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📢 小栗有以 出演情報📢 5/12~東京&大阪で上演の AOI Pro.主催 VISIONARY READING 『#したいとか、したくないとかの話じゃない2026』# 劇中ドラマに #小栗有以# が出演いたします✨ ぜひチェックしてください✩⡱ @aoi_shitai @yuiyui_maromaro
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にはめるか、現代の風俗店に問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段は「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、私は今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。   当時の文庫本の 後書きにこう書きました。 「どうしようもなく寂しくて、誰かに電話をしようと アドレス帳を開く。でも結局ボタンをそのままそっと携帯を閉じる。そんな夜に読んでほしい」   いつもの葉山透からはかけ離れた ポエティックな文章⋯。 でも 誰にだってそんな夜は あると そんな夜にこそ横にいて欲しい物語があると、そんな気持ちで書きました。 と、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、20年前に絶版になってしまった物語を、同人誌で復刊しました。 「この世界の何処かにいる誰か」に届くことを願って。20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に。 文庫本 2冊分に、一人の作家の20年が詰まっています。 通販もしています。 リプ欄にのせておきます。   一人でも多くのやるせない夜を抱えた方に届きますように。
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にあてはめるか、現代の風俗店にし時代的な問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段はプロットを作る時「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義です。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。 文学フリマ。 「自分が文学と信じるものを作り手が自ら売る」 商業のように「儲けを出さなければいけない」という前提はありません。書き手が負債を請け負う覚悟があればいい。 (同時に、商業で確立されている編集テクニック、装丁、営業広告、全国どこでも1冊から取り寄せできる流通と書店さんというものが、どれだけ洗練されていてありがたいものか実感します。このシステムを持続可能にするには、やはり売れなければいけないな、と) とまあ、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、細々と通販しているぶんを、文学フリマ大阪14にも持っていきます。 商業ベースにはのらなくても 「世界の何処かにいる誰か」に届けたい物語を、20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に、一冊の同人誌にまとめて。
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すごーく長くなるんだけどね 舞台のこと、読める人は読んで欲しいの ↓ 舞台なんか一生でることはないって思ってたし出たいと思ったこともなかったんだ やったことないことやってみたくて オーディションうけて、受かってラッキー🍀やってみよ〜 くらいの気持ちで、経験値つめたらいいなとか思ってた 稽古期間は長いし、お金にもならないし。 舞台…って身内で仲間内だけでキャッキャしてて なんか閉鎖的?鎖国的…?プライド高くてピリピリしてて…。よそものには厳しい。。みたいな。言葉難しいけど そんなイメージがあったの。 実際は全然違った、関わってわかることがあるってことさえも学んだ❣️ ひとつのものを皆で作り上げることって こうなんだ。って感動した! 個人戦しか経験したことなかったから 「たしかに自分の事ではないかもしれないけど、自分の出る作品に関わることは自分の事だから。お客様に対して失礼になることはしたくない」 と、他の役者の衣装を直していたり 中々覚えられないセリフを一緒に覚えようと言ってくれたり、自分の班ではないのに朝早く現場入りして手伝いをしていたり。 "めんどくさいこと"を率先してやる そんな人がすごく多かった。 他人のことを自分のことと考えてる人しかいなかった。素直に尊敬したし、今もしてる。 舞台、お芝居、人、を愛していないとできない事だとも思う そんな環境にいれることがすごく嬉しかったし、あと少しでその環境から離れるのが寂しい。。 「せっかくお芝居に関わったんだから、好きになってこれからも続けてほしいけどね」って棒読みの私に言ってくれて 不自然な動きをしながらセリフを間違える私を笑う人は1人もいなくて暖かかった☀️ それぞれがそれぞれのアドバイスをしてくれた 私の考え方や価値観 舞台に対しての偏見を変えてくれたのは #ヤンバルクイナは真夜中に跳ぶ# に出ている方々です。感謝しかないです。 そんな、人として尊敬できる人達が作りあげる舞台だから楽しいし素晴らしいものが届けられるって思ってる。 だから、絶対に見て欲しくて‼️ 14日、15日は完売してる! でも明日、13日だけは空席がある… 3ヶ月前までの私みたいに舞台に興味がないって人にも良さを広めたい。。見に来てほしいって思う‼️ 既に予約してくれてる人達、会えるの楽しみにしてるね。 残り3回、、、頑張っていきたい🔥 それではおやすみなさい😪
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【重大報告】 5月3日、バスケットボールの大会決勝で左膝を怪我してしまいました。 正直、最初は「捻挫くらいかな」「1〜2週間くらいで治るかな」と思っていました。 ですが診断結果は、 内側側副靭帯完全断裂、前十字靭帯完全断裂、骨折、半月板損傷。 バスケット選手として復帰するには、手術後から約1年。 女優業や日常生活への復帰も、まだ目安がつかない状況です。 今は松葉杖生活で、できるだけ動かないようにと言われています。 撮影をオファーしてくださっていたメーカー様、 いつも支えてくださっているティーパワーズ様、 バスケットで関わってくださっている仲間の皆様、 そして応援してくださっているファンの皆様。 この度は、多大なるご迷惑、ご心配をおかけしてしまい、本当に申し訳ありません。 私は過去にも怪我で、一度バスケットボールの道を諦めた経験があります。 今回も、撮影などに支障が出てしまいます。 それでも、13年のブランクを経て、 「もう一度挑戦したい」 その想いで、ここまでやってきました。 怪我をしないようにトレーニングも重ね、自分なりに努力も続けてきました。 実業団チームや関東大会、公式戦に出場するチームからスカウトをいただく機会もありました。 それでも私は、「自分のチームを作りたい」という想いを選びました。 バスケット業界と女優業、両方で有名になりたい。 それが、私の中で最後の大きな夢でした。 これから、私と一緒にプレーしたいと言ってくれる仲間たちと、本格的にスタートしようとしていたタイミングでの怪我。 そして、撮影のオファーも多くいただいていた中での怪我。 正直、悔しいし、悲しいです。 でも、ここまで悔しいと思えるということは、 それだけ私はバスケットボールが好きで、 女優業も本気で大切に思っていたんだと、改めて感じました。 今が、人生で一番楽しいと思えていました。 だからこそ、ここで諦めるつもりはありません。 というより、「諦めきれない」という気持ちの方が強いです。 この人生を、過去形にはしたくない。 自分にとって最後の夢を、叶えたい。 早く治すために何ができるのかを考え、 今できることに全力で向き合っていきます。 そしてもう一度、 「今が一番楽しい」 そう言えるように頑張ります。 人生って、いろんな壁にぶつかるからこそ、生き甲斐があるよね!!
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#国会正門前大行動0519# に宮古島から参加した女性のスピーチです。 きょう飛行機に乗って宮古島から来ました。国会議事堂前駅から歩いてきて、この光景を見て涙が止まらなくなりました。島の中で声を上げたり、島の中でのたたかいは、少人数で孤独なものだったりするので、こうやってたくさんの人たちが同じ思いを持って集まってるんだっていうのを見て、本当に涙が止まらなくなってスピーチもちゃんと話せるかなって不安です。 今日は発言の場を与えていただきありがとうございます。高市政権が軍拡、憲法改悪を推し進めようという流れの中、皆さんの中で、いま自分が住んでいる場所で戦争が起こって、そこにはもう住めなくなるかもしれないという不安を感じている人はどれぐらいいますか? いま、宮古島、石垣島、与那国島をはじめとする先島諸島では、台湾有事を前提として島民12万人を九州、山口に避難させるという全島避難計画が進められています。信じられますか? どれくらい具体的な計画かというと、私の住む宮古島市は鹿児島県鹿児島市に避難することまで決まっています。3辺の合計100センチ以下の手荷物1つで1か月間鹿児島のホテルに滞在し、その後そこでの就学や就労の支援計画まで始まっています。このような計画を、国をはじめとして沖縄県、宮古島市も異議を唱えることなく計画を立てています。 私たち住民の気持ちは置き去りにされています。私たちは今、生活を根こそぎ奪われるということが戦争以上に怖いです。そもそもなぜ国外問題である台湾有事で先島諸島が戦場にされなければならないのでしょうか?  なぜ先島諸島の人々の生活を奪って、そこを戦場にして戦争することが国を守るということなんでしょうか? その中に私たち先島諸島の人々は入ってますか? 国際法であるジュネーブ諸条約では軍民分離ということが決まっていて、住民がいる場所では戦争できないのです。アメリカは批准していませんが、日本は批准しているので守らなければなりません。有事の前に避難させるということは、戦争をするために住民が邪魔だから避難させるのではないでしょうか? 戦争を前提とした避難に従うことは戦争協力であると私は考えています。 そして、一度避難して島が戦場にされたら、もう島に戻ることはできないのは容易に想像できます。地続きではない島の復興はほぼ不可能です。つまり、これは島外避難などではない強制疎開です。島に残りたいと言っても、避難は強制ではないが、ライフラインが止められるというのが市の説明です。それは強制に等しいです。このようなことが今の日本で行われようとしています。島外避難したくないというと、命が大事じゃないのかということを言われます。もちろん命が大事です。でも、憲法25条では、単に生きるだけではなく、人としての尊厳を保った健康で文化的な最低限度の生活が認められています。また、憲法22条では、自己の意思に反して移動しない自由、住み続ける自由が保障されています。しかし、すでに私たちの権利は脅かされようとしていて、それが当然のことのように語られています。いま目の前にある憲法を守らせることさえできていないのに、改憲するなんて許されることではありません。憲法はすでに沖縄の人々を守らなくなって久しいです。いま大切なのは憲法改正ではなく、権力者に憲法を守らせることです。 先島諸島の島々では、その島独自の文化の中で人々は生きています。島によって言葉も違う、唄も違う、織物も違う。その島にしかない大切なものを次世代につなごうと大切に守りながら生きています。福島の原発事故で故郷を奪われた人々がいます。故郷を失うということがどれだけ大きなものを失うということなのか、私たちはもう知っていると思います。ただ生きていればいい。そんなことを誰が言えるでしょうか? この島に生き続けたい。この当たり前の切実な願いを、戦争という愚かなことのためにどうか踏みにじらないでほしい。 (※文責=井上伸)
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2026/07/26 🌹一ノ瀬りの生誕祭2026🌹 【~君が咲かせた、一輪の花~】 本当にありがとうございました!!!! 今回の生誕祭ちゃんと花咲かせれてたかなあ⁇👀 みんなの応援や支えでステージに立ち続けれてるなあって考えた時に 緑のペンライトが沢山あって輝かしてくれるてくれてるからステージで花が咲くって意味で薔薇をイメージして赤のドレスにしました🌹 一曲目youthから始まるのも中々ないよね~ グックルにとって大切な曲で想いが詰まってるからこそあえてまだまだこれからやぞ的な感じではじまりの一曲目に入れてみました! Juice=Juiceさんのカバー曲もメンバーに歌ってほしいところ歌ってもらって、それに合わせて大人っぽい凛とした女性のイメージな特別衣装でいつもと違ったグックルを見せれたかなあって リハの時もこの服着てるメンバー見てニヤニヤしてた🫣笑 落ちのところも難しくて今までのりのやったら諦めてたけど挑戦してみたくて頑張って練習してたからこそ体調万全じゃなくてちょと悔しかった🫠 ソロの世界に一つだけの花は今回の生誕のテーマとピッタリだなっておもってこれに決めました🌷 【小さい花や大きな花 一つとして同じものはないから NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one】 アイドル活動においてもそうじゃなくても生きてく中で 【もともと特別なOnlyone】は自分自身で忘れちゃいけないことだなってほんまに思います。 日々過ごしてると何かと無意識に人と比べたり比べられたりするしそれに苦しむこともあるよね そのおかげで頑張れたことももちろんあります 6人いれば6人の色があって色が違うからこそ集まったら更に魅力が増すし ❤️🧡💛💚💙💜=🌈 グットクルーもいれば他のアイドルさんも沢山いてその中でグックルやっぱ楽しいな好きやなって比べるからこそ思えてもらえるし 逆に比べてまだまだやなってことも ダンスや歌の上手さ、推しへの応援の仕方、かわいいとかかっこいいとかその他色々 自分なんてって思う時って誰しもあるけど、 ランキング圏外でも誰かにとっては1位。 誰かにとってはとても大切な人。 もうりのと出会ったからにはりのにとっても大切な人です🤝🏻♡ だから自分を大切にしてほしいし、したいし 思ってくれてる人のためにも胸を張りたい 自然と比べちゃう時に自分の中で1番じゃないからって誰かが傷つくような比べ方はしたくないしリスペクトや温かい心は大事にしたいなって思います。 あなたが枯れそうになったらグットクルーはいつでも笑顔を咲かせるので来てください🌈 長々となったけど今年も最高の1日を一緒に作ってくれてありがとうってことです🫶🏻 ♪みんなのことが大好きだあ 一ノ瀬りの
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