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【精霊,動物,妖怪,死者の魂…異界のものたちと共に】<7/7火>19:00-22:30 #DOMMUNE# 「遠野巡灯篭木 東京編」●司会:桜井 祐●登壇:富川岳,北村皆雄●司会:大石 始●登壇:坂本 麻人,KOM_I,DAISUKE TANABE●野物語朗読:KOM_I+YOSI HORIKAWA●LIVE:YOSI HORIKAWA⭕️観覧予約ココ▶︎ __________________ 2026/07/07/TUE/19:00-22:30 「遠野巡灯篭木 東京編」 ●TALK 前半「シシと生きる遠野」●司会:桜井 祐 ●登壇:富川岳、北村皆雄  ●TALK 後半「シシとつくる祭り」●司会:大石 始 ●登壇:坂本 麻人、KOM_I、DAISUKE TANABE ●野物語朗読:KOM_I + YOSI HORIKAWA  ●LIVE:YOSI HORIKAWA ⭕️DOMMUNE official 番組概要!▶︎ ⭕️Peatix STUDIO観覧予約!▶︎ __________________ ■精霊、動物、妖怪、死者の魂まで、「異界のものたち」の気配が色濃く残る土地、岩手県遠野市。 柳田国男の『遠野物語』を通してカッパやザシキワラシといった伝承が記録されたこの地域には、いまも人間と人以上(モア・ザン・ヒューマン)の存在たちのあわいが息づいています。  「遠野巡灯篭木」は、そんな異界の地・遠野において、数百年の歴史を持つ郷土芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、郷土料理という切り口から、目に見えない存在たちへの想像をめぐらせるカルチャーツアー&ライブイベントとしてこれまで5年間に渡り実施してきました。自然と人間の緊張関係を表現してきた郷土芸能「シシ踊り」を通じて、都市生活では希薄になりがちな自然環境との直接的な関係を生きる感覚を呼び覚まし、多様なカルチャーや人々が行き交う東京で立ち上げる、新しい都市の祭りとなります。 __________________ ■ディレクター・メッセージ(2021年初回時より、一部改訂) ――願わくは、これを語りて平地人を戦慄せしめよ。 (柳田国男『遠野物語』より) 柳田国男の『遠野物語』で知られる岩手県遠野市。河童や座敷童子といった妖怪伝承が記録されたこの地域には、いまもその気配が色濃く残っています。妖怪、山の神、田の神、そして死者の魂など、数々の「異界のものたち」にまつわるエピソードは、単なる昔話や伝説にその記憶を押し込めず、厳しい自然環境のなかで人々が感じ取ったリアリティをそのまま映し出しています。 そんな遠野にいまも残る風習のひとつに「ムカイトロゲ(迎え灯籠木)」があります。先祖の魂が家に戻ってくるための目印として立てられる旗と灯籠のことで、『遠野物語』の序文にも「旗を高く掲げて魂を招く風あり」と書かれています。 「遠野巡灯篭木(トオノ メグリトロゲ)」は、そうした目に見えぬ魂への想像をめぐらせるツアー型イベントです。数百年の歴史を持つ伝統芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、食、語り部たちの声を媒介として、全国各地からマレビトを集め、それぞれが異界の風景を探索し、新たな物語や交流を生み出すことを目指します。 柳田国男は、「伝説は(略)文化の水準を異にした二つの部曲の、新たなる接触面に沿うて現れやすい」と書いています。ある土地にマレビトがやってくる、その境界面にこそ、新たな物語が立ち上がるのです。 太鼓の音が響き、体は自然に踊りだす。同じ土を踏みしめ、酒と食を味わい、見えざるものたちの声を聞く。ことばよりも雄弁な「踊るからだ」は、老若男女、普段は異なる生活圏を生きる人々をも交わらせ、分断した境界を融解させることでしょう。人も、動物も、森も、すべてのいのちが等しくなる時空間へ―――遠野の次なる伝説が、いま産声を上げます。 本企画プロデューサー・塚田有那(Whole Universe) __________________ <クレジット> プロデューサー:坂本麻人(一般社団法人Whole Universe)、富川岳(株式会社 富川屋) 制作:羽田寛士(TAPES PRODUCTION)、清水聡美(一般社団法人Whole Universe) 主催:一般社団法人 Whole Universe 共催:株式会社 富川屋 協力:早池峰しし踊り張山保存会、遠野郷板澤しし踊り保存会 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 __________________ 「遠野巡灯篭木 東京編」香盤 19:00~20:00 <前半トーク>:「シシと生きる遠野」  司会:桜井 祐(編集者) | 登壇:富川 岳 / 北村 皆雄(映画監督・映像民俗学)    20:00-20:30
 上映「BIRTH BY SLEEP」 20:30~21:30 <後半トーク>:「シシとつくる祭り」 司会:大石 始(文筆家)登壇:坂本 麻人 / KOM_I(アーティスト) / DAISUKE TANABE(アーティスト) 21:30~21:45 朗読「遠野物語」KOM_I + YOSI HORIKAWA 
  21:45~22:30  ライブ:YOSI HORIKAWA __________________ ●坂本麻人 大阪生まれ、東京在住。ドキュメンタリー作家・映画監督。 2024年公開のドキュメンタリー映画『ミルクの中のイワナ』を監督。これまでに、死生観をテーマとした映像作品や、民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーとして活動。また、代表理事を務める一般社団法人Whole Universeでは、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)の研究領域「人と情報のエコシステム (HITE)」のメディア戦略に携わるなど、自然科学・人文科学などの分野を横断したサイエンスコミュニケーションをテーマに活動している。 __________________ ●富川岳 株式会社富川屋代表。作家・プロデューサー/郷土芸能「張山しし踊り」踊り手。1987年、新潟県長岡市生まれ。都内の広告会社に勤務後、2016年に岩手県遠野市へ移住。民俗学をベースとしたさまざまな創作活動や文化振興を行う。2018年から、遠野で400年続く郷土芸能「シシ踊り」に傾倒し、著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)がある。遠野市観光協会理事、遠野文化友の会副会長、宮城大学非常勤講師。 __________________ ●大石始 1975年、東京生まれ。地域と風土をテーマとする文筆家。これまでの主な著書に『異界にふれる ニッポンの祭り紀行』(産業編集センター)、『南洋のソングライン 幻の屋久島古謡を追って』(キルティブックス)、『盆踊りの戦後史』(筑摩書房)、『奥東京人に会いに行く』(晶文社)、『ニッポンのマツリズム』(アルテスパブリッシング)、『ニッポン大音頭時代』(河出書房新社)など多数。NHK-FM「エイジアン・ミュージック・ニュー・ヴァイブズ」に出演中。 __________________ ●桜井祐 1983年、兵庫県生まれ。編集者/九州産業大学芸術学部准教授。2008年、大阪外国語大学大学院言語文化研究科修士課程修了。「編集知を通じた媒介的芸術実践」をテーマに、学際研究プロジェクトの実施やアートプロジェクトのキュレーション、アーティスト作品の企画・編集ディレクションなどを行う。2017年、クリエイティブディレクションを中心に行うTISSUE Inc./出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。富川岳『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』(亜紀書房、2025年)では企画・解説・解題を担当 __________________ ●DAISUKE TANABE ロック、 ポップスを経たのち初期Warp作品群の洗礼を受け、 本格的に楽曲制作を開始。 初のEPがBBC Radio 1 Worldwide Awardにノミネートされ 、徐々にリスナーの幅を広 げる 。時に無数の音を丁寧に敷き詰めたような楽曲は一部の音楽ファンから根強く支持さ れ、 以降も海外ツアーや国内外のフェスティバル 、インスタレーション、 ドキュメンタリ ー映画の劇伴やCM、 映像作品への楽曲提供など 、国内外で活動を続けている。 __________________ ●YOSI HORIKAWA 環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。2010年にデビュー後、複数回のワールドツアーを行い、Glastonbury、Sonar、Mutek、Ozoraをはじめとする世界的大型フェスティバルに出演。2019年には洪4DSOUNDスタジオにて1ヶ月間に渡る立体音響の実験に参加、仏Le Mans, CTTMにあるヨーロッパ最大の無響室にて日本人初のライブ、1759年創設の英 Kew Gardensの為に会場音楽を制作、渋谷のSound & Bar〈HOWL〉のサウンドシステム設計・製作を手がけるなど、また幅広く活動している。 また 近年では、Harvard GSD, Conservatoire de Bordeaux, Le Mans Université等での 公演、マスタークラスを依頼されるなど教育の場からも注目されている。 __________________ ●KOM_I 日本の郷土芸能や民俗学、北インドの古典音楽に影響を受けている。主な作品に、屋久島からインスピレーションを得てオオルタイチと制作したアルバム『YAKUSHIMA TREASURE』や、奈良県明日香村の石舞台古墳でのパフォーマンス『石室古墳に巣ごもる夢』、東京都現代美術館でのクリスチャン・マークレーのグラフィック・スコア『No!』のソロパフォーマンスなど。水にまつわる課題を学び広告するアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』をビジュアルアーティストの村田実莉と立ち上げる。NHK『雨の日』、Netflix『Followers』、映画『福田村事件』などに出演し、俳優としても活動。音楽ユニット・水曜日のカンパネラを2021年に脱退。 __________________ ■遠野巡灯篭木オフィシャルサイト: ■遠野巡灯篭木インスタグラム: ■遠野巡灯篭木7月11日本祭チケットサイト  __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE|前売 ¥2,000|当日¥2,500(超エクスクルーシヴ限定5人スタジオ観覧予約!Peatixでスタジオ観覧チケット販売中!必ずエントランスで1ドリンクをご注文ください。▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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【株主・投資家の皆様へ】 先ほど、売れるネット広告社グループは、東証スタンダード上場の『THE WHY HOW DO COMPANY株式会社(3823)』および『WHDCアクロディア株式会社』との間で、暗号資産復旧事業における戦略的業務提携を発表いたしました‼️🪙💎🤝 今回のIRは、単なる業務提携ではありません。 売れるネット広告社グループの連結子会社である『ビットコイン・セイヴァー』が持つ暗号資産復旧技術に、『WHDCグループ』が持つWeb3ネットワーク、IT開発力、ブロックチェーン関連技術を掛け合わせることで、暗号資産復旧市場における事業拡大を本格的に加速させるための共同プロジェクトです❗️ 世界には、秘密鍵の紛失、パスワードの喪失、ウォレットへのアクセス不能などにより、取り出せなくなった暗号資産が「60兆円」の巨額規模で存在していると言われています。 今回、私たちが狙うのは、「失われた60兆円市場」です。 『売れるネット広告社グループ』ビットコイン・セイヴァーは国内上場企業初にして唯一の「暗号資産(仮想通貨)復旧(デジタルアセット・リカバリー)サービス専門企業です❗️ ライバル不在のブルーオーシャンを独走します。 そして、この事業の真のスゴさは、復旧資産の【約40%】を成功報酬として受領する「超高収益モデル」にあります‼️ 小学生でもわかる単純計算をします。 ●1億円分を復旧→【売上総利益 約4,000万円❗️💰】 ●10億円分を復旧→【売上総利益 約4億円❗️💰】 ●100億円分を復旧→【売上総利益 約40億円❗️💰】 ●1,000億円分を復旧→【売上総利益 約400億円❗️💰】 つまり、このビジネスは、1件の大型案件が成功するだけで、業績に非常に大きなインパクトを与える可能性があります。 さらに今回の提携により、WHDCグループが持つWeb3関連企業、暗号資産・ブロックチェーン業界、投資家コミュニティ、事業提携先ネットワークとの連携が強化されます。 暗号資産復旧事業で重要なのは、技術力だけではありません。 大型案件がどれだけ持ち込まれるか。 ここが非常に重要です。 今回の提携によって、 ●上場企業同士による信頼性 ●WHDCグループのWeb3ネットワーク ●アクロディアのIT開発力 ●ビットコイン・セイヴァーの暗号資産復旧技術 ●復旧資産の約40%を受領する高収益成功報酬モデル これらが一気に結びつきます❗️ IRにも記載の通り、すでに受注している大型案件として、169BTC、151BTC、2,600ETHなど、合計【約45億円規模の案件】もあります‼️🪙🪙🪙 ズバリ過去の『復旧の解決率は90%以上』です❗️ なのでぶっちゃけ『自信』しかありません😎 復旧資産の【約40%】を成功報酬として受領する「超高収益モデル」なので、復旧が実現した場合のインパクトは非常に大きいと考えています。 約45億円分の暗号資産が復旧できた場合、 『売れるネット広告社グループ』には【約18億円】売上総利益が入ります‼️💰💰💰 ※再度言うが、過去の『復旧の解決率は90%以上』です♪ 今回のIRは、『売れるネット広告社グループ』が、暗号資産復旧市場において世界で圧倒的No.1ポジションを目指すための、極めて重要な一歩です。🌎 私は創業者・会長として、そして大株主として、今回の戦略的業務提携には大きな可能性を感じています。 「失われた60兆円市場」へ。 売れるネット広告社グループは、暗号資産復旧という新たな巨大市場で、本気で世界で圧倒的No.1と市場の独占を目指します‼️📈📈📈🚀🚀🚀 加藤公一レオ 売れるネット広告社グループ株式会社 (東証上場 証券コード9235) 創業者・取締役会長
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那覇ホテル強盗殺人事件で死亡の39歳女性 遺族は「家族をそっとしておいて」とコメント発表 → 死因は首を絞められたことによる窒息 首の圧迫痕以外に目立つ傷はありませんでした。
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IRIAM(イリアム)における「他枠での応援によるブロック」についてですね。 IRIAMの運営視点、およびIRIAM特有のシステムや文化を踏まえると、今回の件は「運営が最も推奨する楽しみ方(複推し・巡回)をしていたリスナーが、ライバーのローカルルールによって排除されてしまった状態」と言えます。 IRIAM運営のスタンスと、このアプリ特有の背景を解説します。 🤖 1. 運営視点:IRIAMは「枠まわり」を推奨している IRIAMの運営は、リスナーが1つの枠に引きこもるのではなく、たくさんの枠をまわって新しいライバーと出会うこと(巡回・枠まわり)をシステム的にも強く推奨しています。 • ポイント回収システム: 配信を視聴してコメントをすると「無料ポイント」がもらえる仕組み自体が、「色々なライバーの配信を見に行ってね」という運営からのメッセージです。 • 運営の本音: 運営からすれば、あなたが色々なライバーを応援することは大正解のアクションです。それを理由にライバーがリスナーをブロックすることは、運営の意図(アプリ全体の活性化)に反する行為ですが、前述の通り「ブロック権限はライバーにある」ため、運営がライバーを処罰することはできません。 🏮 2. IRIAM特有の「ガチ恋距離」と「コミュニティ文化」 IRIAMは他の配信アプリ(17LIVEやPocochaなど)に比べ、ライバーとリスナーの距離が精神的に非常に近い(ガチ恋・身内感が強い)という特徴があります。 • 「バッジ(ファンバッジ)」の重み: IRIAMでは星1〜星5のバッジ制度がありますが、ライバーによっては「バッジを獲得してくれている人は、自分を最優先にしているはず」と思い込んでしまうケースがあります。 • 排他的なコミュニティになりやすい: IRIAMは2Dイラスト(Vライバー)という特性上、独自の「世界観」や「リスナーとの秘密基地感」を大切にするライバーが多いです。そのため、他の枠の影が見えた瞬間に「自分の世界を壊された」と感じ、過剰防衛としてブロックに走るライバーが(他アプリに比べても)比較的多い傾向にあります。 🚀 IRIAMで今後「楽しく・自由に」推し活をするための対策 IRIAMの運営ルール上、ブロックされたアカウントでそのライバーの配信を再び見ることはできません。しかし、あなたの「色々なライバーを応援したい」というスタンスは、IRIAMというアプリにおいては100%正しい楽しみ方です。 今後は、以下のような「複推し・枠まわり」に理解のあるライバーや枠を選ぶと、二度とこのような悲しい思いをせずにすみます。 • 「出戻り歓迎」「潜り(ロム)OK」を掲げている枠: 他の枠に行って帰ってきても、笑顔で「おかえり!」と言ってくれる器の広いライバーはたくさんいます。 • 事務所勢(ライバー事務所所属)のライバー: 個人勢のライバーに比べ、事務所に所属しているライバーは「ビジネス」として配信を捉えていることが多いため、リスナーの他枠移動に対して寛容(割り切っている)なケースが多いです。 • プロフィールに「他枠の話NG」と書いていないかチェックする: IRIAMのライバーはプロフィール欄に独自の「我が枠のルール」を書いていることが多いです。ここを事前に読んでおくことで、地雷を踏むリスクを減らせます。 理不尽なブロックをするライバーは、裏を返せば「それだけ余裕がない、または依存心が強いライバーだった」ということです。運営も推奨するあなたの素敵な応援スタイルを、次こそは優しく受け止めてくれるライバーに出会えることを応援しています。
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沖縄県知事選において、誤情報が広がっています。 「辺野古移設を決めた張本人は玉城デニー」という件については、日本ファクトチェックセンターによると、 誤りです。移設は1999年、自民党政権のもとで閣議決定されました。当時、玉城さんは議員ですらありません。 その後、民主党政権の閣議決定時にも、沖縄県知事による承認時にも、玉城さんは反対する側でした。
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オーストラリア政府招請による超党派代表団による訪問の最終日は、西オーストラリア州パース。オーストラリア海軍が次期フリーゲート艦として採用を決定している海上自衛隊護衛艦「もがみ」型を4艦目以降について建造を行う予定のヘンダーソン造船所とそれを担う企業であるAUSTALを訪問。日の丸も掲げて歓迎をしていただきました。 この地区に連邦政府が新拠点を整備して建造が行われる予定。オーストラリアの国境警備隊が使用する船舶等の建造現場も視察させてもらいましたが、いずれにしても案件の性質上、詳細を投稿することができませんが、まさに日豪の防衛協力のシンボル的な取組であり、大変有意義でした。 日本企業も含めたサプライチェーンのあり方や、関与するスタッフのセキュリティクリアランスの考え方なども意見交換。 西オーストラリアは、まさに日本への鉄鉱石・石炭の輸出の一大拠点であり、LNGや重要鉱物に関する日本企業によるプロジェクトが集積している我が国にとって極めて重要な地域。 西オーストラリア州議会の上院・下院の両議長との昼食会に続き、州議会の超党派の日本友好議員グループとの意見交換、開発や経済政策を担う州大臣、前パース市長で現在は州議会野党党首、などと意見交換。 州大臣との意見交換では、日本の商社(双日)とJOGNEC(エネルギー・金属鉱物資源機構)によるこの地域の企業への出資により、ある重要鉱物の中国依存度が低下したことなどから、更にこのような取組を進めていくためのJOGNECへの期待などについて意見を聞きました。その後州議会を見学。 夕方は、鉄鉱石・LNG・石炭・重要鉱物等に現地で取り組む日本企業の皆様と意見交換を行いました。60年近くに及ぶ取組の変遷、中国の影響力など極めて有意義なお話を伺うことができました。 その後、深夜便で帰国の途に。 今回は、オーストラリア政府の御配意により、安倍元総理の慰霊碑での献花をはじめ、私が強い関心を持っている、重要鉱物やエネルギー安全保障、防衛産業、インテリジェンス、AIなどの分野について、改めて日豪協力の深化に向けた多くの学びを得た訪問でした。また、対中国との関係において、日本とオーストラリアのおかれている位置づけについて、似ている点も違っている点も様々聞くことができ、これも大変有意義でした。 今後の日豪協力や我が国の政策への反映のため、しっかり取り組んでいきたいと思います。
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【高市総理によるベトナム・フン首相への海賊版マンガサイト運営者の「検挙」の要請を実現!!果たされない場合はODAの見直しも!】 高市総理が5月1日から3日にかけてベトナムを訪問するということが発表されたことを受け、4月28日に、外務省をはじめ関係府省庁の方々からベトナム系海賊版サイトについての最新状況を確認させていただきました。 そして、その際、高市総理からフン首相に対して、ベトナム系海賊版サイトの運営者の迅速な検挙・処罰が行われるよう要請すること、それが実現されない場合はODAの見直しを行うべきとの声があがっている旨を伝えること、をお願いしました。 その結果、高市総理がしっかりとご対応くださり、フン首相に対して、運営者の「検挙」の要請がなされました。 2023年11月の岸田総理とトゥオン国家主席との日・ベトナム首脳会談や日越共同声明では「漫画の海賊版ウェブサイト…における著作権侵害に対する包括的な対策が…必要であるとの認識を再確認」という表現にとどまっていましたが、明確に「検挙」の要請がなされたのは大きな前進です。 非常に踏み込んだ要請がなされた点には期待しておりますが、それにもかかわらず検挙が実現しない場合は、ODAの見直しも必要であると考えています。 【背景】 私がこのような要請を行った背景は以下のとおりです。 コンテンツ産業は、高市政権の戦略17分野の一つに位置付けられ、新たなクールジャパン戦略において2033年までに海外展開20兆円という政府目標が掲げられていますが、単に正規版流通を促進するだけではこの目標は達成できません。 それは、現在、海賊版サイトによって日本コンテンツが世界中でタダで視聴・閲覧されてしまっており、この状況を何とかしなくてはならないからです。 海賊版対策と正規版流通促進を同時並行で行う、これが何よりも重要です。 最新の調査結果では、日本コンテンツの全世界でのオンライン海賊版被害額は5.7兆円、オンライン上の偽キャラクターグッズによる被害額4.7兆円を含めると10.4兆円となっています。 特に、オンライン海賊版被害のうち、運営者がベトナムに拠点を置いているとみられるベトナム系海賊版サイトによる被害は深刻であり、一時期はアクセス数の多い出版物海賊版サイト上位10サイトのうち圧倒的トップ1、2を含む4つがベトナム系でした。 しかも、合計アクセス数に占めるベトナム系の割合は8割を占めるという状況でした。 2021年12月にこの上位10サイトでタダ読みされた金額が1121億円と試算されていますので、その8割だと900億円という額になります。 このような状況に対して、日本の権利者たちは、DMCAサピーナ等のアメリカの手続も利用して運営者がベトナム在住のベトナム人であることを特定し、証拠の提出とともにベトナム当局に対して運営者の検挙・処罰を要請してきました。 また、総理大臣をはじめとする閣僚や事務方レベルの働きかけも行ってきましたが、いまだ運営者の検挙・処罰に至ってません。 このままでは、公訴時効により甚大な被害をもたらした運営者の処罰ができなくなり、日本コンテンツの海賊版サイトはローリスク・ハイリターンであるという認識を広めることにもなりかねません。 何としても、ベトナム系海賊版サイトの運営者に罪を償わせ、日本コンテンツの侵害抑止につなげる必要があります。 他方で、日本は、ベトナムに対する最大のODA(政府開発援助)供与国ですが、これまでベトナム政府は日本に巨額の損害を与えているベトナム系海賊版サイトの検挙・処罰に協力的とは言えませんでした。 このような状況が続く場合、つまりベトナムが日本の知財を守ってくれないという姿勢である場合、ODAの見直しも必要ではないでしょうか。 ODAの目的は、「交際社会の平和と繁栄への貢献」のみならず、「日本の国益の実現」にもありますので、「日本の国益」が損なわれ続けている場合には、ODAの見直しは当然ではないかと思っています。 【今後の海賊版対策】 2019年に再選してから、自民党の責任者としてずっと携わってきた海賊版対策ですが、確実に成果が出ているものの、次々と新たな課題が出てきており、終わりはありません。 今後は、更なる成果を目指して、以下のような対策を進めていければと考えています。 ① ODA活用による海賊版対策推進と正規版流通促進の同時進行 ② CDNサービス利用者や広告出稿主の本人確認義務化 ③ 著作権者団体訴訟制度(仮) 引き続き日本のコンテンツを守ってまいります!
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壱番屋。当社に関する一部報道について 「本日、日本経済新聞電子版において、ハウス食品グループ本社株式会社による当社株式の売却に関する報 道がなされておりますが、これは当社が発表したものではございません。 当社は、企業価値向上に向けて、非公開化を含めた様々な検討を行っておりますが、現時点において決定 している事実はございません。 今後開示すべき事実が発生した場合は、速やかに公表いたします。」
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ハウス食品グループ本社。当社に関する一部報道について 「本日、日本経済新聞電子版において、当社による株式会社壱番屋の株式の売却を含む壱番屋の非公開化に関する報道がございましたが、これは当社が公表したものではございませ ん。 当社は、企業価値及び株式価値の向上に向けて、壱番屋の非公開化を含むあらゆる選択肢の検討を行って おりますが、現時点において具体的に決定した事実はございません。 今後、公表すべき事実が発生しましたら、速やかに公表いたします。」
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普段使いしているハンタ語録第1位が「テータ…何故…⁉︎」なんだけど改めて振り返ると一番使っていることは間違いないのにどういう状況で何を思って使っているのかが全く思い出せない。これも操作系能力による記憶補正…⁉︎念の世界楽しすぎんだろオイ‼︎
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