登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

検索結果 0614令和の隣人部併せ
0614令和の隣人部併せ コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
0614令和の隣人部併せ を含む検索結果
🔊音声あり 【地震の震源要素更新】 令和 8年 6月16日21時45分をもって、地震の発生場所と規模を更新します。 震源: 茨城県南部(北緯36度06.7分 東経139度52.5分 深さ 50km) 規模: M5.5
もっと見る
『仮面ライダー』146作品がアマプラで見放題に。8月29日から 昭和~平成~令和のテレビシリーズや劇場版、ZX(ゼクロス)主役の『10号誕生!仮面ライダー全員集合!!』、Vシネ『ファイズ パラリゲ』、配信オリジナルの『リバイス ザ・ミステリー』など過去最多の追加
もっと見る
<令和8年 熊本地震に伴う7月30日の運行計画について> ●九州新幹線(上下線)  博多~筑後船小屋:本数を減らして運転     ※5時現在  ※以下の臨時列車を運転します(すべて各駅停車)  ※追加の際は決定次第お知らせいたします。 〇博多発 筑後船小屋行  6時42分発 7時06分着  7時34分発 8時00分着  8時51分発 9時16分着  9時36分発 10時00分着  10時47分発 11時11分着    11時36分発 12時02分着  〇筑後船小屋発 博多行  6時54分発 7時19分着  7時35分発 8時01分着  8時36分発 9時01分着  9時44分発 10時09分着  10時44分発 11時09分着   11時44分発 12時09分着
もっと見る
金城かなえ うるま市議会 令和8年6月第188回定例会 2026年6月19日 本会議 一般質問【日本共産党】 質問内容 1 健康支援について  うるま市離島患者等通院費等支援事業について 2 水道事業について  うるま市水道管の老朽化等について 3 環境問題について  令和6年9月第179回定例会において質問した、PFOS・PFOAについて 4 生活保護等について  令和8年2月第187回定例会において質問した、生活保護と要保護等について 5 津堅港ターミナル施設について  津堅地区旅客待合所施設内への冷房機新設設置等の進捗状況について 6 港湾整備について  中城湾港(新港地区・泡瀬地区)の整備について 7 浮桟橋改良について  令和6年6月第176回定例会において質問した、平敷屋港の浮桟橋改良の進捗状況について 8 離島振興について  令和7年9月第184回定例会において質問した、津堅島の地域生活(ライフライン・インフラ)について 9 交通基本計画について  公共交通空白地域の解消等について #金城かなえ# #共産党SNSレボリューション# #うるま市#
もっと見る
以前投稿した下記のポスト、傍聴者向けに配られた資料の画像なのですが、(何故か)ネット掲載してはいけないものらしく、当該ポストを削除致しました。資料画像の要点は文章に書いてありますので、文章のみコピペで再掲載します。 まさか傍聴者の見られる資料の画像がネット掲載不可とは思わず(言い訳💦)、確認不足で失礼致した事、市に謝罪致します。 当該ポストの文章。6月19日。 午後の一般質問は古橋市議、木村市議、星野市議、小椋市議、小室市議、金木市議でした。皆さん有意義な議論をされていました!! 出来れば後日動画で解説したいと考えています。 ところで特に気になったのが小室市議のRSウイルスワクチンについてです。史上初めて、妊娠への定期摂取が行われています。今までは妊婦にワクチンを打たないというのが医学の常識でした。 そして、摂取者4万余名の内、令和7年の10月1日~12月31日までの間に、14人の重篤症状疑いの相談がありました。その内9名が予後不明となっています。 因みに野田市はRSウイルスワクチンは推進の立場なようです。 皆さんは、RSウイルスワクチン、どう思われますか? 野田市議さいとうひろき
もっと見る
『魔法少女まどか☆マギカ』暁美ほむらのビジネススキルを『令和の虎』榊󠄀原清一が評価、雇用を検討してみた。 結果は100点中67点。 結論は不採用。 ■採点詳細 ・メンタル:9点 ・即戦力:10点 ・地頭の良さ:9点 ・コミュ力:2点 ・報連相:1点 ・学習スピード:10点 ・必達力:9点 ・カリスマ性:3点 ・効率性:10点 ・採用したい度:1点 ビジネススキル:67点 / 100点 実務スペックは完璧。 しかし、組織の方針ではなく、個人的なただ一つの目的のために動く。このリスクが、不採用の理由である。 10項目の評価から、本質を捉える。 長文のため、動画でもまとめました。 1.メンタル 9点 常軌を逸した執念の持ち主である。 鹿目まどかの救済。 このただ一つのKGIのために、100に迫る時間のループを繰り返し、仲間がどれほど凄惨な最期を遂げても心を折らなかった。 常人なら一瞬で潰れる重圧に耐え抜く。 ただ、精神の安定がまどかの動向に完全に左右される依存性を考慮し、1点減点した。 2.即戦力 10点 時間を止めて自分だけが動ける固有能力は、急な締め切りやトラブル対応で反則級。 さらに、幾度ものループであらゆる修羅場を経験済みのため、どんな事態にも「対処済み」の状態で臨める。 教育コストはゼロ。どこに配置しても、初日から想定を超える成果を出す。 3.地頭の良さ 9点 極めて明晰。最強の敵ワルプルギスの夜を相手に、大量の重火器をただ撃ち込むのではなく、牽制から誘導、集中砲火まで、段階を計算し尽くした作戦を一人で組み立て、実行する。 この緻密な戦術構築力は、並の人間に真似できるものではない。 感情に流されず、常に冷静な計算で最善手を打つ。 4.コミュ力 2点 厳しい。誰も信じない、誰にも頼らないと決めてからは、 冷たく突き放す態度を崩さない。 仲間に危険を警告するときも、高圧的で言葉が足りず、かえって不信感を抱かせてしまう。 周囲との摩擦を生みやすい。 5.報連相 1点 これは致命的。話しても理解されない、むしろ状況が悪化すると判断し、魔女化の真実も、迫りくる危機も、仲間に一切共有しない。 全てを一人で抱え込み、独断専行で問題を処理しようとするため、マネジメント側からは最も状況が見えない。 6.学習スピード 10点 元は体力も学力も低い、引っ込み思案な少女だった。 それが、たった一人で生き残るために、独学で爆弾を自作し、暴力団事務所や自衛隊から手に入れた拳銃やロケットランチャー、果ては大型ミサイルまで、完璧に使いこなすようになった。 未知の技術でも、必要とあらば一瞬でモノにする学習能力の持ち主である。 7.必達力 9点 まどかを救うという目標へのコミットメントは、凄まじいの一言。 何十年分の時間を費やしてでも、必ず果たすという執念は本物。 ただ、世界最強の敵を相手に、たった一人で挑み続けても、 あと一歩届かなかった瞬間があった。 これは評価というより、ほむら自身が、誰よりも悔しがっているはず。 その想いを汲んで、あえて1点だけ減点した。 8.カリスマ性 3点 人を惹きつけ、組織を率いるタイプではない。 むしろ、その冷徹なオーラは周囲に警戒心を抱かせる。 本人も、誰かに理解されることも、ついてこられることも望んでいない。 ただ一人で戦うことを選んだ、孤高の一匹狼である。 9.効率性 10点 無駄な会話も、無駄な人間関係も、一切持たない。 目的に直結する行動だけを、最短距離で実行する。 戦闘でも、時間を止めて大量の重火器を配置し、解除と同時に一斉着弾させて瞬殺する。 最小の手数で最大の成果を出す、タイパの極致である。 10.採用したい度 1点 不採用。 能力も学習スピードも、本音では今すぐ採用したいほどである。 しかし、ほむらの行動原理は、まどかの幸せ、ただ一点。 会社の利益には、1ミリも興味がない。 もし会社の経営計画とまどかの安全が衝突したら、迷わず会社を捨てるか、時間を巻き戻して、 我が社が存在した事実ごと消し去るだろう。 残念ながら、私の器でコントロールできる人ではない。 ●総評 暁美ほむらの凄みは、自分の弱点を補うために、現代兵器を独力で調達し、それを強力なアセットとして、たった一人で管理し運用してきた、その尋常でない執念にある。 正直、経営陣に何の相談もなく、裏で大量のミサイルを抱えている社員は、怖くて雇えない。 ですが、それでいい。 ほむらは、組織の鎖に縛られるような人ではない。 ただ一人の大切な人のために、その無限の時間を捧げ続けてほしい。私はそう思っている。
もっと見る
本日13時30分から、「令和8年熊本地震第2回非常災害対策本部会議」を開催しました。 残念ながら、昨夜から今日にかけて死亡が確認された方々もおられます。 謹んで哀悼の誠を捧げますとともに、ご遺族の皆様にお悔やみを申し上げます。 本日の会議には、熊本県の木村知事、また、政府調査団として現地入りしている内閣府の津島副大臣もオンラインで参加して下さいました。 救助・救出活動については、自衛隊は約4,600名に、警察は約2,000名に、消防は約1,400名に体制が増強され、懸命の救助、救出活動が進められていることについて、報告がありました。 救助・救出活動は、時間との勝負です。 「イオンモール熊本」、「日本製紙八代工場」をはじめ、現場には今もなお助けを待つ方々がおられます。 各実動部隊において、人員や資機材の増強を図りながら、一人でも多くの方の救命・救助に全力を尽くしていただくようお願いをしました。 また、各府省庁においては、政府調査団や被災地に派遣をしているリエゾン職員などを通じて、被災自治体と緊密に連携し、広域での連携のもと、必要な物資の確保、電力、水道などのインフラの復旧に全力を上げること、特に、インフラ所管大臣においては、他地域からの復旧支援人員の派遣を積極的に促すことについてお願いをしました。 現在、約450カ所の避難所が開設され、約7,700人の方が避難をされています。 暑い日が続いている中、避難が長期化する可能性もあり、避難所の良好な環境の確保を含め、被災者支援が極めて重要です。 既に、昨夜から、食料・水、段ボールベッドや衛生用品、トイレットペーパーといった必需品、また、クーラーや電源車の手配など、避難所に対するプッシュ型支援に各府省庁の力を結集して取り組んでいますが、被災された方々や被災自治体のニーズを的確に把握し、熱中症対策を含めて、良好な避難所環境の確保に全力で当たっていただくよう改めてお願いしました。 また、特に、「車中泊」をされている被災者が多いことを踏まえ、「ガソリンの供給」に万全を期すとともに、「エコノミークラス症候群」を防止するため、保健師の方などによる巡回、フォローアップの対応を強化していただくようお願いしました。 さらに、被災自治体が財政上安心して復旧に取り組むことができるよう、「普通交付税の繰り上げ交付」の迅速な実施についても指示いたしました。 「できることは全てやる」。 人命第一で、政府の総力を挙げて、対応してまいります。
もっと見る
【声明】令和8年熊本地震を受けて:人命救助と災害関連死を防ぐため早急に救助態勢拡充を(れいわ新選組 2026年7月29日) 令和8年7月28日発生した「令和8年熊本地震」で被害に遭われた皆様に、 心よりお見舞い申し上げます。 本日(7月29日)午前時点の政府発表によれば、 すでに死者13人、重軽傷者は36人となっています。 建物の下敷きになったまま救助を待つ住民がまだいることが推定され、 政府・自衛隊・消防など総力を挙げた人命救助が求められます。 真夏の猛暑の中で起きた今回の「熊本地震」は、 2016年4月の「熊本地震」と比べても さらに災害関連死や二次被害のリスクが高いと懸念されます。 報道によれば本日時点で5県500か所以上に9,186人が避難していますが、 冷房が使えない避難所も少なくありません。 停電は約3万7千戸に達し、 自宅に残った住民も冷房を使えない中で熱中症のリスクにさらされています。 さらには指定避難所が開設できない場所もあり、 多くの被災者が車中泊を余儀なくされています。 2016年熊本地震ではこの車中泊避難が、 被災者の健康悪化の一因となったことが指摘されています。 れいわ新選組はこれまでの数々の災害において、 ボランティアやNPO、民間団体頼り、 被災自治体に丸投げする災害対応の限界を指摘し、 圧倒的な公助の拡充を求めてきました。 高市首相は「できることは全てやる」と宣言しました。 しかし、報道によれば発災翌日の本日時点で 自衛隊の救助態勢は4,600人規模。 2016年4月の熊本地震で、 発災当日に1万5千人に増員、翌日に2万人態勢に増やしたことと比べて 規模が小さくはないか。 7月29日時点で八代市1か所、宇城市5か所で 自衛隊の給水活動が行われたといいます。 これらの給水現場では、炎天下の中、被災者が水を求めて 長蛇の列ができたとされています。 これも支援が遅く、規模が小さすぎないか。 能登半島地震では総理の被災地入りが 発災からおよそ2週間後となったことが、 政府の初動の遅れにつながりました。 政府はまず副大臣のチームを現場に派遣することを決めました。 しかし高市総理には早期に被災地を、せめて上空からでも視察し、 被害規模を自らの目で見て危機意識を持つことを求めます。 れいわ新選組は、自治体議員や地元の構成員、支援者らも通じて情報収集に努め、 被災者や現場支援者のニーズを政府に伝えるとともに、 圧倒的な公助拡充を強く求めていきます。 2026年7月29日 れいわ新選組
もっと見る
【なぜ、「ふやす」なのか】 沖縄のひとりあたり県民所得は、約232万円(令和5年度)です。 全国平均の約352万円に対して約66%と、全国で最も低い水準にとどまっています。全国からの格差は年々広がっており、令和元年度の約73%から下がり続けています。 働く人が生み出す価値である労働生産性も全国平均の約60%で、産業の約87%が第三次産業に集中しています。 未来への投資も細っています。 インフラに使えるハード交付金は、ピークだった2014年度には約932億円ありましたが、いまは約390億円と、半分以下になりました。数字だけを見れば、厳しい現状です。 しかし、沖縄には、まだ活かしきれていない魅力があります。 世界にひらく可能性があります。 守るだけでは、足りない。 県民の暮らしに希望を、今ここから、ふやしていく。 その決意を、「ふやす、げんた。」という言葉に込めました。 【4つの約束】 <手取りを、2倍にふやす。> 中小企業のDX・AI導入支援を加速させて稼ぐ力を高めるとともに、観光・健康・環境・海洋・起業の「新5K経済」を伸ばし、高付加価値の産業に育てます。 めざすのは、ひとりあたり県民所得の倍増です。 <子育て支援を、2倍にふやす。> 沖縄の合計特殊出生率は日本一です。 だからこそ、日本一子育てにやさしい島をめざします。 保育料ゼロ、教育費ゼロ、給食費ゼロの完全無償化を加速するなど、妊娠、出産から子育てまで、状況に合わせた支援を切れ目なく強化します。 <家族時間を、2倍にふやす。> 深刻な渋滞で、通勤や送り迎えに奪われている時間を、家族に返します。 停滞している道路整備を着実に前にすすめることに加えて、GW2050 PROJECTSを推進してBRT(バスを基盤とした都市大量輸送システム)を実証するとともに、モノレールの延伸・環状化を進め、鉄軌道の検討を加速します。 自動運転専用の地下道、沖縄チューブ構想を進めます。 <観光消費を、2倍にふやす。> 本島・離島空港の機能を強化して海外航空路線を誘致し、観光消費を増やします。また、観光事業の産業間連携やAI導入を支援し、観光業の高付加価値化を進めます。 観光の恵みが多くの産業に波及し、消費が循環して、県民が豊かになる。 その流れを、太くしていきます。 さらに詳しい内容は、今後、順次お伝えしてまいります。 【実現する準備があります】 私は総務省で法律や制度をつくる側として経験を積み、那覇市の副市長として、それを使う側にも立ってきました。 そして、県内の地域、島々をくまなく歩き、それぞれの土地で暮らしの現場の声を伺ってきました。4つの約束は、その声と経験から生まれています。 3つの柱の全体像は、政策ページにまとめています。ぜひ一度、ご覧ください。 ▶ 政策の詳細はこちらです 【数字の先の、暮らしへ】 2倍という数字は、目標であって、目的ではありません。 めざしているのは、その先にある暮らしの実感です。 夕方、渋滞に悩まされずに家へ帰り、家族そろって食卓を囲む。 がんばって働いた分だけ、手取りがふえていく。 どんな環境であっても、安心して子どもをうみ、育てることができる。 そんな当たり前の幸せを、この島の当たり前にしたい。 5人のこどもたちを育てる一人の親として、私はそう願っています。 これからも、伺った一つひとつの声を、暮らしを支える政策につないでまいります。
もっと見る
伊盛サチコ うるま市議会 令和8年6月第188回定例会 2026年6月18日 本会議 一般質問【日本共産党】 質問内容 1 こどもの貧困対策について  (1)こども家庭センター(子供関係の支援窓口一本化)の設置。 2 中東情勢に伴う物価高騰の影響による事業者支援について  (1)収入減に伴う事業者への地方税や国保税などの徴収猶予、減免申請への対応。    ①休業を余儀なくされる事業者に対する休業補償・燃料費・光熱費・家賃やリース料などの固定費への補助支援。  (2)農畜水産業者への肥料・飼料・農薬等の購入補助の増額。  (3)医療・介護現場での消耗品の不足、建設業における資材等の価格高騰などの実態調査及び相談窓口設置。 (4)一般家庭に対する水道基本料金、電気・ガス料金の支援。 3 安全対策について  (1)市道与那城26号線沿いの落石による復旧工事及び通行止め解除。  (2)旧製糖工場跡地(池味)のブロック塀傾斜の安全対策。 4 基地行政  勝連分屯地の整備状況に伴う関連事項について #伊盛サチコ# #日本共産党# #うるま市#
もっと見る