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現役の自衛官の皆さんは、その職責ゆえに多くを語りません。 しかし、あの発言を耳にした自衛隊OBや関係者の間には、憤りと怒りの声が広がっています。 私が最も問題視するのは、長年教育の現場に立ち、現在は国会議員という公的立場にある人物が、「豊かな子どもたちは、自衛隊とかになりませんよ」と全国民に向けて発言したことです。 とりわけ「自衛隊とか」という言葉遣いには、自衛官という職業に対する軽視や蔑視の気持ちが現れているからです。 しかも元教職者です。 国民の生命と平和な暮らしを守るため、厳しい訓練と強い責任感をもって任務に当たる自衛官を、あたかも社会的に劣った職業であるかのように扱う発言を、看過することはできません。 私は、自衛官として誇りを持って勤務している現役隊員、そして我が国の平和と安全のために人生を捧げてきたOBの皆様の名誉のためにも、この発言に強く抗議するのです。 #自衛隊# #自衛官# #自衛官の名誉を守る# #国防# #安全保障# #偏見を許さない# #国民を守る# #地方議員有志#
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鹿嶋祐介事務所です。 本日は文部科学省より、名古屋大学における自衛隊関連展示の中止事案について説明を受け、意見交換を行いました。 大学は多様な考え方や価値観に触れ、学生が自ら考え学ぶ場です。その中で、自衛隊について知る機会そのものが失われてしまうことは、多角的な視点から物事を考える教育のあり方としてどうだったのか、考えさせられる事案です。 自衛隊は災害派遣や国民保護、国際平和協力活動など、私たちの暮らしと安全を支える重要な役割を担っています。その実際の活動や隊員の思いに触れる機会は、学生の皆さんにとっても貴重な学びの機会になるはずです。 鹿嶋は元自衛官として、自衛隊員やそのご家族が誇りを持って任務に励める社会であること、そして国を守る人々への理解と敬意が広がることの大切さを訴えてきました。 今後も、事実に基づいた議論と相互理解が進む社会の実現に向けて取り組んでまいります。
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本日は、「第4回安倍晋三元総理の志を継承する集い」にお招きを賜り、挨拶をさせていただきました。 この「集い」を、毎年開催して下さっている、櫻井よしこ先生をはじめ、ご関係の皆様のご尽力に、心から敬意を表しますとともに、深く感謝を申し上げます。 第1回の「集い」で、私は、「安倍総理の代わりになる人なんていない」と申し上げました。 その思いは今も変わりません。 いや、自ら内閣総理大臣の重責を担うこととなった今、一層、その思いは増しています。 先週訪れたインドでは、モディ首相が、日米豪印の「クワッド」の枠組みを「安倍総理の遺産である」と、そして、安倍総理が成し遂げた数々の功績を「誇りに思う」とおっしゃっていました。 3月に訪れたワシントンD.C.では、トランプ大統領の執務室に安倍総理のお写真が置いてありました。 「シンゾー、シンゾー」。トランプ大統領は、いつも懐かしそうに語られます。 強固な日米同盟を、お亡くなりになってもなお、安倍総理が支えて下さっている。そう実感します。 この4年間で、世界は大きく変わりました。日本を取り巻く環境も一層厳しさを増しています。 しかし、フランスのマクロン大統領、ポーランドのトゥスク首相、ブータンのトブゲー首相。 安倍総理の友人たちが、今も安倍総理との深い友情をベースに、日本を大切に思って下さっています。 5月に訪日されたアルバニアのラマ首相は、安倍総理に直接お会いになったことはないと思いますが、安倍総理のイニシアティブが、「西バルカン地域」の平和と発展に貢献していると、心からの弔意と深い敬意を示して下さいました。 私は、まだ総理に就任して8ヶ月余りですが、言い尽くすことができないくらい、安倍総理が日本国と日本人のために残して下さったご功績の大きさを、実感しています。 朝、総理執務室に入ると、奥のソファーに安倍総理が座っておられるような、今も毎日、そのような気持ちになります。 大臣や政調会長の時代に、何度も執務室に通いましたが、安倍総理は、いつも決まって、奥のソファーに座っておられましたから。 そして、執務机のイスに座り、周囲を見渡すと、安倍総理は、この同じ風景を見ながら、毎日、どんな思いで国政に臨んでおられたのだろう。 ふと、そんなことを思うのです。 アベノミクスの「大胆な金融緩和」から始まって、「集団的自衛権の一部行使容認」、「戦後70年談話」、「ロシアとの平和条約交渉」など、安倍総理は、国論を二分するような課題に果敢に挑戦してこられました。 挑戦すれば、厳しい批判を伴います。 私も、総理大臣として、その重圧を、日々感じていす。 「五類型の撤廃」、「国家情報局の設置」、「対日外国投資委員会の創設」、「中東情勢対応」、「経済財政政策の大転換」。 批判のお声を受けながらも、歩みを進めてきました。 しかし、挑戦しない国に、未来はありません。 安倍総理の代わりは、私には到底務まりません。安倍総理と比較されては、ご批判ばかりをいただく日々。 性格も、能力も、仕事の進め方も、安倍総理と私では全く違います。 「I am who I am」「私は私」と開き直りながら、歯を食い縛って働いています。 それでもなお、安倍総理のように「闘う政治家」でありたい。 そう、あらねばならない、と自分に言い聞かせています。 安倍総理がお亡くなりになってから、7月を迎えると、心底、寂しい気持ちになります。 それは、梅雨時の灰色の空と無関係ではないかもしれません。 しかし、いつしか梅雨は明け、真夏へと移る。 7月は、そういう月でもあります。 真夏の快晴の空、見渡す限りの青空を見上げると、本当に「晴れ男」だった安倍総理のことを思い出します。 そうすると「顔を上げて、前を向いて、頑張れ」。 安倍総理の声が、空から聞こえてくるような気がします。 本日の「集い」には閉会まで参加したかったのですが、近日に『日本成長戦略』と『骨太方針』の閣議決定を控えており、公邸に戻ってから、与党審査による加筆修正部分について秘書官から説明を聞き、最終的な検討作業行う必要がありましたので、失礼を致しました。
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本日、防衛省にて自衛隊指揮官幹部会同に出席し、訓示を行いました。 その後、官邸に幹部の皆さんをお招きし、昼食をともにしながら率直な意見交換を行いました。 7月に発生した熊本地震では、自衛隊は発災直後から全力で対応にあたり、幅広い支援を展開しました。 自らや家族が被災しながらも任務に当たった隊員もいたと聞いています。 また、今この瞬間も、中東・アフリカ地域での海賊対処、日本の領土・領海・領空を守るための24時間365日の警戒監視、そして厳しい訓練に耐える隊員がいます。 こうした地道な積み重ねが、今日の国民の皆様の自衛隊へのゆるぎない信頼につながっており、自衛隊への期待はかつてなく高まっています。 年内には『国家安全保障戦略』をはじめとする「三文書」を改定し、防衛力強化の新たな方向性を打ち出します。 今後、AIや無人アセット、宇宙、サイバー、電磁波などの専門領域を徹底して活用していくことが必要です。 多くの人の知恵を集め、これからの時代に必要な防衛力とは何かを考え抜き、そして、果断に実行に移していかなければなりません。 そして、どれほど優れた装備を整えても、最後にそれを動かすのは「人」です。 隊員一人ひとりが高い士気と誇りを持ち、国防という崇高な任務に邁進できるよう、自衛官の処遇改善などの環境整備にも取り組みます。 国民の皆様の命と平和な暮らしを、断固として守り抜く。 自衛隊の最高指揮官として、その決意を新たにいたしました。
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平和で物質的・精神的に余裕のある社会でないと趣味が成り立たないこと、ファッション誌の方がよほど分かってる。SPUR、カッコいいよ。
世界が"平和"でありますように。。 "未来に平和を"つないでいけますように🕊️ #広島平和記念日# #被爆終戦80年# #広島# #平和な世界# #hiroshima# #広島レモン大使#
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🎍お正月平和で刺激がないみなさまへ🎍 ミシュラン料理店🏆 サイコパス(生徒が)料理教室の総編集が公開されました💓 よかったらみてね☺️💓
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RP 池袋ヨドバシ行って今日は平和で良かったねぇってお店を後にしたのに起きてしまったのね( ˘꒳˘ )ジーン
七夕の願いごと🎋 世界がもっと平和で、みんなが幸せに過ごせますように
#なるたおちゃんねる 更新🆙# 平和で楽しい回でした🍀 ぜひ見てみてね🤗 【なるたお散歩】東京一長い戸越銀座商店街で今年初散歩!
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