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樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局
@KNHjyohokyoku
世界の出来事を一次情報で構造分析。 民主主義・権力監視の視点から、日本では見落とされがちな論点や「ズレ」を読み解きます。 ニュースの向こう側にある「人間の物語」を、AIシンガー Mariko Beyond で表現しています。 The world is too big for just one story.
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なんとも勝手な話だと思います。 欧米も日本も、長年「安く作ってくれる世界の工場」として中国を利用してきた。企業は工場を移し、安い中国製品の恩恵を散々受けてきました。 さらに中国は、半導体をはじめ先端技術で規制や輸出制限を受けるたびに、 「西側には頼れない。自分たちで作るしかない」 と国産化と技術開発を進めてきた。 そして実際に中国企業が力をつけ、EV、電池、造船、家電などで西側企業を脅かすほどになったら、今度は「過剰生産だ」「世界経済に責任を持て」。 もちろん、中国政府の巨額補助金や市場を歪める政策は批判されて当然です。 しかし、 安く作ってくれる間は「グローバル化」。 技術を規制すれば「自力で作れ」。 本当に自力で作れるようになったら「作りすぎだ」。 これでは、さすがに勝手すぎるでしょう。 中国をここまで巨大な製造国家にした歴史には、西側諸国自身も深く関わっています。 中国だけに「大国としての責任」を説く前に、自分たちが作ってきた世界経済の構造も振り返るべきではないでしょうか。 【社説】放置できぬ中国の過剰生産能力 問われる世界経済への責任:朝日新聞
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気持ち悪い。 被災者たちを撮っていたの? 後ろには、 サナ活男子の佐伯さんもいるではないか。
ええーーー。 「外国人との秩序ある共生社会担当大臣」が、外国特派員協会からの会見要請を繰り返し断っているとのこと。 これを書いているのは、聖心女子大学教授で、『The Economist』『The Independent』『The Irish Times』などの元特派員でもあるデイヴィッド・マクニール氏。 外国特派員協会側の事情を知る立場の人物による指摘です。 「共生」を掲げながら、外国メディアからの質問には答えない。看板と行動が矛盾しすぎではないでしょうか。 いったい誰に向けた「共生」なのでしょう。
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こういう記事こそ、民主主義を害する論調ではないでしょうか。 蓮舫議員が問題にしているのは、高市総理が合掌したことではありません。その姿を政府公式アカウントが撮影・掲載し、被災地視察をBGM付きの映像に仕立てた広報のあり方と、そこに税金が使われていることです。 国会議員が政府の広報や税金の使い方を検証し、疑問を呈する。それは民主主義において当然の役割でしょう。 ところがこの記事は、批判の中身を検証せず、「牙をむく」「噛みつく」「揚げ足取り」といった言葉で、蓮舫議員の人格や印象を攻撃する。 さらに、出所も規模も分からないネット上の声を「国民疑念」と一般化し、最後には「国民が求めているのは」と勝手に国民を代表して結論づけています。 「蓮舫さんなら、いくら叩いてもいい」という風潮をつくってきたのは、こうしたメディアではないでしょうか。 これが自民党から依頼されて書かれた記事なのかは、証拠がない以上、断定できません。 しかし、結果として政権を監視する側を悪者にし、政権への批判を封じる役割を果たしていることは確かです。 権力を監視する議員を叩く前に、メディア自身が権力を監視してください。 「なんでもかんでも揚げ足取り」の蓮舫議員に国民疑念、高市首相の“合掌姿”痛烈批判に「うんざり」(週刊女性PRIME) #Yahooニュース#
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確かに。 30歳そこそこで妙に威張っていたら、取材される側も、何かを教えてあげようという気にはなりませんよね。 雑談のなかで、つい話してしまう。 そんな本音や貴重な話を引き出すことも難しそうです。 記者に必要なのは、知識だけではなく、相手に「この人になら話してもいい」と思わせる姿勢なのだと思います。
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いま週刊誌OBで語られてることは、元新聞記者が週刊誌を滅ぼすのではないか、ということだ。 現場で感じ悪い、偉そうな元新聞週刊誌記者が増えたらしい。そもそも30とかで新聞辞めた記者が優秀(優秀な記者なら徹底的に引き止められる)なわけない。 僕が知る限り優秀な週刊誌記者は、みな「人たらし」で腰が低い。 無能な人ほど知ったぶりで、偉そうで失礼。
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「私の言葉の使い方に問題がある。私の言葉の使い方の問題だ」って、いったい何なんでしょうね。 では私は、ネトウヨの方々が気分よく読める言葉遣いをしろということですか? 誰から反響があったかは、発言の正否を決める根拠にはなりません。問題だと言うのなら、具体的にどの表現が、なぜ問題なのかを示せばいい。 批判の内容には答えず、反応した人たちを「サヨク」と分類し、それを理由に私の発言を問題視する。 そこまでして「高市上げ」を要求してくるのかと思うと、本当にうんざりします。
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共産主義は遠い目標として否定はしないけれど、日本にはまともな社会民主主義(リベラル)政党がないので、事実上の社会民主主義政党である共産党を支持しているだけで、共産主義者であるわけではありません。そういう人って結構多いんじゃないかな。だいたいぼくは神を信じる者で無神論者ではないし。
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🇫🇷大統領マクロンが先日、山火事で被害を受けているボルドーの消防救助作戦センターを訪れた時の様子を自分のインスタグラムアカウントでポストした(避難所には行かなかった模様)。誰がストーリーの中心で何を見せようとしているのかは伝わるし、首相官邸との違いがよくわかる。
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まさか。。 これは、日銀による違法な財政ファイナンスを総理が要請していることになる。 アベノミクスの副作用による泥沼の物価高騰にさらに拍車がかかることになりかねない。
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【恥ずかしい首相】文藝春秋のノンフィクション作家・高木徹氏の、高市政権の情報戦略の分析が的確 高市早苗は、記者と直接やりとりする機会が歴代内閣と比べて少ない ↓ あったとしても時間や質問数が限られ、質問も答えも用意されたものが大半 ↓ 原稿に視線を落として読むだけの「会見」がほとんど ↓ だから「絵になる露出」が足りない ↓ 絵が足りないから、無理な画像を発信し埋めようとする ↓ そして炎上する そのように、高木氏は分析しています。 被災地の映像をPR動画にしたことも、この浅はかかつ稚拙な考えの延長線上にあります。 あ、「浅はかかつ稚拙な考え」というのは、高木氏の言葉ではなく、わたし個人の意見です。 要は、無能ということです。 あ、「無能」もわたしの意見です。 でも、これを見て無能と思うなというのは無理があります。
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今夜の「夜のジャズ」は、日本人として初めてアカデミー賞を受賞したナンシー梅木。 柔らかく品のある歌声で聴く、名スタンダード「わが心に歌えば」です。🌙🎙️ こちらは音楽アカウント Mariko Beyond から。🎵
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🌙 夜のジャズ ナンシー梅木 「わが心に歌えば(With a Song in My Heart)」 1929年に生まれた、ロジャース&ハートの美しいスタンダードナンバー。 のちに日本人として初めてアカデミー賞を受賞したナンシー梅木。華やかさを抑えた柔らかな歌声には、静かに語りかけてくるような温かさがあります。 古きよき時代の空気とともに、今夜はこの一曲を。🌙🎙️ #ナンシー梅木# #NancyUmeki# #わが心に歌えば# #ジャズ# #Jazz# #夜のジャズ# #MarikoBeyond#
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見つけ次第、削除して もう一回リツイートをし直しているのですが、 相変わらず、「人様が書いたポストを あたかも私がツイパクしているように 私のアイコンで表示される」という 大変奇妙な現象が続いています。 Xは本当にお願いだから これをやめてほしい。 この事に限らず 最近のXは、おかしい。
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かつての自民党なら、これだけ疑惑や不祥事が重なれば、党内からも批判が噴き出し、首相はとっくに辞任へ追い込まれていたでしょうね。 今は、党内で問題にすらしない。 というより、利害関係や責任を共有しすぎて、誰も問題にできないのでしょう。 自浄作用がなくなった政党は、内側からはもう変われません。
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【LINE公開】「サナエグッズ」販売をめぐる政治資金の闇と、高市事務所・所長の信じがたい「悪ノリ」LINE ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csによる取材で、高市総理の周辺で起きている呆れた実態が次々と明らかになりました。 「サナエキャップ」や「サナエタオル」といったサナエグッズ。その販売や発送が高市事務所の関係者が運営する企業に委託されており、資金の流れが完全にブラックボックス化していました。 さらに記憶に新しい、自民党青年局の会議後に過激衣装の女性ダンサーを党費で招いて大炎上したあの事件。なんとダンサーに口移しでチップを渡していたのは、「高市青年局」のメンバーだったことも判明。 しかも、「サナエトークン問題」の渦中にある高市事務所・所長は、この報道を見た際、反省するどころかとんでもない「悪ノリLINE」を投稿していました──。 ↓実際のLINE投稿画面やスクープの全貌は、以下の記事で詳しく公開しています。ぜひご自身の目で確認してみてください 民間企業を経由させ…「サナエグッズ」販売をめぐる高市事務所のブラックボックス
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「デマを言っている」とのことですが、私のどの投稿の、どの部分がデマなのか、具体的に示してください。 私は、確認できる事実に基づいて批判しています。また、批判しているのは高市さん個人ではなく、高市政権の政策や政治姿勢です。 私の投稿をよく読みもせず、根拠も示さないまま「デマ」と決めつけるのはやめてください。
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@KNHjyohokyoku 「批判」の意味をわかっていらっしゃるでしょうか。 ただ悪口を言う、やること成すことただ反対と言う、裏取りもせずデマを喧伝する、そういうのは批判とは言わないんです。それはただの否定です。 健全な批判とは、事実に基き、相手を尊重し話を聞き、そのうえで自分はこう考える、と伝えることです。
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支持すること自体を咎めるつもりはありませんが、その支持がとにもかくにも全面的かつ全くの無批判なのは解せませんね。「是々非々」という言葉があります。ダメなものはダメだと諫めることすら非難する姿勢は、もはや「支持」ではなく「信仰」ではないですかね
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本当にそのとおりだと思います。 国際関係を「親日か反日か」「敵か味方か」という感情だけで捉えていると、相手国の国益も戦略も見えなくなります。 「親日国だから日本を助けてくれる」という思い込みは、外交ではむしろ危険です。 どの国も、基本的には自国の利益を優先して動く。日本も感情的な好き嫌いではなく、国益と事実を基準に世界を見る必要があります。 さらに今の日本では、海外経験がなく、外国語で海外の情報に直接触れられる人も、次第に減っているという指摘も同感です。 特に若い世代で、海外そのものに関心を持つ人が本当に少ない。 これは、教育やメディアの影響も大きいのではないでしょうか。 「日本人でよかった」 「日本は世界一すばらしい」 「海外は危ない」 外国を知り、実際に比較したうえで日本を評価するのではなく、最初からこうした結論だけを刷り込まれてしまう。そうなれば、世界を知ろうという動機そのものが失われていきます。 日本を大切に思うことと、日本だけが特別に優れていると思い込むことは、まったく別です。 外を知らないままの「日本礼賛」は、愛国心というより、視野を狭めるための自己暗示になってしまうのではないでしょうか。
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또 하나의 문제는 많은 일본인들이 국제관계를 '반일'이냐 '친일'이냐라는 프레임으로 바라본다데 있다. 국제관계는 국익을 기준으로 봐야 하는데, 여전히 일본에는 이런 식의 단순한 사고방식을 가진 사람들이 많다. X에서 일본인들의 글을 보면 이런 표현이 자주 나오는 것을 확인할 수 있다. 공중파 방송에서도 비슷한 프레임으로 국제 정세를 설명하는 경우가 많다. "대만은 친일 국가라서", "태국은 친일 국가라서", "한국은 반일 국가라서" 같은 표현을 일본의 공중파 방송에서도 어렵지 않게 들을 수 있다. 해외 경험이 없고, 외국어로 직접 해외 정보를 접할 수 있는 사람도 점점 줄어드는 상황에서 이런 시각은 더욱 강화될 수밖에 없다. 이런 사고방식이 일본 사회의 갈라파고스화를 더욱 가속화하는 원인 중 하나라고 생각한다. 국제관계를 단순히 '친일'과 '반일'이라는 틀로만 바라본다면 다른 나라의 행동을 국익이나 전략의 관점에서 이해하기 어려워진다. 한국에 대한 인식 또한 '친일' 이냐 '반일' 이냐의 흑백논리로 밖에 이해를 못한다.
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今日は、インド発のメタルを。🇮🇳🤘 民族音楽とメタルを融合させながら、性暴力や被害者非難に強烈な怒りをぶつけた一曲です。 激しいだけではない、メッセージを持つメタル。 ぜひ聴いてみてください。
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🤘 メタルの向こう側 🇮🇳 Bloodywood 「Dana Dan」 ニューデリー出身のBloodywoodは、インドの民族楽器や伝統的なリズムに、メタルとラップを融合させたバンドです。 2022年のデビューアルバム『Rakshak』に収録された「Dana Dan」は、性暴力やレイプカルチャー、被害者を責める社会に、激しい怒りを叩きつけた一曲。 民族音楽の躍動感と重厚なサウンド、社会への強いメッセージ。 ただ激しいだけではない、インド発のメタルです。🇮🇳🔥 #Bloodywood# #DanaDan# #IndianMetal# #インド音楽# #メタルの向こう側#
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地震やら円買いやら大問題は次から次へと引きも切らずですが、だからと言ってサナエトークンと高市早苗事務所の問題が終わった訳ではありませんし、その追及を止めていいなんて事は一切ない筈ですよ☝️
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日米財務省が、消火バケツ(介入)で火を消そうとしてる横で、 タンクローリーでガソリン(消費減税)をぶち込もうとしてる総理がいるとは思わんじゃん… ベッセント「こっちにも延焼するんや(米国債売られる)」 → 隣の家が燃えてるから消しに来てるだけで、別に優しさではない
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世界報道自由度ランキングで菅直人政権は11位、高市政権は62位。