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検索結果 1年に1回お会いする鈴木さんと
1年に1回お会いする鈴木さんと コミュニティ
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折り返しにきたので 少しいまの気持ちを…。 お手紙や あたたかいお気持ちをいただく中で 10年前、4年前の私の公演をきっかけに 今もロック座に通い続けてくださっている方がいることを知りました。 その事実が ただただ嬉しくて 胸がいっぱいになります🥰♡ 私の存在が 少しでもロック座を知るきっかけになっていて 自分なりに この場所でやるべきこと 果たすべき役割を少しは担えてきたのかなと感じています。 周りの仲間たちも イメージと全然違った感動した と言ってくれて 何度も足を運んでくれていたりして…。 自分のやるべきことは ちゃんとできている気がする反面 終わりが少しずつ見えてきて 正直、少し怖い気持ちもあります。 私はロック座に3回しか出演していません。 5年に1回くらいのペースで 他の踊り子さんのように踊れるわけでもありません。 それでも 自分がロック座でやるべきことは何なのか ちゃんと理解した上で 最後までまっとうしていきたいと思っています。 10年経っても 変わらず会いに来てくださる方がいて 昔お世話になった業界の方々や関係者の方が 今でもこうして顔を出してくださること。 それがどれだけありがたいことなのか この舞台に立つたび 強く実感しています。 振り返れば 10年は長いはずなのに 本当にあっという間で 気づけばまたこの場所に立っていました。 正直 私は踊りにすごく自信があるわけじゃありません。 それでも今回この舞台に立とうと思ったのは 今の私にできることは何だろうって考えた時に 上原亜衣という名前を使って ロック座を知ってもらうきっかけを作ることだと思ったからです。 日本の方にも 海外の方にも 少しでも興味を持ってもらえる入口になれたら嬉しい。 そして今回を節目に これから先 紙面でもリアルでも 裸体を武器にすることはもうありません。 だからこそ この期間は 今の私として立つひとつの区切りのステージです。 ロック座の舞台って 言葉がなくても感情が伝わる場所で その空気や熱は その場に来ないと絶対に体感できません。 節目に立つこのステージは 毎日いろんな感情が入り混じるけれど その全部を踊りにぶつけられること以上の表現は 今の私にはないと思っています。 表現することが やっぱり好きです。 そして今回の公演は 色んな想いが重なっていることはもちろん 踊り子さんたちのクオリティーの高さ 公演の演出や作品内容も含めて 今までで一番 自信を持って届けられる公演になっています。 過去も今も全部背負ったまま 今の私として立つ最後のロック座。 来てくれたら きっと何かが伝わる舞台になっていると思います。 28日まで毎日いるので待ってます⭐️
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#ヤバイパルフェット# #ころん生誕祭2025# 改めまして、バーレスクYAVAY やなぎばころん生誕祭にお越しいただき、 本当にありがとうございました! ころんという名前で活動を始めて15年。あやふやなので16年かもしれない… その中でも、生誕をきちんとやり始めたのは去年からでした。 出演してくださった素晴らしいバーレスクダンサーの皆様、心から感謝しています。 遠方から足を運んでくださった方々もいて…感激でした。 たくさんのバルーン、シャンパン、バケツ、チップの数々 本当にありがとうございます! まさかのバルーン不足というハプニング💦 それほどまでに多くの祝福をいただけたことが、嬉しくてたまりません。 そして、10000両。 あのマティーニグラスに自分が乗る日が来るなんて、夢にも思いませんでした。 まるで別世界のことのようで、いつも遠くから眺めているだけの存在だと思っていたのに… マティーニグラスを立ててくれる為に並んだ名前は、お世話になっている弊社メンバーやスタッフに加えて、4年前私が初めてバーレスクという場所に一緒に遊びに行った8人の仲間たち。 当時まだ趣味でコスプレをしていた頃に出会った、大切な友達。 遠征や旅行にも一緒に行った、心から信頼できる仲間たちです。 その名前が連なった瞬間、涙が止まりませんでした。 鳥肌が立って、胸がいっぱいになって、みんなのことが愛おしくてたまらなかった。 こんなふうに、3回もステージに立たせていただけたこと。 ダンサーではない私がこの場所に立てている事実に、改めて身が引き締まる思いです。 たくさんのプレッシャーの中、支えてくださったYAVAYの大切なお客様、みうころのファン、YAVAYの運営様、スタッフ様。 前回に引き続きダンスの先生をしてくださったコナンさん! コナンさんのようには踊れないけど、何かを掴みたいと必死について行きました。 ステージを降りたらわたしはただのファンです…😭ほんとーーーにお世話になりました!! まだお世話になりたいです😢 @conan_burlesque リーダーのマヒロさん。YAVAYのことを愛していて、とても熱い想いのある素敵なリーダーさん…! そんなマヒロさんがわたしも大好きです。 わたしにもYAVAYを世界に🌏のお手伝い、させてください! @mahiro_yavay かえるちゃん!明るく可愛いカエルちゃんとステージに立てて幸せでした✨😌 ダンスの踊れる可愛すぎるギャルちゃん🐸泡沫の盛り上げも流石でした〜😭❤️ これからもどこかでお会いできそうな予感💗 @0910kaeru ビオラさん…!ビオラさんのおかげで(?)初泣きを起こしました😭ʬʬʬ 今回卒業する前にお誘いしてたのですが、やっぱりいてもらえてよかった… ビオラさんのダンスも大好き、人柄も大好きです! いくら感謝しても足りない😭まだまだ仲良くしたいお方です…( i _ i )@viola_yavay_b おすずさん!アイドルの極み。歌もうまくて可愛いYAVAYのアイドル、 踊りながら斜め前にいるおすずさんのファンサからはまだまだ学ばなければ…と ステージ上で思うことが多々ありました❣️ 髪が短くなったロリえっちなおすずさん素敵です💓 @osuzu_burlesque みちるさん!3回目にしてやっとコラボが叶ったYAVAYの女神様❣️ 1回目はちゅらさん6に行ってらっしゃったのですが、それはそれでみたかった…🧐 目を見てお話してくれるみちるさんにドキドキしつつもまっすぐな視線、大好きです😭❤️ @chiruchiru_y ひよりさん!身長も高く、美しいひよりさんのダンスをみんなにも見て欲しかったので、 出演受けてくださって嬉しいです! 最後の最後まで洋服探させてほんとすみません😭 パークダンス見たいです… @hiyori_blqYAVAY 蝶子様!1回目のYAVAY出演の際、大車輪で絡ませて頂いて「妖艶ッッッ!」ってなったのを覚えてます。 通うたび段々と蝶子さんの人柄の良さに酔いしれております🦋 @chouco_yavay_ くるみさん!メイド服を可愛く着こなしてくれてて嬉しくなっちゃいました😭💗 お会いするたびにニコニコでお話ししてくれるお姿も好きなのですが、 ダンスが本当に素敵で…大尊敬です💋 @kurumi_yavay ランチちゃん!新人さんで入ってきた時からずっと見ていたので、 今回ステージで一緒になれて嬉しかったです😭❤️ またランチちゃんと一緒に何かできたらいいな…🥳みうころのあかちゃん…👶 @launch_blq たくさんのサポートをしてくれたスタニングアーツの社長とゆいさん、 歌ってくれたあまつ様、スタッフのメンズたち、売り子を引き受けてくれたみゃお、 そして、いつもそばで支えてくれるありかみう。 こんなにもたくさんの方に支えられて、 私は一体どうやってお返しをすればいいんだろう… この感謝を忘れずに、これからも丁寧に、一歩ずつ進んでいきます。 本当にありがとうございました!
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* 今年も2月2日にお知らせ失礼します❣️ #にゃーにゃー# 🐈 #猫の日# ! 今年は #節分の日# ! 【お知らせ】 第14回 インターペット ~人とペットの豊かな暮らしフェア~ 今年もスペシャルアンバサダーに就任いたしました🫡❤️ 開催日:2025年4月3日(木)-6日(日)  時間:10:00-17:00 ※4/3(木)はビジネス商談限定日のため、一般のお客様はご来場いただけません 会場:東京ビッグサイト 東1-8ホール 昨年は『ワン学セミナー』にもゲスト出演させていただき、かけがえのない思い出を作っていただき大感謝でした😆😭🫶✨ 今年もインターペットでもおなじみの獣医師 徳本先生にお会いするべくワン学セミナー、お客さんとして参加しようと思います🧑‍🏫🎶 今年は速水もこみちさん!! たのしみですねーーーっっ☺️☺️ 今年からは猫ちゃん部門も盛り上がりそうですね✨🐈🐾 私は毎年プライベートで愛犬と参加していて、飼い主として一年で最も気合いの入るイベントです🐶🐾笑笑 ペットと人がより健やかに、豊かに暮らせるヒントがたっっくさん詰まった本当にステキなイベント💝😭✨ こんなふうに自分の愛するペットを通して活動できることは本当に幸せなことです。 イベントは人だけでの入場ももちろんOK❣️ 入場券は現在一部先行受付中❣️ 2/18(火)正午からは一般チケット発売スタートです🍓😘✨ 詳しくは「インターペット」オフィシャルサイトをご覧ください☺️🎶 みんなで遊びにいきましょうーー🐶💖 私とそらむにらなを見つけたら是非お声がけくださいね❣️ #西脇彩華# #ちゃあぽん# #インターペット# #インターペット2025# #インターペット東京# #ペット可# #イベント# #interpet# #スペシャルアンバサダー# #いぬすたぐらむ# #いぬのいる暮らし🐶🐾# #犬のいる暮らし# #ぺっとのいる暮らし# #ポメラニアン# #ポメラニアン部# ■重要なお知らせ ※注意喚起にご協力ください ・入場券完売後の追加販売&当日販売はありません ・営利目的の転売、該当品の購入は固く禁じます ・飼い主の不注意による噛みつき、ペットカートの転倒事故が発生しています。「ペット同伴のルール&マナー」を確認してからご来場ください ・近隣施設、病院の駐車場は絶対に使用しないでください
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【精霊,動物,妖怪,死者の魂…異界のものたちと共に】<7/7火>19:00-22:30 #DOMMUNE# 「遠野巡灯篭木 東京編」●司会:桜井 祐●登壇:富川岳,北村皆雄●司会:大石 始●登壇:坂本 麻人,KOM_I,DAISUKE TANABE●野物語朗読:KOM_I+YOSI HORIKAWA●LIVE:YOSI HORIKAWA⭕️観覧予約ココ▶︎ __________________ 2026/07/07/TUE/19:00-22:30 「遠野巡灯篭木 東京編」 ●TALK 前半「シシと生きる遠野」●司会:桜井 祐 ●登壇:富川岳、北村皆雄  ●TALK 後半「シシとつくる祭り」●司会:大石 始 ●登壇:坂本 麻人、KOM_I、DAISUKE TANABE ●野物語朗読:KOM_I + YOSI HORIKAWA  ●LIVE:YOSI HORIKAWA ⭕️DOMMUNE official 番組概要!▶︎ ⭕️Peatix STUDIO観覧予約!▶︎ __________________ ■精霊、動物、妖怪、死者の魂まで、「異界のものたち」の気配が色濃く残る土地、岩手県遠野市。 柳田国男の『遠野物語』を通してカッパやザシキワラシといった伝承が記録されたこの地域には、いまも人間と人以上(モア・ザン・ヒューマン)の存在たちのあわいが息づいています。  「遠野巡灯篭木」は、そんな異界の地・遠野において、数百年の歴史を持つ郷土芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、郷土料理という切り口から、目に見えない存在たちへの想像をめぐらせるカルチャーツアー&ライブイベントとしてこれまで5年間に渡り実施してきました。自然と人間の緊張関係を表現してきた郷土芸能「シシ踊り」を通じて、都市生活では希薄になりがちな自然環境との直接的な関係を生きる感覚を呼び覚まし、多様なカルチャーや人々が行き交う東京で立ち上げる、新しい都市の祭りとなります。 __________________ ■ディレクター・メッセージ(2021年初回時より、一部改訂) ――願わくは、これを語りて平地人を戦慄せしめよ。 (柳田国男『遠野物語』より) 柳田国男の『遠野物語』で知られる岩手県遠野市。河童や座敷童子といった妖怪伝承が記録されたこの地域には、いまもその気配が色濃く残っています。妖怪、山の神、田の神、そして死者の魂など、数々の「異界のものたち」にまつわるエピソードは、単なる昔話や伝説にその記憶を押し込めず、厳しい自然環境のなかで人々が感じ取ったリアリティをそのまま映し出しています。 そんな遠野にいまも残る風習のひとつに「ムカイトロゲ(迎え灯籠木)」があります。先祖の魂が家に戻ってくるための目印として立てられる旗と灯籠のことで、『遠野物語』の序文にも「旗を高く掲げて魂を招く風あり」と書かれています。 「遠野巡灯篭木(トオノ メグリトロゲ)」は、そうした目に見えぬ魂への想像をめぐらせるツアー型イベントです。数百年の歴史を持つ伝統芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、食、語り部たちの声を媒介として、全国各地からマレビトを集め、それぞれが異界の風景を探索し、新たな物語や交流を生み出すことを目指します。 柳田国男は、「伝説は(略)文化の水準を異にした二つの部曲の、新たなる接触面に沿うて現れやすい」と書いています。ある土地にマレビトがやってくる、その境界面にこそ、新たな物語が立ち上がるのです。 太鼓の音が響き、体は自然に踊りだす。同じ土を踏みしめ、酒と食を味わい、見えざるものたちの声を聞く。ことばよりも雄弁な「踊るからだ」は、老若男女、普段は異なる生活圏を生きる人々をも交わらせ、分断した境界を融解させることでしょう。人も、動物も、森も、すべてのいのちが等しくなる時空間へ―――遠野の次なる伝説が、いま産声を上げます。 本企画プロデューサー・塚田有那(Whole Universe) __________________ <クレジット> プロデューサー:坂本麻人(一般社団法人Whole Universe)、富川岳(株式会社 富川屋) 制作:羽田寛士(TAPES PRODUCTION)、清水聡美(一般社団法人Whole Universe) 主催:一般社団法人 Whole Universe 共催:株式会社 富川屋 協力:早池峰しし踊り張山保存会、遠野郷板澤しし踊り保存会 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 __________________ 「遠野巡灯篭木 東京編」香盤 19:00~20:00 <前半トーク>:「シシと生きる遠野」  司会:桜井 祐(編集者) | 登壇:富川 岳 / 北村 皆雄(映画監督・映像民俗学)    20:00-20:30
 上映「BIRTH BY SLEEP」 20:30~21:30 <後半トーク>:「シシとつくる祭り」 司会:大石 始(文筆家)登壇:坂本 麻人 / KOM_I(アーティスト) / DAISUKE TANABE(アーティスト) 21:30~21:45 朗読「遠野物語」KOM_I + YOSI HORIKAWA 
  21:45~22:30  ライブ:YOSI HORIKAWA __________________ ●坂本麻人 大阪生まれ、東京在住。ドキュメンタリー作家・映画監督。 2024年公開のドキュメンタリー映画『ミルクの中のイワナ』を監督。これまでに、死生観をテーマとした映像作品や、民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーとして活動。また、代表理事を務める一般社団法人Whole Universeでは、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)の研究領域「人と情報のエコシステム (HITE)」のメディア戦略に携わるなど、自然科学・人文科学などの分野を横断したサイエンスコミュニケーションをテーマに活動している。 __________________ ●富川岳 株式会社富川屋代表。作家・プロデューサー/郷土芸能「張山しし踊り」踊り手。1987年、新潟県長岡市生まれ。都内の広告会社に勤務後、2016年に岩手県遠野市へ移住。民俗学をベースとしたさまざまな創作活動や文化振興を行う。2018年から、遠野で400年続く郷土芸能「シシ踊り」に傾倒し、著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)がある。遠野市観光協会理事、遠野文化友の会副会長、宮城大学非常勤講師。 __________________ ●大石始 1975年、東京生まれ。地域と風土をテーマとする文筆家。これまでの主な著書に『異界にふれる ニッポンの祭り紀行』(産業編集センター)、『南洋のソングライン 幻の屋久島古謡を追って』(キルティブックス)、『盆踊りの戦後史』(筑摩書房)、『奥東京人に会いに行く』(晶文社)、『ニッポンのマツリズム』(アルテスパブリッシング)、『ニッポン大音頭時代』(河出書房新社)など多数。NHK-FM「エイジアン・ミュージック・ニュー・ヴァイブズ」に出演中。 __________________ ●桜井祐 1983年、兵庫県生まれ。編集者/九州産業大学芸術学部准教授。2008年、大阪外国語大学大学院言語文化研究科修士課程修了。「編集知を通じた媒介的芸術実践」をテーマに、学際研究プロジェクトの実施やアートプロジェクトのキュレーション、アーティスト作品の企画・編集ディレクションなどを行う。2017年、クリエイティブディレクションを中心に行うTISSUE Inc./出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。富川岳『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』(亜紀書房、2025年)では企画・解説・解題を担当 __________________ ●DAISUKE TANABE ロック、 ポップスを経たのち初期Warp作品群の洗礼を受け、 本格的に楽曲制作を開始。 初のEPがBBC Radio 1 Worldwide Awardにノミネートされ 、徐々にリスナーの幅を広 げる 。時に無数の音を丁寧に敷き詰めたような楽曲は一部の音楽ファンから根強く支持さ れ、 以降も海外ツアーや国内外のフェスティバル 、インスタレーション、 ドキュメンタリ ー映画の劇伴やCM、 映像作品への楽曲提供など 、国内外で活動を続けている。 __________________ ●YOSI HORIKAWA 環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。2010年にデビュー後、複数回のワールドツアーを行い、Glastonbury、Sonar、Mutek、Ozoraをはじめとする世界的大型フェスティバルに出演。2019年には洪4DSOUNDスタジオにて1ヶ月間に渡る立体音響の実験に参加、仏Le Mans, CTTMにあるヨーロッパ最大の無響室にて日本人初のライブ、1759年創設の英 Kew Gardensの為に会場音楽を制作、渋谷のSound & Bar〈HOWL〉のサウンドシステム設計・製作を手がけるなど、また幅広く活動している。 また 近年では、Harvard GSD, Conservatoire de Bordeaux, Le Mans Université等での 公演、マスタークラスを依頼されるなど教育の場からも注目されている。 __________________ ●KOM_I 日本の郷土芸能や民俗学、北インドの古典音楽に影響を受けている。主な作品に、屋久島からインスピレーションを得てオオルタイチと制作したアルバム『YAKUSHIMA TREASURE』や、奈良県明日香村の石舞台古墳でのパフォーマンス『石室古墳に巣ごもる夢』、東京都現代美術館でのクリスチャン・マークレーのグラフィック・スコア『No!』のソロパフォーマンスなど。水にまつわる課題を学び広告するアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』をビジュアルアーティストの村田実莉と立ち上げる。NHK『雨の日』、Netflix『Followers』、映画『福田村事件』などに出演し、俳優としても活動。音楽ユニット・水曜日のカンパネラを2021年に脱退。 __________________ ■遠野巡灯篭木オフィシャルサイト: ■遠野巡灯篭木インスタグラム: ■遠野巡灯篭木7月11日本祭チケットサイト  __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE|前売 ¥2,000|当日¥2,500(超エクスクルーシヴ限定5人スタジオ観覧予約!Peatixでスタジオ観覧チケット販売中!必ずエントランスで1ドリンクをご注文ください。▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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本日は、「第4回安倍晋三元総理の志を継承する集い」にお招きを賜り、挨拶をさせていただきました。 この「集い」を、毎年開催して下さっている、櫻井よしこ先生をはじめ、ご関係の皆様のご尽力に、心から敬意を表しますとともに、深く感謝を申し上げます。 第1回の「集い」で、私は、「安倍総理の代わりになる人なんていない」と申し上げました。 その思いは今も変わりません。 いや、自ら内閣総理大臣の重責を担うこととなった今、一層、その思いは増しています。 先週訪れたインドでは、モディ首相が、日米豪印の「クワッド」の枠組みを「安倍総理の遺産である」と、そして、安倍総理が成し遂げた数々の功績を「誇りに思う」とおっしゃっていました。 3月に訪れたワシントンD.C.では、トランプ大統領の執務室に安倍総理のお写真が置いてありました。 「シンゾー、シンゾー」。トランプ大統領は、いつも懐かしそうに語られます。 強固な日米同盟を、お亡くなりになってもなお、安倍総理が支えて下さっている。そう実感します。 この4年間で、世界は大きく変わりました。日本を取り巻く環境も一層厳しさを増しています。 しかし、フランスのマクロン大統領、ポーランドのトゥスク首相、ブータンのトブゲー首相。 安倍総理の友人たちが、今も安倍総理との深い友情をベースに、日本を大切に思って下さっています。 5月に訪日されたアルバニアのラマ首相は、安倍総理に直接お会いになったことはないと思いますが、安倍総理のイニシアティブが、「西バルカン地域」の平和と発展に貢献していると、心からの弔意と深い敬意を示して下さいました。 私は、まだ総理に就任して8ヶ月余りですが、言い尽くすことができないくらい、安倍総理が日本国と日本人のために残して下さったご功績の大きさを、実感しています。 朝、総理執務室に入ると、奥のソファーに安倍総理が座っておられるような、今も毎日、そのような気持ちになります。 大臣や政調会長の時代に、何度も執務室に通いましたが、安倍総理は、いつも決まって、奥のソファーに座っておられましたから。 そして、執務机のイスに座り、周囲を見渡すと、安倍総理は、この同じ風景を見ながら、毎日、どんな思いで国政に臨んでおられたのだろう。 ふと、そんなことを思うのです。 アベノミクスの「大胆な金融緩和」から始まって、「集団的自衛権の一部行使容認」、「戦後70年談話」、「ロシアとの平和条約交渉」など、安倍総理は、国論を二分するような課題に果敢に挑戦してこられました。 挑戦すれば、厳しい批判を伴います。 私も、総理大臣として、その重圧を、日々感じていす。 「五類型の撤廃」、「国家情報局の設置」、「対日外国投資委員会の創設」、「中東情勢対応」、「経済財政政策の大転換」。 批判のお声を受けながらも、歩みを進めてきました。 しかし、挑戦しない国に、未来はありません。 安倍総理の代わりは、私には到底務まりません。安倍総理と比較されては、ご批判ばかりをいただく日々。 性格も、能力も、仕事の進め方も、安倍総理と私では全く違います。 「I am who I am」「私は私」と開き直りながら、歯を食い縛って働いています。 それでもなお、安倍総理のように「闘う政治家」でありたい。 そう、あらねばならない、と自分に言い聞かせています。 安倍総理がお亡くなりになってから、7月を迎えると、心底、寂しい気持ちになります。 それは、梅雨時の灰色の空と無関係ではないかもしれません。 しかし、いつしか梅雨は明け、真夏へと移る。 7月は、そういう月でもあります。 真夏の快晴の空、見渡す限りの青空を見上げると、本当に「晴れ男」だった安倍総理のことを思い出します。 そうすると「顔を上げて、前を向いて、頑張れ」。 安倍総理の声が、空から聞こえてくるような気がします。 本日の「集い」には閉会まで参加したかったのですが、近日に『日本成長戦略』と『骨太方針』の閣議決定を控えており、公邸に戻ってから、与党審査による加筆修正部分について秘書官から説明を聞き、最終的な検討作業行う必要がありましたので、失礼を致しました。
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#喫茶サザンクロス# ネットショップ、配信アーカイブ販売終了しました‼️ 本当に本当にありがとうございました‼️✨️ また必ずお会いしましょう‼️ 開店する日を楽しみに待っててください☕️✨️ 📣Miiteプロデュース第2回公演📣 2026年12月9日〜13日‼️ ⬇️千秋楽スペシャルカーテンコール🎉
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編集長コラム・大学生からの質問「人を惹きつける文章って?」 年度の前半は毎週土曜日、青山学院大学の法学部でジャーナリズムの授業を受け持っている。少人数のゼミ方式。各自が興味のあるテーマを選び、記事を半年弱かけて書いていく。 残り3回となった授業内容をどうするか。学生たちに要望を出してもらった。今日はその中の一つ、「人を惹きつける文章を書くためにはどうしたらいいか教えてほしい」というリクエストに答えることにした。大学の授業で提出するレポートや答案は、無味乾燥なものが多く、読者の心をとらえるような文章を書く機会がないという。 難しいようで、答えははっきしている。 それは「大切な人のことを思いながら文章を綴る」ということだ。技術ではない。 私が感銘を受けた文章がある。2010年に取材した相手の文章だ。女性から男性になった人が、男性から女性になったパートナーと結婚。結婚式の挨拶で読み上げた。 「心と体を1分1秒でも早く一緒にしたいと悩み続け、母親は『男の子に産んであげられなくてごめんね』と泣き崩れました。でも、今日という至って普通な結婚式を迎えました。お互いの性を変え、結婚もできるようになった今の世の中、何より両家の両親に感謝です」 この結婚式を、彼の父親は「気持ち悪い、俺には関わるな」と言って欠席している。それでも、「両家の両親に感謝」と彼が言ったのは、式に水を差さず、和やかな雰囲気を維持したかったからだと思う。パートナーのことを大切に思っているからこそだ。その気持ちは文章全体に行き渡っている。 学生たちには、「自分が大切に思う相手」についてよーいどんで書いてもらった。人でなくて、動物でもOKにした。 それぞれ、すぐに書き始めた。思い当たる相手がいるようだ。 私は教室を出て、コーヒーを飲みながら一休み。締め切り時間に戻ってきた。 「エブリバディ、書けたかー」 だがみんな、私に見向きもしない。一心不乱に原稿を書いていて、「じゃまするな」と言わんばかりだ。私はあきらめて再度、教室を出た。 再度教室に戻り、10分ほどして原稿が出揃った。 黒い目がクリクリしている豆大福の大きさのハムスター、少年の頃に両親が仕事で家におらず話し相手になってくれた隣のおじいさん、大切なライバルであり味方である友人――。 それぞれの大切な相手なことを、読み手がシーンを想像できるくらい具体的に書いていた。情感がこもっていて、今読み返してもじーんとする。 面白いのは、原稿を出した後でも「最後のところ書き直したから、改訂版の原稿を読んで」とか、「フィードバックがほしい」とか、自分の文章をより良くするための執着心が芽生えていたことだ。 もちろん、自分が大切に思える人は限られている。 でもだからこそ、人に会いに行って取材する。五感で相手と対峙し、「この人のために頑張ろう」「この人と同じつらい思いをする人は、これ以上出さない社会にしよう」と心のエネルギーを注入する。ジャーナリズムの役割は「権力監視」であり、権力の暴走を食い止める原動力は怒りだが、大切に思っている人の存在なしに怒りは込み上げない。 私の教え子たちが将来、ジャーナリストになってくれれば嬉しいが、それぞれに目指す道があるだろう。だが何をするにせよ、「大切な人を思って文章を綴る」という行為は人生を豊かにすると思っている。
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