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【速報】一部の住民に原告適格認める 辺野古訴訟で最高裁が判決 #辺野古新基地 #最高裁
中道改革連合は辺野古新基地建設に対しての対応も明らかにしてないし、次の県知事選挙も誰を支援するかも明らかにしてないし。 変な所だけ中道を貫いてるからそうなるよね
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ー>野中と古賀が作った辺野古新基地構想。これ以外に結論があり得ないと言うほどすごい。まず基地は軟弱地盤で永遠に完成しないから沖縄に新基地を造らせないという沖縄の大義は守れる。しかし土木工事は永遠に続くから土木業者と警備船へのカネは永遠に流れる。同時に辺野古の関連土地の利権は与野党問わずばらまいたから支持は得られる。米軍は普天間を使い続けるから文句は言わない。 返還方針の普天間 、「継続使用」の兆しか 米政府、新施設整備の予算要求
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沖縄辺野古 今日の第一土曜日の辺野古大行動は、580人の参加でした 「県知事選と、辺野古のたたかい、どちらもがんばろう」と瀬長さんがあいさつしました #辺野古新基地#
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沖縄県知事選を巡り朝日新聞は米軍辺野古新基地建設は県が止められないので争点になってない、と書いてます。しかし沖縄の知事が新たな米軍基地を容認するか反対するかは、大きな違いがあります。新基地はどこまでいっても県民の犠牲の上にしか成り立たないからです。県民生活に重くのしかかる基地問題を争点から外せるわけがありません。そもそも米国は辺野古新基地ができても、「長い滑走路を持つ空港」🟰那覇空港を米軍が使用できるようにしなければ、米国は普天間基地を返さないとしています。もちろん県民の暮らしは大切です。当然、争点となります。だからと言って基地問題が大争点でないとはならないのです。朝日新聞さん、単純化しすぎていませんか?
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稲嶺元知事は辺野古容認のため自身が約束させたことも政府に反故にもされて矛盾と問題点をよく知り 今、辺野古新基地建設反対の重要な責任を負って(年齢的にも)政府に対して厳しく行動発言してもいい方だと思う ギリギリのところである意味どちらに向けても当たり障りない優等生な政治屋でまだいる印象
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きのうは沖縄県名護市で、知事選(9月13日投票)での玉城デニーさん勝利と統一地方選挙での日本共産党の躍進を訴える演説会が開催されました。 尊敬する大先輩の赤嶺政賢・前衆議院議員は、高市自民党政権がごり押しする辺野古新基地建設は普天間基地返還にもつながらず、那覇空港の軍事利用まで想定していると厳しく批判しました。赤嶺さんのお話はいつも沖縄の心がこもっていて胸が熱くなります。 私はまず自己紹介(絵本伝道師)をかねて、沖縄から平和を呼びかける絵本『へいわってすてきだね』(長谷川義史さん)を紹介しました。「絵本はわたしも好き!」という声があがりました そのあと、高市政権の軍拡と沖縄の軍事最前線化が一体であること。またデニー県政下で沖縄経済が伸びていて、今後の経済政策についても、自民党候補の利権誘導政策より、デニーさんがかかげる所得引上げ、貧困対策、公共交通の整備などの政策こそ、沖縄県民のくらしを守り、沖縄経済の未来をひらくと訴えました。 高市政権はアメリカのいいなりに沖縄を日米軍事作戦の最前線にしようとしています。そのために辺野古新基地建設や沖縄の軍事強化に反対するデニー県政を倒そうと必死ですが、沖縄県民はそんなこと許しません。デニーさん勝利でアメリカと高市政権の野望を打ち砕こうという熱気につつまれ、演説会は大いに盛り上がりました。 また名護市議候補のよしい俊平さん、伊江村村議候補の玉城むつこさん、東村村議候補の伊佐まさつぐさんも決意表明、大宜味村村議候補の大山みさこさんがメッセージを寄せました。
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明日のしんぶん赤旗で、陸上自衛隊のオスプレイ低空飛行訓練をどこで行おうとしているか、国交省から取り寄せた資料をもとに明らかにします。 「世界一危険」と政府が認める米軍普天間基地を、自衛隊オスプレイが使用したのはなぜか。2度と使用しないと明言すべき、と質問。 小泉防衛大臣は質問に答えず、「辺野古新基地に反対するのは無責任」と日本共産党への批判を延々と述べただけ。 反論の時間がないことを承知上で、こうしたやり方はあまりに不誠実。 無法な戦争を繰り返す米国に付き従うことの危険。 クラッチが滑るという不具合を解決できないまま、オスプレイの低空飛行訓練を展開する危険。 引き続き追及していく決意に燃えています。 米軍普天間基地への陸上自衛隊オスプレイの展開について 2026.7.14【国会質問】 @YouTubeより
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沖縄「高江、辺野古みんなの平和を守れ名古屋アクション」 沖縄東村に米軍ヘリパッドが作られ、辺野古に新基地建設がされています この苦しみを「沖縄問題」としないで、平和を守ろうとスタンディングをしています 8月1日(土) 8月8日(土) いずれも18時~名古屋市栄三越ライオン前 ご参加を #沖縄
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【声明】 81回目の「沖縄慰霊の日」にあたって (れいわ新選組 2026年6月23日) 「沖縄慰霊の日」の6月23日は沖縄での組織的戦闘が終結したとされる日である。この戦いにおける日米の戦死者は約20万人、そのうち12万人以上が沖縄県民である。本土を守るための時間稼ぎの持久戦に子どもや高齢者までもが動員された。この政府の過ちによって大きな犠牲を強いられた沖縄戦が終わった日から81年が経つ。 今日は沖縄戦で犠牲になった人々を悼み、このような悲劇を繰り返さないと誓う「沖縄慰霊の日」である。この時期にぶつけるかのように政府はレゾリュート・ドラゴンという日米共同の軍事訓練を決行した。この訓練では宮古島、石垣島、普天間に陸自のオスプレイを投入すると報じられている。初めてオスプレイが飛来することになる宮古島では、反対デモを企画するなど住民が抗議の意思を表明している。共同訓練に関して住民説明会の開催を求められても、防衛大臣は拒否した。米軍と連携を強化するために沖縄県民の意志を無視する、政府の乱暴な態度に我々は抗議する。 政府は「南西シフト」の旗印で、沖縄県内の駐屯地を増強し、2030年度を目標に与那国島にミサイル部隊を配備するなど沖縄の「基地化」を進めている。これは、もう一度沖縄を戦場にしようとする準備に他ならない。この動きに、「野党」は徹底して抵抗してきただろうか。辺野古に新基地を作っても普天間が返還されない懸念が高まっているにもかかわらず、辺野古基地建設に関して一部野党は「現実を受け入れるしかない」と容認。 南西諸島の基地化に対しても結局は「防衛力強化」「日米連携強化」は必要、と容認する党がほとんどである。高市首相の「存立危機事態」発言をきっかけにした中国との関係悪化にもあらわれているとおり、勇ましいだけの態度は緊張関係を高めるだけである。れいわ新選組は沖縄を米中対立の前線にすることを許さず、政府には近隣諸国との徹底した平和外交と対話を推進するよう求める。 政府は「有事への備え」として南西シフトを進めているが、そもそも国民にとって今が「平時」と言える状態だろうか。とくに沖縄県民にとっては、非常事態ともいえる現実が常態化していると言えないか。米軍機の騒音は日々続き、2025年には米軍構成員(軍人・軍属とその家族)による犯罪は22年ぶりに100件を超えた。さらにはイラン戦争の影響によって原油をはじめとした物価高も加わり、県民の生活、命が危機にさらされている。 令和7(2025)年度の「沖縄こども調査」によると、半数以上、困窮層に至っては8割近くが「暮らしが苦しくなった」と答えている。食料や衣料が買えなかった経験があるという回答も10年前に比べて増えている。これはイラン戦争以前の回答である。現在、さらに厳しい状況に置かれているのは言うまでもない。いま必要なのは、日米共同訓練やミサイル基地の整備ではなく、徹底した経済対策である。武器よりもコメだ。 沖縄を二度と戦場にしない、そして「防衛強化」と言う名の戦争準備の犠牲にもしてはいけない。れいわ新選組はその強い思いをもって、軍拡に抗い、沖縄県民の命と尊厳を守ることにつながる本気の経済政策を求めていく。  2026年6月23日 れいわ新選組 #れいわ新選組# #国会#
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