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ひょうご県政ウォッチ🦉 | 斎藤元彦にNO
@MT19950117
🦉だまされない兵庫県政ウォッチャー 混乱の発端「公益通報者探し」を忘れません 📝斎藤元彦知事の不誠実会見を記録中 🔍暗闇から真実を見つけ出します ふくろうは「だまされない市民」の象徴 #斎藤元彦にNO# #兵庫県政を正常に# #震源地は知事#
Joined January 2025
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事実だけ並べます。 2025年12月。 毎日・日経の記者が、長期金利上昇と 県債残高・借換債の多い兵庫県への影響を質問。 2026年2月12日。 県は ・3年間の収支不足が160億円から530億円へ拡大 ・実質公債費比率19.0% ・起債許可団体への移行が確実 と公表。 2月18日。 尾形記者が具体的に警告します。 ・県の想定金利2.3%を実勢が上回っている ・国は3.0%に引き上げている ・金利が下がる想定は甘い ・財政はさらに悪化するのではないか それでも知事は 金利前提を見直すとは答えず。 3月23日。 甘い想定のまま 令和8年度予算が成立。 その約50日後。 「持続可能な財政運営検討会」の設置を発表。 そして7月13日。 金利3%が続く試算では 実質公債費比率が25%を超え 早期健全化団体となる可能性を公表しました。 金利上昇は 突然始まったのではありません。 年末から繰り返し 警告されていました。 問われているのは 7月13日に厳しい試算を出したことではありません。 2月の予算審議中に 「金利想定が甘い」と具体的に指摘されながら 2.3%の前提を見直さず そのまま予算を通した判断です。 もしこの試算が 予算審議中に示されていたら 議会は同じ予算を 通していたでしょうか。 財政危機は 7月13日に生まれたのではない。 警告を受けながら 甘い見通しのまま予算を通した その時点から始まっていたのではありませんか。 #兵庫県政# #斎藤元彦# #起債許可団体# #早期健全化団体#
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