登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

ISHII Hiroyuki
@HiroyukiIshii9
フリーの書籍編集者。テレビ番組制作の世界から転生。好物はミステリやSF。おもにノンフィクションを編集しています。
219 フォロー中    237 ファン
@ryuhokataoka 『怖い宇宙』とても面白かったです🌌 明和7年の赤気、相馬文書の五光の筋、私も見てみたかったです☺️ 未来のフィジカルAIやデジタルクローンのお話も興味深い内容でした🌈 片岡先生の仰るように地球は奇跡の星、生命を育む凄い存在なんですよね🌎️ 「イトトンボの聖なる水場」が目に浮かびました☺️
もっと見る
1945年8月6日は広島に原子爆弾が投下された日です。 2021年に放送され大きな反響を呼んだNHKスペシャルの内容に、取材班の長期取材の成果を大幅に加筆した『原爆初動調査 隠された真実』 81年を迎えたいま、改めて原爆について考えたい一冊です。
もっと見る
出社したらめちゃくちゃ面白そうな本が出来上がってた
【🍨2026年8月の注目新刊ノンフィクション📚】 8月のノンフィクションは、「見えている出来事の奥に、もうひとつの構造がある」ということを考えさせてくれる本が揃いました。 なぜ人は極限状態でも生き延びようとするのか。なぜ共同体はときに恐ろしいものになるのか。情報は人を自由にするのか、それとも操るのか。便利なデジタル社会は、何を消費しながら成り立っているのか。 暑い夏に読むには少し重たい本も多いですが、じっくり読書には良い季節。 今月も、気になったノンフィクション本をいくつかご紹介していきます。 (古幡瑞穂)@mie_furu
もっと見る
大規模停電や人工衛星喪失にもつながる宇宙災害……「正確な知識を伝えるのが専門家の務め」 : 読売新聞 「怖い宇宙 巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威」片岡龍峰さん(ハヤカワ新書)をご紹介しました
もっと見る
テック企業のふるまいが注目される中、『テクノ・クーデター 民主主義崩壊とシリコンバレーの野望』(江口泰子 訳)著者のマリエッチェ・スハーケさんのインタビューが朝日新聞で公開されました。 アメリカ、ヨーロッパ、そして日本。テクノロジーと民主主義を結び付けた、いま読んでいただきたい内容です。 クーデターで国を乗っ取るテック企業 「中国の脅威」は口実だ
もっと見る
#読了# 『怖い宇宙 巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威』 片岡 龍峰 著 / ハヤカワ新書 高度な電子機器の脆弱性、宇宙天気予報の重要性、大気の底での生活がいかに安全であるかを認識しました。日本の古典が出てきてほっとする(文系(^^;)
もっと見る
『CIA禁書密輸作戦: 冷戦を終結させた1000万冊』書影が出てました。8/19発売 (以前の投稿を検索したけど見つからず忘れてたかたと思って別で投稿したけど見つけたので先のを削除)
もっと見る
#読了# 片岡龍峰『怖い宇宙』 宇宙災害の脅威と宇宙天気予報の重要性、居住空間としての宇宙・他天体の問題点、シチズンサイエンスの理想を論じた本。富野由悠季と同じ問題意識で宇宙を語る本で、ファンに読んでほしい。 テックライトの危険性についても語られる。オススメ!
もっと見る
『怖い宇宙 巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威』(ハヤカワ新書/片岡龍峰) すごく良かった!宇宙(太陽)から地球にやってくるヤバい災害の話やサイエンス要素もさることながら、後半の宇宙開発にまつわるAIや環境、加速主義の話も面白くて、科学だけじゃない人文系の要素も読めたの良かった!
もっと見る
読売新聞の書評欄すごい。全国の本屋さんで、こうして本を並べて頂いて大変光栄です!めちゃめちゃ嬉しいなあ。ハヤカワ新書『#怖い宇宙』についてのご感想ありましたら、ぜひハッシュタグも使って教えてください#
もっと見る
【7/26 書評コーナー📖】 今週の読売、埼玉新聞の書評を更新しました。 在庫のない商品はご注文を承っております。 注目は、読売新聞掲載の片岡龍峰 著『怖い宇宙』( #ハヤカワ新書#)です🪐🐻
もっと見る
8月のノンフィクションを更新しました。 今回、気になる作品が結構多くて8月は豊作の香りがします。紹介したのは以下 📖『極限の漂流118日間』 📖『『毒殺村 21世紀最大の「夫殺し」カルト』 📖『アドルフ・ヒトラーのプロファイリング』 📖『CIA禁書密輸作戦: 冷戦を終結させた1000万冊』 📖『「いいね!」の裏側で:ソーシャルメディアの無責任が生んだ暴力と混沌』 📖『ひたすら、さらに、もっと――エネルギー消費の蓄積史』 📖『大宮アルディージャはなぜ外資に買収されたのか?』 📖『クマの民俗誌』
もっと見る
「宇宙を知れば知るほど、地球は『奇跡の星』だとわかる」 『怖い宇宙ーー巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威』(片岡龍峰、ハヤカワ新書)を読売新聞の「著者来店」で取り上げていただきました!
もっと見る
7月26日本よみうり堂2です 高野真吾『シーラカンスに会いに行く』ポプラ社 山口誠『観光を忘れた日本』講談社現代新書 市川紘司『建築は不純につくられる - 中国・習近平時代の建築とモニュメント』岩波書店 松林哲也『入門 現代政治学』中公新書 著者来店=片岡龍峰『怖い宇宙』ハヤカワ新書
もっと見る
7月26日本よみうり堂2です 高野真吾『シーラカンスに会いに行く』ポプラ社 山口誠『観光を忘れた日本』講談社現代新書 市川紘司『建築は不純につくられる - 中国・習近平時代の建築とモニュメント』岩波書店 松林哲也『入門 現代政治学』中公新書 著者来店=片岡龍峰『怖い宇宙』ハヤカワ新書
もっと見る
片岡✖️伊与原の対談イベント(紀伊國屋新宿本店)、座席は満席になりましたが、立ち見もできますよー サイン会への参加もOK。 平日ですが19時からですので、気軽にお立ち寄りください!
もっと見る
【新刊】片岡龍峰著『怖い宇宙 巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威(ハヤカワ新書)』(早川書房)宇宙災害を引き起こす太陽フレアや磁気嵐について、最新の研究成果を取り入れながら解説。帯に記載の伊与原新(「宙わたる教室」著者)コメント通り、爆発する宇宙の暗黒面を知ることができます。(店長)
もっと見る
こちらの片岡龍峰『怖い宇宙』(ハヤカワ新書)刊行記念イベント、満席となりました。引き続き立ち見はご参加いただけますので、気になった方はぜひお立ち寄りください!
もっと見る
【新書】「漆黒の闇と静寂」という従来の宇宙観を鮮やかに覆す! 美しいオーロラを夜空にゆらめかせる一方、世界停電や人工衛星喪失といった深刻な「宇宙災害」の原因にもなりうる、宇宙のプラズマ・ワールドの実像とは。 『怖い宇宙』(ハヤカワ新書)A06-12で展開中です。k.s
もっと見る
【おすすめの本】 『テクノ・クーデター 民主主義崩壊とシリコンバレーの野望』 7/4朝日新聞書評掲載 #早川書房 #マリエッチェ・スハーケ #江口泰子 『日本-没落か再生か 時代精神とアニマルスピリッツ』 7/18 日経新聞書評掲載 #新潮社 #吉川洋
もっと見る