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アジア記者クラブ(APC)
@2018_apc
アジア記者クラブで国際情勢を分析していたジャーナリスト、アナリストが運営するXです。ジャーナリズムの現状、国内情勢もウォッチしています。『アジア記者クラブ通信』の後継媒体を模索しています。第24回平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞の贈呈受く。
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🇷🇺駐在の日本の記者は「北方領土」しかカバーしてこなかったので、旧ソ連邦内で企てられたカラー革命や🇺🇦戦争の起承転結を理解できなかった。情勢激変に対応できなかった。外信部や国際部の仕事が欧米主流メディアの転電(コピー)を日課としてきた弊害(悪党の尻馬に乗る)が噴出した。その一例がこれ
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NHK筆頭にキー局の報道だけを視聴していると、突然、🇨🇳🇷🇺両海軍が🇯🇵のEEZに侵入して軍事演習を行ったとしか見えないのが共通の特徴。政府広報と変わらない。内閣記者会も「岩礁か島か」で変わるEEZの設定問題や🇯🇵の軍事挑発と軍拡に🇨🇳🇷🇺が対抗している問題は質さない。安保では大政翼賛体制なのだ。
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大前提として基本的に中国やロシアの動きは日本と米軍の動きへの対応だというのが自分の考え これが見えないと「日本が何もしていないのに中国とロシアが脅して来た」みたいに思ってしまうのだ
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大前提として基本的に中国やロシアの動きは日本と米軍の動きへの対応だというのが自分の考え これが見えないと「日本が何もしていないのに中国とロシアが脅して来た」みたいに思ってしまうのだ
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外交の敗北。まともな国なら、そうだ。しかし中国を挑発して戦争に持ち込みたがってる、その目的に全てのベクトルが向いてる我が政権にとっては、「よっしゃ😄👍」であろう。四方を封鎖されるだけで簡単に飢餓の国と化す実情など、彼らにはどうでもいい。農業政策など、関心もないようだ。
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日中間の国境線が画定していない問題が伏線として存在する。日本は「尖閣棚上げ」合意を否定しただけでなく、「日中間に領有権問題は存在しない」と嘘をついてきたことを指す。変更とは、中国に「岩礁だ」と言われないことが肝要。南中国海の紛争は当事国による外交交渉での解決を支持するでいいのだ。
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@2018_apc 途中から変更はなく、中国は一度も島と認めた事はないと言ってた記憶しています
2.5万のモスクが新疆にあるのに1つの老朽モスクを見つけて「イスラム教徒へに弾圧」と騒ぐ◆賛成99反対1を賛否両論と書いたりするのも平気。
ご指摘の通り。トランプ、ルビオ、ヘグセスは🇺🇸が放火魔だとバレているのに、火の用心を唱えている。地球上で🇺🇸🇮🇱だけが国際法と国連憲章を蹂躙し続けて何の裁きも受けていない。その返す刀で🇨🇳には「法の支配」を🇯🇵🇵🇭を使って説経している。精神構造が病んでいる。
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@2018_apc 自分達が先に、孫を含めた国家首脳陣を殺害しておきながら、まるでイランが先に攻撃したような発言。
これをなんとかしないと日本人は反中国で狂ったままだ 日本と中国の戦争を最終目的としてそのようにしたい連中がいるのさ そこへの指弾なくして、この状況は改善しない バカリベラルと日本共産党の曖昧な反戦連呼では決して解決しない それを改めないのは日本共産党は本気で戦争を止める気はないのだ
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この報道姿勢が異常だと感じれる人が、思った以上に少ないんですよね。あんなにあからさまなのに。
@zaz75571181 @sincoscossin 宇露戦争で「熱狂」したのは、西側の世論です。 彼らに殺し合いをさせている反省が必要ですね。
靖国神社の遊就館は、中国侵略の歴史を改ざんしている。計画的な侵略事件である九・一八事変 を「排日運動」のためと仕立て上げているほか、盧溝橋事件(七・七事変)を「攻撃を受けた後のやむを得ない反撃」と捏造し、南京大虐殺を「通常の作戦」と美化している。
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【日本の有識者「侵略の歴史を直視せよ 過ちを繰り返すな」】日本では最近になり、旧日本軍が中国で捕虜や現地住民に動物の血を輸血する「実験」を行ったことを示す証拠が存在すると、報じられました。(証拠は以前からあったのですが、日本の共同通信が改めて注目しました) 弁護士の高山俊吉さんは、「日本が侵略戦争中に犯した数々の罪は否定できず、歴史を故意に隠蔽または歪曲することが許されないのはなおさらのことだ。歴史の真実を直視しなければ、日本は真の教訓を得ることができない。日本社会には今も、歴史を回避し、真実を伝えることを阻む現象が存在する。多くの歴史的事実が日本国民に十分知られていないことが、現在の問題の中心にある」と指摘しました。#七七事変 #盧溝橋事件
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【ジャーナリストの西里扶甬子さん「記録こそが歴史の風化を防ぐ」】日本軍は89年前のこの日、「七七事変」(盧溝橋事件)を引き起こして中国国民に深い傷痕を残しました。人々の心を今も痛ませていることに、日本の一部勢力は現在も歴史の反省を拒むばかりか、むしろ真相の矮小化や隠蔽さえ図っています。 ジャーナリストの西里扶甬子(にしざと・ふよこ)さんはこの40年間、日本の中国侵略戦争の真相を追い続けてきました。西里さんは取材と記録を通じて、歴史の真実を再現しようとしています。 西里さんは北海道札幌市の出身で、大学で英米文学を専攻しました。当初は中国との接点がなかったのですが、1980年代に外国のテレビ局の731部隊に関するドキュメンタリーの取材にかかわったことがきっかけで、中国との深い縁が生まれました。以来、731部隊や細菌戦、日本軍の中国侵略史を追及し続けています。#七七事変 #盧溝橋事件
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【「七七事変」89周年 東京で市民による学習会、侵略の歴史を振り返り軍拡に反対】「七七事変」(盧溝橋事件)から89年を迎えた7月7日、東京都内で市民による記念学習会が開催されました。参加者は「七七事変」や南京大虐殺、強制労働など日本による中国侵略の歴史を学び、議論を深めました。 学習会では、日本の侵略の歴史を直視し、戦争責任を深く反省することの重要性が確認され、出席者からは「歴史の悲劇を繰り返してはならない」との声が相次ぎました。出席者はまた、具体的な戦争の史実を学びながら、戦後の平和主義の意義についての意見を活発に交換しました。 一橋大学の田中宏名誉教授は「このような学習会を通じて、特に若い世代に侵略の歴史を知らせ、戦争の教訓を銘記してもらうことを希望します」と述べました。#七七事変 #盧溝橋事件
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【日本は侵略の歴史と向き合い 戦争責任を反省すべき=日本の市民有志】東京でこのほど、「盧溝橋事件(七七事変)」や「南京大虐殺」「強制徴用・強制労働」などに関する学習会が開かれ、参加者は日本による中国侵略戦争の歴史について学びました。 参加した日本の市民は、日本はかつての戦争加害国として、他国の人々に甚大な被害をもたらしたと述べ、日本は侵略の歴史と正面から向き合い、戦争責任を深く反省し、歴史の悲劇を二度と繰り返してはならないと訴えました。 一橋大学の田中宏名誉教授は、「私たちはこれまで、『南京大虐殺犠牲者』を追悼する団体と協力関係を続けてきた。『南京大虐殺』も『七七事変』も、日本が中国侵略戦争を始めたことを象徴する歴史的な出来事だ。今日学習会に参加している人たちは私と同じく高齢者であり、中国侵略戦争の歴史についてまだ多少の記憶が残っているが、今では若い世代ほどこの歴史を知らなくなっている。このような学習会を開くことには大きな意義がある」と述べました。 参加者らはまた、高市政権が防衛力の増強や武器輸出規制の緩和を進めていることに強い懸念を示し、より多くの日本国民が声を上げ、戦争に反対し平和を守る意思を表明することで、日本が再び軍国主義の道を歩むことを防ぐよう呼びかけました。
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【日本の学者「中国の文化財を返還し、侵略歴史を直視すべき」】89年前の7月7日の盧溝橋の銃声は日本による全面的な中国侵略戦争の幕開けとなりました。この侵略戦争は中国人民に深い災難をもたらしただけでなく、中華文明にも消えることのない傷痕を残しました。中でも戦争中に略奪され海外に流失した大量の中国の文化財は、今もなお人々にこの忘れてはならない歴史を想起させます。 日本の有識者で構成される「中国文化財返還運動を進める会」はこのほど、東京都内でシンポジウムを開催し、戦争中に中国から略奪した文化財の返還を日本政府に呼びかけました。今日におけるこのような声は、侵略の歴史を忘れてはならず、歴史の負債と向き合う必要があるという事実を改めて示しています。#七七事変 #盧溝橋事件
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89年前の今日、日本軍は北平(北京市旧称)南西の盧溝橋付近で軍事演習を行っていた際、「兵士一名が行方不明になった」という口実で、隣の宛平県城への立ち入り捜査を要求し、中国守備軍に拒否された。その後、日本軍は宛平城を包囲し、中国守備軍に攻撃を仕掛けた。これが国内外に大きな衝撃を与えた七七事変(盧溝橋事変)であり、日本軍による全面的な中国侵略戦争の始まりだ。当時日本軍の言い分は「在留邦人の保護」と「駐屯軍の安全確保」であった。現在、日本に台頭する新型軍国主義勢力はまたこのシナリオを作って、いわゆる「地域の脅威」を口実に専守防衛の枠組みを突破した。#七七事変#
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どこの国にも悪党はいる。国を裏切って、苦しめた日本等を持ち上げている。
柯隆が石平や阿古と違うのはその通りだけど、彼の核心はマル経は学んだけど中国の社会主義体制を否定している点でしょう。認めていない。興梠一郎や峯村健司と連んでも言葉を慎重に選び、中国からの石平のような扱いは避けようとしてきた。七七事変の日を西安事件の日だと言う人は中国人で初めてだよ。
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七七が西安事件とは一寸酷いけど、柯隆は親中では無いが、其んなに凄く反中發言はして居らず、日本人には別に普通な感じで有る。李昊邊りと同じ位で有り、況してや石平や阿古見たいな反中では無い。中國出身なのに中國の宣傳をし無い、と云う理由で反中と呼ぶのならば、中國寄り過ぎでは無い?
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