TwiScan
人気
コミュニティ
アカウントコレクション
ログイン
登録
English
日本語
한국의
简体中文
繁体中文
登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。
今すぐ登録
検索結果
見なくても良いのに見たくなるテレビ
見なくても良いのに見たくなるテレビ コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
見なくても良いのに見たくなるテレビ
を含む検索結果
&TEAM OFFICIAL
@andTEAMofficial
2026.01.22 16:30
[#
今日のandTEAM
#] 260122 日本テレビ特番『見なくても良いのに見たくなるテレビ』 来週もお楽しみに! #
見なくても良いのに見たくなるテレビ
# #
見な見たTV
# #
みなみたTV
# #
andTEAM
# #
HARUA
#
もっと見る
0
0
31
14K
1.4K
コミュニティへ転送
&TEAM
@andTEAM_members
2026.01.29 16:33
貴重な経験をありがとうございました!! またお二方とご一緒したいです😊 #
山田涼介
# #
千葉雄大
# #
見なくても良いのに見たくなるテレビ
# #
見な見たTV
# #
andTEAM
# #
HARUA
#
もっと見る
0
0
59
36.2K
3.4K
コミュニティへ転送
石田英敬
@nulptyx
2026.06.21 00:53
(一応河野クンの名前もあるが.. 過去情報だろう) ピーター・ティールの秘密の会合、流出リストにトランプ側近らとマスクの名 ジャレッド・クシュナー、スコット・ベセントらの名が、オンライン上に露出したDialog参加者ディレクトリに記載 ジェイソン・ウィルソン 2026年6月20日(土)13:00 BST ピーター・ティールが創設した秘密主義的な会合「Dialog」の参加者が、あるウェブサイトの流出によって明らかになった。そこには、アメリカの政治的分断の両側にまたがる有力政治家、外国の高官、テック業界の他の大物たち、そして著名なメディア関係者が含まれている。 2006年に始まったこの年次会合Dialogは、ビルダーバーグ・グループやボヘミアン・グローブといった他の準秘密的なエリート会議と比較されてきた。これまでの報道で一部の参加者が明らかになったことはある。招待制で行われるこのイベントについて知られていることはごくわずかで、通常は世界各地の高級施設で開催され、国際情勢に関する組織化された討論を特徴としている。 このリストは、政府・企業・文化の権力からなる独自の組み合わせを結集できる組織の存在を示している。もっとも、リスト上の多くの名前は、ティールが政治的右派やトランプ時代と結びつくより前のDialogイベントに参加した人物である可能性が高い。 このリストは、Dialogのウェブサイトのソースコード内に──おそらく偶発的に──露出していたもので、6月15日にアーカイブされた同サイトのInternet Archiveスナップショットの中で閲覧可能だった。最初にこれを指摘したのは、BlueSky上のあるハクティビストだった。 この流出は月曜日にInternet Archive上でスナップショットとして保存され、Guardianはそこでこの情報を独自に検証することができた。 ティールは、秘密主義的で影響力のある億万長者の政治的フィクサー(svengali)であり、テック投資家でもある。彼は最近、反キリストが誰でありうるかを哲学的に論じ、ハルマゲドンが到来しつつあると警告する連続講義を開催したことで話題になった。ティールはまた、近年では保守政治において力を持つようになり、ドナルド・トランプおよびJD・ヴァンスと密接な関係を持ち、共和党の2026年中間選挙を資金面で支援してきた。 流出したDialogのリストには、アメリカの両政党の知事・上院議員・下院議員、サウジアラビア・パキスタン・イギリス・日本の指導者や高官、そしてニューヨーク・タイムズをはじめとする媒体の著名な論説執筆者などが、その他多数とともに含まれている。 名前がいつ、どのような状況でリストに追加されたのか、また記載された人物がどのような立場でDialogに参加していたのかは明らかでない。 このリストはすでにいくつかの報道の対象となっているが、記載された個人全員が同じ程度Dialogに関与しているかどうかは依然として不明である。Guardianが連絡を取った人物の中には、Dialogとその使命を擁護する姿勢を示す者もいた。組織のウェブサイトは、その使命を「非イデオロギー的・非党派的な対話の促進」と性格づけている。 一方で、こうしたエリートのネットワーキングの集まりから距離を置こうと努め、関与はごくわずかで、時には遠い過去のことだったと主張する者もいた。 名前には、ホワイトハウス事務局長のウィル・シャーフや、全米科学財団(NSF)長官候補で元CDC(疾病対策センター)代理長官のジム・オニールといった現職のトランプ政権関係者;保守運動の資金調達役レナード・レオと退役将軍スタンリー・マクリスタル;OpenAI社長のグレッグ・ブロックマンや一兆ドル長者(trillionaire)のイーロン・マスク、そしてNeuralink幹部でマスクの子の母であるシヴォン・ジリスといった企業の有力者;さらにサム・ハリス、スティーブン・ピンカー、ニューヨーク・タイムズのコラムニストであるエズラ・クラインとブレット・スティーブンスといった書き手が含まれている。 アメリカ以外の名前としては、サウジ王族で元情報機関トップのトゥルキ・アル・ファイサル;元キア・スターマー顧問のマット・クリフォードとイギリス保守党のトム・トゥーゲンハット下院議員;そしてクウェート石油公社CEOのナワフ・アル・サバ首長などがいる。 Wired誌の別の報道によれば、今年のDialogイベントは8月にダブリンで開催予定で、原子力、第三次世界大戦、性、カルトなどのテーマにわたるという。流出リストに載った人物が登壇者なのか、ゲストなのか、それとも組織の正式メンバーなのかは分かっていない。 Guardianは、本報道で名前を挙げたすべての参加者に対し、公開されているメールアドレスまたは関係組織を通じて連絡を取り、Dialogへの関与の詳細について尋ねた。 ジョージ・メイソン大学の「腐敗・ネットワーク・国際犯罪研究センター」共同ディレクターで、『Shadow Elite(影のエリート)』などの著者であるジャニーン・ウェデルはこう語った。「金融・テック・政治の権力が一堂に会するこの種の集まりこそ、私たちがますます目にしているように、アジェンダが設定され、意見が形成される場なのです。最も強力なエリートたち──その横断的な、相互に結びついた最も強力な地位にある者たちが集まり、エリートの意見を形づくる場なのです」。 ウェデルはさらに続けた。「まさにこうしたこと──最も強力な金融・テック・政治のエリートたちが集う国境を越えた集まり──を行うフォーラムが、増えつつあるように見えます。ですから本質的に、これは民主主義にとっての問題だと思います。私たちはそのように考えなければなりません」。 そしてこの流出は、富と権力の交差をめぐる他のスキャンダルとも結びついている。下院監視委員会が公開したメールによれば、Dialogのもう一人の創設者であるテック起業家オーレン・ホフマンは、故人であり性犯罪者であった金融家ジェフリー・エプスタインを2014年の会議に招待していた。エプスタインがDialogの集まりのいずれかに出席したかどうかは分かっていない。 アメリカ政府高官、現職・元職 流出したディレクトリには、トランプ政権の複数の高官の名前が含まれている。Dialogのリストには、財務長官スコット・ベセント;陸軍長官ダン・ドリスコル;ホワイトハウス事務局長ウィル・シャーフ;そして元保健福祉副長官でティールのフェローシップ・プログラムの共同創設者であるジム・オニールが含まれている。 現職上院議員2名が記載されている──共和党のテッド・クルーズ(テキサス)と民主党のコリー・ブッカー(ニュージャージー)──加えて、コネチカット州選出の民主党下院議員ジム・ハイムズも。現職知事2名も登場する。メリーランド州のウェス・ムーアとコロラド州のジャレッド・ポリスで、いずれも民主党員である。 民主党員たちはこの組織から距離を置こうと熱心であるように見えた。ジャレッド・ポリスの報道官エリック・マルヤマはコメント要請に応えてこう書いた。「いいえ、ポリス知事はこの組織──それが何であれ──のメンバーではありません。彼は、なぜ自分の名前がいかなる形であれこの組織と結びつけられ、彼らのウェブサイトに掲載されたのか分かりません」。 マルヤマはこう付け加えた。「彼は彼らが主催する催しに出席した記憶はなく、これまで彼らのことを聞いたこともありません」。 コリー・ブッカーの報道官デイヴィッド・バーグスタインは、彼自身がX上に投稿した次の文章へのリンクをGuardianに示した。「コリーはこのグループに関与していません。市長だった頃、彼は定期的に会議や講演に出席しており、これもその一つだった可能性があります。彼はこの組織の一員ではなく、彼らと何かをすることにまったく関心がありません」。 ウェス・ムーアの報道官はGuardianのコメント要請に直接応じなかったが、要請が送られた直後、知事はXに次のように投稿した。「13年前、私は招かれて講演しました──私のように育った何百万人ものアメリカ人の経験をほとんど知らない聴衆に向けて、私の著書『The Other Wes Moore』について」。 彼はこう付け加えた。「それが私の最初で最後のDialogへの登場でした。ピーター・ティールに会ったことはありません。今後会うつもりもありません!」 リストには、政府と民間を行き来してきた人物も含まれている。元特別検察官ロバート・ハー;元司法副長官リサ・モナコ;元住宅都市開発長官フリアン・カストロ;元マンハッタン連邦検事プリート・バララ;元インディアナ州知事でパデュー大学学長を務めたミッチ・ダニエルズ;そして退役将軍スタン・マクリスタルである。 マクリスタルはコメント要請にメールで応じ、こう書いた。「私は約10年前にDialogのイベントに2回出席しましたが、それが『メンバーシップ』にあたるとは思いません。その後も定期的に招待されてきましたが、出席していないのは、Dialogへの否定的な感情からではなく、単に非常に多忙だからです」。 彼はこう付け加えた。「私の経験はすべて肯定的なものでした──政治的立場を超えた思慮深い人々の集まり(私の妻は夕食の席で著名な共和党の政治家と同席しました)であり、私の記憶では、その集まりでは政治を除くほぼあらゆる種類の話題が議論されました。発言の非帰属(non-attribution)は、率直さを促すために適用されていたにすぎません」。 彼はこう締めくくった。「この種のイベントを、実際とは違うものとして見たくなる誘惑があるのは分かります。しかし私の経験では、私の国と世界における分断を越えて橋を再び架けようとするなら、一語一語が公の精査──そしてしばしば誤解──にさらされる圧力なしに、人々が自由に語れると感じられる場が、もっと必要なのです」。 ティールがこの組織と関わっていることを認識していたかと問われ、マクリスタルはこう書いた。「彼は私が出席したある回に来ていましたが、彼が主催者なのかどうかは認識していませんでした──他のみんなと同じように、ただ出席しているように見えました」。 権力エリートの専門家である教授ウェデルは、マクリスタルのコメントについてこう述べた。「オフレコで話せるのは結構なことですし、自由に話せるのは良いことだと思います。しかし同時に、こうした意見形成は、それに参加していない私たち残りの者に多大な影響を及ぼすのです」。 彼女はこう付け加えた。「それが私たちの置かれたジレンマです。そして、こうしたことの一部を後になって知るのは、流出と粘り強いジャーナリズムを通じてのみなのです──しかもその時には、私たちはそのいずれについても発言権を持たなかったことになる」。 連邦司法を形づくってきたフェデラリスト協会共同議長レナード・レオも記載されている。同様に、元財務長官ロバート・ルービン、そしてエプスタインとの関係をめぐって最近ハーバードを辞任したラリー・サマーズ;元国務省政策企画局長アン=マリー・スローター、元FDA長官ペギー・ハンバーグ、反税運動の組織者グローバー・ノーキストも。 サマーズのDialogへの関与に詳しいある人物によれば、彼は昨年4月の会合に1回出席したという。 海外政府高官 Dialogの名簿はワシントンをはるかに超えて広がっている。現職の外国高官には、欧州委員会副委員長で元エストニア首相のカヤ・カラス、そして日本のデジタル相で元防衛相の河野太郎が含まれている。 カラスの報道官マティアス・アイヒェンラウプはメールでこう書いた。「上級代表(High Representative)はこのグループのメンバーではありません。8月にアイルランドで会合があるという報道に言及しておられるのなら、その会合が実在するとしても、私たちはそこへ行く意図はありません」。 リストには次の人物が挙がっている。かつて王国の情報機関を率い、駐ワシントンおよび駐ロンドン大使を務めたサウジ王族トゥルキ・アル・ファイサル王子;現在の駐米サウジ大使リーマ・ビント・バンダル・アル・サウード;国営クウェート石油公社の最高経営責任者ナワフ・サウド・ナシル・アル・サバ首長;そしてパキスタンの元首相シャヒド・ハカン・アバシである。 リストにはイギリス勢の存在が顕著だ。最近までイギリス首相のAI顧問を務め、現在は政府の先端研究発明庁(Aria)の議長を務めるマット・クリフォードがメンバーであり、イギリス保守党のトム・トゥーゲンハット下院議員も同様だ。別のリトリート登録リストには、元米連邦準備制度理事会(FRB)理事で現在イングランド銀行の金融政策委員を務めるランディ・クロズナーの名があると報じられている。 コメント要請に応じたメールの中で、マット・クリフォードはこう書いた。「これが誰かにとって興味深いことだとは、とても驚いています! 良くも悪くも、私は毎年、非常に多くの会議・イベント・集まりへの招待を受けており、これもその一つでした」。 クリフォードはこう付け加えた。「私はこの会議に出席しません。出回っているリストは、(私の理解する限り)出席者リストではなく招待リストです」。 クリフォードはまた、自身のDialog掲載に関するInternational Business Timesの報道へのリンクをGuardianに示した。 テックとビジネス 創設者であるティールとグループ会長を務めるオーレン・ホフマンを別にすれば、ディレクトリは現政権に最も近いビジネス関係者で占められている。彼らには、一兆ドル長者で元「Doge(政府効率化省)」の最高責任者だったイーロン・マスク;大統領の娘婿で外交特使であり、現在は湾岸の資金を後ろ盾とするAffinity Partnersを運営するジャレッド・クシュナー;Palantir共同創設者でMAGA寄りの著名なベンチャー投資家ジョー・ロンズデール;元グーグル会長エリック・シュミット;そして投資家でポッドキャスト「All-In」の司会者チャマス・パリハピティヤが含まれる。 現職の企業トップも並んで名を連ねている。OpenAI社長グレッグ・ブロックマン(および同社最高戦略責任者ジェイソン・クォン);YouTube最高経営責任者ニール・モーハン;ノバルティス最高経営責任者ヴァス・ナラシンハン;年金大手TIAAのタスンダ・ブラウン・ダケットである。 他の名前はメディアとエンターテインメントの世界から来ている。ニューヨーク・タイムズのコラムニスト、エズラ・クラインとブレット・スティーブンス;ポッドキャスターで著者のサム・ハリス;そして俳優ジョセフ・ゴードン=レヴィットも含まれる。彼は元OpenAI理事タシャ・マコーレーと結婚しており、最近、利用者が投稿したコンテンツについてオンライン出版者の責任を免除する法律の撤廃を求めて運動している。リストには、長寿研究の起業家ピーター・アティアもいる。彼は今年、刷新されたバリ・ワイスのCBSニュースで短期間の在任を経たが、エプスタインとの書簡のやり取りをめぐって辞任した。 レヴィットは、自分がDialogのイベントに2回出席したことをメディア各社に認めた。 エプスタインへの招待 2005〜06年頃に設立されたDialogは、指名制のパイプラインを備えた有料・階層制の会員制度を維持しており、エグゼクティブ・ディレクターはラフィ・グリンバーグ、そして一時期は、シリコンバレーの出生主義(pronatalist)運動の中心にいる夫婦の片方シモーン・コリンズがマネージング・ディレクターを務めていた。 以前のDialogサイトのアーカイブ版には、2006年まで遡る会員ディレクトリと、複数の都市で開かれた地域ごとの「Around the Table(食卓を囲んで)」ディナーが示されている。グループは現在、ワシントン郊外に常設キャンパスを建設中で、今年のリトリートは8月12〜16日にダブリン郊外のホテルで開催予定と報じられている。 2014年の招待状は、ホフマンがジェフリー・エプスタインをその年のリトリートに──トニー・ブレア、ヒラリー・クリントン、ヘンリー・クラヴィスと並んで──招いていたことを示している。これは、有罪判決後にこの金融家に取り入った数多くのエリート機関のリストにDialogを加えるものであり、Guardianが以前報じてきた界隈である。エプスタインが出席したかどうかは分かっていない。 教授ウェデルはこう語った。「私たちが目にしているのは、これらの〔エリートたち〕がいかにして集まり、互いに助け合い、そして完全にルールの上に立って振る舞っているかということです。彼らは、私たち残りの者が従わされているルールに縛られていないのです」。 「参加者は秘密、アジェンダと会話も秘密です──そして人々は、自分たちの利益にはなるが、あなたや私の利益には完全に反するかもしれない意見形成を、咎められることなく行うことができるのです」。
もっと見る
0
0
0
43
19
コミュニティへ転送
あたらしいりんちゃん
@newrinchan_ange
2026.07.05 09:59
大島育宙『なぜあなたの感想はふつうなのか』 実を言うと、最初は惹かれなかった。 でも、タイムラインで何度も巡り合ううちに、手に取ってみて大正解だった。 まずは第1章「感想検索病の時代」まで読んだ。 『自分の力で観て、自分の力で語れたら楽しい』 まさに、この言葉に尽きると思った。 古代人が生きるために食糧を求めて奔走していた一方で、現代人のわたしたちは、感覚を限界まで酷使したままスマホの画面を無限にスクロールし、情報の洪水で溺死しそうになっている。 この本では、無限の「情報」が飛び交う舞台として、SNSやプラットフォームの滞在時間を伸ばすための設計の意図にまで遡及される。 エンタメでいうところの、「感想」「コメント」をついつい拾いにいってしまう理由が構造の部分からも語られる。 作者の意図を探り、さまざまな角度から読みを重ねる「考察」文化を歓迎しながらも、その先にある「批評」の入り口へと滑らかに論が展開されていく。 批評って、作品を一旦遠くから眺める作業でもある。だから、ちょっと冷たく感じるし、難しく感じられがちだ。 そして、より自分の立ち位置や視点をクリアにすることを求められる作業でもある。 でも、アテンションエコノミーの檻の中で暮らしていると、受動的に無限のコンテンツを浴び続けることでしか自分を満たせなくなってしまう。 果たしてそれでいいんだろうか。 そう考えて立ち止まった時に、この本と出会った。 批評の持つ視点や、そこから形作られる自分だけのものの見方は、きっとこの世界を泳ぐための武器になる。 それに。 わたしは何かを綴る者のほんの端くれとして、コンテンツを生み出す人たちをとても尊敬している。 彼らが何ヶ月も、何年も、時には何十年もかけて産み出したものを簡単に流し込みたくないのだ。それは才能へのリスペクトだと信じたい。 もう一度、しげしげと表紙を眺める。 ふつう、がわざわざ平仮名で色まで変えて強調されていることに、少し笑ってしまう。 良いことを言っているのに、一見するとちょっと煽っている。 そこに薄らとアテンションエコノミーの亡霊を見なくもないのだが、 共鳴を生み出す語りの仕掛けや、大島さんの戦いの姿勢含めて、なんだか、結構嫌いじゃないかも。 そして何より、自分の力で観て、自分の力で語ることは、やっぱり楽しいのだと思った。
もっと見る
0
0
1
71
7
コミュニティへ転送
曽木 達|kaigo×kaigo ツナガル代表
@kuroyagi55
2026.07.05 21:49
介護職が介護について勉強した方がいいのはその通りなんだけど。 でもさ、私が見てきた限り、介護職員てそんなに勉強したい人の集まりでもないと思うのね。私も含めて。 ほんとはしたくない人の方が多いなら、勉強しなくても取り組めることを良くする方が結果良くなっちゃたりすることもあって。 それでちょっと良い職場感が出た後に「ちょっと勉強もしてみようかな」でも全然いいと思うのね。 正しい行動の積み重ねの先にこそ本当に良いものはあるというのもそうなのかもしれないんだけど、そんなに正しいことばかりできない人も実際働いてるからさ。 ゆるく進んでもいいと思うのだ。 あ、マジですごい人たちは、まず間違いなくめちゃめちゃ勉強してます。 これは事実。
もっと見る
0
0
0
27
0
コミュニティへ転送
ねこ🐈
@neeko__8
2026.07.22 04:34
朝から水遊びさせたけど、朝寝したから昼寝しなくて、それなら遊び場行こうって服着せようとするけど 「イヤーーー!!」って言ってる 水遊びの前も早く水遊びしたくてギャン泣き 体調悪い中、色々遊び考えて暑い中連れて行ってるのにテレビ見てる時が一番機嫌良いしイヤイヤ凄すぎて涙出てきた
もっと見る
0
0
1
19
0
コミュニティへ転送
みおこんぼ
@miokonboDaysAI
2026.07.19 22:27
おはようございます、月曜日。 新シリーズ第七弾! みかん擬人化ちゃんМV。 1分15秒動画です。 動画コンセプトは、同一人物がただ歌うのをできるだけカメラワークの移動なく最初から最後まで仕上げる、です。 いや、ほんと難しかった!妥協しかしてませんし、破綻だらけ。 歌詞とかは自作。 以下歌詞↓ 「全部見せて」 鼻腔を突く柑橘の 香り 今はもう 乾いてしまったけど 私の全てを与えなきゃ 世界は私を拒絶する なのに誰かに分け与えるたび 一つ 減っていくのは何故? それでも「甘いね」って言われたくて 無理に笑うの 癖になった 剥いて 剥いて 全部見せて 剥かれて 裸にされたまま 私たちは最初から 違うピースだった 寄り添い合って 丸い夢を見ていただけ 私の全てを与えなきゃ 世界は私を拒絶する 剥いて 剥いて 全部見せて 残り香も全て 世界に溶かして ☆★☆★☆ 今回の動画はMidjourneyのみなんですが、そもそもリップシンク対応じゃないから歌わせるの無理があるんですよね。 とにかく妥協して仕上げましたが、努力はしました。 歌は相変わらず歌詞もメロディーもすぐ決まりました。 みかん擬人化ちゃんらしい、みかんに因んだ歌詞にしてあります。実は歌が長くなりそうだから削ってしまった歌詞がありまして、一応残しておこうかな。 薄皮一枚になった この心は ちょっとの摩擦で 破れてしまいそう だけど 剥かなきゃ何も届かない 甘さも 痛みも 分け合えないから 全体的に痛々しい感じ、新しいジャンルに挑戦でした。 全然関係ないけどX不具合すごいから、これ普通にポストできるかわかんないな。 みなさん良い月曜日を。
もっと見る
0
0
15
167
27
コミュニティへ転送
しゃちょ@意識ライジング(わたなべです。)
@Daichi_928
2026.07.06 05:08
代々木Barbara創業21周年 震災の頃に代表取締役社長になり早くも14年。当時店名がブッキングマネージャーという立場でたった一年で東日本大震災が起こり。 比較的被害の大きくない東京でも電気を使うことを自粛せざるえない状況に追い込まれた。もちろん東日本から東京へ上京して家族がいる人もいただろう それでもこの店はただの社員だった自身のライフラインだった。 電気を使えない中、毎日誰かミュージシャンの人が顔を出してくれて様子を見に来て 心配してくた 当時のオーナーが閉めるかどうするか迷っている中。そんなミュージシャンに支えられ続けることを覚悟した。 スタッフを巻き添えにするわけにはいかないので、当時のスタッフに話しついてきてくれる人もいた。特に当時の音響、照明技術チーム。 ほぼ、ブッキングと受付、ドリンク、経理を1人で請負い。一年乗り越えた 乗り越えずに新たに加わったブッカーやスタッフはやはり必死さは伝わらなかった あれやこれやと、現店長がスタッフへと加入。ライブハウスを夢見る少女だった。 いや、ライブハウスに夢見た少女だった。 裏方専門学校上がりの彼女は、表舞台へ立つ人間のことを知らない。 どんな気持ちで上がっているのか知らない。ステージへ上がっている人がいつもキラキラ輝いて見えていた。 元々、店長を志望ということもあり、 全ての職を叩き込んだ。 表舞台の意味も挑む気持ちも。 常に"やります"という。 出来もしないのに。 そんな彼女の良いところは 「なんだかんだ言いつつ最後までやる」 だった。 これまで、一緒に乗り越えなかった表面上の仲間とは違う こいつなら仲間になれそうだと思い 店長に選んだ。 そんな矢先に 一年目からコロナ禍へ入った そこまで同じにならなくていいのに 同じような境遇。 いずれまた世界で何かあっても 我々は強い そして、共に歩める仲間を常に求めている。 逆風吹き荒れるライブハウス業界を少しずつ変えていきたいと思う仲間を募集中 -1人目-
もっと見る
0
0
0
77
14
コミュニティへ転送
読み込み中...