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舞台『月農』観劇いたしました。 私オムさんの台本は、日々どのような視点で人を見ているとその台詞が綴られるのか、毎度感銘を受けます。 宮下さんのようなお芝居ができるようになりたいと、改めて感じました。 『極端な人たち』を観劇して以来、宮下さんのファンです。 現在稽古中の舞台『オサエロ』でもご一緒させていただくので、沢山学びます! #月農#
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はめステでお世話になった安里さん、同期の井尻さんが出演する舞台「 #極端な人たち」を観劇いたしました。# 井尻さんからお話を聞いていて観たかったんです! 個人的に井尻さん演じるキラが「テキーラのむ?」って何回も言ってるのがツボでした。今度会った時は言われるかもしれません。覚悟します。
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熊本県は2日、令和8年熊本地震による死者が38人になったと発表しました。このうち、車中泊中に熱中症となった疑いのある方について、災害関連死に当たる可能性があると報じられています。認定はこれからでも、避難生活そのものが命を脅かし得る現実を、私たちは重く受け止めなければなりません。 地震の揺れから身を守れても、猛暑、断水、眠れない夜、慣れない場所での緊張が続けば、体力は確実に奪われます。車中泊を選ぶ方にも、余震や建物の損傷が怖い、家族やペットと一緒にいたいなど、それぞれに切実な事情があります。「車にいなければいい」と言って済む話ではありません。 支援で必要なのは、水や食料だけではありません。冷房の効く休憩場所、給水、健康状態の見守り、安心して横になれるスペース、そして必要な人を早めに医療へつなぐことです。 被災地にいる方は、喉の渇きを感じる前から水分と塩分を補い、少しでも頭痛、吐き気、だるさ、尿が極端に少ないなどの異変があれば、無理をせず周囲や支援者に伝えてください。ひとりで耐えないことも、防災です。 亡くなられた方に心よりお悔やみを申し上げます。これ以上、避難生活の中で失われる命を出さないために、支援と環境改善を急がなければなりません。
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反政権の極端な人が、「高市は徴兵制をやるつもりなんだ!!!」と叫ぶ。「高市は悪の極みの徴兵制をして国防力を高めようとしているのではなく国民を苦しめて楽しみむために徴兵をする。徴兵が手段でなく目的なんだ」的な話になるのよね。 もしだけど「徴兵しないと国防できない」と判断するなら徴兵は高市さんじゃなくても俎上にのるだろう。 実際ドイツでは「リベラル政権が徴兵制の復活」を結構本気で予定している。彼らは「無駄に軍事力を高め軍需産業を儲けさせ国民を苦しめるために徴兵制を復活させようとしてるのか?」って話。 違うでしょ。ロシアがマジでシャレにならない行動をしたから。 日本では徴兵制の話あいすらおきてないし、そもそも徴兵制の話が出てきた時点でどの政権でも関係なく国防上やばい状況になるだけ。 そもそも意味もなく徴兵制したところで選挙負けるでしょうよ。
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右も左も極端な人はどこまで不利になっても敗北を認めないなぁ。近寄りたくない
【プルデンシャル】極端な成果主義で統治不全、法令軽視で「ガンガン売る人採用」-調査報告書 → 来年から最低報酬制を導入へ 社長は「カルチャーを含めた改革」を約束しました。
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極端な主張をする団体の集いで講演したり、その団体のチラシを自分のnoteに貼り付けたからといって、その団体や当該チラシの主張に同意してるとは限らないというのはその通りですね。同じ人が「壺の集会に参加した政治家は壺だー!」とかいう類の主張に賛同してないといいのですが。
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私の中で政治的な分断というのは元々が①みたいな感じだったのが、②にように真ん中に崖が出来るようなイメージではなく、③のように極端な意見に引っ張られる人が増えた状態だと思っている。
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毎日やることが多すぎて忙しいと嘆く人は、単純にやらないことを決める制約が緩い。例えば1日4時間しか仕事しない、といった極端な制限を自分に敷く。明日から強制的にその制約で生活すると、脳がパニックを起こして勝手に非稼働の仕組みを作り始めるよ。無理なことなんてなくて、要は設計。
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🔥このアカウントをフォローしてる人に 絶対に絶対に絶対に届けたいお知らせ🔥 初の単著が発売になりました!!! 『なぜあなたの感想はふつうなのか        独自の視点で語る技術』 映画やドラマなどのエンタメコンテンツや推しの存在についてだけでなく時事問題や社会問題についても「感想」や「意見」を毎日発している私なりの責任の取り方です! 考察、言語化、批評、インプット…について、あらゆる場面で質問を頂くようになりました。そのたびに、自分が思っている以上に多くの人が「何かを見聞きし触れた後に自分で言葉にすること」に悩んでいることがわかってきました。 世の中に豊かな言葉が溢れれば世の中はもう少しマシになるかもしれない、という気持ちで、私がやってきたこと、その中で考えてきたことを一冊にまとめました。嘘です。いや、嘘ではありません。半分本当で半分嘘です。 極端な感想が独り歩きする「言ったもん勝ち」「早い者勝ち」の世の中になっていくのがとても怖いです。そんな世の中を少しでも緩やかに、スローに、豊かにしたい気持ちが人一倍強いのは事実です。 しかしそれと同じくらい「何回も聞かれることを一冊にまとめて同じ質問から解放されたい」という気持ちもありました。「言語化」「感想」についてそんなに気になるなら、この本を読んでくれれば大体解決するから!とりあえず読んでくれれ〜!!!という気持ちです。 中高生でも読めるように、とにかく読みやすくまとめました。エンタメに興味があるけど接し方に迷ったり悩んだりしている人はもちろん、就活生や転職活動中の方などが読んでも示唆が得られると思います!たぶん! 「ふつう」の感想から「独自」の感想に飛ぶにはどうしたら良いのか?自分がYouTubeやこのXアカウント、noteなどでこれまで各所で発信してきた中で特にオリジナリティと反響があった「菅田将暉論」「『PERFECT DAYS』論」「『ラストマイル』論」「『海のはじまり』妖怪考察」などを具体例に紐解いています。 佐久間宣行さん オードリー若林正恭さんの 素晴らしい名文の帯が目印です! そのおかげで発売前重版という光栄に至ったのですが、実はお二人のコメントは裏表紙に続きがあります!手に取って確認してみて下さい!
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