【速報】高市総理が提出した「陳述書」に多数の矛盾が発覚!
「近日中に提出する」
そう宣言してから、丸1ヵ月。世間の関心が薄れるのを待っていたかのようなタイミングで、高市総理から出された「陳述書」。
サナエトークン問題、そして誹謗中傷動画疑惑。誰もがその説明に注目していましたが、ようやく出てきた弁明書の中身は、想像を絶するものでした。
サナエトークン問題を追い続けてきたジャーナリストの河野嘉誠さん
@Os01cs がこの陳述書を精査したところ、あまりにも杜撰な実態が判明したのです。
──なんと、記述されている「時系列」すら合っていない。
長い時間をかけて作成されたはずの文書で、致命的な矛盾がいくつも発覚。時間稼ぎの末に提出されたのは、あまりに不誠実で崩壊した弁明でした。
国会が閉じたから、これで終わり──もしそんな逃げ切りが許されるとしたら、説明責任とはいったい何なのでしょうか。
「どこがどう矛盾しているのか?」
↓河野さんによる、どこよりも詳しい「陳述書」分析は、以下の記事でお読みいただけます。
高市総理が提出した「陳述書」に時系列崩壊の重大疑義!徹底分析で見えた「致命的な矛盾」の全貌
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