神谷vs高市 総理が国会出たくない理由が凝縮された必見質疑!定数削減は不可能に
久しぶりの国会での討論。参政党神谷代表の質問の構成と、高市総理の「正直さ」により、重要な答弁が連発された。
選挙制度に関わることは各党各会派や第三者によって慎重に議論されるべきであり、特定勢力への利益誘導などあっていいはずがない。
そして権力を持つものは、それを慎重に抑制的に使うべきであり、間違ったら正直にお詫びして修正すること。
高市総理もこのように民主主義に重要な前提を理解している以上、反対派を抑え込んでの強引な定数削減などできるはずがない!
@YouTubeより