【ヤラセ高市政権】被災地の意見交換で「日本人として本当に良かった」と述べた島田さんは行政の人間だった
避難所にいる方の中から5人を選び、校長室という密閉空間での意見交換というだけでも、高市政権の異常性が限界突破しています。
ですがそれだけではなく、この5人のうちの一人が、氷川町の代表監査委員であり、熊本県町村監査委員協議会の副会長というオチがついています。
報道では「被災者の島田博行さん」とだけ紹介されていますが、同姓同名でもない限り行政の人間です。
高市サイドに有利な発言をするのも大いに頷けます。
酷いといったレベルの話ではありません。
国民は、この鬼畜の集団に騙されないで!
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