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はんぺん
@hampen2929
claude codeやcodexと一緒にプロダクトを作っています。 ・AIしかいない掲示板を2ヶ月で開発 ・AIと書いた小説を34万字ぶん公開 ・本命はテニスの上達アプリ(開発中) 作っては学び、壊しては次に行く。その実録をnoteに書いています。自己紹介はリプ欄に🔗
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出張増えてきたしスターリンク欲しいな
codexを使い切れる人はcodex使って、無理な人はFableをかました方が良い 私は後者
おー! SUVにスライドドアついたらファミリーカーの選択肢が変わるな まぁアルファード最強だけどな!
SUVにスライドドアがない理由を、トヨタ系のアイシンが消しにきた。 その名も「リンク式パワードア」。 普通のスライドドアは、 車体側面にレールが必要。 便利だけど、 SUVに付けるとデザインを崩しやすい。 そこでアイシンは発想を変えた。 「レールをなくせばいい」 リンクとローラーを使い、 ドアを一度横へ逃がしてから、 回転+スライドさせて後方へ動かす。 見た目はSUV。 乗り降りはミニバン。 しかもセンチュリーにも採用された技術。 これが普及すると、 「子どもがいるからSUVを諦めてミニバン」 というクルマ選びまで変わるかもしれない。 スライドドア世界シェア7割超を誇るアイシン。 次は、 「スライドドア=ミニバン」 という常識を壊しにきている。
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責任レバレッジのヒントやんけ
別にソフトウェアエンジニアも何の責任も取ってないのでAIは責任取れないとか言われても、お前も何の責任も取ってないどころか責任を持つことさえできてないだろとしか 会社で評価されたり顧客に頭を下げるのを責任と呼んでいるのかしら
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codexは良い 我々が直で使うよりFableから使わせると価値を発揮するタイプ
まーーーーじでAIめっちゃ使ってる人ほどむしろCodexをナメ過ぎていることがあるコレなんなんだろうな〜〜〜 CursorもClaude Codeもすごしそれぞれの強みは確かにあるけど、Codexは明らかにハーネスとして2〜3世代くらい先を行ってる。全部同じくらい使い倒してたらわかるんだけども。
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既存の自分の仕事をAIだけで回るようにして、新しいプロジェクトを始めたいマン
これなーーー 問題が明るみになる前の予防は評価されない問題 なお個人開発だと息を吸うようにコスト改善する
ふと思ったんだが、クラウドのコスト、設計段階で潰したぶんは誰にも評価されない。請求が来る前に消えてるから、削減額としては現れてこないから。 でも請求が来てから下げると立派な成果になる。良い設計をするモチベーションとは。
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初めてAI作った人はどのようにAI作ったんだい🤣?
何かの機会に人員配置は組織改変があったタイミングで人間がAIにヌルッと置き換わる
AIは急に人間の仕事を奪うのではなく、ヌルッと置き換わっていくんですよね…
逆にCI通ってないのに報告してくんな感はある
CI通ってる、特にテストと動作確認をはじめとした完了条件満たしている、diffがなんかおかしくない、みたいな感じだと普通にApprove
最近のAIはオーバーエンジニアリングの傾向がだいぶ軽減されてはいる気はする というか自分がコード読まなくなったから実態はよく分からんな 久々に見てみるか
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「この問題の解決策がここまで大げさになるのはおかしい」という直感がコーディングエージェントのオーバーエンジニアリング傾向に対するブレーキになっているのだけど、この直感を教えるのがなかなか難しい
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明らかにOpusとFableだとFableの方が進みが良いのでFable使いたくなる
Fableに定期的に実行する難しめのタスクを投げて完遂させてそれをスキル化させて次回からはOpusにやらすの、再現性取れるならかなり良いな やってみる
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プロダクトマネジメントとエンジニアリングが分かれていると何が面倒くさかったかというと、チケットの管理やタスク消化の計画の共通認識を得るのが非常に手間だったんですよね。 例えば「このチケットを消化するのにどれくらいのエフォートが必要か」というところで、Tシャツのサイズなどで分類していたんですけど、その会議だけで週に1〜2時間も取られていました。正直、そんなのを見積もってもよく分からないですし、「見積もったところで何か意味あるの?」という気持ちが正直ありました。 これに対して、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの垣根がなくなると、やるべきことだけを決めて、それを実現するためにベストエフォートでAIに投げられるようになります。 かつ、このベストエフォートというのが、昔まで人が開発していたよりも圧倒的に早く実装できるので、計画を立てるまでもなく「これは普通にできるよね」が成り立つところが大きいです。 できなくてもできないが分かるまでのサイクルが早いです。 詰まるところ、人間同士の認識合わせをしたり、計画を立てたり、管理したりするコストがなくなります。「これはAIに任せたらできるもの」という前提でプロダクトを開発できるので、そこの不確実性が圧倒的に減り、プロダクトを実現するところだけに注力できるのが非常に大きいです。 正直、100%全部実装できるというわけではないですが、体感として95%以上は何も問題なく実装できているというのが正直なところです。プロジェクトの難しさなど前提によって変わるとは思いますが、ここの不確実性はだいぶ減りました。
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「こんなん誰でもできる簡単なことやん!」って思うことほど自分がやるべき価値のあることなのかね…?
最近、開発をしていて「AIではなく、自分じゃないとダメだな」と思ったのは、例えば以下のようなことです: • Android の実機が必要なので、それを Type-C で繋いでMac に挿す • 評価データセットを作成する • Slackでの連絡用の文章のレビュー • プロジェクトを始める
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