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逃げない人RT
逃げない人RT コミュニティ
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逃げない人RT
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しゅまる🦖🍭
@shu_maru12
2023.12.22 12:41
ブラックサンタの しゅまるが しょうぶを しかけてきた! ▶︎たたかう えづけする みつぐ にげる #
逃げない人RT
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古江ヒロシ|百戦錬磨の営業コンサル|動画制作
@taskelite2010
2026.07.03 21:30
「ソレ・・・やめておいた方がいいんじゃない?」 「いやぁ・・ちょっと・・君には無理だと思う」 って言ってくる人に こう言い返してみて 「やったことあるんですか?」 だいたいは・・・ 見たことも やったこともない人 そんな人から反対されて・・・ 心折れて・・・ 諦めていくんよね... うまくいった人の【レシピ】 見つけた? 見た? 読んだ? それもやらずに 未経験の声に右往左往させられて 諦めるぐらいの夢なん? 夢は逃げない 逃げるのは いつも自分だよ・・・
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🦴 pocho 🦖
@_ppp_rm_
2026.08.25 02:26
ちいかわ診断やってみた🐣 私は「ちいかわ」タイプだった! 泣いちゃうことはあっても、その場から逃げない人。 みんなは何タイプ? #
ちいかわ診断
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近藤直也
@do3_naoya
2026.06.02 06:36
現役時代の特に若いころの僕は正直「いつか引退する日」のことをほとんど考えていなかった。 いや正確には考えないようにしていたのかもしれない。 毎週末の試合に勝つ。 次のシーズンも生き残る。 レギュラーの座を勝ち取る。 プロの世界は結果がすべて。 少しでも立ち止まれば置いていかれる。 未来を考える余裕なんて当時の僕にはなかった。 でも20代後半から30代に入ると嫌でも現実が見えてくる。 体は少しずつ変わってくるし若い選手が台頭してくる。 そして気づく。 「サッカー選手でいられる時間は永遠じゃない」と。 そこで初めて自分の人生と向き合い始めた。 引退後の道は無数にある。 指導者になる人。 クラブのフロントに入る人。 会社を立ち上げる人。 会社員になる人。 まったく別の世界へ飛び込む人。 でも僕は「何になるか」よりも大事なことがあると思っている。 それは、 「どんな人生を生きたいか」 だ。 肩書きは人生を幸せにしてくれない。 監督になっても満たされない人はいる。 会社を経営しても苦しい人はいる。 逆に派手な肩書きがなくても充実した人生を送っている人もいる。 違いは何か。 自分が本当に望む人生を理解しているかどうかだと思う。 家族との時間を最優先したいのか。 誰かの成長を支えたいのか。 大きな挑戦を続けたいのか。 地域や社会に価値を残したいのか。 そこが見えていないと仕事選びは簡単に迷子になる。 だから現役の選手に伝えたいのは、 「今すぐ副業を始めろ」でも、 「資格を取れ」 でもない。 まず考えてほしい。 『サッカー選手ではなくなったあとに自分はどんな人生を生きたいのか』 その問いから逃げないこと。 セカンドキャリアは引退してから始まるものではなく現役の今この瞬間から始まっている。 それだけでも引退後の景色はまったく違うものになるはず。
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Shoko Kagaya 加賀弥祥子『EDWIN エドウィン』8月2日出演
@Shoko_G_Kagaya
2026.07.04 07:38
今の星の与太話。 現実的な拠り所を、「目に見えて派手で、利益を生みそうな一部の大きな存在」に頼りすぎると、いずれ立ち行かなくなる。 今まさに形成されつつあるクリスタルのアスペクトを見ていて、私はそんな印象を受けています。 ここでいう現実的な拠り所とは、利益を生み出すこと。 収益、集客、人気、認知度――。 昨年一度水瓶座へ移動した冥王星は、現在逆行中です。 冥王星は今、「コミュニティの内側だけではなく、その外側の世界にも等しく目を向けよう」と問いかけているように感じます。 お客様の視点。 顧客にとっての満足度。 何が良くて何が不要なのか。 内輪の成果の為だけに動くのではなく、 盛り上がりだけで終わらせるのではなく、 「誰にとっての喜びなのか。」 「その価値は、どのような形で届くのか。」 そこが満たされて初めて、社会にとっての価値として認識され、結果として利益へとつながっていく。 そんな徹底した客観性が、今は求められているように思います。 着目しているのは、牡牛座に入ったばかりのキロンです。 牡牛座はまだ一般社会からの価値付けがされていない、真っさらな人間の土台、肉体、素質、系譜を表します。 クリスタルの頂点で輝くキロンは、「傷」と「癒し」を通して、集団の内側と外側の意識の隔たりをつなごうとしているように見えます。 だからこそ、こんな問いが浮かびます。 「そのスキルや資質、資産、人材への投資は、本当に外の人々の利益につながっていますか?」 「気づかないふりをしていることはありませんか?」 「目指している成長は、本当に求められている価値と一致していますか?」 これを個人に置き換えるなら、 「あなたの能力は、本当に花開く場所で発揮できていますか?」 「その才能の使い方を、間違えてはいませんか?」 ということなのかもしれません。 古い時代が築いてきた概念や肩書き、大衆意識。そこから世界は少しずつ抜け出そうとしています。 これから求められるのは、「本物」であること。 本物とは? 既存の世界で名前が大きいこと? 知名度?影響力? いいえ。この先で求められる本物とは、そのままでありつつも、他人の為に成れる人です。 自身の軸は変わらない。でも外の世界と結びつく為に活かし方を自由に変えられる。そんな柔軟さを持った人。 揺るがぬ資質を鍛え抜いた人。 苦しさ、辛さ、大変さに逃げない人。 自身の喜びも捨てない人。 そして、真実へ近づこうと誠実に努力し続ける姿勢。 そんな本物の自分として生き生きとする人に、大衆意識は惹かれてゆくのでしょう。 もしそこから目を背け続ければ、人の心は静かに離れていく。 そんな危機感を突きつけてくるのが、この週末の火星と天王星の合のエネルギーなのだと、感じています。 双子座は2頭星座。二つの頭、思考、意思、感情を柔軟に交わし合いながら、新たな知の地平を目指します。その変革は軽やかに、一所に留まらず。 現状維持で満足できる配置では無いですね。 特に、私たちエンターテインメントや芸能の世界に身を置く者にとっては、なおさら考えさせられる配置になりそうです。
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沼田和也(王子北教会牧師)
@numatakazuya
2026.07.05 02:40
なんらかの神仏を信じていない人なら、とうぜんそう考えると思う。超越など存在せず、人間だけで閉じた世界のなか、しょせん自分が知らない人間など生きようが死のうがどうでもいいんだから。逃げきったもん勝ち。RP
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遠音
@tonefnjk
2026.05.18 00:25
「関係を、壊したくて壊しているわけじゃない」 人は時々、 同じような関係を繰り返す。 近づきすぎて苦しくなる。 急に怖くなる。 相手を試してしまう。 逃げたくなる。 信じたいのに、 疑ってしまう。 そして関係が揺れるたび、 「また同じことをしてしまった」 と、 自分を責める。 大切な相手ほど、 怖くなる。 失うのが怖くて、 先に離れたくなる。 本当は繋がっていたいのに、 身体が警戒してしまう。 でも最近、 少しずつ分かってきた。 それは、 壊したいからではなかった。 “安全な関係” を、 身体が知らなかったのだ。 小さい頃から、 安心する前に傷ついてきた人は、 近づくほど、 警戒が強くなる。 本当は大切なのに、 失うのが怖くて、 先に終わらせたくなる。 信じたいのに、 裏切られる準備をしてしまう。 それは、 性格が悪いからではない。 愛が浅いからでもない。 むしろ、 本当は深く求めてきた人ほど、 怖くなることがある。 傷は、 「記憶」だけで残るわけではない。 人との距離感。 愛される時の苦しさ。 助けを求められない感じ。 不安になった時の反応。 そういう、 “生き方” として残っていく。 だから人は、 安全な関係を知らないまま大人になると、 傷つかないために反応し、 その反応で、 また関係が壊れてしまう。 するとさらに、 「やっぱり私は愛されない」 が強くなる ——- 少しだけ違う体験をした。 怖くなった時。 もう無理かもしれないと思った時。 それでも、 すぐには切り捨てられなかった。 揺れても、 戻ってこれた。 その時、 初めて少し分かった。 回復って、 急に傷が消えることではないのかもしれない。 「今回は、少し違った」 を、 身体が経験していくこと。 怖くても。 弱さを見せても。 関係が全部壊れるわけではないと、 少しずつ知り直していくこと。 だからもし今、 同じように苦しさを繰り返している人がいたら、 「また壊してしまった」 だけで、 自分を責めすぎないで。 壊したいのではなく、 “安全な繋がり方”を、 身体が学び直している途中なのかもしれないから。
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遠音
@tonefnjk
2026.05.16 21:52
「本当に安心できる人は、実は少ない 」 パートナーと、より安全な関係になるには 「安心できる人が大事」 「安全な関係が必要」 そう言われることがある。 それ自体は、きっと間違っていない。 でも現実には、 “本当に安心できる人” は、驚くほど少ない。 だから、 そこに辿り着けない人がいるのも当然なのだと思う。 「優しい人」と「安心できる人」は違う ここは、混同されやすい。 優しい人はいる。 親切な人もいる。 寄り添ってくれる人もいる。 でも、 ・距離を尊重できる ・相手をコントロールしない ・無理に変えようとしない ・境界を越えてこない ・感情を押し付けない ・依存を煽らない そういう人は、実はかなり少ない。 だから、 「優しくされたのに苦しくなった」 という経験を持つ人は少なくない。 長い間、 ・空気を読んできた ・侵入されてきた ・気持ちを勝手に決めつけられてきた ・“自分”を持つ余裕がなかった そんな人は、 人との距離感にとても敏感になる。 だから、 ・慰められすぎる ・理解したつもりで踏み込まれる ・「あなたのため」と変えられそうになる そういうことに、 強い息苦しさを感じる。 でも周囲からは、 「優しくしてくれてるのに」 「大事にしてくれてるのに」 と見えることも多い。 だから余計に、孤立していく。 安心したい。 でも安心の感覚がわからない。 近づかれると怖い。 でも孤独も苦しい。 だから、 ・人を求める ・でも離れたくなる ・つながりたい ・でも閉じたくなる という矛盾が生まれる。 これはわがままではない。 長い時間、 安全が少ない場所を生きてきた人間の、 自然な反応だったりする。 いまのパートナーと、より安全な関係になるには では、 いまいるパートナーと、 どうすれば“より安全な関係”に近づいていけるのだろう。 まず大切なのは、 “全部わかってもらう” を目指しすぎないことだと思う。 長く孤独を抱えてきた人ほど、 「本当にわかってほしい」 という気持ちが強くなる。 でも現実には、 他人は自分にはなれない。 だから、 「全部わかってもらえなかった」 =「愛されていない」 になってしまうと、 関係は苦しくなる。 本当に安全な関係は、 “全部理解されること” ではなく、 “理解できなくても壊されないこと” だったりする。 不安定な関係に慣れている人ほど、 ・強い言葉 ・激しい感情 ・追いかけ合う距離感 を「愛」と感じやすい。 逆に、 ・穏やか ・急に変わらない ・感情の波が少ない 関係を、 「物足りない」と感じることもある。 でも実際には、 “刺激が少ない” ということ自体が、 安全だったりする。 安心は、 いつもドラマチックとは限らない。 安全な関係で、とても大事なのは、 “相手を変えようとしすぎないこと” だと思う。 ・不安だから確認し続ける ・全部共有したくなる ・相手の反応をコントロールしたくなる これは悪意ではない。 怖いからだ。 でも、 不安を埋めるために境界を越え始めると、 関係は少しずつ息苦しくなる。 安心は、 “近さ” だけでは生まれない。 “侵入されない感覚” からも生まれる。 安全な関係ほど、 逆に怖くなることがある。 ・急に冷めた気がする ・逃げたくなる ・距離を取りたくなる ・一人になりたくなる でもそれは、 本当に愛情が消えたとは限らない。 むしろ、 「この関係を失ったら傷つく」 と心が感じ始めたサインだったりする。 だから、 “離れたくなった瞬間” に、すぐ白黒を決めない。 これは大切だと思う。 「なぜ人を信じられないのか」 「なぜまた苦しい関係を選ぶのか」 そうやって、自分を責めてしまう人がいる。 でも実際には、 “安心そのもの” が、とても少なかっただけかもしれない。 だから、 安心できる人に出会ったとき、 人は驚くほど揺れる。 「この人だけは違う」 そう感じることもある。 それくらい、 “侵入されない関係”は希少なのだ。 最後に 本当に安心できる人は、実は少ない。 だから、 そこに辿り着けない人がいるのは当然だ。 安心を求めながら、 同時に怖がってしまう人がいるのも当然だ。 それは弱さではない。 ずっと気を張って生きてきた人間の、 とても自然な反応なのだと思う。 そして本当に安全な関係とは、 “完璧にわかり合うこと” ではなく、 “壊さずに一緒にいられること” なのかもしれない。
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