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東大生が教える勉強法とは? 県出身者でつくる学生団体ALOHA 勉強合宿で中高生を指導 沖縄 #東京大学 ##学生団体ALOHA ##沖縄 ##学びの現場から#
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こども家庭庁の皆様に仙台市へお越しいただき、事業者や利用者の皆様との意見交換会を開催しました。 今回の意見交換会は、仙台市私立幼稚園PTA連合会会長である跡部薫議員の企画・呼びかけにより実現したもので、私も同連合会副会長として参加しました。 視察などを通じ、幼児期の学びの重要性について認識を共有するとともに、現場の実情や制度運用上の課題について率直な意見交換を行うことができました。 国・自治体・事業者・利用者がそれぞれの立場から課題を共有し、理解を深められたことは、今後の保育行政の充実や各園の運営、さらには子どもたちにとってより良い保育・幼児教育環境の実現につながる、大変有意義な機会であったと考えています。 現場の声を国へ届け、制度の改善につなげていくことも、大都市が果たすべき重要な役割であると、改めて実感しました。 跡部会長をはじめ、ご尽力いただいた皆様に感謝申し上げます。 #こども家庭庁# #仙台市# #仙台市私立幼稚園PTA連合会# #幼児教育# #保育# #保育行政# #子ども政策# #意見交換# #大都市の役割# #地方自治# #仙台市議会#
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「人事のアカデミア」は、労働経済学者の梅崎修氏をナビゲーターに、人事の学びになる最新の研究を紹介します。今回は別府大学の木村聡氏を迎え、最強の聯合艦隊が初期の成功体験に固執し、現場の独走を招いて破滅へと向かった組織論的な罠を歴史から読み解きます。
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オーストラリア政府招請による超党派代表団による訪問の最終日は、西オーストラリア州パース。オーストラリア海軍が次期フリーゲート艦として採用を決定している海上自衛隊護衛艦「もがみ」型を4艦目以降について建造を行う予定のヘンダーソン造船所とそれを担う企業であるAUSTALを訪問。日の丸も掲げて歓迎をしていただきました。 この地区に連邦政府が新拠点を整備して建造が行われる予定。オーストラリアの国境警備隊が使用する船舶等の建造現場も視察させてもらいましたが、いずれにしても案件の性質上、詳細を投稿することができませんが、まさに日豪の防衛協力のシンボル的な取組であり、大変有意義でした。 日本企業も含めたサプライチェーンのあり方や、関与するスタッフのセキュリティクリアランスの考え方なども意見交換。 西オーストラリアは、まさに日本への鉄鉱石・石炭の輸出の一大拠点であり、LNGや重要鉱物に関する日本企業によるプロジェクトが集積している我が国にとって極めて重要な地域。 西オーストラリア州議会の上院・下院の両議長との昼食会に続き、州議会の超党派の日本友好議員グループとの意見交換、開発や経済政策を担う州大臣、前パース市長で現在は州議会野党党首、などと意見交換。 州大臣との意見交換では、日本の商社(双日)とJOGNEC(エネルギー・金属鉱物資源機構)によるこの地域の企業への出資により、ある重要鉱物の中国依存度が低下したことなどから、更にこのような取組を進めていくためのJOGNECへの期待などについて意見を聞きました。その後州議会を見学。 夕方は、鉄鉱石・LNG・石炭・重要鉱物等に現地で取り組む日本企業の皆様と意見交換を行いました。60年近くに及ぶ取組の変遷、中国の影響力など極めて有意義なお話を伺うことができました。 その後、深夜便で帰国の途に。 今回は、オーストラリア政府の御配意により、安倍元総理の慰霊碑での献花をはじめ、私が強い関心を持っている、重要鉱物やエネルギー安全保障、防衛産業、インテリジェンス、AIなどの分野について、改めて日豪協力の深化に向けた多くの学びを得た訪問でした。また、対中国との関係において、日本とオーストラリアのおかれている位置づけについて、似ている点も違っている点も様々聞くことができ、これも大変有意義でした。 今後の日豪協力や我が国の政策への反映のため、しっかり取り組んでいきたいと思います。
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鹿嶋祐介事務所です。 本日は8時より、チームみらい・安野貴博参議院議員主催のAI活用勉強会に参加しました。超党派の国会議員が集まり、生成AIの最新動向や実務での活用方法について学びました。 AI技術は日々進化しており、行政や政治の現場でも業務の効率化や政策立案への活用が期待されています。今回の勉強会では、生成AIの最新の活用事例や実践的な使い方について学びました。 鹿嶋は学生時代にシステムアドミニストレータ(シスアド)の資格を取得しており、IT分野への関心は自衛官となる以前からのものです。近年の安全保障は、陸海空といった従来の領域に加え、サイバー空間や情報領域へと大きく広がっています。AIをはじめとするデジタル技術は、行政の効率化だけでなく、国の安全保障にも直結する重要なテーマです。防衛とデジタルの双方に関心を持つ立場から、最新技術への理解を深め、その可能性と課題をしっかりと見極めてまいります。
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ロンジェビティ、アンチエイジング、不老不死と、人間の有限の時間をなんとか伸ばそうとする動きはありますが、   1 有限の時間の体感時間を延ばす 2 一つの出来事が起こった時に、多くの感情、思考、経験を発生させる   によって、有限な時間の感じ方をのばすことができると思ってます   1については、以前「錬時間術」という言葉で書いたことがありますが、今日が昨日の連続で、繰り返しの日が連綿と続いてしまうところに「非日常」を入れること そのことで時間が延びて感じられるようになり、大人特有の気が付けば1年があっという間に過ぎてしまった、というのが大分なくなります   2つ目については、同じものを見ているのに、好き・嫌いだけで判断するのではなく、様々な角度から観察・考察・抽象化をすることで ただ流れていってしまう出来事からたくさんの示唆な学びを得ることができるし、新しい視点を獲得することもできます   僕はそれが理由で、エッセイや小説が好きだったりしますが、それは自分と同じ景色を見ているはずの人が、何故思いつきもしないようなストーリーを生み出すのか、そのスポットライトの当て方や、視点の動かし方が面白いからです   大島育宙さんの「なぜあなたの感想はふつうなのか」という本は、この2のことについて徹底的に書いてあって、   「言語化」という言葉で妥協することなく、感想、考察、批評の概念を飛び越えながら   ・過去との比較 ・一次にあたった人しか得られない情報 ・自分領域でのたとえ ・没頭と俯瞰の行き来   などなどなどなど、「納得できる感想はこうやって生まれるのか」と思わされ、読んだ瞬間からやってみたくなる方法をたくさん紹介されてます   ビジネスの現場でも、 先輩 「今日の会議どうだった?」 後輩 「いや、よかったっすよ」   というふつうの感想にならないで、ビシっといい感想が出せるようになると思います 週末に読んでよかった本です
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鹿嶋祐介事務所です。 伊藤さとし衆議院議員主催の政策勉強会「命の最前線〜救急医療から見た、国家危機管理体制の再考」に出席しました。 講師の小倉崇以先生(済生会宇都宮病院 栃木県救命救急センター長)は、新型コロナウイルス感染症の拡大時、重症患者の治療に欠かせないECMO(人工肺・人工心肺装置)の運用を担う国内有数の救急医療の専門家として、最前線で多くの命を救ってこられました。 一方、鹿嶋は当時、内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室に勤務し、ダイヤモンド・プリンセス号の下船オペレーションにも携わりました。 勉強会では、伊藤先生から元陸上自衛隊幹部自衛官でもある鹿嶋に直接ご意見を求めていただく場面もあり、コロナ禍でそれぞれ異なる立場から危機対応に当たった経験を踏まえ、医療と危機管理体制の連携について考えを深める貴重な機会となりました。 感染症、大規模災害、有事など、国家的な危機に直面した際に国民の命をどう守るのか。現場の知見に学びながら、実効性ある危機管理体制の構築に取り組んでまいります。
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【ホワスピの脱皮ラジオ】 今回はNATSUとCHOCOが担当!前回ぶるま姉さんの言葉で脱皮できたというNATSU、今回も脱皮できるのか!?CHOCOは現場での挨拶の締め方をぶるま姉さんから学びます! ▼配信 感想は #脱皮ラジオ# @whsp_official @burumakonno0930
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