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検索結果 舞台それってキセキ 観劇!
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#舞台それってキセキ 観劇!# GReeeeN BOYZさんは学生時代ウォークマンに入れてよく聞いていたので知ってる曲ばかりで、歴史と共に聞くとイントロでぐっと来て🥲音楽の力の大きさを体感しました。面白かった✨ そとばこまちのむっちゃんや以前共演した斎藤レイさん、中右遥日さんも素敵でした✨
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ただデヴィッド・バーンのアレは、やっぱりブロードウエイの最高級の演目であって(ケージ+カミングハムとかハミルトンの系譜にあるような)、「それがフェスでもできるし、フェスのクラウドをまとめ得る」という点がすごいのだと思いますし、「愛と思いやりこそがこの状況へのカウンター」というのも、「すげえ、その通りだ」と、素直に腹の底に抜けず「それって昔からヒッピーそれ言ってなかったっけ?」とも思ってしまう老害なんで、ライブステージ上からの言葉というより、やはり舞台や美術館からの言葉に聞こえますし、これは本当に本当にごめんだけど「あんなサイコキラー、サイコキラーじゃないよ。バンドじゃなくてキャストがやってる」とは思いました。 でもそんなこんなもみんな、音楽家がやったことで、完成度も高く、気持ちも強く、いろんな人が色々いうけど、やっぱ音楽家は最高。と思いますよ。裏番組の、靖国実況は、本当にもう、僕が見てきた靖国参拝の中でも、ダントツに酷いもんだったし(菊地成孔 結局ジャミロとスエードとサチモス、それとジョンスペはかなり最高。あれが僕の好きなバンド)
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>なぜ、1982年の設定なのか? >「問い」を立てると、映画理解が深くなる 『オークストリートの異変』が良かった! 古き良きハリウッド映画を彷彿とさせる。 古き良きといっても、すごく昔のハリウッド というわけでもなく、 私が映画に夢中になっていた10代の頃。 妙に懐かしさを感じさせます。 夫婦仲が不仲で離婚寸前の 微妙な夫婦。 (ユアン・マクレガーとアン・ハサウェイ) そして、2人の子供たち。 中流家庭の住宅街に、 突然、恐竜が出現しパニック陥る。 家族が力を合わせて、その危機を乗り切る・・・。 ストーリーは単純ですが、 細かな描写が良くできているのです。 【以下、ストーリーの記述とネタバレがあります】 ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽    なぜ、舞台が80年代のアメリカなのか? そこを考えると、 本作のおもしろさが倍増します。 本作は、70年代頃に流行った、 動物が巨大化する動物パニックもの を彷彿させるのです。 しかし、70年代、80年代の映画には、 リアルな恐竜は映画には登場しません。 1993年の『ジュラシック・パーク』で、 リアルな恐竜の動きに度肝を抜かれた! だから、80年代の映画には、 リアルな恐竜は出ていないのです。 つまり、 80年代のアメリカの街並みに 恐竜が出現する! というのは、ありそうで、 なかったパターンなのです。 なんで80年代の舞台設定なんだろう? 何か「懐かしい」なあ、と それを考えながら、ずっと見ていきます。 郊外の住宅街の街並み。 子供たちが自転車に乗って走り回るシーンは 『E.T.』を思い出します。 というか、『E.T.』そのものです。 恐竜がいつ現れるのか、というハラハラは 『ジョーズ』や『ジュラシック・パーク』 にも通じるし、音楽もスピルバーグ作品っぽい。 ということで、 スピルバーグ作品へのオマージュ、 というか「リスペクト」が満載なのです。 長女がカール・セーガンの「コスモス」 に傾倒するエピソードや、 人物の服装などから1980年代前半 だろう・・・と予想できますが、 一体、何年が舞台なのだろう? と思って見ていると、 最後の方で舞台設定が「1982年」と明かされます! なななんと・・・ それってスピルバーグ監督の『E.T.』の 公開年じゃないですか。 『E.T.』っぽい、じゃなくて確信犯ですね。 『E.T.』へのリスペクト。 そういえば、『E.T.』では両親が離婚して、 父親が不在となり、非常に寂しい思いをしていた。 そんな、エリオット少年が、ETと出会い、 友情を育む話。 本作では、離婚寸前の夫婦が、 今回の事件を通して、どう変わるのか? というのが、一つの見所。 家族愛、家族の助け合い。 家族関係の修復。 思春期の多感な心理。 夢の実現。 「下手(べた)なハリウッド映画」 と言えばそれまですが、 ある意味、それらは「普遍的」なテーマ なのです。 「家族写真」をアップでうつすシーンが、 何ヶ所かありますが、 それも凝縮した「家族愛」の描写と見えます。 最近は展開が早く、 アクションがド派手な作品が主流。 アクション映画、パニック映画で 「家族関係の大切さ」をじっくり描く というのは、ほとんどみかけなくなったような・・・。 『オークストリートの異変』は、 ありそうでない作品なのです。 失って、はじめてわかる大切さ。 パートナーの愛情も、 失って、はじめてわかる大切さ。 失う前に気付きたい。 ラストシーンにはも、涙があふれます。 本作のもう一つの「問い」は、 「母親」イメージの薄いアン・ハサウェイを なぜ起用したか? これも、映画の序盤から気になっていたのですが、 ラストシーンで見事に説明されます。 『プラダを着た悪魔』で、 ジャーナリストとなり、「自分の本を出したい!」 という夢をもっていた「アンディ」。 アン・ハサウェイの代表作と 見事に重なるのです。 家族だけではなく、女性としての自立というテーマ。 今では当たり前ですが、 米国で女性の社会進出、女性の自立が叫ばれ、 法制化されたのが1980年代なのです。 「問い」を立てて映画を見ると、 映画の理解が深まり、 より映画を楽しむことができるのです。 #オークストリートの異変 ##映画 ##樺沢映画#
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#舞台CTW# の振り返りを少しずつ… 高梨真奈美として生きた世界は とても辛く、苦しかったです。 それが舞台上では全部のシーンを 見せきれなかったのが悔しいくらい! 全員、観に来た方は本を読んでください。 真奈美のことを凄い好きになるし こういう女性になりたいって思える人
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へそ!帰って即爆睡でした🐑💤 イベントではいつもお客様の言葉を聞くことができて凄く好き✨️めちゃくちゃ参考になるし皆さんのことを知ることが出来て、それも舞台やエンタメで繋がれたからこういう時間を一緒に過ごせてる奇跡やなって思います☺️ 12月は鍋パしたいな!🍲
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同じ舞台出るってすごい、ずっと一緒や、嬉しい… それはそうと、稽古中笑いすぎて声枯れそうなんですけどなんこれ? チケッツこちらから👇まだ間に合います‼️ #カルコメ#
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