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臼杵明裕「週刊現代」編集長
@usukine1
講談社の編集者。「週刊現代」編集長を2025年12月から務めています。37歳。過去の担当書籍は清武英利著『どんがら トヨタエンジニアの反骨』(1.4万部)亀井静香著『永田町動物園』(4.3万部)曽野綾子著『夫の後始末』(20万部)など。投稿は社の立場を代表するものではありません。
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【速報】高市総理が提出した「陳述書」に多数の矛盾が発覚! 「近日中に提出する」 そう宣言してから、丸1ヵ月。世間の関心が薄れるのを待っていたかのようなタイミングで、高市総理から出された「陳述書」。 サナエトークン問題、そして誹謗中傷動画疑惑。誰もがその説明に注目していましたが、ようやく出てきた弁明書の中身は、想像を絶するものでした。 サナエトークン問題を追い続けてきたジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01cs がこの陳述書を精査したところ、あまりにも杜撰な実態が判明したのです。 ──なんと、記述されている「時系列」すら合っていない。 長い時間をかけて作成されたはずの文書で、致命的な矛盾がいくつも発覚。時間稼ぎの末に提出されたのは、あまりに不誠実で崩壊した弁明でした。 国会が閉じたから、これで終わり──もしそんな逃げ切りが許されるとしたら、説明責任とはいったい何なのでしょうか。 「どこがどう矛盾しているのか?」 ↓河野さんによる、どこよりも詳しい「陳述書」分析は、以下の記事でお読みいただけます。 高市総理が提出した「陳述書」に時系列崩壊の重大疑義!徹底分析で見えた「致命的な矛盾」の全貌 #高市早苗# #サナエトークン# #誹謗中傷動画# #河野嘉誠# #週刊現代#
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サナエトークン)を巡り、高市事務所の木下秘書が作成し、衆院予算委員会に提出された「陳述書」に、時系列上の矛盾があることが、『週刊現代』の取材でわかった。7月27日に閉会中審査として衆院予算委の集中審議が予定されている中、「陳述書」の信ぴょう性がよりいっそう問われることになりそうだ。
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なぜ、多忙な現職総理事務所の所長が、松井氏のような人物と接点を持ち、その後も繰り返し関係を持ち続けたのか? 総理事務所が、金融庁が調査を続け違法性が疑われている暗号資産の宣伝に関わってしまった責任をどう考えるのか? 矛盾ばかりの陳述書は、疑惑の根幹を何ら明らかにしていない。 高市総理が提出した「陳述書」に時系列崩壊の重大疑義!徹底分析で見えた「致命的な矛盾」の全貌
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高市総理が提出した「陳述書」に時系列崩壊の重大疑義!徹底分析で見えた「致命的な矛盾」の全貌 #現代ビジネス#
【独自】高市総理、やっと陳述書提出も「矛盾」発覚。さらに地元・奈良を揺るがす新たな疑惑が浮上! 高市総理がようやく提出した陳述書。しかし、『週刊現代』の取材に対する回答と、明らかに矛盾する内容が含まれていることが判明。この食い違いの真相については、近日、記事を公開予定です。 さらにジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01cs が新たな疑惑をスクープ。 渦中の木下秘書がグループラインに投稿していた「石破ゴキブリ写真」や、地元・奈良の高市応援団に「政治資金規正法違反」疑惑まで浮上。 衝撃の全貌は、現在発売中の『週刊現代』8月3日号の特集記事「奈良・高市早苗帝国 崩壊の危機と疑惑の『応援団』」で詳報しております。 ↓ぜひお手に取ってご覧ください。
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木下秘書の陳述書、首をかしげざるを得ない点が多々あります。サナエトークンの首謀者・松井健氏との関係をめぐり、「週刊現代」への回答では認めていたいくつかの点を、陳述書では書いてなかったり……。改めてまとめますが、これまでの木下秘書から「週刊現代」への回答は、下記のURLでで全文公開しています。
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山田五郎さんには「週刊現代」の対談コーナー「喫茶去」のホストを2年半務めていただきました。連載開始直後にがんが見つかりましたが、「仕事が生き甲斐だから」と、治療を受けながら連載を続けてくださいました。 「山田五郎さんとお話しできるなら」と、たくさんの著名人にご登場いただきました。編集部より、ご出演いただいた方々に改めて御礼を申し上げるとともに、山田五郎さんのご冥福をお祈りいたします。 山田五郎さん、本当にありがとうございました。
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山田五郎さんが帰天されました。安らかな旅立ちを心よりお祈りします。 山田さんは2024年から、週刊現代の対談連載「喫茶去」でホストを務めてくださいました。直近では、7月6日発売号で荒俣宏さんと山田さんの対談を掲載しています。 また来月8月3日発売号には、山田さんの最後の登場回を掲載する予定です。 私も昨年、みうらじゅんさんと山田さんの対談記事の編集を担当しました。そのときのテーマは(無礼にも)「終活」だったのですが、快くお引き受けくださり、明るく話してくださいました。 「みんな終活を気にする前に、まずは生活をちゃんとしたほうがいいよねぇ」 と笑っておられたのが心に残っています。誰もがそう思っているはずですが、まだお聞きしたいことが沢山ありました。ありがとうございました。
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「高市早苗議員を内閣総理大臣にする奈良の会」に政治資金規正法違反の疑いがあることが判明。『週刊現代』(講談社)で掲載されるスクープの詳細はツリー(リプライ欄)へ👇 高市早苗総理を誕生させた「奈良の応援団」に政治資金規正法違反の重大疑惑!無届団体へ「200万円寄付」の闇
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先ほど、キップ・シェルーテス氏への取材の経緯についてこちらの記事を公開しました。編集部としては、包み隠すようなことはありません。ぜひご覧ください。 #週刊現代 ##現代ビジネス#
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松井氏はイベントでたまたま撮れたトランプ氏との写真を信用構築に利用して、政治家たちに食い込んだのだ。こうした巧みな「演出力」で政界のみならず、芸能界の大物にも取り入った。 “サナエトークン首謀者”はトランプ大統領との親密写真を利用していた!高市総理もハメられた「人脈演出」の実態
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本件大きな反響をいただいていますが、先ほど内閣広報官アカウントで内閣広報官(?)とシェルーテス氏とのやりとりの開示がありましたので、こちらも取材経緯を明らかにしたいと思います。続報を出す予定です。
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スクープです。 高市総理の経歴に関する疑惑を受けて、こんな反論ポストを投稿した内閣広報官・佐伯耕三氏。 〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉 ところが、本誌がシェルーテス氏に「内閣広報官から本当に取材を受けたのか」と確認したところ、こんな返答が……。 「日本政府の代表者から連絡を受けたことは一度もありません」
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スクープです。 高市総理の経歴に関する疑惑を受けて、こんな反論ポストを投稿した内閣広報官・佐伯耕三氏。 〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉 ところが、本誌がシェルーテス氏に「内閣広報官から本当に取材を受けたのか」と確認したところ、こんな返答が……。 「日本政府の代表者から連絡を受けたことは一度もありません」
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【衝撃】内閣広報官、高市総理の経歴疑惑で「捏造ポスト」を発信か…総理の「アメリカ人元上司」が明かした驚きの事実 #現代ビジネス#
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【スクープ】内閣広報官が高市総理の経歴疑惑で「捏造ポスト」を発信か 『日刊ゲンダイ』が高市早苗総理の「経歴疑惑」を報じたところ、内閣広報官の佐伯耕三氏@PressSec_JP が自らのX(旧ツイッター)に反論ポストを投稿しました。 〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉 そこで、「週刊現代」がシェルーテス氏に、「内閣広報官から本当に取材を受けたのか」と確認したところ、返ってきたのは驚きの回答でした。 驚愕の真相は、以下記事でお確かめください。 【衝撃】内閣広報官、高市総理の経歴疑惑で「捏造ポスト」を発信か…総理の「アメリカ人元上司」が明かした驚きの事実 #高市早苗# #内閣広報官# #週刊現代# #スクープ#
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サナエトークン続報です。 騒動の舞台裏で、高市事務所の木下秘書が周囲に送ったLINEメッセージを入手。明日7/6発売の『週刊現代』(講談社)で掲載されるスクープの詳細はツリー(リプライ欄)へ👇
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「週刊現代」きょう発売です!表紙は #宮本浩次# さん(@miyamoto_hiroji)です。 主な特集記事はこちら→ ▼【現物入手】高市事務所がダマされた「疑惑の首謀者」と「トランプ大統領」親密写真 ▼【永田町激震スクープ】自民党安倍派「五人衆」の「裏金シラ切り音声」を公開する ▼【旧宮家、ご学友が語る】天皇の思いを無視する「皇室典範改正」に物申す! ▼【スクープ】やっぱり「円満独立」じゃなかった…内田有紀vs.バーニングプロ 大モメの全内幕 ▼世界中のサポーターとメディアが驚いた W杯日本代表、いつのまにか強豪になって ▼【密着フォトルポ】東出昌大「山と狩りと私」 ▼若者たちを堕とす闇バイト「極悪収容所」 ▼【知の巨人連続インタビュー】サンデル、クルーグマン、スティグリッツほか AIで生まれる「永遠の下層階級」が世界を壊す ▼頭痛 倦怠感 消化不良 めまい…おとなの「夏だる」これで吹っ飛ぶ ▼【大特集12P】「老化と血圧」新常識 #週刊現代#
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柳美里さん@yu_miri_0622 の最新エッセイ「風の街、シカゴから」が掲載された『週刊現代』が本日発売です! ↓今回のタイトルは「わたしたち自身の内側で進行している無関心」。エッセイなので、初めての方もぜひこの機会にお読みください。
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「週刊現代」きょう発売です!表紙は #宮本浩次# さん(@miyamoto_hiroji)です。 主な特集記事はこちら→ ▼【現物入手】高市事務所がダマされた「疑惑の首謀者」と「トランプ大統領」親密写真 ▼【永田町激震スクープ】自民党安倍派「五人衆」の「裏金シラ切り音声」を公開する ▼【旧宮家、ご学友が語る】天皇の思いを無視する「皇室典範改正」に物申す! ▼【スクープ】やっぱり「円満独立」じゃなかった…内田有紀vs.バーニングプロ 大モメの全内幕 ▼世界中のサポーターとメディアが驚いた W杯日本代表、いつのまにか強豪になって ▼【密着フォトルポ】東出昌大「山と狩りと私」 ▼若者たちを堕とす闇バイト「極悪収容所」 ▼【知の巨人連続インタビュー】サンデル、クルーグマン、スティグリッツほか AIで生まれる「永遠の下層階級」が世界を壊す ▼頭痛 倦怠感 消化不良 めまい…おとなの「夏だる」これで吹っ飛ぶ ▼【大特集12P】「老化と血圧」新常識 #週刊現代#
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