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【こどもの記録と出自を知る権利を、国の責任で守る‼️】こどもが成長した後、自分の歩みやルーツを知りたいと思った時に、記録が残っていない、施設ごとに分断されている、自分で探し回らなければならない。このような状況を変えなければなりません。こどもの命を守ること。そして、成長後も自分自身の記録や出自にアクセスできる権利を守ること。この両方を、国の責任で制度として整えるべきです。 昨日6月2日、児童養護議連に出席し、韓国の社会的養育と内密出産制度について、目白大学の姜先生よりお話を伺いました。 韓国では、児童権利保障院が「国家児童権利保障院」となり、「国家」という名称が加わることで、国としての重要性がより明確になりました。養子縁組や保護されたこどもの情報管理、危機的妊産婦支援などを、公的に担う仕組みが整えられています。私からは、日本では社会的養護のこどもが施設等を移るたびに記録が分断され、本人が将来、自分の歩みや出自を知りたいと思った時に、自ら各施設を探し回らなければならない現状があることを指摘しました。 こどもにとって、自分の記録や出自を知る権利に「期限」はありません。韓国では、こうした情報を永年保存し、国が責任をもって保管・開示する仕組みが整えられています。日本でも、国が責任を持って記録を一元的に管理し、本人が必要な時にアクセスできる制度を整えるべきです。 また、保護出産・内密出産についても、安全に医療機関で出産できる体制と、費用負担のあり方は重要な課題です。さらに、特定生殖補助医療における出自を知る権利についても、本人の権利、提供者・親の同意、医療上必要な情報開示の線引きなど、丁寧な制度設計が必要です。 「たまたま良い支援者に出会えたかどうか」で、こどもの記録や権利が左右されてはなりません。 こどもの命と権利を守るため、引き続き制度整備に取り組みます。 昨年末に韓国を視察した際の報告ブログも、詳しくまとめています。ぜひご覧ください👇 ▽海外視察報告① 養子縁組とこどもの出自を知る権利の保障、韓国から学ぶ ▽海外視察報告② ▽海外視察報告③
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ヤバすぎんか? これ、総務省ぐるみの組織的隠蔽じゃね!? 日本郵便の「郵便物の放棄・隠匿」をめぐって、監督する総務省に情報開示請求したら、内部チャットで『特別延長してほとぼりを覚めさせる』だと はぁぁ!? 「ほとぼりを覚めさせる」って何だよ しかも実際に開示は遅れ 内容も限定的。 さらに幹部説明用の文書には 総務省対応の『判明した問題点』まであったという。 で、そのチャットや文書を開示請求したら なんと「不開示」って💧 【完全に見せたくないムーヴ!】かますやんw 国民の 「知る権利」を何だと思ってんの これが情報公開? 国民を馬鹿にすんなよ
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「支持率下げてやる!」でおなじみのオールドメディア各社が、高市総理のX活用にまたブツブツ文句を言ってますね。 「高市首相が連日のX連投!」 「経済政策の実績をアピール!」 「記者会見ではなくSNSで発信!」 「お盆も休まず投稿、体調が心配!」 もはや何を批判したいのか、自分たちでも分からなくなってるんじゃないでしょうか。 本来、事実関係を確認し、発言を正確に伝え、権力と国民の間に情報を流通させることこそマスコミの仕事だったはずなんですけどね。なのにあなた方は「報道の自由!」「国民の知る権利!」を盾にして、好き勝手に編集し、都合の悪い事実は報じず、都合のいい文脈だけ流してきちゃいましたから。 そりゃ総理も直接「一次情報を出すよ!」となるだろうし、国民も脚色や偏向や捏造のない「一次情報を知りたい!」ってなるのは当然のことでしょうよ。自分たちよりもXを優先されてることに文句をタレる前に、あなた方が間に入ることが明らかに迷惑視されてるくらい、自分たちの報道が低次元であることを恥じたほうがいいですよ。 そもそも政府が直接発信を強化したところで、正確に報道してきたメディアなら何にも困らないじゃないですか。政府発表と記事が一致していれば、「やっぱりこの新聞は正確だ!」と信用が高まるだけです。 困るのは、見出しで煽り、発言を切り取り、文脈を削り、記者の願望や「お気持ち」を混ぜ、読者が一次情報まで確認しないことを前提に記事を作ってきた側でしょう。「支持率下げてやる」的な手法も、一次情報と即座に比較検証できる時代には明らかに通用しなくなりますからね。 だから総理も政府も、一次情報をどんどん出せばいいんですよ。 ・誤報には事実関係を提示する。 ・切り取りには全文を公開する。 ・印象操作には一次資料を示す。 ・会見では誰が何を質問し、政治家が何と答えたのか、国民が直接確認できるようにする。 総理や政府のXより翌日の新聞の方が遅い。全文は政府サイトで読める。会見は動画で見られる。統計も一次資料まで辿れる。そんな時代に「我々が政治家の発言を編集して、国民に正しい解釈を教えてあげます!」みたいな昭和型の情報流通を続けてたら、そりゃ読者は離れますよ。 総理のX発信を嘆く暇があったら、「それでも新聞を読む価値がある!」「一次情報を見たうえでも、この記者の記事を読みたい!」と思われる仕事をしてくださいな。あなた方はもはや、監視される側なんですから。
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以前、衆議院厚生労働委員会にて「内密出産」に関する質疑を行いました。 熊本県の慈恵病院をはじめとする内密出産の現場においては、母子の生命と健康の保護、医療機関の費用負担、無戸籍化の防止、さらには子ども自身の「ルーツを知る権利」の保障など、依然として多くの課題が存在していると強く認識しております。 この度、これらの課題解決に向けて日本維新の会内に「内密出産プロジェクトチーム(PT)」が発足いたしました。 私もメンバーの一員として参加させていただくこととなりましたので、母子双方の尊厳と権利を守り、実効性のある課題解決につながるよう、真摯に取り組んでまいります。
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「辺野古基金」の公式サイトから、賛同団体一覧が丸ごと消えたが、その中身の半数近くが教職員組合だった。 生徒の命を守るべき先生たちの組合費が、抗議船活動の原資になっていた可能性がある。 事故が起きた今、被害に遭った生徒達の親御さんたちには知る権利があるはずだ。
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【こどもが家庭的な環境で育つ社会へ。児童養護議連として申し入れ】本日6月18日、児童の養護と未来を考える議員連盟として、黄川田大臣に提言を申し入れました。平成28年の児童福祉法改正で「家庭養育優先原則」が定められてから約10年。しかし、里親委託率の改善スピードは十分に加速していません。 理念を掲げるだけでは、現場は変わりません。 乳幼児の家庭養育原則の徹底、乳児院や児童養護施設の機能転換、こどものケアニーズに応じた措置費・委託費、里親支援、特別養子縁組成立後の支援、出自を知る権利の保障、こども家庭ソーシャルワーカーの国家資格化、法的なCDR制度の確立など、制度・予算・人材育成を一体で進める必要があります。 こどもの命、健康、未来を、大人の事情で後回しにしてはなりません。 児童養護議連として、児童福祉法の再改正も含め、国が責任を持って改革を進めるよう、引き続き強く求めていきます。 ▽提言全文はこちら👇
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【求め続けてきたことが、実行計画2026に反映されました❗️】こども家庭庁の「こどもまんなか実行計画2026(案)」に、私が国会・党内・PTで繰り返し求めてきた内容が反映されました。 主な前進点は以下です。 ♦️こどもの自殺対策が「大臣プロジェクト」に格上げ ♦️「こどもの命と安全・安心を徹底的に守ること」が重要施策の柱に ♦️不適切指導への対応を重点施策として明記 ♦️ACEs(逆境的小児期体験)への対応を初めて正面から明記 ♦️こども施策の検証・評価、こども予算の「ぜんぶ見える化」を明記 さらに、素案段階では十分でなかった点についても、議論などを通じて追加・強化されました。 🔹性被害にあったこどもへの支援 🔹こどもの意見表明権・知る権利の保障 🔹いじめ・不登校対策、相談対応の質の向上 🔹ヤングケアラーや、保護者の思想信条等を背景に支援を求めづらいこどもへの対応 🔹意図せずゲートキーパーになっているこどもへの支援 中でもACEsへの対応は、この2年間、国会や党内で何度も必要性を訴えてきたものです。今回、初めて実行計画に明記されたことは、大きな成果です。 ただし、計画に書かれただけでは、こどもの命は守れません。 大事なのは、支援につながりにくい「見えにくい層」に、実際に支援を届けることです。 政策は、書かせて終わりではありません。 実行させ、検証し、必要ならさらに直す。 こどもの命と権利を守るため、引き続き取り組みます。 詳しくはブログをご覧ください👇
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【社説】赤旗記者への脅迫 維新・藤田氏の責任は免れない:朝日新聞 〈政治家が記者の個人情報をこれ見よがしにさらす行為は、取材を萎縮させ、批判的な報道を封じる効果を持ち得る。「知る権利」や「報道の自由」を危うくするもので、看過できない〉
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SNSやネット利用について、党内においては、表現の自由を最後まで守りきりました。今後、来年の法改正も検討されていくからこそ、拙速なSNS規制にすり替わることのないよう、引き続きしっかり確認していきます。 本日5月19日、党「情報社会においてこども・若者を守るPT」において、提言が取りまとめられました。当初は、SNS規制ありきになりかねない議論から始まりました。しかし、こどもを守ることを理由に、表現の自由を安易に制約することがあってはなりません。 私からは、「表現規制につながりかねない文言の削除」「こどもの意見表明権・知る権利を保障しつつ、こども自身の意思や意見を政策に反映すること」「ネットが持つ、他者や公的な相談につながることができるという重要なメリットを明確に位置づけること」「EBPMに基づき調査・施策を進めること」を強く求めました。 いずれも、修文をきちんと承る旨が了承され、ひな壇一任となりました。 SNS規制ありきではなく、実態とエビデンスに基づき、表現の自由を守りながら、こども・若者を本当に守る政策となるよう、継続的に取り組んでいきます。
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まいど!藤本誠之です💥 🎤6月のIRエンタメは “吠える漢” が帰ってくる! JALCOホールディングス(6625) 田辺順一社長 × 相場の福の神・藤本誠之 📅 6月25日(木)16:00~17:00頃(…多分、延長アリ!) 📍 YouTubeライブ配信(無料) 👉 🔥今回の見どころ 元・野村證券の“ドブ板営業マン”から パチンコ業界の不動産×金融ビジネスへ―― 圧倒的な事業転換を成功させた田辺社長に、今回もガチで吠えていただきます! 「借入金利をどう下げていくのか?」 「M&Aの次の一手は?」 「蓄電ビジネス、本当に儲かるのか?」 「株価800円は本当にあるのか⁉」 金融業界志望の学生も、バリバリの個人投資家も、 “現場を知る経営者の生トーク”を体験できる時間です。 🎯ピックアップ!今回の注目質問(抜粋) 「5年前の“J.LENDING1000億構想”、未達の理由と今後の方針は?」 「フリーキャッシュフロー、JALCOの場合はどう見たらいい?」 「DC・リート撤退の真意は?蓄電シフトの勝算は?」 「M&A無しなら純利益はいくらだった?」 「借入金利、3年間の推移は?」 「株主構成の実態や、個人保有の中央値は?」 これら以外にも、前回からの“継続質問”にもガッツリ切り込みます! 💡あなたの質問が番組を作る! 田辺社長があなたの質問にその場でガチ回答! 「時間オーバー覚悟」でやります! 👇事前質問はこちら(6月24日まで受付) ▶ 質問フォームはこちら! たとえばこんな質問でもOKです👇 「金利が上がったら本当にヤバい?」 「パチンコ以外の新分野に本気で行く予定は?」 「株主総会に行けなかったけど、何か聞き逃した?」 「田辺社長って普段、何時まで働いてるんですか?」 「Yahoo掲示板での誤解、どう感じてます?(笑)」 💬福の神ひとことコメント 「質問こそIRの命!“聞く権利”をフルに活用して、JALCOを徹底的に理解しちゃいましょう。 熱い経営者×熱い投資家が交わるライブ、これが『IRエンタメ』ですわ。」 📺 配信情報まとめ 📅日時:2024年6月25日(木)16:00~17:00(延長上等) 🎙出演:田辺順一社長(JALCO HD)× 藤本誠之(相場の福の神) 📍視聴URL: 🎁質問受付:事前質問フォーム(6/24まで) 🔔最後にひとこと: 「株主も、投資家も、これを見ずしてJALCOは語れません! 6月25日、16時に集合やで!」
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