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風鈴の音と共にスタートした #卒アルラジオ。最近の# #秋元真夏# さんは #スパイファミリー展# や #三四郎# さんのライブに行ったそうです。 アクティブですねぇ。そして皆さんお気づきですか?まだ今夜は噛んでない!#この後どうかはわからない# このあとは #坂口愛美# アナと #茶番# です。##
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【10年前に補強も…煙突倒壊で9人死亡 日本製紙が会見】 | 熊本で発生した地震により、工場の高さ80mの煙突が倒壊し9人が亡くなった日本製紙が5日、会見を開いた 会社側の説明によると、当時工場の敷地内には社員が186人、さらに協力会社などの228人の計414人が勤務 工場には煙突が5本あり3本に被害 →このうち80mの煙突が真ん中から折れて倒壊 目の前にある2階建ての建屋を直撃した この建屋の2階では社員8人がデスクワークをしており、6人が死亡。2人は救助され治療中 さらに、1階では工場のメンテナンスをしていた協力会社の社員ら3人が死亡 岡山市消防局 大森浩章 消防司令長 「削岩機を使いコンクリートを少しずつ砕き、手掘り作業で。事務所というところで、デスクがあるところで座った状態で、天井や煙突の崩落・落下という状態で、はさまれていたということが一番多かった」 ▼今回死傷者を出した煙突は1970年に設置された鉄筋コンクリート製 発電用ボイラーの煙突で地震発生時は停止中だった 日本製紙 山邉義貞 八代工場長 「今回倒壊した煙突は、2006年その前1997年に点検しています。2016年に熊本地震が起きてその後補強工事をやっています」 被害を受けた他の2本のうち2009年に設置された強化プラスチック製の煙突は先端が折れる被害。1958年に設置された鉄筋コンクリート製の煙突は倒壊した 日本製紙 山邉義貞 八代工場長 「老朽化していたかどうかは事故の調査委員会で調べないと、私どもも今近づけない状態、現時点ではわからない」 Q煙突の交換時期はない? 「一般的に鉄筋コンクリートの寿命かと思います」 ▼なぜ煙突が倒壊? 八代市では震度6強を観測 工場付近では『長周期地震動の階級4』を観測 →立っていることができないとされる最大値 京都大学 工学研究科(耐震工学) 高橋良和教授 「一般に搭状の建物は長周期地震動で揺れやすい代表的な構造物。細長い構造物の場合むちのようにしなる。特に大きく揺らされたと考えられる」 日本製紙は操業再開のメドは立たないとしているが、現時点で閉鎖する考えはないとしている
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最寄り改札出た人大量のとこに右半身?がふにゃふにゃの蝶が落ちてたので雨もあるし一先ず連れて帰ったのだけどこの後どうするのが良いかわからない ゼリーは水で液体っぽくしてみたけど飲む気配ない、最期の場所草というか外がいいんだろうか
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【行政書士初学・独学合格法】 ※完全自己流、合格を保証するものではありません 💫当時の自分のスペック ・士業の試験経験なし ・大学で少し民法触ったけどほぼ聞いてない(専攻が政治学だった為当時あまり興味持てず…) ・そもそも勉強大嫌い、メタル聞かせろ 💫使った参考書(添付画像) ・伊藤塾の教科書 ・合格革命の一問一答 ・YouTubeで解説出してる方の動画 ・後はポケット六法、判例集は好みで。勉強後半戦あたりで筆記用の問題集少しと過去問集で試験の出題形式に慣れとく。これも合格革命使用。 私は何もわからずこの2冊使って結果良かったけども、基本は教科書と問題集同じ出版社の方がリンクしていて使い易いはず。 💫勉強方法(マインドの話が多いです) まず、私が意識したのは勉強大嫌いの自分が勉強する日常に変えていく事自体が絶対に難しい。だから短期集中でとっとと合格した方が良い。ので、勉強に集中できない事を前提に織り込んだ上で勉強していく事を意識。簡単に言えば型にハマらない事。 別に頭に入ってりゃ机の上じゃなかろうが隙間時間にやろうが何でもいいって事です。逆に机でじっとしてガリガリ勉強する習慣無い人とか集中力無い人は頭入らなくないですか?なので机に向かうこともあったけど普通にApexとかしながらロード中や味方待ちの時に一問一答やったりしてた。 こうしないと合格できない、みたいな意味わからない迷信はどうでもよくて、要は試験範囲で問われる事が頭に入ってて、且つ、何故それが行政書士試験に於いて問われるのか理解していれば普通に得点できます。 ただ、〜したら落ちる、みたいなのがあるとすれば、上記の事が理解できていないと落ちるかもしれません。これは試験に限らず何事もそうです。何かを達成するには目標設定を明確にし、そこから逆算して計画しないと達成なんて無理です。 例えば大阪に車で行きたいと思ってカーナビ設定せず何となくで走って着きますか?仮に着いたとしてもかなり遠回りしたり道に迷ってしまうと思います。最初にナビ設定して目的地を明確にし、ルートを割り出していれば最短最速で着けます。何事も、それと同じ事です。 何が問われるかに関しては出題傾向の高いものはテキストに書いてあるのと、私は重要判例や条文に関してはYouTubeでセクション毎にまとめている方がいるので、それを参考書と一問一答でスピード感(ここ重要)を持ってイン・アウトプットをひたすら反芻するのと同時に聞いていました。 YouTubeは、テキストを触って、見て勉強できない時に耳で聞いて覚えるのに使ってました。移動中とか家事の途中耳が使える場所なら使えます。 これは分かりやすさは人によるし、行政書士で探すと沢山出てるので再生数高い人やわかりやすそうな人を探して自分が一番頭に入り易いと思った解説の人を探して下さい。 基本的に机に向かってっていうのは1日できないけど、その代わり毎日行政書士の勉強にどの形でも触れる事は欠かさなかったです。どんな時間でも憲法読んだり、判例読んだりとかはできるし、お風呂とかでもできるし。自分の集中できる範囲で勉強する。勉強→好きな事→勉強→好きな事繰り返してました。 集中できてないと思ったらダラダラ勉強するのやめる事。私は絶対一発合格って最初に目標設定してたのでそれで集中切れてスマホ触ろうがゲームしようが、後からヤバい勉強したい!(しないと落ちるから)って勝手にやる気ついてた。 ダラダラやんなきゃと思って勉強してると絶対その範囲の問題翌日解けないです。解けないというか何を問われてるかが理解できないと思う。集中してないから。それだと時間の無駄なので、先に切れた集中はとっとと捨てて好きな事する。本気の人なら、目標設定→達成の為の逆算が出来てるから、ここでやらないと計画狂うって好きなことしてる途中に焦ってまた集中力に火がつくと思う。 こういう細かい切り替えも凄く大事で、もしうまくその日の勉強計画をこなせなかった時、お仕事してる人なら残業で勉強時間潰れたりとかも。そういう時に自己嫌悪や鬱を引き摺らない事!引き摺って鬱々してる暇あるならその時間条文読みましょう。 私はこんな感じで完全独学自己流ですが、目標設定と、それに向かうルートを明確にした上で自分の癖や習慣を理解しながら勉強したので勉強期間半年程で独学一発合格できました。 これで分かると思うのですが要はマインドなんです。これは人生に於いて全部です。 だって参考書や問題集は全て前年までの過去問をもとに作られてますから、〇〇社にはこの範囲載ってないから〇〇社を買え!とかはなくて。要は人の好み問題で、統計的に使う人が多い書籍を選べばまあ初学者はわかり易いかもしれないよ、程度の事。 →ツリーに続く
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この著者は、心理の世界の言語化がとても上手だと思った。「他人を攻撃せずにはいられない人」の内面への指摘や、攻撃を受けやすい人の特徴、攻撃を受けているのに気づかない人の心理などを描いた言葉に、ハッとさせられる。長いけど、めちゃくちゃ読んで欲しい。Xでよく見かける人たちの心理構造への理解の解像度も上がると思う。以下、引用。👉 「攻撃欲が強い人が欲しているのは、破壊である。他の誰かがうまくいっているのが許せない。それゆえ、他人の幸福や成功に耐えられず、強い怒りや敵意に突き動かされて、とにかく壊そうとする。  そこに利害がからんでいる場合もある。自分自身の願望や利益しか頭にない彼らは、自分が望むものを手に入れるうえでの邪魔者に対して、攻撃の刃を向ける。たとえば、あるポストに自分が就くために、ライバルを陰で中傷したり、足を引っ張ったりして、蹴落とそうとするような場合が典型例だろう。自分の行動がどれだけ混乱を巻き起こしたり、迷惑をかけたりするか、などということには決して目を向けようとしないわけである。  このようなエゴイストはなるべくなら近くにいてほしくないものだが、意図がわかりやすいため、実は対処もしやすい。厄介なのは、自分の利益がからんでいるわけでもないのに、あなたを打ちのめし、あなたがやっていることを台なしにし、ときには、あなたの人格そのものまで破壊しようとするようなタイプである。  しかも彼らは、悪意を隠して攻撃する。もしくは自分自身の悪意に気づいておらず、無自覚のまま、非常に残酷なことをやってのける場合もある。しばしば、『あなたのためを思って』とか、『こういう理由があってやっているんだよ』とかいった言い方で接してくるが、その善良で優しそうな仮面の下に何らかの悪意を隠し持っている」 「自分の近くにいる人の攻撃欲を見抜くことはとても難しい。 『いやいや、化けの皮なんてすぐにはがれる』とお思いになるかもしれない。でも実際には、自分が攻撃を受けていることに気づかないままでいる人はとても多い。  他の人がターゲットになっている場合は、比較的簡単に見破ることができる。気づきにくいのは、自分自身がターゲットにされているケースである。先ほど紹介した女性の事例からもわかるように、自分が痛い目に遭うまでは、はっきり認識するのが難しく、時間がかかることが多いのだ。  しかも厄介なことに、攻撃欲のある人は、攻撃していることを周囲に気づかれないように隠蔽することが多い。先の女性も、『先輩は、私の憧れです』などという歯が浮くようなおべんちゃらを真に受け、安心して愚痴をこぼしたり、新しい企画について相談したりしていた結果、気づいたときにはもう手遅れだったわけである。  このように、相手を直接攻撃するわけではなく、遠回しに打ちのめそうというタイプから身を守ることは、なかなか難しい。そういう人は虚実とり混ぜて語るし、誠実そうにふるまっていたかと思うと突然計算高さをのぞかせる。こうした二面性もあるので、一体どういう人なのかわかりにくく、周囲がころっとだまされることになりやすい」 「攻撃欲の強い人は、世間で一般に『善』として受け入れられているようなことをよく引き合いに出す。  正直でなければならないとか、寛大でなければならないといった、それが適切かどうか、日頃は誰も疑ってみないような考え方を持ち出すことが多い。子供の頃からしつけや教育の中で教え込まれてきた支柱であり、おとなしく従順な人ほど、こういうことがきちんと守られなければ社会は成り立ちえないと信じ込んでいる。(中略)  そこにつけ込んで、自分に都合のいいようにねじ曲げて解釈するのが、攻撃欲の強い人である。もし、あなたが何かを頼まれて断ったら、『友達が困っているのに助けないなんて、冷たい』といった言葉を吐いて、罪悪感を覚えさせるように仕向けるわけである。(中略)  相手に罪悪感を抱かせるうえで何よりも有効なのは、自分が被害者のふりをすることである。そうすれば、自分の責任は全て否認できるのだから。そのため、何か具合の悪いことがあっても、悪いのは常に他の誰かであり、自分はあくまでも被害者なのだという印象を周囲に与えようとする。  ターゲットにされやすいのが、誰かが困っているとすぐに同情して、助けてあげたい、慰めてあげたい、守ってあげたいなどと思うような人なのは、決して偶然ではない。こんなふうに優しい人は、少しでも責められると、悪いのは自分なのかと罪悪感を抱きやすいので、攻撃対象としてうってつけなのである。  そのうえ、攻撃欲の強い人は逃げるのもうまい。もし、あなたが、『私が一体何をしたというのだろう? なぜ私がこんなに責められなければならないのだろう?』と疑問を感じて質問しても、巧妙に話をそらせたり、論点をすり替えたりする。ときには、別のことであなたを攻撃して、あなたの心の中にさらなる混乱の種をまくかもしれない。  だいたい、質問にはちゃんと答えず、はぐらかす達人である。そのため、あなたが、自分には落ち度がないのに責められることが納得できず問いかけても、のれんに腕押しだ。あなたは、痕跡を残さずに殴られ続けているような気になるかもしれない。  要するに、攻撃していることを隠蔽しながら攻撃するのが常套手段である。もし、わかりやすいやり方で直接攻撃するようなことをすれば、反撃されるかもしれない。説明を求められるかもしれない。場合によっては、相手が防御したり、逃げ道を見つけたりするかもしれない。そうさせないために、自分は責めているわけでも、攻撃しているわけでもないと否認しながら、ターゲットを身動きできない状態に追い込んでいくわけである」 「ターゲットを孤立させるのも、攻撃欲の強い人の常套手段である。  従事している仕事や活動をけなしたり、せっかく築いた人間関係にけちをつけたりして、徐々に他の人とのつながりを断ち切るように仕向けていく。そのために脅すこともあれば、いさかいの種をまくこともあるが、いずれにせよ、周囲との関係に亀裂を入れようとする。  これは、ターゲットが他の人との交流によって考えを変えたり、支えてもらったりするようになるのを防ぐためである。そんなことになれば、影響力を行使しにくくなるので、シャットアウトするわけである。  というのも、攻撃欲の強い人は、自分がその場を支配できないとか、影響力を行使できないという状況に直面すると、強い不安にさいなまれるからである。そこで、そういう事態を極力避けるために、自分の思い通りに操作できるよう策を弄することになる。  ターゲットの家族、友人、同僚、さらには仕事や趣味にまでけちをつける。ターゲットが好意的な判断を下しているものでも、批判したり、けなしたりして、締め出そうとする。『あんな親だと、うまくいかないのは全て親のせいにできるよね』『なぜ、あなたがあんなことに貴重な時間を使うのか、わからない』といった言い方で、ターゲットが周囲の人々に対して疑惑や不信感を抱くように仕向けるのである。  このように孤立させようとするのは、自分のあずかり知らぬところで、ターゲットが能力を発揮したり楽しみを見出したりすることに耐えられないからでもある」 「ある人が攻撃欲の強い人だということに気づいたら、最良の解決策は、できるだけ避けるということである。  たとえば、同じ職場で働いている場合、勤務の時間帯を変更するとか、向こうがよく行く場所には足を向けないようにするとかして、なるべく顔を合わせないようにする。場合によっては、異動や転勤を申し出るという選択肢だってあるかもしれない。  そこまでするかと思われるかもしれないが、私の外来に通っていた会社員の女性は、背後を通り過ぎる際に『死ね』とつぶやいたり、すれ違いざまに『邪魔』と叫んだりする先輩に悩まされて眠れなくなり、しばらく休職した後、自ら希望して別の支店に転勤した。  転勤後、受診した際に、『支店が変わって、本当に良かった。ずっと胸につかえていたものが、やっと取れたような気がします。会社に行っても、あの人の顔を見ずにすむのかと思うと、伸び伸びと仕事ができます。ときどき、研修会や会議などで会うこともありますが、もう私とは関係ありませんから』と語った。ちなみに、例の先輩はその後、新たに配属された女性社員をターゲットにして同じような嫌がらせを繰り返したため、パワハラ委員会に告発されたということである」 『他人を攻撃せずにはいられない人』 著者:片田珠美 発行:PHP研究所 @PHP_Business
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明日葉みつは Cosket vol.9 前篇 2026.7.26 東京都立産業貿易センター浜松町館 「あ~❗️めちゃくちゃ久しぶりだ🫵」 どうも!元気!? チャイナ服🇨🇳似合ってんね💁🏻‍♂️ 「この後サイン✍️あるよね⁉️」 あるよ、サイン書いてよ 「じゃあ その時に いいわけ を聞こうかな😒⁉️ 今までイベントに来なかったことを いいわけ‼️‼️ はい どうぞ🤲」 怖っ💦 言い訳ってほどでもないけど 1~3月はイベ自体行ってないからぬか 「そうなの🫢」 仕事とか出張もあったからね 推し活お休みしてたのよ 「へぇー🤭 TRE行ってたね Xみたよ」 そう 初でね。 TRE出てなかったね スケジュール🆖か。 残念だったわよ 来年だね😁 聴いてよ、明日葉ちゃん! 村上がさ。 全然目線 合わせねぇーのよ。カメラに 嫌がらせだよ。まったく😤 「笑 なんでよ‼️」 オフ会行かなかったの~ 怒ってんだよ アイツめ!🤨 「そうなの⁉️🤭」 明日葉ちゃん乗り換えるわ😙💕 「また怒られるよ〜w」 3年目の浮気ぐらい多めにみろよ ヒロシ&キーボーみたいな😅 「なにそれ~ またわけ わからないこと言って~🤭」 知らんわな #明日葉みつは# @ashitaba_taba
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プルリクエストを出すと、たまに強いエンジニアから「このあたり違和感があるので他の書き方にできませんか?」とコメントをもらう。 「その違和感の中身を教えてよ、意図がわからない」って言いたくなる気持ちを抑えて、どういうことなのか考え、修正をしている。 今まで単にレビュワーが不親切なだけ、そういう指摘の仕方をする人なんだって割り切っていた。 あるいは自分で考えさせるためにあえてボヤッとした表現にしてるとか。 だけどそれとは別に、熟練してるからこそ、「上手く言えないけど何かおかしい」って嗅覚が発動してるのかもしれないな。 経験を積む中で「こういうコードは後で困る」「この書き方は何か危ない」みたいなパターンが蓄積されて、言語化できない違和感として出てくるのかなと。 こういう嗅覚も、熟練の一つなのかもしれない。 指摘された側の僕が、その違和感の正体を言語化するところまでやろう。 言葉になって初めて、個人の嗅覚がチームの知見になるし、今ならSKILLSやハーネスとして仕組みにも落とせるので。
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「成績の良い子」と「成績の悪い子」。 その最大の違いは、何でしょう? ↓ ↓ ↓ 答えを考えたら、以下、お読みください。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 「頭が良い」か「悪い」か。 いえ、違います。 「勉強法を知っている」か、いないか。 そこが最も重要です。 ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ 「成績の悪い子」の特徴は3つあります。 「勉強が嫌い」で「集中力が続かない」。 そして「勉強法を知らない」の3つです。 この3つの要素は密接に結びついています。 勉強の仕方を知らないので、 いくら勉強しても結果が出ない。 結果が出ないので、勉強の面白さがわからない。 結果として、勉強が好きになれない。 嫌いなことを「やらされ感」の中で強要されている ので、集中力も続きません。 これらの3つの要素の一番上流に位置するのが 「勉強法を知らない」ということです。 △ △ △ △ △ △ 『勉強脳』(樺沢紫苑著、サンマーク出版) P68より引用。 正しい「勉強法」は、 誰かから教えられないかぎり、 知りようがありません。 高校生くらいであれば、本を読んだり、 自分で調べたり、友達同士で教え合ったりも するでしょう。 しかし、小学生や中学生には、それは難しい。 だから、親は「宿題をやれ!」と言う前に、 「勉強法」や「勉強の習慣」を 教えるべきなのです。 しかし、 親もまた「勉強法」を知らないと 教えることもできません。 特に、小学6年生から中学に上がるとき。 勉強の量、スピードなどもガラッと変わり、 定期試験で成績の差が明確に現る。 勉強法を知らない子どもは、 そこで勉強についていけなくなってしまう。 あるいは、勉強嫌いになってしまうのです。 子どもに正しい勉強法を知ってほしい。 というニーズにピッタリな本が出ました。   『中学からの勉強は、こう変わる。 はじめての自学自習のキホン』 (野恵利香著、すばる舎)   中学生を対象に、この本では、 勉強の方法。 だけでなく、勉強の重要性。 そもそも、 なぜ、勉強をする必要があるのか?   勉強を習慣化する方法。 「やる気」を維持する方法。   など、中学生として知っておいてほしい 「自学自習」の基本を、網羅しています。   こういう「自学自習」の基本を知らないと、 せっかく勉強を頑張っても、 結果の出ない間違った勉強法をしてしまい、 非常にもったいない。 中学になった後に「勉強習慣」があるか、ないか。 そして、「勉強法」を知っているか、いないか。 それで、「今後の成績が決まる」。 一生を左右する、 と言っても、過言ではありません。   イントロダクションに漫画も入っていて、 とても読みやすいです。 本書で、親子で一緒に、 「自学自習」の基本を学んでほしいです。 『中学からの勉強は、こう変わる。 はじめての自学自習のキホン』 (野恵利香著、すばる舎) 追伸 ちなみに、小学生、中学生の頃の樺沢は、 クラスで一番成績がよい子に、 「どうやって勉強しているの?」 「1日何時間勉強しているの?」 「どんな参考書、問題集を使っているの?」 と詳細に勉強法を教えてもらい、 それをモデリングしていました。 今の時代、本一冊読めば、 「正しい勉強法」の全てわかるわけですから、 楽な時代になりましたね。
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