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今年7月、ウインメルブック公式アンバサダーに認定されました ウインメルブックって? 一言で言えば、「文字のない絵本」 絵を見ながら世界を広げ、自分のことを考える と言っても私もまだまだ初心者🔰 一緒に楽しんでみませんか? ウィンメルブックワークショップ 2026年9月29日(土)15:00〜
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✍出版社エディターズブログ|絵本ナビ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ もんで! ふって! アンパンマンたちをさがそう! 新感覚の絵さがし!『アンパンマンをさがせ! プチ』 (フレーベル館) むぎゅむぎゅ!  シャカシャカ! もんだりふったりして、ビーズの中に隠れているアンパンマンたちをさがします。 あっちこっちに隠れてしまうので、簡単そうに見えて、意外と難しい!? 今まで体験したことのない、新感覚の絵さがしが楽しめます。 #絵本ナビエディターズブログ#
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読んだ絵本499 すきま地蔵 室井滋・文 長谷川義史・絵 ビルの隙間に挟まれてしまったお地蔵様。動けないお地蔵の代わりに少年が動きます。幸せの王子の日本版のようなテイストでお話が面白くて引き込まれました。ラストはお地蔵様もみんなも笑顔でいい形に終わるので読後感もとても良かったです。
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今年の誕生日は、ちひろ美術館へ。 子どもの頃に母に買ってもらった『あかいくつ』の絵本がきっかけで好きになった、いわさきちひろさん。 黒い服を着なければいけない日に白い服しか着られなかった主人公カーレンにちなみ、黒いワンピースと赤い靴で。 絵を描くことが好きになった原点を辿った日。
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【死すら救いにならない――】 『オイクメネ』 本作は、そにどり氏によって2021年に制作された、超高難易度の探索脱出フリーホラーゲームです。 ゲーム実況動画などでも「死んでも終われない絶望ホラーゲーム」として大きな話題を呼びました。 ------------------------------- ■物語のあらすじ 世間では、ある恐ろしい都市伝説が囁かれていました。 それは「怪異が集まる、決して近づいてはいけない奇妙な一軒家がある」というもの。 多くの人はただの怪談として聞き流していましたが、主人公の少女「春(はる)」にとっては他人事ではありませんでした。 なぜなら、彼女の弟である「直音(なおと)」が、その噂の家に足を踏み入れたきり、行方不明になってしまったからです。 春は弟を連れ戻すため、意を決して不気味な館へと足を踏み入れます。 しかし、館の中は常識が一切通じない異常な空間でした。 暗闇に包まれた廊下、思考を狂わせる無数の不可解な仕掛け、そして春の命を狙って執拗に追いかけてくる「ナイフを持った男」や数々の怪異たちが彼女を待ち受けていました。 恐怖と戦いながら探索を続ける春ですが、ついに力尽きてしまいます。 しかし、すべてが終わったと思った瞬間、春は館の中のベッドの上で再び目を覚まします。 傷は消え、死んだはずの自分がなぜか生きている。 しかし、それは救いではありませんでした。目覚めた世界は、死ぬ前とは建物の構造や謎解きの答えが微妙に変化した「別の世界」だったのです。 死ぬことすら許されず、終わりのない探索へと引き戻される春。 この館の正体は何なのか、なぜ世界は変わり続けるのか、そして弟の直音はどこに囚われているのか。 この悪夢のループを彷徨いながら、館に隠された真実へと迫っていきます。 ------------------------------- ■ゲームの特徴 1. 死が「ゲームオーバー」ではないシステム ・一般的なゲームと異なり、敵に倒されてもタイトル画面に戻りません。 ・体力がゼロになると、館のベッドなどで何事もなかったかのように目覚めます。 ・死ぬたびに「部屋の間取り」「仕掛けの答え」「アイテムの配置」が変化します。死のループそのものがゲームの核となっています。 2. 「メモ帳」が必須の超高難易度パズル ・本作の謎解きは、近年のホラーゲームの中でもトップクラスに難解です。 ・複雑な暗号、館の構造の変化、仕掛けの法則性を自分で紙に書き写しながら進める必要があります。 ・ヒントも一筋縄ではいかないため、自力で解き明かした時の快感は格別です。 3. ドット絵だからこそ引き立つ精神的恐怖 ・派手な3Dグラフィックではなく、レトロなドット絵(RPGツクール製)で表現されています。 ・ビックリさせるジャンプスケアは控えめですが、静けさや不気味なBGM、ドット絵の粗さがかえって「見えない恐怖」を膨らませます。 4. 考察を生む、完成されたシナリオ ・ただ怖いだけでなく、物語としての評価が非常に高い作品です。 ・プレイヤーの行動や謎解きの達成度によって、結末が分岐します。 ・なぜこの館が存在するのか、なぜ弟は消えたのか、すべての謎が繋がった時に明かされる真実には強い切なさと衝撃があります。 ------------------------------- ■配信プラットフォーム ・ふりーむ!(DL版) ------------------------------- #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
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【頭の上のキノコは、少女を蝕む悪夢】 『きのこぬん』 本作は、頭から生えたキノコと一緒に謎の屋敷から脱出を目指すホラーゲームです。 見た目の可愛らしさとは裏腹に、精神的な恐怖やショッキングな描写、そして高い難易度が特徴の、いわゆる「狂気系」の謎解きゲームとして知られています。 ---------------------------------- ■物語のあらすじ 見知らぬ屋敷で目を覚ました、おとなしい少女「ぬん」。 そんな彼女の頭から、突然しゃべる不気味な「きのこさん」が生えてきます。 キノコは「歩くごとに成長する」という奇妙な性質を持っており、ぬんはキノコを頭に乗せたまま、屋敷の謎を解いて脱出を試みることになります。 きのこさんは、ぬんに対して妙に親しげに語りかけ、この屋敷から一緒に脱出しようと提案します。 しかし、このきのこさんには「ぬんが歩くごとに成長する」という奇妙な性質がありました。 ぬんは、頭の上に得体の知れないキノコを乗せたまま、仕掛けだらけの奇妙な屋敷を探索し始めます。 最初は無邪気でおしゃべりだったきのこさん。 しかし、ぬんが歩数を重ねてキノコが大きく成長するにつれ、その言動は徐々に不穏で狂気じみたものへと変貌していきます。 それと同時に、可愛らしかった屋敷の風景も、血や肉塊、おぞましい異形が蠢く凄惨な空間へと姿を変えていきます。 ---------------------------------- ■独特なゲームシステム ・歩数で進むキノコの成長 ぬんが「60歩」歩くごとにキノコが1段階成長します(最大5段階、300歩で完全体)。 ・キノコの切除 屋敷内にある「裁断機」を使うことで、キノコの成長をリセットできます。しかし、あえてキノコを成長させないと使えない能力や、解けない仕掛けも存在します。 ・高難易度のリソース管理 無駄に歩きすぎると取り返しのつかない事態(実質的な歩数制限やゲームオーバー)になるため、緻密なマップの把握と無駄のない移動が求められます。 ・マルチエンディング プレイヤーの行動や選択、キノコの状態によって、全7種類のエンディングに分岐します。ホラーな結末から、どこか切ない結末まで用意されています。 ---------------------------------- ■どんな人におすすめ? ・「ゆめにっき」や「Ib」が好きな人 不気味で幻想的な世界を探索するフリーホラーゲームが好きな人に最適です。 ・ドット絵のサイコホラーが好きな人 可愛いグラフィックと、血生臭い狂気的なストーリーのギャップ(鬱展開)を楽しめる人に刺さります。 ・歯ごたえのある謎解きに挑みたい人 歩数制限(リソース管理)の概念があるため、効率的なルート構築やパズル要素をじっくり考えたいゲーマーに向いています。 ・マルチエンディングをコンプリートしたい人 プレイヤーの選択やキノコの成長度で結末が全7種に分岐するため、何周も遊んで考察したい人におすすめです。 ---------------------------------- ■プレイ時の注意点 フリーゲーム配信サイトの ふりーむ!では、推奨年齢15歳以上(高校生~)に指定されています。 ドット絵自体は非常にキュートですが、物語が進むにつれて暴力的な表現、グロテスク・猟奇的な描写、精神的ホラー要素が強くなるため、苦手な方は注意が必要です。 ---------------------------------- ■配信プラットフォーム ・ふりーむ!(DL版) ・Google Play ・App Store ---------------------------------- #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
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大井っちの進水日絵の中に 表記なしの生成AIイラスト みつけたんだけど 晒さないであげた方がええんかな🧐 てか、皆気づいてないのか…
今まで経験したことのない快感に驚きを隠せず分厚い乳を持ち上げ必死に逃げようとするショタ先生と絶対に離れようとしないハナコの絵です。
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今日の作品です。アプリのスキャナーでやってみたけどどうかな? なんか若干明るくなりすぎてしまう感じするなー。まだ慣れてないのでもっとがんばってみますー。 でも言葉と絵の感じは十分わかるよね?わかってもらえたらそれでいいんやけどさー。あと1回か2回で描き下ろし作品紹介は終了でーす。
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『ヘンポーライ往来 明治釈迦力列伝』(河治和香著@エイチアンドアイ) 産経新聞7/26
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