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検索結果 自分しか知らないと思うアニメ挙げてけ
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過去にBSで1度だけ放送された 海外アニメで戦闘では無く 人命救助をテーマにしたロボットアニメで 主題歌が日本語じゃないから 歌詞は分からないが アップテンポでクソカッコ良い(´ー`) #自分しか知らないと思うアニメ挙げてけ#
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「身体は、先に限界を知っているときがある」 子どもの頃から、 努力すれば結果が出ると教わった。 頑張ればできる。 頑張れば認められる。 頑張れば道は開ける。 困った時も。 苦しい時も。 まず努力した。 努力は裏切らなかったから。 気づけば、 頑張ることが生き方になっていた。 帰ったら、 泥のように寝るしかない。 本を読もうとしても、 目がかすんで入ってこない。 それでも、 まだ足りない気がする。 ここまではやらないと。 これくらいで休んではだめだ。 どこかで、 見えない誰かの評価が入る。 受け入れてもらうには、 結果を出さなければならない気がする。 だから、 疲れているかどうかより、 まだできるかどうかで自分を判断する。 努力が悪いわけじゃない。 その力に助けられてきた人も多いと思う。 ただ、 頑張ることが生き方になると、 疲れに気づくより先に、 限界が来ることがある。 だから時々、 意識して休んでみる。 休み方を知らないことがあるから。 身体が教えてくれるかもしれない。 いつもより早く仕事から帰ったら、 駅の階段を登る足が軽かった。 「今日はここまで」 と声に出してみたら、 肩の力がすっと抜けた。 そんな小さなことから、 初めて気づくこともある。
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【朝から『明鏡』買って読んだら衝撃だった】 2023年4月に会社員を休み、フリーランスになって1年目のころ。右も左も分からぬ私が、初めて1件10万円ぐらいの大きな案件をいただいたのが、イケハヤさん @IHayato が運営するクリプトニンジャでのお仕事でした。 クリプトニンジャとLLACで活動してたらご縁がつながって、AIらぼが立ち上がり。翌年にはイケハヤさんと大阪リアルセミナーで対談させてもらって。 あのときの対談では「最高で会社員の月収の6倍」ってお話させてもらったのですが、気が付けば年収ベースで会社員の6倍になりました。 === なんで税金が払えなかった絶望フリーランスだった私が、なんとかここまで生き残れたか。 それが1mmずつ「マーケティング」を勉強したからなんですよね。 イケハヤさんが立ち上げた「明鏡」コミュニティにもすぐ入らせてもらって、ビデオポッドキャストの方向性やコンテンツ販売のアイディアをいただいて、自分の発信の影響力や売上の伸ばし方を学んできました。 ついこの間の2月、新しいBrainはClaude codeにしようかなーと思ってたけど、イケハヤさんの配信を聞いて「そうか今ならAntigravityなのか!」と方向性を切り替え→一撃150万円の売上になったり。 そんな最前線でずっとマーケットを切り拓いてるイケハヤさんのマーケティング教材の集大成『明鏡』が本日発売なんですね。 事前登録してたんですけど実はすでに販売中で、もう読めるなら読みたいなと思って買いました。 おそらく最速公開レビューかな?読んだ感想をお届けします!たぶん、迷ってる人もいると思うので。読んでみて。 === もちろんこの数十分で読み切れるような内容ではないのですが、ざっと読んだだけでも圧倒的です。すごい(語彙力) 言うなら「マーケティングという広大な世界を旅するための地図」ですね。 しかも観光スポット(リストマーケティングやローンチ)だけじゃなく、地元民しか知らない路地裏(トークン)まで載ってる。 さらにたくさんの写真(図解)付きで解説してくれているから、難しい概念の言葉や動きもわかりやすい。 そもそも「この世界の地形(マーケティングの全体像)はいったいどうなっているのか」という原理原則から話してくれているから、具体の話がすんなり頭に入る。 個人的にはコミュニティを運営しているので ・コミュニティとはという言葉の定義づけ ・必要な5つの要素 あたりは朝から3回熟読してます。 購入する前はWeb3関連の話が多いと初心者さんには難しいかなーと思っていたのですが、印象としては ・リストマーケティング ・ローンチの流れ ・企画の立て方 あたりの比重も高く、前述の通り「マーケティングとは」の話がものすごい分かりやすいので、初心者さんにもいいですね! というよりもはや今回の超長期的『明鏡』マーケティングの裏側が読めるだけで、この価格のもとは取れてます。衝撃。ここを教えるだけで普通だと50万以上はする😇 === もういますぐ読みたい~という方は早く買っちゃったほうがいいですね。で、すぐにアフィリエイトで紹介しちゃう方がいいです。 おそらく2,000人以上の人が12時以降に紹介し始めるので、絶対埋もれます。 こういうのは先に紹介したもの勝ちですねっていう感覚も、イケハヤさんの配信聞いてたらなんとなく身につくようになりました。 すぐに買えるように、リプ欄に載せておきますね。無料部分だけでも圧倒的…私もこういう教材が出せる人間になりたい。今日からまた精進します。
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努力の過程は誰も見てない。本当にそうだと思う。金曜日バレエコンクールがあるのですが審査員は私がどれだけ練習したか、どれだけ踊ってきたか。そんなのは知らない。みるのは本番一回の2分の踊りだけ。 だからこそ本番いかに自分の実力を発揮できて審査員に見てもらえるかだと思う。 その結果が今の自分だと思って受け止める。こんなにやったのに。って気持ちにいつもなってしまうけどそれは自分の気持ちであって見る人には関係ない。 金曜日のバレエコンクール頑張る。やるしかない🩰 #バレエ# #大人バレエ# #ballet#
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昨日の「街角トーク」 途中で照明のパネルの電源がなくなって暗くなってしまったりと色々ありましたが、色々なお話しを聞けました。 ありがとうございました。 結構色々な話が出ました。 例えば。。 AIについての話 「AI使ってわかるのは、結局AIだけではわからないということ」 →新しい禅問答?どういうこと? 「結局は受け取る方の知識とかリテラシー?次第でAIも変わってくる。だとすると使っている人間の問題になるが、そこで。。!」 なのか突っ込んで聞こうとしていたら別な人との別な話になりました。 その先も聞きたかった。。! 「杉並区のホールはもっと稼働させないと勿体無い。外タレを呼んだりして。 RストーンズとかPマッカートニーとか」 →セシオン杉並にストーンズが来たら凄そう。でもやはり結構ギャラが高そう。 「そこは赤字覚悟できてもらう」 →来てくれたら面白そう笑 「そこまでしても杉並区に来たいと思わせる」 →それできたら最高!でもそんな魅力あふれる杉並区だったらストーンズが来なくてもすでにエキサイティングかも。 「阿佐ヶ谷噴水広場のその噴水の水が止まっている。なぜなんだ。水を出して欲しい。すごく自分の憩いになってるんです」 →そうなんだ。。気が付かなかった。 なんで水止まってるんだろ。電飾はついてるのにね。区役所で聞いてみようかな。 「善福寺緑地のひょうたん池の水が汚い。 都内でも稀なトキの立ち寄り場だったのが今は全然いない。掃除して綺麗にして欲しい」 →トキの話も汚れてる話も知らないことだらけ。ひょうたん池は散歩コースだったのに。 と.あとで話聞いてた人の感想で 「ひょうたん池は定期的に掃除してます」とのこと。それも初耳。お掃除ご苦労様です。 上のことに他の人からの意見 「環境問題に興味があるけど、その生き物の保護保全が一番難しい」 「どうしたらいいですか」 「どうしたらいいんだろうね。」 →みんなで考えるってこと、ですよね。 うむ。 一人の紳士から 「反うわさ戦略。 差別やヘイトや悪質なデマには差別している人たちを強く怒っても逆効果。なんでそう思うのか吐き出してもらって対話を繰り返し繰り返ししていくしかない。 そしてそのことを専門的に携わる人たちを育てるたい。 スペインのパルセロナではもう17年それをやっています。」 →パルセロナすごい。反は反転の半でそういう地道に見えることを積み上げて状況を「反転」していくという意味だそう。 ヨーロッパ各都市に広がりつつある取り組みとのこと。反うわさ戦略。 日本でも!杉並区でも! 「暑すぎる。街のいろんなところに喫煙所みたいに涼み所を作って欲しい。カフェにその都度入っていたらお金もかかるので。。」 →そうですね。公の場所に木陰も、そういう涼所もあつたらいいですよね。 太陽光パネルの発電で冷房電力賄えないかという意見も出ました。 → 「キティちゃんの髪留めを横断歩道で拾った。どなたか落とした人はいませんか!」 →花壇の角に置いておくことにしました。。キティちゃん、落とした人の手に戻りますように。届出をありがとう! 来週も木曜日9/4の19時から 阿佐ヶ谷南口噴水広場で「街角トーク」開催します! あなたの声を聞かせてください!
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『正欲』(11/10公開)試写。朝井リョウさん原作。ここまで見終わった後の余韻が残る映画珍しい。余韻というより、自分の中での"問い"がぐるぐると。偏見は自分の知らないところに隠れている。辛いけど、向き合うしかない。ひたすら考える。磯村勇斗さんの演技、本当に素晴らしいです。見る度に思う。
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今日で日本コロムビアグループに来て5ヶ月になります。 2004年に独立してから、ずっとフリーランスとして生きてきた自分が、44歳で初めて会社員になりました。環境も、立場も、背負うものも大きく変わった5ヶ月でした。 生成AIという大きな変化の真ん中で、新しい技術で何ができるか、だけではなく、この技術を使って何を世の中に残せるのか、ずっとそれを考えて走ってきた気がします。 COLOTEKを通じて出会った、たくさんの才能。企業やアーティストとの新しいクリエイティブ。イベントや登壇で出会った人たち。そして、まだ名前もついていない企画や作品たち。 この5ヶ月で本当に多くの人と出会いました。同時にAIクリエイティブの世界には、まだ世の中に見つかっていない才能がたくさんいることを改めて実感しました。 技術はものすごいスピードで進化しています。昨日できなかったことが今日できるようになる。半年後には、今の常識さえ変わっているでしょう。 でも、どれだけ技術が進化しても、最後に人の心を動かすのは「誰が、何を想って創ったのか」だと思っています。だから、自分は技術だけを追いかけるのではなく、その向こう側にいる創り手を大事にする。 才能があるのに、まだ知られていない人。圧倒的な世界観を持っているのに、届ける場所がない人。AIという新しい道具を手にして、これから何者かになろうとしている人。 そんな原石たちが、原石のままの個性を失わず、もっと大きな舞台で輝ける場所をつくりたい。その想いが少しずつ形になってきました。 完成された人だけが主役ではありません。荒削りでもいい。尖っていていい。誰にも理解されていなくてもいい。そこに、その人にしかない何かがあるなら、それを信じたい。 ここだけの話。 人と喋ることが、本当は得意ではありません。大勢の人の前に立つことも、今でも決して好きではありません。 もっと社交的で、もっと器用で、もっとプロデューサーらしい人間だったら楽にできることもたくさんあるのかもしれません。 でも最近は、こんな人間だからこそ、できることもあると思うようになりました。うまく輪の中に入れない人の気持ちが分かる。自分の作品を見せることが怖い人の気持ちも分かる。才能があるのに、自信を持てない人。言葉にするのが苦手な人。自分の居場所がまだ見つかっていない人。そういう創り手を見つけたとき、たぶん放っておけない。 会社員としては、まだ5ヶ月。 分からないことも多いし、正解ではない動き方をしていることもあると思います。それでも、会社の中にいるからこそできることと、22年間フリーランスの現場で生きてきた自分だからできること。その両方を使って、今までにない場所をつくりたいと思っています。 そのためなら、苦手なこともやる。人前にも立つ。会社の中でも外でも、必要なところに飛び込んでいく。そして自分自身も、創ることだけは絶対にやめない。たぶん、それが自分にできる役割なんだと思っています。 長文失礼しました。来月も全力で走り続けます! 今日は早めに布団の中に入るぞと、、お疲れ様でした!!
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「バリキャリやめて、結婚・出産した。」 「仕事より、子育てのほうが数倍ラク。」 「子育てには責任がない。謝れば済む。」 わたしに奢りにくるたびに、なぜか生まれたての『違う赤ん坊』を連れてくる、大阪の常連だ。 彼女は、彼女が大学生の頃からの古参フォロワーで、わたしのことを遠目に観察しながら、バリキャリの道へと進んだ。よく働いた。 彼女が当時、進学した高校はいわゆる""進学校""で、その友人たちは皆、わかりやすく言えば「結婚なんて」という価値観だった。 女も、男に頼らず生きていくんだ。経済的合理性。未来を見据えたキャリア・アップ。手に職を。 そして彼女もまた、まさか自分が20代のうちに結婚をし、こどもを複数人産んで育てているなんて、いちども考えなかった。 その後、SNSに現れた「不快な浮浪者」の発言(いまあなたも見ている、まさにこれ)を見ているうちに、結婚や子育ての現実的、妥協案的、あるいは合理的システムについて考えるようになる。 わたしが本当にしたかったことは、なんだろう? 高収入?キャリア? なんのため? 不自由なく生きるため? 男に抑圧されず自由に生きるため? しかし、そう考えることこそが、まさに抑圧的なのでは? わたしは、自由になろうと、させられているのでは? 彼女はひどく潔く、イノセントだったので、「若いうちにこどもを作り、たまにおいしい酒を飲んで、ぬくぬく家族と生きてたら幸せじゃね?」となった。兄弟の多い育ちが功を奏して、その想像は容易かった。あっけなく、答えは出せた。 そうして実際、驚くほどに潔く、すばやく結婚をし、子を産み、初めてわたしに奢りにやってきた。「結婚してよかった、こども産んでよかった!」と、いつも話す。 とんでもない事後報告である。知らんやつが知らんうちに知らん影響を受けて知らんことして知らん報告をしてきたわけである。 彼女に、ふたたび大阪で再会した。ふたたび、ちいさな赤子を抱えている。こないだ会った男の子は、もう2歳になったそうだ。 「寝てるね」 「はい、ラクなもんです。家事をして子をみるだけで生活ができる。より過ごしやすくするには、まわりに、家族やご近所に愛想良く振る舞っておけばいい。協力してもらえる。そういう意味では、仕事より、子育てのほうが数倍ラクですよ。わたしにとっては。」 「へぇ。具体的に、どんなとこが辛いの?」 「子育てには責任がない。」 「いやいや、さすがに、子育てにも責任あるやろ」 と笑いながら突っ込むと、 「いやいや、こどもなんて、基本わたしのことクソ好きなニコニコ上司ですよ。オムツ替えるのがちょっと遅れちゃっても、謝れば終わり。」 「ごめんね、きょうのご飯は唐揚げだよ、と言う。」 「そうです」 「でもね、仕事はそうはいかない。関係者各位にいくら頭をさげても、取り返しのつかない失態がたくさんある。そこらじゅうにです。わたしの子供は、そうですね。死ななければいい。」 と彼女は言った。 「子育ては、めちゃくちゃラクだし、めちゃくちゃ楽しいです。ツイッターには正反対の意見ばかりで、「結婚最高!」「子供最高!」なんて書いたら炎上しちゃいそうで、絶対に書けないですけどね。」 「ほんとうに幸福なひとは、幸福の瞬間にツイッターを開かない。」 「プロ奢が、ずっと人生なんてくだらない、くだらないことは自分勝手に楽しむしかない、ということを言っていて、良い意味で絶望できた。だからこどもを産めました。ありがとう」 「そっか。なんか感謝されてるのか、恨まれてるのか分かんないけど、それはよかったね。」 「うん!もうひとり、産んじゃおうかな!」 「じゃあ、また新しい成果物ができたら会いましょう。」 「いいですね、成果物!」 そういう勢いで、大阪の大きな商業ビルのカフェのエスカレーター前で別れた。まさに、それは「そういう勢い」と表現するのが相応しくて、ふたたび会うときにも、きっと「そういう勢い」でやってきて、「そういう勢い」で別れるのだろう、と思う。 ややこしいことを考えるとキリがない。というか、かろうじて考えることはできても、すっきりとした答えが出ない問題で、世界は覆われている。 こどもは幸せになるのだろうか?わたしはこどもを生むべきだろうか?そんなもの、だれにも分からない。分かる必要がない。 ただやったり、やらなかったりすればいい。しかし、やってみたほうが考えるヒントは増える。それだけのことなのだろう。 他者を人としてリスペクトする姿勢というものは、つまり、勝手にやれ、と言い切ることなのかもしれない。 生まれたな、じゃあ、あとは勝手にやれ。幸せになれ、不幸せになれ、自由になれ、不自由になれ。なんてひどいことだろう。 でも、なんてすてきなことでもあるんだろう。信頼の香りがする。 出産、それは、あまりに暴力的で、昨今の厳しいコンプライアンスに抵触しうる、極めて反社会的な行動にすら思える。でも、より正しいのはどっちだろう? いや、そう考えても分からない。だから、こう考える。よりくだらないのはどっちだろう?好きな方を選ぶしかない。信じた先で転んでも、タダでは起き上がらない、そう信じられるような道を、じぶんで選びとるしかない。
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