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[📢] SKE48 bubble メンバー追加のお知らせ メンバーとのリアルタイムコミュニケーションを楽しんでいますか?🫧 ここでしかみることができないメンバーの姿が盛りだくさん! 2026.4.30 (木) AM10:00にTeam S 南澤恋々のサービス再開も決定💜 bubbleでSKE48メンバーとの素敵な日常をお楽しみください! ▼詳細はこちら! #bubbleforJAPAN# #bubble# #SKE48# #南澤恋々# @ske48official @coco_ske48
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可能ですが、日本語と日本的なコミュニケーション能力は欲しいです! 配信の労力を知る為にも試しに配信してみることをオススメします~ #マシュマロを投げ合おう#
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POPEYEが愛するスポーツといえばテニス。常に世界中のテニスボーイを探しているわけだけど、最近、ポートランドに少し変わったテニスコミュニティを発見。その名も〈ポートランド・テニス・コータリー〉。自らを“a print-focused publication”と呼び、大小さまざまな出版物を刊行。あえて雨季にトーナメントを開催し、セットでZINEをリリースしたり、定期的に読書会まで行ったりしている。テニスと同じくらい文化活動に重きを置く彼らが気になり、主催者のタイラーに話を聞いてみると、その訳が見えてきた。 #popeyemagazine# #WHOLECITYBOYCATALOG#
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最近はビジネスで人と繋がること自体は、それほど難しくない時代になりました。 SNSもある。 オンラインもある。 コミュニティもある。 実際、私自身も毎月100〜150名ほどの方とリモートでお話しする機会があります。 でも最近思うんです。 出会いの数が増えたからといって、それが価値になるわけではない。 当たり前ですが、打ち合わせは自分の時間だけではなく、相手の時間も使っています。 だからこそ、 「とりあえず会ってみる」 「なんとなく繋がる」 だけではもったいない。 時間は有限です。 限られた時間の中で何を得るのか。 どんな関係を築きたいのか。 そこを考える必要があると思っています。 だから私は最近、事業内容やサービスだけではなく、その人自身を見るようにしています。 サービスや商品は正直、ホームページやSNSを見ればある程度分かります。 でも、 なぜその事業をやっているのか。 どんな経験をしてきたのか。 何を大切にしているのか。 どんな未来を描いているのか。 これは実際に話を聞いてみないと分かりません。 そして私は、そこにこそ本当の価値があると思っています。 だからこそ、私が運営するNEXT STORYではパーソナルな部分を大切にしています。 参加特典として他己紹介動画を制作しているのもそのためです。 私は動画にできる物語のある人と繋がりたい。 事業の説明だけではなく、その人の背景や想いまで伝わる状態を作りたい。 人は商品で繋がることもありますが、長く続くご縁は人で繋がることの方が多い。 最近インタビューを重ねる中で、その確信がますます強くなっています。
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6月は久しぶりに営業に出ています。 普段はメンバーに任せることも増えましたが、新規事業を立ち上げる時だけは別です。 どれだけ資料を見ても、どれだけ数字を分析しても、実際のお客様の反応や温度感は現場に出ないと分からない。 だから新しいことを始める時は、毎回自分が最前線に立つようにしています。 そして早速ですが、他己紹介動画や自己紹介動画のインタビュアーもやっています。笑 コミュニティの入会特典として動画制作を行っていますが、実際にインタビューしてみると本当に面白い。 今の事業に至るまでの話。 過去の挫折や挑戦。 大切にしている価値観。 そして、これから実現したい未来。 普段の交流会やSNSでは見えない部分がたくさん出てきます。 正直、動画を撮る前と撮った後では、その人への理解度がまったく違います。 改めて感じたのは、価値は完成した動画だけではないということ。 対話する時間そのものに価値がある。 相手のことを知る時間に価値がある。 そして、自分自身の想いを言葉にする時間にも価値がある。 動画制作のはずなのに、気付けば人生や事業について語り合っていることも少なくありません。笑 だからこそ、この取り組みは面白い。 完成した動画だけではなく、その過程も含めて価値のあるサービスに育てていきたいと思っています。
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【研究論文】現代SNSにおける「読書垢」の生態系とフェードアウトのメカニズム ――抽象・具体の認知ギャップと承認欲求の限界に関する考察 あなたのフォロー欄、かつて輝いていた「読書垢」の静かな墓場になっていませんか? なぜ読書垢は雨後の筍のように現れては、数ヶ月で「いいね履歴」すら残さず絶滅するのか?そこにある『抽象と具体の断絶』について考察してみた。 仮説1:雨後の筍のように現れ、絶滅していく読書垢 TLを見ていると、定期的に「おすすめ本教えて!」というポストが万バズし、それに呼応するように新しい読書アカウントが大量発生する。しかし、その多くは驚くほど寿命が短い。たまに気になってチェックしてみると、独自の投稿はおろか、他人のポストへの「いいね」の履歴すら途絶え、完全にフェードアウトしている。 「自分の周りに読書好きはいないのに、エックスにはこんなに溢れている」という言説をよく目にするが、あの賑わいの大半はどこへ消えてしまうのだろうか。 仮説2:読書とSNSの「致命的な相性の悪さ」 結論から言えば、フェードアウトする読書垢の多くは、読書そのものではなく「読書垢という記号」に惹きつけられた、一過性のバブラーである可能性が高い。そもそも、読書は時間とエネルギーを激しく消費する「孤独で地味な作業」だ。1冊を血肉化するのに数時間から数日を要する(高コスト)。一方で、SNSが求めるのは数時間おきの刺激と即時的な反応(高頻度)だ。この構造的なギャップがあるため、「映える本棚」や「話題のビジネス書」を一通り消費して承認欲求の燃料が切れた瞬間、アカウントを維持する動機そのものが消滅してしまう。 仮説3:三宅香帆氏ブームと「抽象と具体の断絶」 近年、文芸評論家の三宅香帆氏の読書本が爆売れしている。彼女の本がこれほど読まれるのは、現代人が「知的なアイデンティティ」を模索している証左でもある。しかし、このブームもおそらく長続きはしない。なぜなら、そこには強烈な「抽象と具体の断絶」があるからだ。 三宅氏が提示するのは、情報を構造として捉え、歴史や社会の文脈と接続する「抽象思考の読書」である。しかし、ブームに乗って参入した日本の読書家(を志す層)の大半は、「次に読むべき具体的なおすすめ本」や「手っ取り早いノウハウ」という、極めて具体的なレベルでしか本を消費できない。この断絶がある限り、どれほど高尚な読書論が流行しようとも、それは一過性のファッションとして消費され、流行が過ぎればまた静かに忘れ去られてしていく。 考察:読書コミュニティを巡る「3つの階層」 この抽象と具体の断絶、そして他者との距離感を整理すると、現在のSNS上の読書空間は以下の3つの階層に分かれていることが見えてくる。 ① ガチの読書好き(生存者:抽象思考タイプ) 「ミステリ」「海外文学」といった少し広めのカテゴリーの幅で物事を捉え、個別の本を超えた構造や文脈を面白がれる層。抽象思考ができるため、自身と100%趣味が合致しなくても他者と「対話」が可能。結果として読書を一生物の趣味にでき、SNSでも生き残る。 ② 読書垢バブラー(一過性:具体思考タイプ) 知的な記号を消費するが、本質的な抽象思考には馴染めない層。「おすすめ教えて」「これ読んで感動した」という具体的すぎるレベルでしか語れないため、ネタが尽きると承認欲求の枯渇とともにフェードアウトする。 ③ 孤高のライト読者(持続:マイスペースタイプ) 思考のベースは具体(「この作家だけ読む」など)だが、そこに承認欲求が絡まない層。SNSでバズる気もなければ、ガチ勢と議論する気もない。自分の手の届く範囲だけで、ひっそりと、しかし確実に読書を楽しんでいる。 面白いのは、①のガチ勢は②のバブラーたちがどれほどTLで騒ごうとも、最初から交わることなく静かに距離を置いている、という点だ。 示唆:それぞれの読書のあり方 誤解してほしくないのは、この三層構造のどこに属しているかに「良し悪し」や「優劣」は一切ない、ということだ。カテゴリーの幅で語り合える人だけが読書を一生ものにできるのは事実かもしれないが、そうでない人も、自身の範囲内で豊かに読書を楽しめればそれで何の問題もない。 ただ、こうして言葉にしてみると、日頃からこのアカウントで仲良くしてくださるフォロワーの皆様の存在が、いかに貴重であるかがよくわかる。 私の独善的なポストに反応をくれたり、本を通じたゆるい繋がりを維持してくれたりする皆様との交流は、まさにSNSにおける私の「承認欲求」を最も健康的で、心地よい形で満たしてくれている。 絶滅していく多くの読書垢を横目に、こうして言葉を交わせる関係が存在すること自体が、この騒がしいタイムラインにおける一つの奇跡のようなものかもしれない。 さて、あなたのTLで今も生き残っているのは、どの階層の人?
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「マレーシア人は  英語の発音が悪い⁉️」 そう言う日本人がいた。 でも、本当にそうだろうか? British Councilが 紹介する推計では、 世界の英語話者は、 ネイティブ  :約4億人 ノンネイティブ:約18億人 その比率は、約1:5。 つまり、 世界で英語を話す人の 約8割はノンネイティブ という計算になる。 日本人は学校教育で、 米語の発音に触れる機会が多い。 だから、 「米語と違う発音」 =「発音が悪い」 と感じているだけかもしれない。 世界へ出れば、 マレーシア英語。 シンガポール英語。 インド英語。 中華系の英語。 そして、日本語訛りの英語。 いろんな英語が飛び交っている。 もちろん、 発音は良いに越したことはない。 でも僕は、 マレーシアに来て気づいた。 英語力がなくても、 発音がうまくなくてもいいから まず、話してみる。 それが 日本人には足りない‼️ 通じたときは、うれしい。 笑ってくれたら、もっと楽しい。 英語は 「正しさを競う科目」ではないから 言葉は、 人と人の心をつなぐもの。 僕はマレーシアに来て、 英語で話す楽しさと、 コミュニケーションの素晴らしさを あらためて実感している。 完璧になってから、 世界へ出る必要なんてない。 世界へ出たからこそ、 話せるようになることもある。 そんなマレーシアでの実体験も、 初のKindle本に書きました。 📘『貯金ゼロからはじめる   マレーシア英才教育移住』 Amazon Kindleで発売中🇲🇾📚
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【ちょっと長文】(日本語は中国語の次) 我的追蹤者裡也有不少台灣人,大家如果有空可以來看看,但記得先深呼吸一下,再認識不同角度的解讀喔😅 tag我,希望我看投稿,看一看突然的暴言攻擊真的有點太刺激了…… 💦對方可以暴言,我選擇不看就好。可以封鎖我,眼不見為淨,生活會平靜一點。 ◆關於阪急這件事: 台灣人寄出的信件內容算是理性,沒有攻擊字句。跨平台分享發生這事情,如果有同感的人想加入的話,自己判斷,沒有強迫大家。做法有改善空間,歡迎理性討論。 強調「如同小粉紅、干涉內政、拉低台灣人形象」,搭配上針對我的難聽字句,綜合起來,我是覺得已經不是在針對事情本身想進行溝通了。 支持台灣,同時也想更了解台灣人怎麼想、怎麼感受,我蠻推薦去Threads看看台灣人的投稿(超多人使用Threads,可以獲得更廣泛的聲音)。向台灣人發問,也會得到很多回應~(長住台灣也是一個方式w) 網路暴言我就不仔細看了。 明天我還活不活著,說這些話的人也不會在意。 我把時間拿去睡覺,明天繼續當一條活龍✌️ 私のフォロワーにも台湾人の方がたくさんいるので、違う角度からの解釈を知るきっかけになるかなと思います。よかったら見てみてください!ただ、まず深呼吸してからね〜 tagされて投稿を見に来たら、突然の暴言攻撃が本当にちょっと刺激強すぎました……💦 相手が暴言を吐くのは自由ですが、私は見ない選択をします。ブロックしていただいても構いませんよ。目に入らなければ生活が穏やかになります。 ◆阪急の件について: 台湾の方々が送ったお問い合わせの内容は理性的で、攻撃的な言葉は使われていません。この件をThreads以外のプラットフォームで共有するのは、同感する人が自分で判断して参加したい場合は自由ですが、強制ではありません。方法に改善の余地はあると思いますので、理性的に議論できればと思います。 ただ、「小粉紅のような行為」「内政干渉」「台湾人のイメージを下げる」といった点を強調し、私個人にもきつい言葉を向けられたことで、もう事柄そのものについて理性的にコミュニケーションを取る段階ではなくなっていると感じます。 台湾を応援するなら、台湾人がどう思っているか、どう感じているかをより理解したい場合、Threadsで台湾人の投稿をたくさん見てみることをおすすめしますよ(Threadsを使っている台湾人が本当に多いので、より幅広い声に触れられます)。台湾人に直接質問したりすると、たくさん返事が返ってきますよ〜 (長く台湾に住むのも一つの方法ですねw) ネット上の暴言や攻撃はもう細かく見ませんよ。 明日私が生きていようがいまいが、これを言った人たちは気にしないでしょう。 私はその時間を睡眠に充てて、明日も元気に頑張ります⸜(◍´˘`◍)⸝
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