登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

津原泰水|yasumi tsuhara. info
@ytsuhara_info
作家の津原泰水にまつわる情報を発信します。「五色の舟」がSFマガジン2014&2024オールタイム・ベストSF国内短編部門1位。◆X:@tsuharayasumi ◆アイコンは三代目チベタンテリアのポー。◆運営元:著作権管理者(@rtogai) ◆『烏と孔雀』4/24、『小説教室』5/28発売。
7 フォロー中    1.2K ファン
『烏と孔雀』、Kindleなど電子書籍でも販売スタートしています。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
連日の投稿となり、申し訳ありません。 満席間近とのことなので、『烏と孔雀』『小説教室』はもちろんのこと、津原作品に興味がある方は、ぜひお申込みください。オンラインはまだまだ大丈夫です。
もっと見る
8/3夜、小説家津原泰水をめぐる座談会、会場参加のお席は残り僅かとなっております。満席になる可能性もございますので、お話を聞いてみたいと思われる方はぜひ早めにお申し込みくださいね。お待ちしております。
もっと見る
津原泰水さんの作品集『烏と孔雀』📖 一篇毎の世界観の濃さと、独特のリズムを備えた音楽のような文体に目眩が。別途刊行の『小説教室』と響き合うところもあり、愉しかったです🦚
もっと見る
豊崎さんにご登壇いただく座談会は、8月3日です。どうぞ、早めにお申し込みください。
書評家の豊崎由美さんに週刊新潮(2026年7月9日号)で、『烏と孔雀』をご紹介いただきました。豊崎さんがとりわけ素晴らしいと取り上げてくださったのは、少し意外な作品でした。気になる方は、ぜひ書評をご覧ください。
もっと見る
石井千湖さんが、COLORFUL「今月のベスト・ブック」にて、津原さんの『烏と孔雀』をご紹介くださいました。 〈いずれも、「ただの物語」として目を通して(読んで)くださいますと幸甚です。〉という津原さん自身の言葉をエピグラフとした点について触れ、ジャンルや年代の幅広い本作品集の在り方について、丁寧にまとめてくださっています。ありがとうございます。
もっと見る
津原泰水をめぐる座談会、お席が残り僅かとなってまいりましたので、ご興味をお持ちの方は、ぜひお早めのご予約をお願いします。会場にて、お待ちしております。
もっと見る
石井千湖さんが、COLORFUL「今月のベスト・ブック」にて、津原さんの『烏と孔雀』をご紹介くださいました。 〈いずれも、「ただの物語」として目を通して(読んで)くださいますと幸甚です。〉という津原さん自身の言葉をエピグラフとした点について触れ、ジャンルや年代の幅広い本作品集の在り方について、丁寧にまとめてくださっています。ありがとうございます。
もっと見る
「ホロボの神/泡坂妻夫」 「漂った男/小川一水」 「風の古道/恒川光太郎」 「五色の舟/津原泰水」 とかTwitterで評判の良い短編って全部キチンと面白いんよなぁ 小林泰三の酔歩する男もそろそろ読みたいな
もっと見る
津原さんの『小説教室』も紹介しています。 この夏、じっくり創作活動や読書に取り組みたい方にぜひ。合わせて『烏と孔雀』もね。
この夏、読みたい物語がきっと見... - アップルシード・エージェンシー イヤミス - ファンタジー - ふるたみゆき - ミステリー - 井原忠政 - 創作講座 - 小説 - 戦国時代 - 文庫 - 文芸 - 新刊 - 柊サナカ - 柳瀬みちる @appleseed_agcy
もっと見る
SFマガジン8月号で、香月祥宏さんの書評にて、『烏と孔雀』をご紹介いただきました。〈作域の広さはもちろん、断片のなかから作家性も浮かび上がる一冊だ。〉ありがとうございます。 ご興味をお持ちいただいた方は、8月3日の座談会にもぜひお越しください。
もっと見る
『烏と孔雀』、Kindleなど電子書籍でも販売スタートしています。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
津原さんの『小説教室』も紹介しています。 この夏、じっくり創作活動や読書に取り組みたい方にぜひ。合わせて『烏と孔雀』もね。
この夏、読みたい物語がきっと見... - アップルシード・エージェンシー イヤミス - ファンタジー - ふるたみゆき - ミステリー - 井原忠政 - 創作講座 - 小説 - 戦国時代 - 文庫 - 文芸 - 新刊 - 柊サナカ - 柳瀬みちる @appleseed_agcy
もっと見る
7月17日発売『失失失楽園殺し』著者・森晶麿先生の偏愛作品10選 今週金曜日発売『失失失楽園』著者・森先生に偏愛小説10選をお伺いしました! 津原作品、オースター作品が入っていてとても嬉しい担当です。 みなさまの好きな本があるかどうかもチェックしてくださいませ!
もっと見る
JBPressにて、『小説教室』の冒頭をご紹介いただきました。政治経済、国際情勢が中心のメディアなので、津原さんの文章の浮世離れぶりが、もはやシュールの域。 と個人的には感じましたので、ぜひ、他のニュースと一緒にどうぞ(笑)
もっと見る
豊崎さんにご登壇いただく座談会は、8月3日です。どうぞ、早めにお申し込みください。
書評家の豊崎由美さんに週刊新潮(2026年7月9日号)で、『烏と孔雀』をご紹介いただきました。豊崎さんがとりわけ素晴らしいと取り上げてくださったのは、少し意外な作品でした。気になる方は、ぜひ書評をご覧ください。
もっと見る
芳林堂書店高田馬場店さんがKukuriNezi vol.3の情報をまとめてくださっています。ぜひご覧ください。すごいことになってます(芳林堂さんありがとうございます😭) 2026/08/23
もっと見る