TwiScan
人気
コミュニティ
アカウントコレクション
ログイン
登録
English
日本語
한국의
简体中文
繁体中文
登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。
今すぐ登録
検索結果
思想調査
思想調査 コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
思想調査
を含む検索結果
森ユキ
@yukimor98885969
2026.07.27 00:56
ニック
@BERICHBLOG1
KotaroCHGIRA 陸自・現地情報隊による市民の「思想調査」の問題で、Tansaも内部文書を入手しました。 / 調査項目には「性的嗜好」「愛国心」「思想傾向」などが並びます。 まるで特高警察です。 報道機関や市民の皆さん、一致団結しましょう。ここで食い止めねば本当に戦前に、
もっと見る
0
0
0
5
0
コミュニティへ転送
Tansa/風穴をあけるニュース
@Tansa_jp
2026.07.27 05:24
(読まれています)【文書入手】陸自・現地情報隊が市民の「愛国心」など思想調査/小泉防衛大臣に問う、どこが「不適切ではない」のか Tansaは陸自・現地情報隊の内部文書を入手。 テンプレート化された報告書の調査項目には「性的嗜好」「思想傾向」などが並びます。
もっと見る
0
0
5
1.3K
805
コミュニティへ転送
辻麻梨子 Tsuji Mariko
@marikotsuji7
2026.07.25 11:31
【文書入手】陸自・現地情報隊が、市民の「愛国心」など思想調査/小泉防衛大臣に問う、どこが「不適切ではない」のか 熊本日日新聞がスクープした陸自の思想調査について、Tansaでも文書を入手し精査しました。第三者による調査や対象者への通告など、徹底的な対応が必要です
もっと見る
0
0
1
528
263
コミュニティへ転送
縄文ZINE
@jomonzine
2026.07.24 11:38
問題ないと言えばああそうですかと済むと思っている二世議員。中身がなくてもなんとなく勇ましい顔だけは得意。 小泉防衛相「不適切活動ない」 陸自部隊の思想信条調査報道受け | 毎日新聞
もっと見る
0
0
1
243
69
コミュニティへ転送
武田砂鉄
@takedasatetsu
2026.07.24 09:34
首相、内閣広報官、防衛大臣など、「問題ない」「そんな事実はない」と力強く言い切ればなんとかなると思っている系の方々が集まっている。 小泉防衛相「不適切活動ない」 陸自部隊の思想信条調査報道受け | 毎日新聞
もっと見る
0
0
27
2.4K
948
コミュニティへ転送
岡口基一
@okaguchik
2026.08.11 01:32
地方紙だけが頑張っている こんな大問題を、大マスコミが揃ってスルー 陸自、市民の思想信条を調査か 中央情報隊が「愛国心」「対自衛隊感情」など41項目
もっと見る
0
0
12
4.5K
2.2K
コミュニティへ転送
まりなちゃん
@t2PrW6hArJWQR5S
2026.07.14 05:56
個人情報には思想信条という項目がありますが、この調査にはおそらくパランティア社のプラットフォームが用いられるでしょう。つまり同社のAIがSNSを自動巡回し、メールやcookieを抽出し、それを個人情報に結び付け、1億人の思想プロファイルを作り上げるのです。(記事より)
もっと見る
0
0
2
482
251
コミュニティへ転送
まりなちゃん
@t2PrW6hArJWQR5S
2026.07.07 01:58
個人情報には思想信条という項目がありますが、この調査にはおそらくパランティア社のプラットフォームが用いられるでしょう。つまり同社のAIがSNSを自動巡回し、メールやcookieを抽出し、それを個人情報に結び付け、1億人の思想プロファイルを作り上げるのです。(記事より)
もっと見る
0
0
2
346
147
コミュニティへ転送
三浦誠・赤旗社会部長🍉編集センター
@redbear2014
2026.07.23 08:42
熊本日日新聞によると、陸上自衛隊中央情報隊の対外情報部門が、日本人の大学教授やNPO法人代表ら市民を対象に、「愛国心」や「対自衛隊感情」といった思想信条の情報を組織的に調査・収集していたそうです。武装組織である自衛隊が国民を監視していることになります。自衛隊による国民監視は仙台高裁で憲法13条(個人の尊重)を侵害するものとして違法性が認定されています。自衛隊は、こんな違法行為を繰り返していたのですね。小泉進次郎防衛相と高市早苗政権の責任が問われます。
もっと見る
0
0
25
888
533
コミュニティへ転送
新聞メタ書評報「汗牛充棟」
@syohyomachine
2026.07.22 03:52
『図書館と戦争と民主主義の百年』(渡邊重夫著@青弓社) 日経新聞7/18 戦前の思想統制と侵略戦争の中で、図書館はどのように国民教化や「防諜・思想」対策に組み込まれたのか。渡邊重夫は、閲覧禁止、利用記録調査、館員の応召、建物の損壊や焼失を各地の史料からたどり、敗戦後に国立国会図書館法、図書館法、学校図書館法が生まれるまでを描く。戦争に加担した場が、知と情報を支える民主主義のインフラへ変わる過程を百年の視野で見つめる労作。図書館の自由と子どもの学びを考えるための一冊。
もっと見る
0
0
0
0
0
コミュニティへ転送
読み込み中...