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#2017年自分が選ぶ今年の4枚# やっぱり尻とパンツ、そっして寝取られ陵辱(´・ω・`) 動画でこのタグの作ろうと思ったらAVIutlが四つもmp4読み込めなかったでござる
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昨日6/16の 「街角トーク〜対話フェスへの道」 高円寺のあとは阿佐ヶ谷駅南口で 「半分外国人の自分は最近の外国人排斥が本当に許せない。対話を信じるが、 何よりマスメディアは事実と未来への展望をちゃんと報道するべきだ」 →当事者の方の言葉!マスメディアしっかり! このかたとは結構長時間議論しました。 どうしたら当事者の事情をみんなに共有するか、そして政治家を選ぶのは政策か人格か?など。議論ありがとねーございました! 「杉並区和田の蚕糸の森公園のカルガモの子供が悲しいことになりました。 その対策を岸本さとこさんに送りました。そしたらカモの子が増えてました」 岸本さんの力なのか?わからないがよかった! このところ毎日寄ってくれる小学生男子 「杉一小学校の工事早く終わって、学校使いたいー」 本当にそうだよね。大人がなんとかしなくっちゃ。 ネパールから来て杉並で働いて四年の方 「外国人でも欧米系じゃなくてアジア系派部屋を借りにくい。同じアジア人にもっと良くしてほしい。」 →ほんとにそう。アジア人同士助け合いたい。 「防災の講習受けてる。防災のことで杉並区の役に立ちたい」 →すごい。いいね!この辺りの人はみんなあなたに防災を学ぶといいよ! 今日は深く入り込んだ話も多かった。 それも対話!街角トーク! 杉並区の色んな人の話を聞いて行きます! それぞれの人、それ自身がドラマ! 6/20にはこれまでの「街角トーク」を集めたスペシャル総集編 「対話フェス」を開催します! 今日6/17もやります「街角トーク」 阿佐ヶ谷駅南口で18時! あなたの声を聞かせてください!
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求人は減り続けている。 AI求人だけが過去最高だ。 イギリスの大卒向け求人は2020年以来の最低水準。7月17日までで前年比11%減、コロナ禍前と比べると32%少ない。一方でAIスキルを求める求人は6月末時点で全体の9.4%、過去最高を更新した。 これを「AIに仕事を奪われた」と一括りにすると、本質を見誤る。 起きているのは消滅ではなく選別だ。 日本でも始まっている。今年上半期のデザイン業の倒産は40件。前年同期の1.7倍、2012年以来14年ぶりの高水準だ(東京商工リサーチ)。倒産した9割が従業員5人未満。理由はAIとデザインソフトの普及、発注元の内製化、紙媒体からの移行遅れ。 採用の相談を受けていても、同じ空気を感じる。「AIを使える人」を条件にする求人票は増えた。だが、未経験でも歓迎される枠そのものが細っている。 自分がどちら側かは、肩書きでは決まらない。今の仕事のうち、AIに任せられる部分と任せられない部分を、自分の言葉で言い切れるかどうかで決まる。 明日、自分の仕事を「置き換えられる作業」と「置き換えられない判断」に分けて書き出してみてほしい。 あなたの仕事は、どちらに多く分類されるでしょうか。
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【IlianTapeの活動に注力する一方でTresorや50 Weaponsといった名門からのリリースが話題のZENKER BROTHERSがVENTでのPLAYを目前にPre-Streaming】<7/02木>22:00-23:00 #DOMMUNE# Presents ZENKER BROTHERS●DJ:Zenker Brothers(IlianTape|from Munich)⭕️予約無でSTUDIOへ!▶︎ ___________________ 2026/07/02/THU 22:00-23:00 DOMMUNE presents ZENKER BROTHERS ●DJ:Zenker Brothers(Ilian Tape|from Munich)|BROADJ#3563# ___________________ ■DOMMUNE presents ZENKER BROTHERS 兄弟のうち、最初にミュンヘンの活況を呈していたエレクトロニック・ダンスミュージック・シーンへ足を踏み入れたのは兄のダリオだった。 この二人の兄弟が創造力をひとつの流れへと結びつけ、共に活動を始めるのは時間の問題だった。2007年、彼らは長年の友人たちとともに、自身の作品を発表するためのプラットフォームとしてレーベル「Ilian Tape」を設立。そして2012年には、後に伝説的とも評されるB2Bセットをスタートさせる。 デトロイト・テクノの遺産を基盤に、テクノ、ハウス、ダブ、ラップ、そしてブレイクビーツの影響を深く吸収した兄弟は、長年にわたる作品制作とレーベル運営を通じて、自らのトレードマークとなる独自のサウンドを確立していった。焦らず、着実に土台を築き上げることで形成されたそのスタイルは、Ilian Tapeそのものの個性ともなっている。 彼らはIlian Tapeの活動に注力する一方で、Tresor や 50 Weapons といった名門レーベルからも作品をリリースしている。 2015年には、2013年にそれぞれのベッドルーム・スタジオをひとつに統合したことをきっかけに生まれた、まさに情熱の結晶ともいえるファースト・アルバム『Immersion』を発表。続いて2020年にはセカンド・アルバム『Cosmic Transmission』をリリースした。さらに2022年にはマルコによる初のソロ・アルバム『Channel Balance』、2023年にはダリオによる初のソロ・アルバム『Reflection』が発表された。2021年には、Klaus Arnold との緊密な協力のもと、マスタリングおよびミキシング・スタジオ「Tangible Air」を立ち上げる。そして同年以降、Ilian Tapeからリリースされるすべての作品は彼ら自身の手によってマスタリングされている。 しかし彼らは、自らの原点を決して忘れない。自分たちがどこから来たのか、そしてミュンヘンに古くから伝わる有名な格言―「Live and let live(生きよ、そして他者をも生かせ)」の本質的な意味を大切にしている。だからこそ彼らは、故郷ミュンヘンが育んできた音楽的遺産を新たなミレニアムへと受け継ぎながら、「Zenker流」とも呼ぶべき独自の方法でそれを更新し続けている。その音楽は唯一無二であると同時に、何よりも人と人とを結びつける力を持っているのである。そんなZenker Brothersが、DOMMUNEへ初登場!! VENTでのプレイを目前に渾身のパフォーマンスを果たす。是非スタジオへ! ___________________ It was the elder one of the brothers, Dario, who first found his way into Munich’s flourishing scene of electronic dance music during the late nineties. It was only a question of time when these two artists and brothers would canalise theircreativity and start to work together. In 2007 they founded the label Ilian Tape with some long lasting friends, in order to establish a platform for their own productions, and in 2012 they started playing their notorious B2B sets. Rooted in the legacy of Detroit and Techno, House, Dub, Rap Music and Breakbeats, the two brothers managed to define their own trademark sound over the years with their own productions, and their own way of running a label by building a fundament with patience. Besides focusing on Ilian Tape they have released records on such notable labels as Tresor or 50 Weapons. In 2015 they released their first album called Immersion, which was the next natural step and heart project after they moved their two bedroom studios together in 2013. In 2020 their second album “Cosmic Transmission” was released and Marco’s first solo album “Channel Balance” came out in 2022 followed by Dario's first solo album „Reflection“ in 2023. In 2021 Dario & Marco, in close cooperation with Klaus Arnold, launched Tangible Air, a mastering & mixing studio. Since 2021 all records on Ilian Tape were mastered by them. The brothers never forget their roots, where they came from and the essential meaning of a well-known Munich proverb: “Live and let live”, so furthermore they transcend the musical legacy of their hometown into the new millennium, shaping and forming it the Zenkerian way towards something very unique and – even more important – connective. The Zenker Brothers make their first-ever appearance on DOMMUNE! On the eve of their VENT performance, they bring their signature Ilian Tape sound to Shibuya for a rare and uncompromising session. Be there—join us at the studio! ___________________ ●2026/07/03/FRI Zenker Brothers@VENT ●Zenker Brothers @TheLotRadio 11-21-2025 ●Zenker Brothers | Rinse FM ●Ilian Tape Show on Rinse FM #4# - Zenker Brothers - September 2023 ___________________ PROGRAM INFO ENTRANCE  ¥1000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者を募集いたします。直接PARCO9FのSTUDIOへお越しください。またエントランスで必ず1ドリンクをご購入ください!! ●We are looking for 50 super exclusive studio viewers! Please come directly to the STUDIO on the 9th floor of PARCO. Please be sure to purchase one drink at the entrance!!) PLACE  〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ___________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ___________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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2026年産米の概算金が、各産地から示される時期になりました。 概算金とは、JAが農家から販売を委託された米に対して、集荷時に支払う仮渡金です。最終的な手取り額ではありませんが、その年の米価を方向づける大きな指標になります。 一例として、新潟県産一般コシヒカリ1等の当初概算金を見てみると、玄米60kg当たり、2023年産は13,900円、2024年産は17,000円、2025年産は30,000円。そして2026年産は18,500円です。 自分がつくったものの価格を、自分で決められない。私なら、なかなか耐えられないと思います。そうした状況のなかで田んぼを守り続けてくださっている農家の皆さんには、本当に頭が下がります。 ハッピー太郎醸造所では、農家さんから直接お米を買い求めています。農法や取引量などによって異なりますが、現在の買取価格は玄米60kg当たり24,000円から64,800円です。 とりわけ、どぶろくに使う米は無肥料・無農薬栽培と定めており、36,000円以上で買い取っています。 酒造会社8社を対象とした調査では、山田錦1等の平均仕入価格は、玄米60kg当たり2024年産が27,000円、2025年産が33,200円でした。私たちは、2025年産の記録的に高い山田錦を上回る水準で、それ以前から無肥料・無農薬米を買い続けています。 私自身、若い頃に山陰の中山間地へ移住し、農家さんと一緒に泥まみれになって汗を流した経験があります。 どれだけ手をかけても、天候によって収量が上がらない年がある。それでも田んぼに立ち、懸命に米をつくり続ける。その姿を間近で見てきました。 だからこそ、その仕事と気概に対して、買い叩くようなことはしたくない。農家さんが続けられる価格で米を買い、その米をどぶろくにして、きちんと次の価値へつないでいきたいと考えています。 ハッピー太郎醸造所は、経済的な規模で見れば小さな事業かもしれません。 けれど、小さいからこそ、まずは目の前にいる人を幸せにできる仕事でありたい。目の前の人たちを幸せにできない事業構造であるなら、私にとって挑戦する意味はありません。 農家さんが、誇りを持って米をつくり続けられる価格であること。 一緒に働いてくれているスタッフが、自分の仕事に誇りを持てるお給料であること。 そして何より、私たちのどぶろくをお召し上がりいただいた方に、夢のような幸せを味わっていただくこと。 その三つを、どれかひとつではなく、すべて成り立たせる。 それが、ハッピー太郎醸造所の挑戦です。
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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年7月22日  足元を変えればやがて政治が変わる 要約 藤原直哉氏は、2024年7月22日の「21世紀はみんながリーダー」において、「足元を変えればやがて政治が変わる」というテーマで講演を行った。本講演の核心的な主張は、政治が先に変わって生活が改善されるのではなく、人々の生活・経済の変化が先行し、その結果として政治が変わるという因果関係の順序についてである。 藤原氏は、昭和20年(1945年)の終戦後の混乱を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを指摘した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて「強い者勝ち」の大混乱が生じたと述べた。この歴史的事例を通じて、「政治が変わっても、むしろ状況が悪化することがある」という論点を展開した。 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入した「スリーS政策」(セックス・スポーツ・スクリーン)に言及し、これが人々の政治への不満を抑制する手段として機能したと説明した。しかし現在はこのスリーSが効かなくなっており、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。その証拠として、立花氏の政治活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援、NHK問題、ジャニーズ問題への関与)を挙げ、「ネット選挙の方が映画より面白い」と述べた。 藤原氏は、ディープステートの崩壊についても言及し、トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと主張した。現在進行中の混乱は「ディープステートが存在しない時代の混乱」であり、囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでいると説明した。中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票の問題が今になって公表されたのも、この囮作戦の一環であると述べた。 経済と政治の関係について、藤原氏は「経済が下部構造、政治が上部構造」という基本的な社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的な金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約される流れ)を例に挙げ、政府の規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する「サラリーマンの暴動」とも言うべき状況が生じると予測した。 藤原氏は、新しいビジネスは常に「規制の外側」「闇(アンダーグラウンド)」から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるというプロセスを説明した。インドの若者政治運動(フォロワー2,200万人以上の「ゴキブリ人民党」)を例に挙げ、経済基盤の変化が最終的に政治を変える可能性を示した。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 チャプター 政治変化の順序:足元の変化が先、政治変化は後 藤原氏は、「足元が変わることで初めて政治が変わる」という本講演の核心テーマを提示した。「政治が変わってから足元が変わる」という考え方は誤りであり、自分の状況が厳しいことを政治のせいにすることは正しいが、政治が変わらないから自分がうまくいかないという考え方は間違いであると明確に述べた。 終戦後の混乱を例とした歴史的考察 藤原氏は昭和20年の終戦を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを説明した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて大混乱が生じた。覚醒剤の流行なども触れ、混乱期における人々の選択(明るい未来を見るか絶望するか)についても言及した。 スリーS政策の終焉と政治への直接的不満 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入したスリーS(セックス・スポーツ・スクリーン)政策が人々の政治不満を抑制してきたと説明した。しかし現在はこの政策が効かなくなり、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。立花氏の活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援による不法記載問題300何十億円の発覚、NHK問題、ジャニーズ問題)を具体例として挙げ、ネット選挙がスリーSより面白いと述べた。麻薬・オンラインカジノ・株式投資もスリーSの代替にはなり得なかったと指摘した。 ディープステートの崩壊と囮作戦の全貌 藤原氏は、現在の混乱はディープステートが存在しない時代の混乱であると主張した。トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと述べた。囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでおり、中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票問題が7月4日を越えて公表されたのもその一環であると説明した。中国系から資金提供を受けた者は国籍問わず100パーセントアウトであると断言した。 経済と政治の関係:下部構造としての経済 藤原氏は、経済が下部構造、政治が上部構造であるという社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約)を例に挙げ、政府規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する状況を「米騒動」に例え、「サラリーマンの暴動」が始まると予測した。前頭詞(フロント企業)が2024年に組織犯罪等取締法で送検された事例も挙げ、経済の現場が政府の法律・規制通りに動いていないことを示した。 闇(アンダーグラウンド)から始まる新しいビジネスと足元固めの重要性 藤原氏は、新しいビジネスは常に規制の外側・闇(アンダーグラウンド)から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるプロセスを説明した。インドの若者政治運動「ゴキブリ人民党」がフォロワー2,200万人以上を持ち政治を変えそうな事例を挙げた。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 行動項目 藤原氏は、政治変化を待つのではなく、まず自分自身の生活・仕事の足元をしっかり固めることを聴衆に促した。 藤原氏は、規制の外側・新しい分野に目を向け、新しい未来を作る行動を起こすことを聴衆に呼びかけた。 藤原氏は、表の人は表なりに、裏の人は裏なりに、自分の生活・仕事をきっちり回すことが現段階で最も重要であると述べた。 藤原氏は、中国系組織から資金提供を受けている者は国籍問わず摘発対象となることを警告し、関係者に注意を促した。
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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年7月22日  足元を変えればやがて政治が変わる 要約 藤原直哉氏は、2024年7月22日の「21世紀はみんながリーダー」において、「足元を変えればやがて政治が変わる」というテーマで講演を行った。本講演の核心的な主張は、政治が先に変わって生活が改善されるのではなく、人々の生活・経済の変化が先行し、その結果として政治が変わるという因果関係の順序についてである。 藤原氏は、昭和20年(1945年)の終戦後の混乱を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを指摘した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて「強い者勝ち」の大混乱が生じたと述べた。この歴史的事例を通じて、「政治が変わっても、むしろ状況が悪化することがある」という論点を展開した。 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入した「スリーS政策」(セックス・スポーツ・スクリーン)に言及し、これが人々の政治への不満を抑制する手段として機能したと説明した。しかし現在はこのスリーSが効かなくなっており、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。その証拠として、立花氏の政治活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援、NHK問題、ジャニーズ問題への関与)を挙げ、「ネット選挙の方が映画より面白い」と述べた。 藤原氏は、ディープステートの崩壊についても言及し、トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと主張した。現在進行中の混乱は「ディープステートが存在しない時代の混乱」であり、囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでいると説明した。中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票の問題が今になって公表されたのも、この囮作戦の一環であると述べた。 経済と政治の関係について、藤原氏は「経済が下部構造、政治が上部構造」という基本的な社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的な金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約される流れ)を例に挙げ、政府の規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する「サラリーマンの暴動」とも言うべき状況が生じると予測した。 藤原氏は、新しいビジネスは常に「規制の外側」「闇(アンダーグラウンド)」から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるというプロセスを説明した。インドの若者政治運動(フォロワー2,200万人以上の「ゴキブリ人民党」)を例に挙げ、経済基盤の変化が最終的に政治を変える可能性を示した。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 チャプター 政治変化の順序:足元の変化が先、政治変化は後 藤原氏は、「足元が変わることで初めて政治が変わる」という本講演の核心テーマを提示した。「政治が変わってから足元が変わる」という考え方は誤りであり、自分の状況が厳しいことを政治のせいにすることは正しいが、政治が変わらないから自分がうまくいかないという考え方は間違いであると明確に述べた。 終戦後の混乱を例とした歴史的考察 藤原氏は昭和20年の終戦を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを説明した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて大混乱が生じた。覚醒剤の流行なども触れ、混乱期における人々の選択(明るい未来を見るか絶望するか)についても言及した。 スリーS政策の終焉と政治への直接的不満 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入したスリーS(セックス・スポーツ・スクリーン)政策が人々の政治不満を抑制してきたと説明した。しかし現在はこの政策が効かなくなり、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。立花氏の活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援による不法記載問題300何十億円の発覚、NHK問題、ジャニーズ問題)を具体例として挙げ、ネット選挙がスリーSより面白いと述べた。麻薬・オンラインカジノ・株式投資もスリーSの代替にはなり得なかったと指摘した。 ディープステートの崩壊と囮作戦の全貌 藤原氏は、現在の混乱はディープステートが存在しない時代の混乱であると主張した。トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと述べた。囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでおり、中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票問題が7月4日を越えて公表されたのもその一環であると説明した。中国系から資金提供を受けた者は国籍問わず100パーセントアウトであると断言した。 経済と政治の関係:下部構造としての経済 藤原氏は、経済が下部構造、政治が上部構造であるという社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約)を例に挙げ、政府規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する状況を「米騒動」に例え、「サラリーマンの暴動」が始まると予測した。前頭詞(フロント企業)が2024年に組織犯罪等取締法で送検された事例も挙げ、経済の現場が政府の法律・規制通りに動いていないことを示した。 闇(アンダーグラウンド)から始まる新しいビジネスと足元固めの重要性 藤原氏は、新しいビジネスは常に規制の外側・闇(アンダーグラウンド)から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるプロセスを説明した。インドの若者政治運動「ゴキブリ人民党」がフォロワー2,200万人以上を持ち政治を変えそうな事例を挙げた。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 行動項目 藤原氏は、政治変化を待つのではなく、まず自分自身の生活・仕事の足元をしっかり固めることを聴衆に促した。 藤原氏は、規制の外側・新しい分野に目を向け、新しい未来を作る行動を起こすことを聴衆に呼びかけた。 藤原氏は、表の人は表なりに、裏の人は裏なりに、自分の生活・仕事をきっちり回すことが現段階で最も重要であると述べた。 藤原氏は、中国系組織から資金提供を受けている者は国籍問わず摘発対象となることを警告し、関係者に注意を促した。
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来年10月から、週20時間以上働いていれば、月収がいくらであっても社会保険に入ることになる。106万円の壁は、そこで消える。 2026年10月に、社会保険の加入要件から賃金の条件が外れる。これまでは月8.8万円、年収でいえば106万円がひとつの線だった。この線がなくなり、週の労働時間だけで決まるようになる。 同時に、対象になる会社の規模も下がる。従業員101人以上だったものが51人以上になり、新たにおよそ65万人が加入する見込みだ。そこで止まらない。2027年10月に36人以上、2029年10月に21人以上、2032年10月に11人以上と下がり、2035年10月には規模の条件そのものがなくなる。 手取りは、いったん減る。ここは正直に書いておきたい。 ただ、減った分がどこに行くかは見ておいたほうがいい。厚生年金に入れば将来の年金が増え、傷病手当金が使えるようになり、失業したときの給付も変わる。壁の内側にいた人が失っていたのは、この3つだった。 働き方を時間で調整してきた人にとっては、前提が変わる話になる。年収を抑える意味が薄くなり、時間を抑える意味だけが残る。 自分の週の労働時間が何時間か、いま即答できるだろうか。来年からは、その数字があなたの手取りと将来の年金の両方を決める。
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