【なぜいまシリーズ⑤】
第5弾は、「統合防空ミサイル防衛」について☝
統合防空ミサイル防衛とは、
相手の航空・ミサイル戦力から様々な手段で日本を守る取組です。
空を守る能力の優劣は戦局全体を左右する重要な要素となっています。
例えば、北朝鮮は2023年~2025年の間に52発の弾道ミサイル等を発射しています。
防衛省では、空からの脅威に備え、様々な検討を進めています。
国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くための重要なポイントを
「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#
なぜいま」)」#
というシリーズでお伝えしています💪
普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。
本年中の三文書改定に向けて検討が進められる今、
この機会に、知っていただきたいと思っています。
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防衛力変革#
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三文書#
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ミサイル#
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ドローン#