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YouTubeチャンネル「出版区」に出演させていただきました! 辞書コーナーで三省堂国語辞典を発見📚 『言葉の海をさまよう』でお世話になった三省堂出版の皆さま お元気かなあ💭 またお会いできますように...!(絢音) / ご視聴はコチラから⬇️ \ #出版区# #鈴木絢音#
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📹本ツイ撮影レポート 高野秀行さん📹 ノンフィクション作家の高野秀行さんと本屋さんでお買い物してきました📚 「本屋はヤバイ場所ですね…」 ヤバイ人がヤバイ本を買って紹介しまくります🔥 購入後は多幸感に包まれたという高野さん、一体何があったのか!? そして高野さんの新作『メソポタミアのボート三人男』は本日より発売ッ!! 「控えめに言って奇書」と高野さんが語る本作、めちゃくちゃ面白いのでぜひ本屋さんでチェックしてみてください📚 🌟公開までチャンネル登録をしてお待ちください #出版区# #高野秀行# @daruma1021 #メソポタミアのボート三人男#
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本日の動画更新📚 山崎怜奈(@ymzkofficial)さんへインタビュー! ・最近読んで面白かった本 ・行き詰まった時に読みたい本 ・気付きになった1冊 など、本のことを中心に様々聞かせていただきました! ぜひコチラからチェックを☟ #山崎怜奈# #出版区#
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✨イベント情報✨ // #ソフィー# 初写真集出版を記念して イベントを開催🎉 \\ 📕『ソフィー ファースト写真集 elfish』@PeachMilky_Cos うれしい特典盛りだくさんなのでお見逃しなく‼️ 1️⃣オンラインサイン会 日程 | 4/11(土) 時間 | 12:00 ~ 2️⃣書店お渡し会 日程 | 4/12(日) 時間 | 16:00 ~ 場所 | 書泉ブックタワー(東京都千代田区神田佐久間町1-11-1) 詳細・ご予約はツリーから👇
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【怪談xテクノx妖光!!】#DOMMUNE#<7/30/木>19:00-24:00 UKR Presents「アンダーグラウンド怪談レジスタンス x オカルトロニカ」第二夜●出演:響洋平,住倉カオス,深津さくら,NEKO,ハラタアツシ●DJ:Q-TA,KUNI,erica,フロッピ●観覧予約▶︎ ___________________ 2026/07/30/THU 19:00-24:00 UKR Presents「アンダーグラウンド怪談レジスタンス x オカルトロニカ」第二夜 ●出演:響洋平、住倉カオス、深津さくら、NEKO、ハラタアツシ ●DJ:Q-TA、KUNI、erica、フロッピ ___________________ ■怪談は恐怖の消費ではなく、都市に蓄積された記憶やノイズ、社会の周縁に沈殿する声を感知するためのメディアなのではないか。 DOMMUNEで展開する「アンダーグラウンド怪談レジスタンス x オカルトロニカ」第2回は、怪談を語りの文化としてだけでなく、光・音・空間を横断するライブ・インスタレーションとして更新する試みである。 今回は、液体と光が生み出す有機的な映像表現=リキッドライティングとのコラボレーションを実現。絶えず生成と変容を繰り返す光のイメージが、語られる怪異と共鳴し、スタジオ空間を一夜限りの異界へと変換する。これは怪談を使った現代アート/メディア実験である。 語りとヴィジュアルが交差する現場から、実験的怪談ユニット『occultronica(オカルトロニカ)』の境界を揺さぶるライブ・セッションを配信する。 そして後半は4人のDJが深く、静かに、時に激しく潜るミニマルテクノを軸に心臓の鼓動を加速させる。 ___________________ ●響洋平(ひびきようへい) 怪談蒐集家/クラブDJ/ターンテーブリスト。 クラブやDJバーを舞台とした怪談ライブをプロデュースする他、増上寺光摂殿大広間にて怪談ライブ「不可思議話会」を主宰し、アートと怪談を寺院の空間にて演出するイベントを展開。関西テレビ「稲川淳二の怪談グランプリ2021」優勝。配信番組「DJ響の怪談に酔いしれる夜」(channel恐怖)MC。テレビ大阪「初耳怪談 」準レギュラー出演。単独DVD作品に「怪奇蒐集者 響洋平」シリーズ(楽創舎)。単著に「触れてはいけない障りの話」(竹書房怪談文庫)他。 ___________________ ●住倉カオス(すみくらかおす)@kaoss 怪談作家・ギター奏者 出版社のカメラマンとして数々の事件現場を取材する中で【秩父貯水槽事件】と呼ばれる事件取材の中で、偶然とは思えない奇妙な体験をし、それをきっかけに多くの心霊事件取材に携わることいなる。Youtubeチャンネル【住倉カオスの百万人の恐い話】。AmazonPrime Channel 恐怖『住倉カオスの怪談★語ルシス』では珠玉の語り手たちを集める。 ___________________ ●深津さくら(ふかつさくら)@f_sa13 怪談師、怪談作家。2023年度『怪談最恐戦』優勝。2024年度『恐点』優勝。単著に『怪談ぐるい』『怪談まみれ』『怪談びたり』。『NHK短歌』『セブンルール』『所さん!事件ですよ』などに出演。主な掲載誌に『BRUTUS』や『ユリイカ』など。怪談ユニット「おばけ座」としても活動を行う。 ___________________ ●NEKO(ねこ)@niko2nyan2 “LUVHOTELS” Vo. バンド『LUVHOTELS』とソロシンガーとして活動。近年、自身の不思議な体験を怪談イベントなどで披露。今回はWaterphone演奏での参加 ___________________ ●ハラタアツシ(Atsushi Harata) 液体、固体、気体といった多様な素材を融合させ、生命のダイナミズムを想起させる流動的なアナログ・マテリアル映像表現を追求するビジュアルアーティスト。NHK大河ドラマ「どうする家康」PRポスター背景美術をはじめ、MV演出・ディレクション、大規模ライブビジュアル、企業CM・ブランドで独自の物質性と光の言語を展開。素材と技術の境界を溶かし、観る者の想像を揺さぶる没入体験を創出している。 Instagram: @atsushiharata Reels: @harataatsushi ___________________ ●Q-TA(きゅーた) アートディレクター / コラージュアーティスト シュルレアリスムを独自の解釈で表現するファッション性の高いポップなコラージュ&ビジュアル作品で有名ファッションブランドとのコラボレーションなど様々な広告媒体に作品を提供。音楽のジャケット、書籍の装画デザインも数多く手掛ける。 ___________________ ●フロッピ(ふろっぴ) 90年代後半からDJ&オーガナイザーとしての活動を開始。その後、DEEP MINIMAL〜HARD TECHNOのパーティーを中心に活動を継続中。また、約20年前よりストリーミング配信を開始。そこで集まった有志によって生まれたパーティー「ASET」は毎回多彩なゲストを迎え、5年間開催された。現在は中目黒solfaにて「OTONARI」と浦和KUNI HOUSEにて「JACK THE HOUSE」の2つのパーティーをオーガナイズ中。 【Party Info】9/26(sat) JACK THE HOUSE@浦和KUNI HOUSE ___________________ ●KUNI(くに) 学生時代にTECHNO、DEEP HOUSEといったDetroitやChicagoをルーツに持つダンスミュージックに出会い、1997年よりDJを始める。2019年6月よりDJ BAR「KUNI HOUSE」開店。 ___________________ ●erica(えりか) 2012年より東京都内を中心にDJ活動を開始。現在は岡山県在住。ミニマルなテクノとハウスを主軸に、自身のスタイルを追求し続けている。綿密に様々な質感のトラックを重ね、芯のあるグルーヴの中に、どこか柔らかさが溶け込むようなプレイを得意とする。 【Party Info】7/31(fri) Ontai Media Showcase@代官山ORD. ___________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ___________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ___________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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【精霊,動物,妖怪,死者の魂…異界のものたちと共に】<7/7火>19:00-22:30 #DOMMUNE# 「遠野巡灯篭木 東京編」●司会:桜井 祐●登壇:富川岳,北村皆雄●司会:大石 始●登壇:坂本 麻人,KOM_I,DAISUKE TANABE●野物語朗読:KOM_I+YOSI HORIKAWA●LIVE:YOSI HORIKAWA⭕️観覧予約ココ▶︎ __________________ 2026/07/07/TUE/19:00-22:30 「遠野巡灯篭木 東京編」 ●TALK 前半「シシと生きる遠野」●司会:桜井 祐 ●登壇:富川岳、北村皆雄  ●TALK 後半「シシとつくる祭り」●司会:大石 始 ●登壇:坂本 麻人、KOM_I、DAISUKE TANABE ●野物語朗読:KOM_I + YOSI HORIKAWA  ●LIVE:YOSI HORIKAWA ⭕️DOMMUNE official 番組概要!▶︎ ⭕️Peatix STUDIO観覧予約!▶︎ __________________ ■精霊、動物、妖怪、死者の魂まで、「異界のものたち」の気配が色濃く残る土地、岩手県遠野市。 柳田国男の『遠野物語』を通してカッパやザシキワラシといった伝承が記録されたこの地域には、いまも人間と人以上(モア・ザン・ヒューマン)の存在たちのあわいが息づいています。  「遠野巡灯篭木」は、そんな異界の地・遠野において、数百年の歴史を持つ郷土芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、郷土料理という切り口から、目に見えない存在たちへの想像をめぐらせるカルチャーツアー&ライブイベントとしてこれまで5年間に渡り実施してきました。自然と人間の緊張関係を表現してきた郷土芸能「シシ踊り」を通じて、都市生活では希薄になりがちな自然環境との直接的な関係を生きる感覚を呼び覚まし、多様なカルチャーや人々が行き交う東京で立ち上げる、新しい都市の祭りとなります。 __________________ ■ディレクター・メッセージ(2021年初回時より、一部改訂) ――願わくは、これを語りて平地人を戦慄せしめよ。 (柳田国男『遠野物語』より) 柳田国男の『遠野物語』で知られる岩手県遠野市。河童や座敷童子といった妖怪伝承が記録されたこの地域には、いまもその気配が色濃く残っています。妖怪、山の神、田の神、そして死者の魂など、数々の「異界のものたち」にまつわるエピソードは、単なる昔話や伝説にその記憶を押し込めず、厳しい自然環境のなかで人々が感じ取ったリアリティをそのまま映し出しています。 そんな遠野にいまも残る風習のひとつに「ムカイトロゲ(迎え灯籠木)」があります。先祖の魂が家に戻ってくるための目印として立てられる旗と灯籠のことで、『遠野物語』の序文にも「旗を高く掲げて魂を招く風あり」と書かれています。 「遠野巡灯篭木(トオノ メグリトロゲ)」は、そうした目に見えぬ魂への想像をめぐらせるツアー型イベントです。数百年の歴史を持つ伝統芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、食、語り部たちの声を媒介として、全国各地からマレビトを集め、それぞれが異界の風景を探索し、新たな物語や交流を生み出すことを目指します。 柳田国男は、「伝説は(略)文化の水準を異にした二つの部曲の、新たなる接触面に沿うて現れやすい」と書いています。ある土地にマレビトがやってくる、その境界面にこそ、新たな物語が立ち上がるのです。 太鼓の音が響き、体は自然に踊りだす。同じ土を踏みしめ、酒と食を味わい、見えざるものたちの声を聞く。ことばよりも雄弁な「踊るからだ」は、老若男女、普段は異なる生活圏を生きる人々をも交わらせ、分断した境界を融解させることでしょう。人も、動物も、森も、すべてのいのちが等しくなる時空間へ―――遠野の次なる伝説が、いま産声を上げます。 本企画プロデューサー・塚田有那(Whole Universe) __________________ <クレジット> プロデューサー:坂本麻人(一般社団法人Whole Universe)、富川岳(株式会社 富川屋) 制作:羽田寛士(TAPES PRODUCTION)、清水聡美(一般社団法人Whole Universe) 主催:一般社団法人 Whole Universe 共催:株式会社 富川屋 協力:早池峰しし踊り張山保存会、遠野郷板澤しし踊り保存会 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 __________________ 「遠野巡灯篭木 東京編」香盤 19:00~20:00 <前半トーク>:「シシと生きる遠野」  司会:桜井 祐(編集者) | 登壇:富川 岳 / 北村 皆雄(映画監督・映像民俗学)    20:00-20:30
 上映「BIRTH BY SLEEP」 20:30~21:30 <後半トーク>:「シシとつくる祭り」 司会:大石 始(文筆家)登壇:坂本 麻人 / KOM_I(アーティスト) / DAISUKE TANABE(アーティスト) 21:30~21:45 朗読「遠野物語」KOM_I + YOSI HORIKAWA 
  21:45~22:30  ライブ:YOSI HORIKAWA __________________ ●坂本麻人 大阪生まれ、東京在住。ドキュメンタリー作家・映画監督。 2024年公開のドキュメンタリー映画『ミルクの中のイワナ』を監督。これまでに、死生観をテーマとした映像作品や、民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーとして活動。また、代表理事を務める一般社団法人Whole Universeでは、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)の研究領域「人と情報のエコシステム (HITE)」のメディア戦略に携わるなど、自然科学・人文科学などの分野を横断したサイエンスコミュニケーションをテーマに活動している。 __________________ ●富川岳 株式会社富川屋代表。作家・プロデューサー/郷土芸能「張山しし踊り」踊り手。1987年、新潟県長岡市生まれ。都内の広告会社に勤務後、2016年に岩手県遠野市へ移住。民俗学をベースとしたさまざまな創作活動や文化振興を行う。2018年から、遠野で400年続く郷土芸能「シシ踊り」に傾倒し、著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)がある。遠野市観光協会理事、遠野文化友の会副会長、宮城大学非常勤講師。 __________________ ●大石始 1975年、東京生まれ。地域と風土をテーマとする文筆家。これまでの主な著書に『異界にふれる ニッポンの祭り紀行』(産業編集センター)、『南洋のソングライン 幻の屋久島古謡を追って』(キルティブックス)、『盆踊りの戦後史』(筑摩書房)、『奥東京人に会いに行く』(晶文社)、『ニッポンのマツリズム』(アルテスパブリッシング)、『ニッポン大音頭時代』(河出書房新社)など多数。NHK-FM「エイジアン・ミュージック・ニュー・ヴァイブズ」に出演中。 __________________ ●桜井祐 1983年、兵庫県生まれ。編集者/九州産業大学芸術学部准教授。2008年、大阪外国語大学大学院言語文化研究科修士課程修了。「編集知を通じた媒介的芸術実践」をテーマに、学際研究プロジェクトの実施やアートプロジェクトのキュレーション、アーティスト作品の企画・編集ディレクションなどを行う。2017年、クリエイティブディレクションを中心に行うTISSUE Inc./出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。富川岳『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』(亜紀書房、2025年)では企画・解説・解題を担当 __________________ ●DAISUKE TANABE ロック、 ポップスを経たのち初期Warp作品群の洗礼を受け、 本格的に楽曲制作を開始。 初のEPがBBC Radio 1 Worldwide Awardにノミネートされ 、徐々にリスナーの幅を広 げる 。時に無数の音を丁寧に敷き詰めたような楽曲は一部の音楽ファンから根強く支持さ れ、 以降も海外ツアーや国内外のフェスティバル 、インスタレーション、 ドキュメンタリ ー映画の劇伴やCM、 映像作品への楽曲提供など 、国内外で活動を続けている。 __________________ ●YOSI HORIKAWA 環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。2010年にデビュー後、複数回のワールドツアーを行い、Glastonbury、Sonar、Mutek、Ozoraをはじめとする世界的大型フェスティバルに出演。2019年には洪4DSOUNDスタジオにて1ヶ月間に渡る立体音響の実験に参加、仏Le Mans, CTTMにあるヨーロッパ最大の無響室にて日本人初のライブ、1759年創設の英 Kew Gardensの為に会場音楽を制作、渋谷のSound & Bar〈HOWL〉のサウンドシステム設計・製作を手がけるなど、また幅広く活動している。 また 近年では、Harvard GSD, Conservatoire de Bordeaux, Le Mans Université等での 公演、マスタークラスを依頼されるなど教育の場からも注目されている。 __________________ ●KOM_I 日本の郷土芸能や民俗学、北インドの古典音楽に影響を受けている。主な作品に、屋久島からインスピレーションを得てオオルタイチと制作したアルバム『YAKUSHIMA TREASURE』や、奈良県明日香村の石舞台古墳でのパフォーマンス『石室古墳に巣ごもる夢』、東京都現代美術館でのクリスチャン・マークレーのグラフィック・スコア『No!』のソロパフォーマンスなど。水にまつわる課題を学び広告するアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』をビジュアルアーティストの村田実莉と立ち上げる。NHK『雨の日』、Netflix『Followers』、映画『福田村事件』などに出演し、俳優としても活動。音楽ユニット・水曜日のカンパネラを2021年に脱退。 __________________ ■遠野巡灯篭木オフィシャルサイト: ■遠野巡灯篭木インスタグラム: ■遠野巡灯篭木7月11日本祭チケットサイト  __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE|前売 ¥2,000|当日¥2,500(超エクスクルーシヴ限定5人スタジオ観覧予約!Peatixでスタジオ観覧チケット販売中!必ずエントランスで1ドリンクをご注文ください。▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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出版業の倒産が前年同期比90.9%増、7年ぶり20件超え 最終利益も4期で41.8%減→生き残りかけ書店との直取引を模索 
出版にご興味のある方向けのセミナーを 来週開催します。「頭のいい人が話す前に考えていること」の出版ウラ話もありますので、ご興味ある方は ぜひご参加ください!
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出版秘話も話しちゃうかも⁉️ 『スタンフォード式』をいたわ人がうまくいく』著者 あさちゃんこと鈴木亜佐子さんと @asako_sy 蔦屋書店梅田にで イベントを開催します。 過去、頑張りすぎてしくじってる経験ありありのわたしたち。 人生山あり、谷あり、 なんていいますが 自分をいたわる大切さについて お話しします。 真面目がダメ、 ではなくて 真面目だからこそ 大切にする方法って あると思うんです🥰✨ 頑張りを手放すことは 自分勝手とは違う いい加減にする、とも違う 幸せをつかむまでの ロードマップを 全部まるっとお話しします。 普通の主婦代表 私、齋藤好美の なぜ、普通の主婦が出版できたのか そんな裏話も お話ししちゃうかな😆✨ 蔦屋書店さん主催のため お申し込みされた方がどなたかわからないので 申し込みしたよーという方は お知らせいただけると 嬉しいです💓 イベントのタイトルはこちらです↓ 『頑張りすぎない人がうまくいく 心と体を整える習慣 ~食べ方・休み方・自分のいたわり方~トークイベント』 鈴木亜佐子、齋藤好美 9月18日(金) 18時30分〜20時 梅田 蔦屋書店 ショールームにて ↓
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出版業界の片隅でご飯を食べさせていただいてヒシヒシと感じるのですが。。。。 書き手が育つ装置だったり仕掛け、システムはけっこうたくさんあるような気がします。 小説新人賞だったり、なろうなどの各種ネット小説、さらには最近では文学フリマやZINE文化の隆盛などなど。 すげー充実してると思います。 直木賞とか芥川賞のプロ対象の文学賞かもすげーと思います。 本当よくできている。 選考委員の作家がいて、かなりの純度と使命感を持って選考に挑んでいる。私も候補になり、ほとんど落選しているが、たまに選考委員の先生にあうと、いい作品や作家を世に残したい、という使命感のようなものをひしひしと感じる(そして自分の不甲斐なさにがっかりする)。 文学賞を担っている編集さんとかの話聞いても同様のものを感じる。 実際、今度こそ文学賞にノミネートされてやる受賞してやるという気持ちで執筆して、実際に結果がでた方もいるだろう。 横道にそれるけど、書評家の方とお話して、物語や本への愛情をひしひしと感じることがある。書評家の存在も書き手を育てるシステムとして有効に機能していると思う。 賞は名誉とお金が入ってくるけど、何回か候補になって思うのは、連綿と続く選考委員と受賞者の流れの芳醇さみたいなんで、うまくいえんけど、富と名誉のためでなく、なんかもっとちがう、この人らに認められたい、なんかこの一角に加わらせてもらいたいという欲があるんです。 そういうシステムができると、自然と書き手は育っていくと思う。 で、今はどんどんいい書き手が生まれているけど、いかんせん読み手が少ないから、出版の世界で作家で食うのが、すげーお伽話になってしまっている。 で、見回してみると、読み手が育つ装置だったり仕掛け、システムがないよなぁと。 出版社とか書店とか取次とか作家が注力せないかんのは、読み手を育てることなんじゃあないかなと最近思うわけです。 じゃあ、それをどうしろって言われたらなんも具体的に出ませんが。 読むOneグランプリを開催するとか。 読書メーターでアクセスがトップの感想にはXのように入金されるようになるとか(読むに稼ぐの付加価値がつくのは実はすげー有効なのではないかと思っている。もちろん、Xのように民度が下がる可能性大だけど)。 【魅力的な書き手を育てれば、読み手が増え育った】のって平成初期までで、もはやそのフェーズではないような気がするんですよね。
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