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W杯セネガル対フランス戦のパブリックビューイング。セネガルの首都ダッカで。結果は1対3でセネガルの惜敗。 西アフリカの一番西にあるセネガルに行ってみませんか? 市民ジャーナリストとして! 【早割7/17】イスラムとアフリカが融合する国で記者体験!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集
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「〇〇の国や地域に興味があるの」 「へー! 具体的に何かしているの?」 「現地に行って取材記事を書いているよ! ganasやグノシーでも私の署名記事、読めるよ」 「すごい! 難しくないの?」 「正直、けっこう難しい。最初はGlobal Media Campで教えてもらったよ。『現地に行けばわかる』は幻想で、知らないことを知ることからすべてが始まった」 「じゃあ今は?」 「今は、自分がどれだけ世界を知らなかったかわかった分だけ、見える景色が増えた気がする」 この夏、「市民ジャーナリスト」としてデビューしてみませんか? 無料のオンライン説明会、開催します。 ↓ 難民・移民に会いに行く。取材して記事を書く。「市民ジャーナリスト」になる夏~ 6/16(火)、7/5(日)にZoom説明会~
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受け身で「なんとなく知る」か、自分の足で取材して「自分の言葉で伝える」か。学び方が、いや、生き方が問われている気がします。 「市民ジャーナリスト」になって、英語の通訳兼ヘルパーと一緒に取材し、署名記事を書き、発信する。それが 『Global Media Camp』 です。今夏の第一弾はタイ(取材対象はミャンマー難民に特化)。 早割の締め切りは6月8日(月)! 「気になっているけど、何もできない自分が歯がゆい」と思っている社会人・学生に行動してほしい(自信も付く!)。 ▽先日の説明会の動画はこちら。   #GlobalMediaCamp# #ミャンマー難民# #国際協力# #市民ジャーナリスト# #グローバルサウス#
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あす水曜日(6月17日)の早朝4時(日本時間)、W杯でセネガルがフランスと対戦します。「かつての植民地」対「かつての宗主国」。 前回のアフリカネイションズカップ決勝で勝利しながら“幻の優勝”となったセネガル。2022年にバロンドール2位に入ったキャプテン、サディオ・マネ選手が引っ張る「テランガのライオンたち」(セネガル代表のニックネーム)は、FIFAランキング3位のフランス相手にどんな戦いを挑むのか注目です。セネガルのランキングは15位。 (アフリカネイションズカップの決勝戦はセネガルが勝ったものの、試合終盤のVARの判定に抗議し、セネガル代表の選手らはピッチを一時離れた。これが試合放棄に当たるとして、対戦相手だったモロッコが記録上の優勝国に。セネガルはスポーツ仲裁裁判所へ提訴中) この動画はセネガル人の間で出回っているもの。『Global Media Camp in セネガル』のコーディネーターが「ほら」と送ってくれました。シェアします。 あす17日の早朝4時、フジテレビ系で生中継するとのこと。 セネガルの知られざる一面を最短期間で掘ってみませんか? ganasは9月に、だれもが「市民ジャーナリスト」になって、首都ダカールで取材するプログラム『Global Media Camp』を開講する予定です。 ↓ 【早割7/17】イスラムとアフリカが融合する国で記者体験!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集 ちなみにきょう16日(火)の夜9時からはGlobal Media CampのZoom説明会を開きます。無料ですのでお気軽にどうぞ。
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路上で商売したら警察に捕まる、チェンマイに逃れたミャンマー難民のリアル タイの古都チェンマイの中華街。ドリアン、ライチ、ランブータン、マンゴー‥‥旬ではありませんが定番のトロピカルフルーツが並ぶ中、写真の店を見つけました。 ここにはミャンマーの食品も置いてありました。店主はタイ語に加えてビルマ語も流ちょうに話します。彼女の正体は「タイヤイ」(タイに住むシャン族をこう呼びます)。 ちなみにシャンの語源はシャム(タイ)。タイ北部の名物といえばカオソイ(カレーヌードル)が人気ですが、ミャンマーの「オンノ・カウスェ」ととてもよく似ています。チェンマイは、タイとミャンマーの文化の交差点。 タイではこのところ、食品を売ったり、屋台を開いたりするミャンマー人(外国人)に対する警察の取り締まりが厳しくなっているようです。いわく「外国人は路上でモノを売ってはいけない」。 雇い主からのセクハラに悩まされたカレンニー族の女性、1日11時間以上の労働を強制されたカヤー族の男性、給料が約束の半分しかもらえず「文句があるなら警察に連絡するぞ」と脅された39歳の女性‥‥。 こうした声は日本に届いていません。 この夏は「市民ジャーナリスト」になって、チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材し、記事を書き、彼らの暮らしと心情に寄り添ってみませんか? 取材経験不問、記事を書いたことがない人大歓迎。 ↓ まずは無料のオンライン説明会へ。あす6月16日(火)夜の9時からです。 【締切7/8】市民記者になってミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集
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市民税えぐ 年々えぐくならないと困るけどたいへん