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日本の食生活全集
@imgnbkpro
基本はbotですが、たまに中の人がつぶやきます。出典は全国300地点、5000人の話者からの聞き書きをもとにした「日本の食生活全集」(農文協)。リンクは書籍紹介ページです。
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『新装版 土壌微生物の基礎知識』西尾道徳著 - 田舎の本屋さん
\本日発売/ 『ソーラーシェアリングで始める持続的な農業』 東 光弘 著 未来に向けたプランの立案、パネルや設備の基礎知識、農業委員会への届けや諸制度、様々な営農の形など、農業・農村のためのソーラーシェアリングの手引書☀️ いとうせいこうさん(@seikoito)に推薦文をいただきました!
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明日は #世界難民の日# ▼おすすめの1冊 『西アジア・シリアの食文化論』 2011年に始まったシリア内戦では、多くの市民が難民となりました。本書は、内戦前のシリアの食文化を350点に及ぶ写真とともに詳細に記録した一冊。 古都アレッポを中心に、周辺の農村や牧畜民の暮らしの中での食文化を活写。
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ぽーぽーと、ちんびん ゆっかぬひー(旧暦五月四日)年に一度の盛大なおもちゃ市がたち、子どもたちの待ちに待った日である。ぽーぽーやちんびんを豚肉のお汁と一緒に仏壇に供えて、子どもの健康を祈る。 #農文協# 『聞き書 沖縄の食事』那覇の食より
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『地球のまかないごはん』が「noteから生まれた書籍(2026年)」に選ばれました〜👏 本書は、景観工学者・真田純子さん(@JunkoSanada) と人文地理学者・湯澤規子さんが、石積みと風景とごはんについて、世界のあちこちで交わした往復書簡です🌍 ▼noteにて一部無料公開中
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あご網や地引網のときの弁当 五合飯(麦飯を詰める)、塩ますを焼いたもの、ちくわ、ふきの煮つけ、こぶ巻き、煮豆、いんげんのごまよごし #農文協# 『聞き書 鳥取の食事』因幡海岸の食より
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#現代農業# 2026年7月号より📖 四方八方に這って広がり、刈り払い機では対処しづらい厄介なつる草・クズに... ❌秘技「バッテン刈り」炸裂❌ ノコギリ鎌を使った画期的!?な刈り方を取材した際の映像がルーラル電子図書館☟で視聴できます👀 ★取材ビデオ📹無料公開中★
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表紙完成! 『小さい林業で稼ぐコツ3 自分で製材、丸太の10倍 ナタとハサミで月5万』 8/24発売 山林資源の価値を高める商品化術と売り方ガイド。薪、炭、ホダ木から枝物、クラフト、キャンプスペースまで! 搬出・製材におすすめの機械や木材トレンド情報も満載です🪵
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天然サイダーをつくろう(基礎編) 松葉サイダー|編集部ラボ 今回は、身近な植物や食材を使って“天然酵母のサイダー”がつくれるか、挑戦します!(2025.07.03)
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🍛うかたま夏号本日発売🍛 特集は「ありがとう、カレー!」。カレーは忙しいときにさっとつくれるお助けメニューであり、手間をかけて極める特別な料理でもあります。今年の夏はカレーで決まり! そのほか、さわやかな煎茶の楽しみ方、チガヤで編むかご、ご飯の保存食「干し飯」のつくり方も。
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うかたま83号 特集のご案内|ありがとう、カレー!
そーみんぷっとぅるー 台風のときなどは何もないので、近くの雑貨店でそうめんを買ってきてつくって食べる。  台湾からくるビーフンでも、そーみんぷっとぅるーと同じようにつくる。 『聞き書 沖縄の食事』那覇の食より #農文協#
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2026年夏号の表紙が完成しました🍛   特集は「ありがとう、カレー!」   6月5日発売です。   ひと皿でご飯も野菜も肉もとれて、手早くつくれる日常のメニューであり、時間とスパイスで味を極める特別な料理でもある。料理の楽しみが全部詰まっているかも。あってよかった。ありがとう、カレー!!
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田植えどきの小昼飯 おかもちの中:かたうりのぬか漬、玉菜とみずの塩漬、たくあん、なす漬、梅干し/重箱左:煮つけ(凍み大根、凍み豆腐、にしん、ふき)/重箱右:きな粉をまぶしたにぎり飯 『聞き書 秋田の食事』県南横手盆地の食より
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『つながるごはん』が第41回農業ジャーナリスト賞を受賞しました👏 「令和の米騒動」で価格や流通が注目される中、20年前に宮城・鳴子で始まった「鳴子の米プロジェクト」の歩みを追う一冊。生産と消費の分断を超えて、“つながる農業”の実践から日本の農政・農村政策の課題を問い直します。
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色と香りが1年たってもそのまま! 青実山椒のカンタン下処理 #うかたま#
田植えの午前の小昼 漬物(きゅうり、たくあん)、煮しめ(にしん、にんじん、ごぼう、凍み豆腐、こんぶなど)なます(大根、にんじん、青豆)、赤飯 『聞き書 岩手の食事』県央の食より
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りんまん 田植えの小昼や桃の節句にと、春になるとつくられるおやつが各地にあります。今回は、魚のウロコに見立ててもち米を飾ることからりんまんと呼ばれる米粉のまんじゅう。醤油としょうがのきいた醤油もちとともに、愛媛県のひな祭りやお花見に欠かせないお菓子です
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重版出来! 『蜜量倍増 ミツバチの飼い方』 干場英弘 著 養蜂で大事なハチの密度管理や巣枠間の距離など、ハチの習性・生態とセットで基礎がよくわかります。
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田植えどきの午前の「小昼」 にぎった赤飯を、ふきかえばに包んで出す。豆腐、にんじん、ごぼう、ふき、しいたけなどの煮しめ、漬物(ぬか漬)を添える。景気づけに、どぶろくや酒かすを溶かしたどべを出すこともある。 『聞き書 岩手の食事』県北の食より
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