登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局
@KNHjyohokyoku
世界の出来事を一次情報で構造分析。 民主主義・権力監視の視点から、日本では見落とされがちな論点や「ズレ」を読み解きます。 ニュースの向こう側にある「人間の物語」を、AIシンガー Mariko Beyond で表現しています。 The world is too big for just one story.
参加 February 2017
2.7K フォロー中    42.1K ファン
かつての自民党なら、これだけ疑惑や不祥事が重なれば、党内からも批判が噴き出し、首相はとっくに辞任へ追い込まれていたでしょうね。 今は、党内で問題にすらしない。 というより、利害関係や責任を共有しすぎて、誰も問題にできないのでしょう。 自浄作用がなくなった政党は、内側からはもう変われません。
もっと見る
【LINE公開】「サナエグッズ」販売をめぐる政治資金の闇と、高市事務所・所長の信じがたい「悪ノリ」LINE ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csによる取材で、高市総理の周辺で起きている呆れた実態が次々と明らかになりました。 「サナエキャップ」や「サナエタオル」といったサナエグッズ。その販売や発送が高市事務所の関係者が運営する企業に委託されており、資金の流れが完全にブラックボックス化していました。 さらに記憶に新しい、自民党青年局の会議後に過激衣装の女性ダンサーを党費で招いて大炎上したあの事件。なんとダンサーに口移しでチップを渡していたのは、「高市青年局」のメンバーだったことも判明。 しかも、「サナエトークン問題」の渦中にある高市事務所・所長は、この報道を見た際、反省するどころかとんでもない「悪ノリLINE」を投稿していました──。 ↓実際のLINE投稿画面やスクープの全貌は、以下の記事で詳しく公開しています。ぜひご自身の目で確認してみてください 民間企業を経由させ…「サナエグッズ」販売をめぐる高市事務所のブラックボックス
もっと見る