登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

検索結果 いいたいことがありすぎます!』と『
いいたいことがありすぎます!』と『 コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
いいたいことがありすぎます!』と『 を含む検索結果
ハラスメント問題の専門家です。 大谷翔平さんの第二子が年子であったことに対して、「多産DV」だの「モラハラ夫」だのと信じられない批判をしている方が一部おられるようですが、「自分が気に入らない」ことを「ハラスメント」と都合よく言い換えるのは、実際にハラスメント被害で苦しんでいる当事者にとって迷惑でしかないんで、本当に止めて頂きたいですね。 そもそも「無事2人目が生まれてよかった!おめでたい!!」で済むお話なのに、賛否の「否」があるってどういうことよ!? 他人の家庭の慶事にまで自分の価値観を持ち込み、勝手に被害者と加害者を作り、祝福より先に断罪を始める。正気の沙汰じゃありません。本人は正義感のつもりで言ってるのかもしれませんが、こんなの他人の幸せに水を差したいだけの過干渉でしょうよ。 だいたい「ハラスメント」とか「DV」というのは、支配や強制、人格否定、意思決定の妨害といった具体的な事情があって初めて問題になるものなんで、他人の家庭の出産間隔だけを見て、外野が気分で貼っていいラベルじゃないんですよ。 もちろん、産後の妊娠間隔について医学的な注意点があることは確かです。ただ、それらは当事者が個別事情に応じて判断する話であり、我々第三者には「夫婦間でどんな話し合いがあって」「どんな医療判断やサポート体制のもとで出産に至ったのか」なんて分かるはずないんですから、「年子だからDV」とか「夫が無理に産ませたに違いない」などと決めつけて人格攻撃にまで至ってしまうのは、リスク説明でも心配でもなく、他人の家庭に土足で踏み込む、かなり悪質な「ハラスメント的言動」といえるでしょうね。 特に気になるのは、大谷さんをモラ夫扱いしながら「真美子さんが可哀想!」「私なら絶対イヤ!」と、勝手に真美子さんを被害者扱いしてる点です。これは一見真美子さんに寄り添ってるように見えて、実際には「夫に妊娠させられる妻」みたいな受動的存在として見てるんですよね。こんなに無節操で非礼なことがありますか。このタイミングでの妊娠出産はお二人の意志であり、真美子さんご自身の希望かもしれないのに。 実際、年子の家庭など世の中にいくらでもあります。育児を短期間に集中させたい、年齢的に早めに産みたい、きょうだいの年齢差を小さくしたいなど、事情は家庭ごとに異なりますからね。それを外から一律に「モラハラ!」だの「多産DV!」だのと呼び始めたら、世の中の年子の父親まで全員加害者扱いされかねません。ホント、何様のつもりなんですかね。 「ハラスメント」とか「DV」という言葉を、気に入らない男性を叩くための棍棒かのように雑に使えば使うほど、本当に助けを必要としている被害者の声も「また何でもハラスメントか」「また何でもDVか」と軽く扱われてしまうでしょう。そうなった時、最も不利益を受けるのは本物の被害者ですからね。 産む自由も、産まない自由も、いつ産むかを決める自由も、基本的に当事者本人たちのものです。自分の価値観に合わない出産を見た瞬間に「可哀想!」「DVだ!」「ハラスメントだ!」と騒ぐ人たちは、女性に寄り添ってるフリをして、単に自分の思想に合う選択だけを認めているにすぎません。 頼まれてもない被害者認定を始める前に、ご自身の中の過剰な正義感と、他人の幸福を素直に祝えない感情のほうを点検されたほうがよいのでは。 改めてこの度は大谷翔平さん、真美子さん、第二子のお誕生おめでとうございます!!
もっと見る
【杉並区史上初、2期目の女性区長を誕生させよう!あなたの1票で岸本さとこを押し上げてください】 杉並区長の岸本さとこです。 台風対応から始まった一日でした。区長として情報収集に努め、台風への対策・対応を最優先しました。夕方、すべての避難所が閉鎖され、安全が確保されたことを受けて、最後の3時間だけみなさまのもとへご挨拶に伺いました。 「これまで政治は遠くにある、一部の人のものだと思ってた。岸本さんが区長になって、そうか、政治はみんなのものなんだってわかった」。そう率直に話してくださった方がいました。とても嬉しかったです。まさに、政治は生活、生活は政治。選挙は、民主主義の通過点です。 そして、「私はまだ杉並区に住んで1年くらい。まだまだ岸本さんが区長の杉並区に暮らしたいです」と話してくれた方もいました。4年に一度、みなさんに実績を厳しく、正しく評価してもらう。それがこの区長選挙です。前区政からの課題を解決しながら、まだまだ行えていないこと、種を蒔いた段階のものが、たくさんあります。4年では短すぎます。多くの方がより幸せに、「ここにいていい、ここにいたい」と思える杉並区のために、もうあと4年、私に仕事をさせてください。 岸本さとこが先行との報道もありますが、情勢はなお、予断を許しません。まだまだ3人、5人と広げていかなければなりません。みなさんの1票1票が、岸本区政の2期目をつくります。 杉並区内のお知り合いに、強く、投票を呼びかけてください。ひとりひとりの力で、岸本さとこの区政を2期目へ続けましょう。 明日6月28日(日)は、【岸本さとこに一票を】。 新しい景色をもっと、みんなで、つくっていきましょう。 みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。 杉並区長 岸本さとこ
もっと見る
TOKYO FM「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」 #ダレハナ# @darehanatfm 番組開始から5年が経ち、放送1,000回を超えました🎂🎉 TOKYO FMの昼帯でパーソナリティを務める、ということを伝えられた5年前の夏は、大学を卒業し、23歳になったばかりでした。 最初の打ち合わせは、当時在籍していた事務所の会議室。自分が座ったイスの場所も、置かれていた資料も、誰にどんな話をされたかも、全て鮮明に思い出すことができます。 叶うといいな、と思っていた夢の倍以上の仕事が突然目の前に現れ、進もうと決めたあの日から、自分の感性と知識だけでは出会えなかった人々の暮らしや感情、情報、作品、才能に触れ、ますます刺激に溢れた、濃い日々になりました。 そして番組を育てる一員として言葉を紡いできた5年間は、自分の嫌いなところとたくさん向き合ってきた5年間でもありました。 生放送中、曲に入りマイクがオフになると共に「もっとああすればよかった」「あの言葉は違ったかもな」と反省や後悔が口を衝いて出ることもあります。 それでも、自分の不安を補うための事前準備をあえて少しずつ削ぎ落とし、偶発的に生まれた流れに乗っかるようにしたり、自信のなさを言い訳にするのをやめたり。 任せていただいたからには、真摯に、誠実に、堂々とやる。そう決めて始まったのだから、どんなに回を重ねても小手先でこなすようにはなりたくなくて、自分の喋りを聴き返すことは今でも苦手ですが、続けています。 恵まれている、しかし同時に責任ものしかかる現場ですが、辞めたいと思ったことは今のところ一度もありません。 伴走してくださっている現場チームの皆さん、耳を貸し時には参加してくださるリスナーさん、ラジオを愛し共に作ってくださっているスポンサーさん、お話を聴かせてくださるゲストの方々、各コーナーに出演してくださっている方々。 2時間の生放送を週4日、5年間。 皆様のおかげで、充実した内容をお送りできています。皆様とのご縁に、心から感謝しています。 肩肘張らず、無理をしすぎず、深呼吸しながら、等身大で、楽しみながら、まっすぐに。 6年目のダレハナも、どうぞよろしくお願いいたします🌱
もっと見る
Claude Codeでそんなにトークンをガンガン使って何を作ってるんですか?とよく聞かれます。職種や部門ごとに作るべきものは様々ですが、マネジメントも含めて全員にオススメなのは「パーソナルエージェント」と「パーソナルナレッジベース」です。 パーソナルエージェントは自分の秘書のような存在で、毎朝モーニングブリーフィングとしてカレンダーの予定や未完了タスクや未読メールなどをピックアップして通知させたり、面接や会議、会食などの事前ブリーフィング資料をつくらせたり、日程調整をサポートさせたりします。 例えば会食だと、事前に同席する人の会社概要や直近のトピックス、その方の経歴や最新の発信、関心領域をDeep Researchにかけて調べたりしますよね。それをパーソナルエージェントが自動で実行するようにして、まとめたレポートを自分のみに権限設定したGoogleドキュメントに出力させて、Googleカレンダーの予定に添付させます。これはとっても便利。※もちろん、社内データを扱う場合はアクセス権限や保存先などのガバナンスをきちんと設計することが前提です スケジュール調整なら、自分の好みを教えこんだ予定調整をしてもらえます。細かな移動時間を考慮させたり、金曜日は集中したいからなるべく入れないとか、面接や登壇はパワーを使うのでその後の予定はなるべくソフトにするとか、スコアリングロジックを自分好みに作り込むと提案の精度がとてもよくなってきます。 候補日を複数仮で入れて、決まったら確定させて仮の候補日を消すなどの日程調整系サービスがやるようなこともSkillを作れば自在にやってくれます。これを作り込んでからはあまりによすぎて調整系サービスを使わなくなりました。 パーソナルナレッジベースは、自分に関連するコンテキストやデータをためておき、RAG的に自由に質問したり、Deep Research的にレポートをつくったり、ダッシュボードアプリをつくったり自在にできるようにするものです。 Gemini Notebook(旧NotebookLM)でも同じようなことはできますが、ノートブックごとのソースファイル数に制限があったり、自分独自のデータ取得・加工フローをつくりこめない、出力の動作ロジックがブラックボックスでカスタマイズできないなどの不便さもあり、自作すると手放せなくなります。 関連するデータをわかりやすくフォルダに分けてダウンロードしておくだけでも、最近のモデルはいい感じに解析・動作をしてくれますが、データが増えてくるとカオスになりがち。 オススメは、「メダリオンアーキテクチャ」を採用することです。メダリオンとはオリンピックのような金・銀・銅メダルに由来する意味ですが、データをとにかく溜め込むBronze層、データを解析・構造化・正規化して扱いやすい形に整えるSilver層、KPI化や集計・分析などを行うGold層の三層に分け、欲しいアウトプットを生成させます。 例えばBronzeには取得したPDFやメール、議事録などの原本をそのまま保存し、Silverでは人物・企業・会議などの単位に構造化・正規化。Goldでは用途に応じてKPI化や集計・分析したデータを保存し、それをもとにレポートやダッシュボードなどを生成する、といったイメージです。 データ分析基盤のとてもベーシックなアーキテクチャですが、これを使うだけでデータ量がかなり増えても破綻しにくくなります。Bronze層は取得したPDFやPPTX、XLSXなどのデータそのものを触らず保存しておくことで、Silver層のロジックを変えてもいつでも再生成できることがポイントです。 この二つを作り込んでいくと、どんどんと大規模になっていきAIレベルがガンガン上がっていくはず。開発を効率化するためにloop engineeringやgraph engineeringに近いことをやりたくなってきて、関連ツールを自作したりと連鎖が止まらなくなって、つくりたいものだらけになります。 kubellの社内では「CEO’s AI Boot Camp」と題して私がコンテンツを作成したClaude Codeワークショップを定期開催しています。そのコンテンツのメインが、今回ご紹介したパーソナルエージェントとパーソナルナレッジベース。 小さくつくるのはそこまで難しくないので、毎日の業務の中から少しずつ育てていけるのがポイントです。ぜひ、チャレンジしてみてください!
もっと見る
児童文学作家の #森川成美# さんが、『#いいたいことがありすぎます!』(##金の星社)をブログでご紹介くださいました😊# 言いたいことが言えなくなって、貝のようになってしまったらつらいですよね・・・。子どもには、どんどん言いたいことを言ってほしい‼
もっと見る