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【第8回夜会の開催の予告】 7月17日(金)、7/19(日)、7月20日(月)開催。 毎晩19時~24時まで夜会を開催します。 (つまりこの時間に投稿してください、という意味です) フライング多いのでご注意ください!! 【この予告に対してリポストは無効です】 投稿される衣装のプロンプトは、今回も毎晩異なります。 7/17は「春の着物」 7/19は「夏の着物」 7/20は「冬の着物」 となります。 参考例として「春の着物」のイラストを紹介しますが、ご自分で衣装を自由に考えてもらっても構いません! 過去のドレスを着用可能です! 重要なのは夜会への参加です。 自分でプロンプトを作成できない人のために掲載します。 自由に使って構いませんが、これはX専用の話です。 他のツールや商業利用に関するプロンプトの無断開示は禁止されています。 コメントの遅れがあったらご容赦ください。 テーマ【和の春夏冬中に参加してね!】 ・プロンプトは下部に記載されますが当日です。 ・フォロー後ご使用ください。 ・[引用⇒再投稿]を使って投稿してください。 ・キャラクターの「名前」も含めてください。 ・センシ判定の方お断り ・投稿数:一人あたり5枚まで(連投禁止) ・ハッシュタグは以下の通りです #夜会開催# #プロンプト試着# #季節の着物1 #(3つです) ・追加のハッシュタグはお任せです。 【私がリポストする作品はコラボイラストで先着10名です】
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Claudeがまとめました ゴールドの世界的流通が金融なみにクリーンになる可能性 ## まず前提を疑う——金融は「クリーン」なのか この会話でシンガポールの事例を見たとき、MASの総括はこうでした。**ほとんどの機関は方針と統制を整備していた。違反は方針の欠如ではなく実施の不備から生じた。** 金融は清潔ではありません。金融が持っているのは徳ではなく、**記録性と急所**です。この区別が答えを決めます。 ## 金融を統制可能にした五つの性質 1. **非物質化** — 貨幣は台帳の記入である。記録を作らずに動かすことが原理的にできない 2. **急所の存在** — ドル決済はニューヨークを通る。一国の管轄権が域外に及ぶ 3. **本人性の結合** — 口座は法的人格に紐づく 4. **凍結可能性** — キー操作一つで止まる 5. **遵守が生存条件** — コルレス網から切られた銀行は死ぬ ## 金はこの五つすべてで逆である 1. **溶かせば同一性が消える** — これは政策の失敗ではなく化学です 2. **急所がない** — ドル決済に相当するものが存在しない 3. **持参人証券** — 占有がそのまま権原 4. **物理的な金は凍結できない** 5. **遵守しなくても死なない** — 別の精錬所がある そして最も深い問題はこれです。**金融の清潔さを支える性質(記録に残ること)は、金の保有者が対価を払って避けているまさにその性質である。** 台帳の外にあることが金の商品価値なら、台帳に載せた金はもはや同じ商品ではありません。 ## だから答えは「ならない」——ただし正確には 改善しない、という意味ではありません。**市場が二層に分かれる**という意味です。 **白い層** — LBMA規格、中央銀行準備、ETF、大手ブランド。ここには曲がりなりにも急所があります。グッドデリバリー資格を失えば機関投資家に売れない。10〜20年で金融並みの追跡可能性に近づく余地はあります。 **灰色の層** — 零細採掘、地域交易、制裁回避、紛争金。ここは清潔化しません。むしろ**白い層が厳格化するほど、量がこちらへ押し出される**。 これは既視感のある構図で、金融では**デリスキング**と呼ばれてきました。世界に千数百万人いるとされる零細採掘者が、清潔な鎖の外に置かれる。清潔化の道徳的代価がここにあります。 ## 決定的変数は一つだけ——急所ができるか 候補は二つあります。 **① LBMAグッドデリバリー資格** — 現在唯一の実質的な関門です。ただしLBMAは**業界団体**であり、会員は精錬所そのものです。規制される者が規制者を構成している。2026年1月からの開示義務化は前進ですが、自主規制の強化であって公権力の急所ではありません。 **② 中央銀行の購買基準** — これが最も過小評価されているレバーです。 世界金評議会の2026年調査では、**89%の中央銀行家が世界の金準備の増加を予想し、記録的な45%が自機関の準備増を見込んでいます。** ポーランドは5月までに64トンを積み増し、中国人民銀行は2026年3月まで17か月連続で購入を続けました。 中央銀行はいま金の最大の限界的買い手です。**もし各国中銀が自らの購入に産地要件を課せば、それは金にとって史上初の本物の急所になりえます。** 現在ほとんど使われていないレバーです。 ## しかし逆風のほうが強い **① 価格** — 2026年1月に一時5,500ドル/オンスを超える史上最高値を記録し、第1四半期の平均は4,873ドルという四半期記録でした(6月末には4,000ドルを割る場面もありましたが、歴史的高値圏です)。**価格が上がるほど違法採掘と密輸の誘因が増す。** 取り締まりは常に上げ潮と戦っています。 **② 需要の質が変わった** — 世界金評議会は、**投資需要が加工需要をはるかに上回るようになった**と報告しています。つまり金の限界的な買い手は、装身具の消費者ではなく「体系の外の価値貯蔵手段」を求める人です。**追跡可能性を最も嫌う需要が、最も強い。** **③ 中央銀行のレパトリエーション** — インドやドイツがロンドンから金を本国に戻しています。主権的な物理支配の重視です。これは**唯一存在する急所から遠ざかる動き**です。 **④ 制裁の拡大** — ロシア、ベネズエラ、イラン、スーダン。制裁は金を非公式回路へ押しやります。制裁が増えるほど、追跡不能な金への需要が増える。 **⑤ ステーブルコイン決済** — ガイアナ=ベネズエラのUSDT事例が示す通りです。従来は、金自体が追跡不能でも、**支払う側の金銭は銀行を通りました**。決済がステーブルコインに移れば、最後の取っ手が外れます。 ## 最も警戒すべきは「中途半端な成功」 清潔化が失敗することより危険なのは、**部分的に成功すること**です。 ダイヤモンドのキンバリー・プロセスは、「紛争ダイヤ」を反政府勢力の資金源に限定して定義した結果、政府軍による人権侵害を伴う産出を認証してしまいました。認証が排除の道具ではなく、**洗浄のラベル**になった。 金にも同じ危険があります。「UAEGD認証だから問題ない」「LBMA登録だから安心」という形で、認証が実質的な検証を代替してしまう。この会話で見た通り、ヴァルカンビはLBMA会員でありながら、UAE産金のほぼ全量を持ち込んでいます。 ## 判定 私の見立てを、確度を分けて申し上げます。 ## 最後に一つだけ 金融がいまの水準に達するまでに、1970年の米国銀行秘密法から、1989年のFATF設立、9・11、2010年代のFATCA・CRSまで、およそ半世紀を要しました。 そしてそれが可能だったのは、**ドルという単一の急所があったから**です。 金にはドルがありません。 したがって答えは——**構造的に「ならない」。ただし二層化は進み、上の層はかなり清潔になる。そして下の層は、上の層が清潔になるほど太くなる。** なおこれは私の評価であり、業界側はより楽観的な見通しを述べています。判断材料として、2026年のUAE相互審査の結果と、LBMA開示義務化の初年度データが最初の検証点になるでしょう。
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【精霊,動物,妖怪,死者の魂…異界のものたちと共に】<7/7火>19:00-22:30 #DOMMUNE# 「遠野巡灯篭木 東京編」●司会:桜井 祐●登壇:富川岳,北村皆雄●司会:大石 始●登壇:坂本 麻人,KOM_I,DAISUKE TANABE●野物語朗読:KOM_I+YOSI HORIKAWA●LIVE:YOSI HORIKAWA⭕️観覧予約ココ▶︎ __________________ 2026/07/07/TUE/19:00-22:30 「遠野巡灯篭木 東京編」 ●TALK 前半「シシと生きる遠野」●司会:桜井 祐 ●登壇:富川岳、北村皆雄  ●TALK 後半「シシとつくる祭り」●司会:大石 始 ●登壇:坂本 麻人、KOM_I、DAISUKE TANABE ●野物語朗読:KOM_I + YOSI HORIKAWA  ●LIVE:YOSI HORIKAWA ⭕️DOMMUNE official 番組概要!▶︎ ⭕️Peatix STUDIO観覧予約!▶︎ __________________ ■精霊、動物、妖怪、死者の魂まで、「異界のものたち」の気配が色濃く残る土地、岩手県遠野市。 柳田国男の『遠野物語』を通してカッパやザシキワラシといった伝承が記録されたこの地域には、いまも人間と人以上(モア・ザン・ヒューマン)の存在たちのあわいが息づいています。  「遠野巡灯篭木」は、そんな異界の地・遠野において、数百年の歴史を持つ郷土芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、郷土料理という切り口から、目に見えない存在たちへの想像をめぐらせるカルチャーツアー&ライブイベントとしてこれまで5年間に渡り実施してきました。自然と人間の緊張関係を表現してきた郷土芸能「シシ踊り」を通じて、都市生活では希薄になりがちな自然環境との直接的な関係を生きる感覚を呼び覚まし、多様なカルチャーや人々が行き交う東京で立ち上げる、新しい都市の祭りとなります。 __________________ ■ディレクター・メッセージ(2021年初回時より、一部改訂) ――願わくは、これを語りて平地人を戦慄せしめよ。 (柳田国男『遠野物語』より) 柳田国男の『遠野物語』で知られる岩手県遠野市。河童や座敷童子といった妖怪伝承が記録されたこの地域には、いまもその気配が色濃く残っています。妖怪、山の神、田の神、そして死者の魂など、数々の「異界のものたち」にまつわるエピソードは、単なる昔話や伝説にその記憶を押し込めず、厳しい自然環境のなかで人々が感じ取ったリアリティをそのまま映し出しています。 そんな遠野にいまも残る風習のひとつに「ムカイトロゲ(迎え灯籠木)」があります。先祖の魂が家に戻ってくるための目印として立てられる旗と灯籠のことで、『遠野物語』の序文にも「旗を高く掲げて魂を招く風あり」と書かれています。 「遠野巡灯篭木(トオノ メグリトロゲ)」は、そうした目に見えぬ魂への想像をめぐらせるツアー型イベントです。数百年の歴史を持つ伝統芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、食、語り部たちの声を媒介として、全国各地からマレビトを集め、それぞれが異界の風景を探索し、新たな物語や交流を生み出すことを目指します。 柳田国男は、「伝説は(略)文化の水準を異にした二つの部曲の、新たなる接触面に沿うて現れやすい」と書いています。ある土地にマレビトがやってくる、その境界面にこそ、新たな物語が立ち上がるのです。 太鼓の音が響き、体は自然に踊りだす。同じ土を踏みしめ、酒と食を味わい、見えざるものたちの声を聞く。ことばよりも雄弁な「踊るからだ」は、老若男女、普段は異なる生活圏を生きる人々をも交わらせ、分断した境界を融解させることでしょう。人も、動物も、森も、すべてのいのちが等しくなる時空間へ―――遠野の次なる伝説が、いま産声を上げます。 本企画プロデューサー・塚田有那(Whole Universe) __________________ <クレジット> プロデューサー:坂本麻人(一般社団法人Whole Universe)、富川岳(株式会社 富川屋) 制作:羽田寛士(TAPES PRODUCTION)、清水聡美(一般社団法人Whole Universe) 主催:一般社団法人 Whole Universe 共催:株式会社 富川屋 協力:早池峰しし踊り張山保存会、遠野郷板澤しし踊り保存会 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 __________________ 「遠野巡灯篭木 東京編」香盤 19:00~20:00 <前半トーク>:「シシと生きる遠野」  司会:桜井 祐(編集者) | 登壇:富川 岳 / 北村 皆雄(映画監督・映像民俗学)    20:00-20:30
 上映「BIRTH BY SLEEP」 20:30~21:30 <後半トーク>:「シシとつくる祭り」 司会:大石 始(文筆家)登壇:坂本 麻人 / KOM_I(アーティスト) / DAISUKE TANABE(アーティスト) 21:30~21:45 朗読「遠野物語」KOM_I + YOSI HORIKAWA 
  21:45~22:30  ライブ:YOSI HORIKAWA __________________ ●坂本麻人 大阪生まれ、東京在住。ドキュメンタリー作家・映画監督。 2024年公開のドキュメンタリー映画『ミルクの中のイワナ』を監督。これまでに、死生観をテーマとした映像作品や、民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーとして活動。また、代表理事を務める一般社団法人Whole Universeでは、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)の研究領域「人と情報のエコシステム (HITE)」のメディア戦略に携わるなど、自然科学・人文科学などの分野を横断したサイエンスコミュニケーションをテーマに活動している。 __________________ ●富川岳 株式会社富川屋代表。作家・プロデューサー/郷土芸能「張山しし踊り」踊り手。1987年、新潟県長岡市生まれ。都内の広告会社に勤務後、2016年に岩手県遠野市へ移住。民俗学をベースとしたさまざまな創作活動や文化振興を行う。2018年から、遠野で400年続く郷土芸能「シシ踊り」に傾倒し、著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)がある。遠野市観光協会理事、遠野文化友の会副会長、宮城大学非常勤講師。 __________________ ●大石始 1975年、東京生まれ。地域と風土をテーマとする文筆家。これまでの主な著書に『異界にふれる ニッポンの祭り紀行』(産業編集センター)、『南洋のソングライン 幻の屋久島古謡を追って』(キルティブックス)、『盆踊りの戦後史』(筑摩書房)、『奥東京人に会いに行く』(晶文社)、『ニッポンのマツリズム』(アルテスパブリッシング)、『ニッポン大音頭時代』(河出書房新社)など多数。NHK-FM「エイジアン・ミュージック・ニュー・ヴァイブズ」に出演中。 __________________ ●桜井祐 1983年、兵庫県生まれ。編集者/九州産業大学芸術学部准教授。2008年、大阪外国語大学大学院言語文化研究科修士課程修了。「編集知を通じた媒介的芸術実践」をテーマに、学際研究プロジェクトの実施やアートプロジェクトのキュレーション、アーティスト作品の企画・編集ディレクションなどを行う。2017年、クリエイティブディレクションを中心に行うTISSUE Inc./出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。富川岳『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』(亜紀書房、2025年)では企画・解説・解題を担当 __________________ ●DAISUKE TANABE ロック、 ポップスを経たのち初期Warp作品群の洗礼を受け、 本格的に楽曲制作を開始。 初のEPがBBC Radio 1 Worldwide Awardにノミネートされ 、徐々にリスナーの幅を広 げる 。時に無数の音を丁寧に敷き詰めたような楽曲は一部の音楽ファンから根強く支持さ れ、 以降も海外ツアーや国内外のフェスティバル 、インスタレーション、 ドキュメンタリ ー映画の劇伴やCM、 映像作品への楽曲提供など 、国内外で活動を続けている。 __________________ ●YOSI HORIKAWA 環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。2010年にデビュー後、複数回のワールドツアーを行い、Glastonbury、Sonar、Mutek、Ozoraをはじめとする世界的大型フェスティバルに出演。2019年には洪4DSOUNDスタジオにて1ヶ月間に渡る立体音響の実験に参加、仏Le Mans, CTTMにあるヨーロッパ最大の無響室にて日本人初のライブ、1759年創設の英 Kew Gardensの為に会場音楽を制作、渋谷のSound & Bar〈HOWL〉のサウンドシステム設計・製作を手がけるなど、また幅広く活動している。 また 近年では、Harvard GSD, Conservatoire de Bordeaux, Le Mans Université等での 公演、マスタークラスを依頼されるなど教育の場からも注目されている。 __________________ ●KOM_I 日本の郷土芸能や民俗学、北インドの古典音楽に影響を受けている。主な作品に、屋久島からインスピレーションを得てオオルタイチと制作したアルバム『YAKUSHIMA TREASURE』や、奈良県明日香村の石舞台古墳でのパフォーマンス『石室古墳に巣ごもる夢』、東京都現代美術館でのクリスチャン・マークレーのグラフィック・スコア『No!』のソロパフォーマンスなど。水にまつわる課題を学び広告するアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』をビジュアルアーティストの村田実莉と立ち上げる。NHK『雨の日』、Netflix『Followers』、映画『福田村事件』などに出演し、俳優としても活動。音楽ユニット・水曜日のカンパネラを2021年に脱退。 __________________ ■遠野巡灯篭木オフィシャルサイト: ■遠野巡灯篭木インスタグラム: ■遠野巡灯篭木7月11日本祭チケットサイト  __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE|前売 ¥2,000|当日¥2,500(超エクスクルーシヴ限定5人スタジオ観覧予約!Peatixでスタジオ観覧チケット販売中!必ずエントランスで1ドリンクをご注文ください。▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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7月19日は愛知県で2つのイベントに出演🫶🏻🎤13時からイオンモールNagoyaNoritakeグランパスくんに会えるのも楽しみ⚽️🍵17時からは西尾市にて開催される祇園祭『おどりん西尾‼︎』に審査員として🕺🏼みんな会いに来てね〜‼️詳細はこちら💁🏻‍♀️ #松井珠理奈#
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7月19日は愛知県で2つのイベントに出演🫶🏻 🎤13時からイオンモールNagoyaNoritake グランパスくんに会えるのも楽しみ⚽️ 🍵17時からは西尾市にて開催される祇園祭 『おどりん西尾‼︎』に審査員として🕺🏼 みんな会いに来てね〜‼️詳細はこちら💁🏻‍♀️
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ミュージック・マガジン 2026年9月号(8月20日発売) 【特集】 ムーンライダーズの50年 1976年に『火の玉ボーイ』を発表して以来、その豊かな音楽性と実験精神、先駆的な活動スタンスそのものが後進の音楽家たちに多大な影響を与え続けてきたムーンライダーズ。無期限活動休止やメンバーの逝去も幾度か経験しながら、今年デビュー50年を迎える比類なきバンドの軌跡を振り返る。 ■ インタヴュー(1)鈴木慶一、鈴木博文、白井良明〜歳をとるのは恐ろしい。恐ろしいこと、嫌なことは楽しまないとね(村尾泰郎) ■ インタヴュー(2)武川雅寛、夏秋文尚、澤部渡、佐藤優介〜ひとつのスタイルに収まらないのはバンドを結成してからの宿命なんです(村尾泰郎) ■ ムーンライダーズは残酷であろうとしている(宗像明将) ■ オリジナル・アルバム・ガイド(岡村詩野、小川真一、北中正和、小山守、志田歩、柴崎祐二、高久大輝、宗像明将、峯大貴、安田謙一)
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最近聴いたレコード。デクスター・ゴードン2枚。スティープルチェイス盤は、バリー・ハリスがピアノの1976年録音。最終曲、意外なテーマからモードな展開なんですね。もう一つは、40年代のサボイ盤。ジャンプ調のスイング曲もいいけど、スロー「〜エスケープ・フロム・ユー」に痺れる。よい週末を♪
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【考察】物事は多面体!ネットの切り取り情報に騙されない視点とは この考え方は、街頭演説やタウンミーティングで神谷代表が共有してくれている大切な考え方の一つです。 あらためて3つのポイントに絞って解説します!😀 ⌛2~3分 1.世論操作をするメディアの偏向報道 テレビやネットニュースは、ある意図を持って「一部だけ」を切り取り、世論を特定の方向に誘導しようとします。 私たちが普段目にする情報は、多面体のほんの一面に過ぎません。 特に知っておくべきなのがメディアの「報道しない自由」です。 政府やテレビ局にとって都合の悪い事実は、そもそも国民に知らされない仕組みになっていませんか? 例えば、大手のスポンサー企業に不都合な不祥事だったり、テレビ局自体が時の政権に忖度していたりする場合、そのニュースは意図的に隠されるか、小さく扱われているように私は強く感じています。 🚨最近の象徴的な事例を2つ ・芸能事務所の性加害問題は何十年も前から指摘されていたのに、スポンサーへの配慮やメディアの沈黙で隠され続け、報道されて初めて多くの国民が気付きましたよね。 ・コロナワクチンも通常は何年もかける臨床試験を飛ばして普及し、連日の感染者報道で「打つのが当たり前」という空気が作られました。 結果、多くの健康被害が生じ、国が認めた救済措置の死亡者数も既に1,000人を超えています。 🚨過去のワクチンとの圧倒的な被害差について 予防接種健康被害救済制度が始まった1977年から約45年間で、インフルエンザなど「新型コロナ以外のすべてのワクチン」を合計した死亡認定数は151件でした。 それに対し、新型コロナワクチン単体での死亡認定数は、わずか数年で1,000件を超えています。 単純に接種件数あたりの割合で計算すると、過去の全ワクチン合計に比べて死亡の認定割合が約40〜50倍という極めて高い数値です。 メディアが作る一方向の空気や「流さない情報」によって、私たちの判断は簡単に左右されてしまいます。 2.国のデータ採取の不備と無責任さ 人の命に関わる事として国を挙げて接種を進めたにもかかわらず、その効果や安全性を検証するための肝心なデータ(接種者と未接種者の明確な比較データなど)を、国はまともに採取・公表していません。 科学や医療の基本はデータを集めて検証し、次の行動に活かすことが最も重要ではないでしょうか? これを行わない現状はあまりにも不誠実であり、次に新しい感染症が流行したときに何が正しかったのかさえ判断がつかなくなります。 検証を放棄することは、未来の国民の命を再びリスクにさらすことと同義だと私は思います。 3.参政党の発言を切り取って叩くアンチ 最近の「共産党と協力した」というデマも典型例です。 前後の文脈や全体の流れを無視し、自分が見たい一部分だけを捉えて「おかしい!悪いものだ!」と感情的に叩く人たちが目立ちます。 いまだに参政党を「反ワク・陰謀論」と叩く人がいますが、公表されている圧倒的な事実を見ればどちらが正しかったかは明らかです。 危険だとわかって被害が出てからでは遅いからこそ、反グローバリズムの視点で歴史や世界情勢を読み解き、疑問を抱いて警鐘を鳴らしていただけです。 また、アンチだけでなくメディアも一緒になって世論を誘導しています。 例えば一部のニュース番組では、日本の主権や国民を守る「日本人ファースト」の主張に対し、前後の文脈を無視して一部だけを切り取り、「排外主義」や「危険な右翼」といったレッテルを貼って視聴者に偏った印象を植え付けようとしていましたよね。 どう原稿を読めば視聴者に伝わるのかを熟知しているプロが、あえて全体像や前後の文脈を無視して、切り取りをする世の中なんです。 だから、オールドメディアはもう不要だと言われてしまうんですよね。 【まとめ】 ネットの切り取りやメディアの偏向報道に騙されないために、最も大切なのは「他人の解釈が入っていない一次情報(本人の発言そのものや、公式のデータ・動画など)を自ら確認する」という姿勢です。 その上で、真実を見誤らないために以下の4つを意識しましょう。 🔹 文脈を読む:前後の流れや背景を理解する 🔹 多角的に見る:いろいろな角度・立場から見る 🔹 視点を切り替える:自分と違う視点を意識的に取り入れる 🔹 事実と意見を区別する:事実と自分の感情を分けて考える 「自分が見ているのは数ある面のうちの1つに過ぎない」と自覚し、視点を意識的に切り替えることが、プロパガンダに騙されないための防衛策と言えるのではないでしょうか。 最後に一言。 ※画像はご自由にお使い下さい。 最近、ご丁寧にコメント欄で確認して下さる方が増えて来ました。 共感して頂けるということは素直に嬉しいことですね!🙏 #参政党# #神谷宗幣# @jinkamiya
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