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世界とつながるチャンス、まとめてどうぞ! 今週末はイベントと締め切りが目白押し ganasは小さな「行動するメディア」ですが、やっていることは山盛り。ganasサポーターの皆さんのお力を借りながら動いています。世界とつながるチャンスを今すぐチェック! 乗り遅れ厳禁です。 ・あす日曜日(7月5日)の午後2時。東京・京都・福岡・オンラインで開催。 ↓ 【7/5開催】ミャンマー英語サロン “つながる夏の語り合いDAY” 〜ミャンマーに関わり続ける3人の「もらった話」&現地ライブ報告〜 ・あす日曜日(7月5日)の夜9時。無料。 ↓ 難民・移民に会いに行く。取材して記事を書く。「市民ジャーナリスト」になる夏~ 7/5(日)に最後のZoom説明会~ ・あす日曜日(7月5日)まで。国際ニュースは“筋書きのない大河ドラマ”。 ↓ 【締切7/5】世界情勢が面白くなる!『途上国ニュースの深読みゼミ』(7月)受講者募集 ・あさって月曜日(7月6日)まで。 ↓ 【締切7/6】「日本語トークセッション」(4期)カンボジアなど7カ国から選べる異文化交換! ・ラストチャンスは水曜日(7月8日)まで。開催決定済み。 ↓ 【締切7/8】市民記者になってミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集 気になったものだけでもチェックしてみてください。今週末は、世界とつながる小さな一歩を。 #ganas# #国際協力# #市民ジャーナリスト# #世界とつながる#
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きのうのW杯、日本対ブラジル戦で盛り上がるサンパウロ。 外に目をやると6割くらいの人がブラジル代表のユニフォームを着ていたそうです(さすがブラジル!)。ユニフォーム、応援グッズも道端で売られていました。 バーでは試合が始まる前からビールを楽しむのがブラジル流。1800円くらいで予約制の店もあったとのこと。 ちなみに日系人はどちらを応援したのか。ブラジルと日本の両方を応援する人が多かったようです。 夏はブラジルへ行こう。市民ジャーナリストとして! 開催は決定済み。 ↓ 【締切7/22】日系移民の現在地と歴史を取材しよう!『Global Media Camp in ブラジル』参加者募集 無料のオンライン説明会は今度の日曜夜に開催。 ↓ 難民・移民に会いに行く。取材して記事を書く。「市民ジャーナリスト」になる夏~ 7/5(日)に最後のZoom説明会~
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W杯セネガル対フランス戦のパブリックビューイング。セネガルの首都ダッカで。結果は1対3でセネガルの惜敗。 西アフリカの一番西にあるセネガルに行ってみませんか? 市民ジャーナリストとして! 【早割7/17】イスラムとアフリカが融合する国で記者体験!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集
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「〇〇の国や地域に興味があるの」 「へー! 具体的に何かしているの?」 「現地に行って取材記事を書いているよ! ganasやグノシーでも私の署名記事、読めるよ」 「すごい! 難しくないの?」 「正直、けっこう難しい。最初はGlobal Media Campで教えてもらったよ。『現地に行けばわかる』は幻想で、知らないことを知ることからすべてが始まった」 「じゃあ今は?」 「今は、自分がどれだけ世界を知らなかったかわかった分だけ、見える景色が増えた気がする」 この夏、「市民ジャーナリスト」としてデビューしてみませんか? 無料のオンライン説明会、開催します。 ↓ 難民・移民に会いに行く。取材して記事を書く。「市民ジャーナリスト」になる夏~ 6/16(火)、7/5(日)にZoom説明会~
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受け身で「なんとなく知る」か、自分の足で取材して「自分の言葉で伝える」か。学び方が、いや、生き方が問われている気がします。 「市民ジャーナリスト」になって、英語の通訳兼ヘルパーと一緒に取材し、署名記事を書き、発信する。それが 『Global Media Camp』 です。今夏の第一弾はタイ(取材対象はミャンマー難民に特化)。 早割の締め切りは6月8日(月)! 「気になっているけど、何もできない自分が歯がゆい」と思っている社会人・学生に行動してほしい(自信も付く!)。 ▽先日の説明会の動画はこちら。   #GlobalMediaCamp# #ミャンマー難民# #国際協力# #市民ジャーナリスト# #グローバルサウス#
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日本人? ブラジル人? サンパウロの日系移民が見せた"答え" サッカーW杯が開幕してもうすぐ1週間。世界最大の日系社会があるブラジルから写真が届きました。 【最初の2枚】 6月15日(日本時間)の日本対オランダ戦。サンパウロの日系移民たちは集まって、日本を応援しました。よく見ると、ブラジルカラーの服を着ながら日本を応援している人たちも。その姿が、日系移民の118年を物語っています。 場所はサンパウロの北海道県人会館とジャパンハウス(日本政府が立ち上げた、日本の魅力の発信拠点)。 【最後の2枚】 ブラジルではW杯に参加する各国の代表選手のシールを集めるのが文化。日本代表のシートも。ただ値段が高く、お金がない家庭には手が届きにくいとのこと。こんな話も、現地に行かないと出てきません。 あなたが書いた記事が日系移民の声を世界に届ける。市民ジャーナリストになって日系移民を取材し、記事を書き、発信する『Global Media Camp in ブラジル』。お得な「早割」期限は6月22日(月)。あと4日です。 ↓ 【早割6/22】日系移民の現在地と歴史を取材しよう!『Global Media Camp in ブラジル』参加者募集
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あす水曜日(6月17日)の早朝4時(日本時間)、W杯でセネガルがフランスと対戦します。「かつての植民地」対「かつての宗主国」。 前回のアフリカネイションズカップ決勝で勝利しながら“幻の優勝”となったセネガル。2022年にバロンドール2位に入ったキャプテン、サディオ・マネ選手が引っ張る「テランガのライオンたち」(セネガル代表のニックネーム)は、FIFAランキング3位のフランス相手にどんな戦いを挑むのか注目です。セネガルのランキングは15位。 (アフリカネイションズカップの決勝戦はセネガルが勝ったものの、試合終盤のVARの判定に抗議し、セネガル代表の選手らはピッチを一時離れた。これが試合放棄に当たるとして、対戦相手だったモロッコが記録上の優勝国に。セネガルはスポーツ仲裁裁判所へ提訴中) この動画はセネガル人の間で出回っているもの。『Global Media Camp in セネガル』のコーディネーターが「ほら」と送ってくれました。シェアします。 あす17日の早朝4時、フジテレビ系で生中継するとのこと。 セネガルの知られざる一面を最短期間で掘ってみませんか? ganasは9月に、だれもが「市民ジャーナリスト」になって、首都ダカールで取材するプログラム『Global Media Camp』を開講する予定です。 ↓ 【早割7/17】イスラムとアフリカが融合する国で記者体験!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集 ちなみにきょう16日(火)の夜9時からはGlobal Media CampのZoom説明会を開きます。無料ですのでお気軽にどうぞ。
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路上で商売したら警察に捕まる、チェンマイに逃れたミャンマー難民のリアル タイの古都チェンマイの中華街。ドリアン、ライチ、ランブータン、マンゴー‥‥旬ではありませんが定番のトロピカルフルーツが並ぶ中、写真の店を見つけました。 ここにはミャンマーの食品も置いてありました。店主はタイ語に加えてビルマ語も流ちょうに話します。彼女の正体は「タイヤイ」(タイに住むシャン族をこう呼びます)。 ちなみにシャンの語源はシャム(タイ)。タイ北部の名物といえばカオソイ(カレーヌードル)が人気ですが、ミャンマーの「オンノ・カウスェ」ととてもよく似ています。チェンマイは、タイとミャンマーの文化の交差点。 タイではこのところ、食品を売ったり、屋台を開いたりするミャンマー人(外国人)に対する警察の取り締まりが厳しくなっているようです。いわく「外国人は路上でモノを売ってはいけない」。 雇い主からのセクハラに悩まされたカレンニー族の女性、1日11時間以上の労働を強制されたカヤー族の男性、給料が約束の半分しかもらえず「文句があるなら警察に連絡するぞ」と脅された39歳の女性‥‥。 こうした声は日本に届いていません。 この夏は「市民ジャーナリスト」になって、チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材し、記事を書き、彼らの暮らしと心情に寄り添ってみませんか? 取材経験不問、記事を書いたことがない人大歓迎。 ↓ まずは無料のオンライン説明会へ。あす6月16日(火)夜の9時からです。 【締切7/8】市民記者になってミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集
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【矢板明夫氏襲撃の本質と、日本国内の私(王戴)への脅迫】 これは個人への怨恨ではない。 日台の社会に「恐怖の種」を植え付ける心理テロだ! 台湾でジャーナリストの矢板明夫氏が香港黒社会(ヤクザ)に襲撃された事件(7月15日最新捜査)と、現在日本にいる私(王戴)が受けている執拗な恐喝・脅迫は、完全に地続きの「国家級の跨境鎮圧」です。 ① 矢板氏襲撃:なぜ「たった一発の殴打」にこれほどの巨費を投じたのか? 逮捕された香港籍の廖容疑者は、2019年の香港デモで市民を無差別襲撃した黒社会「和勝和」の組員でした。 ここで重要なのは、これが矢板氏個人に対する怨恨ではないということです。仮に矢板氏の言論が黒社会のボスの逆鱗に触れただけなら、これほど多くの人員を動員し、巨額の資金を投じて、たった一発殴るだけで終わるはずがありません。 香港黒社会の当初の計画は、犯行後に証拠を完全に隠滅し、容疑者を速やかに海外へ逃亡させるという「完全犯罪」でした。彼らが巨費を投じて一発殴った本当の目的は、矢板氏の口を塞ぐことではなく、それを見たすべての台湾人に「中国を批判すればどうなるか」という凄まじい恐怖を植え付け、社会全体を萎縮させることにあったのです。 ② 日本にいる私「王戴」への恐喝: 次は日本社会が標的になる そして、この「恐怖の種」を植え付ける心理テロは、まさに今、日本国内にいる私(王戴)に対しても実行されています。私は現在、彼らから深刻な恐喝・脅迫の標的にされています。 物理的な暴力(矢板氏の事件)と、陰湿な脅迫メッセージ(私のケース)は表裏一体です。「どこにいてもお前を見張っている」という恐怖を植え付け、発言者だけでなく周囲の友人や関係者をも巻き込んで自粛を強いる。この卑劣な手口が、今まさに日本国内で起きているのです。 ③ 日本社会の皆様へ: 明日は我が身、対岸の火事ではない 。台湾当局は国家安全レベルの「反浸透法」を適用し、背後の現地協力者を含む組織犯罪として徹底捜査を行っています。 一方、日本はどうでしょうか。「日本は安全だ」という神話の裏で、中国の「海外警察」や赤い工作員、地下黒社会はすでに東京や大阪の街底に深く潜入しています。 今日、矢板氏への暴挙や、私(王戴)への脅迫に対して私たちが声を上げず、黙り込んでしまえば、彼らの計画通り社会に恐怖が蔓延します。明日、同じように新宿や銀座の街頭で白昼堂々襲撃されるのは、体制を批判する日本の学者、ジャーナリスト、中国民主活動家そして自由を愛する一般の日本市民の皆様です! 言論の自由を恐怖で踏みにじる暴挙を断じて許してはなりません。日本政府および警察当局には、国内における外国勢力の違法な威嚇・浸透行為の取り締まりを大幅に強化し、日本に生きる人々の自由を命がけで守ることを強く求めます! #矢板明夫# #王戴# #言論の自由# #国境を越えた抑圧# #安全保障# #言論弾圧断固反対# #日本社会への警告#
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市民をなめるな 社会にもまれてきた私たちの強さをなめるな