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明石順平
@junpeiakashi
弁護士。 チクシスト。著書「アベノミクスによろしく」「データが語る日本財政の未来」「国家の統計破壊」「人間使い捨て国家」「ツーカとゼーキン」「キリギリスの年金」「財政爆発」「データで見る日本経済の現在地」「全検証 コロナ政策」「サナエノミクスによろしく」発売中。趣味はロードバイク(ヒルクライム)と筋トレ。
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劇場版コナン、劇場版だからいつもよりもさらに鋭いコナンの推理力が爆発するんだろうなと思ったら、単純に毎回物理的に爆発するそうですね。
島でニワトリたちと暮らしています。 多分、普通の飼い方ではありません
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コミュニティへ転送
【労働法違反】『映画ちいかわ』を労働問題の専門家が考察してみた(ネタバレあり)【下剋上】 @YouTubeより
【動画】クーンと甘え、校長室で昼寝 学校犬ドルチェを飼う校長先生の熱意 学校などの学びの場で、子どもたちに犬が寄り添う――。全国でそんな「学校犬」(スクールドッグ)の取り組みが広がっています。
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過労死したNHK記者の母、裁量労働拡大に懸念「自己責任にされる」
「法の支配に対する侵害だ」トランプ政権によるICC赤根智子所長らの制裁対象指定うけ超党派議連が非難声明まとめる
超党派議連、政府対応「段違いに弱い」 ICC制裁で非難声明 「人権外交を超党派で考える議員連盟」は、米国が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長を制裁対象に指定したことを受け、国会内で総会を開き、非難声明を議決しました。
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8月19日、厚生労働省は労働基準監督署による時間外労働(1ヶ月45時間以内)の指導を見直す方針を示しました。 労働弁護団ではこの姿勢を、厚労省が労働者の命と健康を守るという使命を捨てたものと捉え、強く抗議する談話を本日出しました。 #厚生労働省# #時間外労働# #労基署#
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うちの子、集団暴行を受けた後、廊下で先生に「死にたい」って言ったら「そういうことを言ってはいけない」って言われたし、そう言っていたと学校は親に知らせなかったし、杉並区いじめ問題対策委員会の報告書にも書かれていないよ。杉並的にはどうでもいいのだろうか。 #杉並いじめ重大事態
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>高市総理は自分でしっかり伝えようとしてるから、Xで発信してるんだ いえ、発言に対しその場で疑問や異論を挟まれたり検証を求められる国会や記者会見のようなインタラクティブな場と違って、Xは一方通行で発信できる都合のいいツールだからです。要は疑念を受け止めることから逃げているだけ。
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「私は日本政府の指名によってICCの裁判官に立候補した。日本政府を頼りにしているし、ICCに対する支援をやめることなく、ICCの存続を確保するために力を貸してほしい」 当事者の赤根さんにここまで言わせてしまうとは。つくづく恥ずかしい、情けない総理大臣ですよ。 @takaichi_sanae
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地震の速報は、気象庁をはじめ、政府の各機関が行うべきで、首相の仕事ではないと思います。
【公表】ICC・赤根所長「日本の支援重要」 米制裁予期とコメント 赤根氏は制裁について「ある程度予期していたことで驚きはない。重要なのは、これを国際的な『法の支配』の終焉の始まりとさせないこと。日本と日本の皆さまの支援が重要な鍵となるだろう」とした。
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Xばっかりやりやがって。 高市サナエックスじゃねえか。
{リーガルビート -逆転の法廷- #4}# 都議会議員役でワタシ出演!。 予告動画にも映ってますので皆サマ是非チェックヨロシクお願いします!~ 今夜9時放送!テレ東
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公邸にオバケいるじゃん。 各国が赤根所長に連帯を示す中、変なツイート連発する奴なんてオバケじゃん。
【働き方改革の逆行】「もっと働きたい」は本当か? 政府のウソと残業月45時間の一律指導廃止を問う(西田亮介) #Yahooニュース#
自己公邸感の高さはよく分かりました
昨年末に公邸に引っ越しをしてから、8ヶ月近くが過ぎました。 公邸は、官邸の隣に建っていますので、危機管理上の観点から、住み慣れた議員宿舎から公邸に引っ越しました。 以降、官邸と公邸、どちらでもしっかりと仕事ができる環境をつくってきました。 これは、早朝・夜間、休日であっても、私が必要な情報を得て、迅速に必要な判断や対応を行えるようにするためです。 その一方で、「官邸職員の負担軽減」の観点から、対応が必要となる職員やSPを含む警護の人数をできる限り少なくすることができる公邸を積極的に活用するよう心がけてきました。 公邸は総理の住居として知られていますが、打合せや執務の場としての機能もしっかりと持っています。 海外要人とのリモート会議、公的行事のメッセージ収録、総理秘書官達との打合せを行える大小の会議室や通信環境も整備されています。 私は、公邸でも読める資料はほとんどを持ち帰り、当該政策の担当秘書官とは公邸内の会議室で打合せをするか、リモートでやりとりをすることで、官邸で執務している時と変わらない環境をつくっています。 多くの案件は、対面の必要があれば担当秘書官や関係の職員だけに公邸に来てもらうことで対応できます。 公邸内での打合せなど公邸での執務は、総理の日々の動静としては報じられませんが、私としては、「公邸も職場」というのが実感です。 私が公邸に居ることで、職員やSPを含む警護の負担を軽減できますので、平日は、官邸から公邸に移動するタイミングを、夕方の出来る限り早い時間帯にしています。 そして、休日や平日の早朝・夜間は、どうしても必要でない限り、公邸から出ないようにしています。 私の外出により、対応するSPの人数と負担が多大なものになるからです。 休日を公邸で過ごすと、「総理動静」は「終日、公邸で過ごす。」となりますが、公邸でも必要な執務を行っています。 官邸職員やSPの「働き方改革」の観点からも、これからも公邸の機能を最大限活用して、働いてまいります。
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習近平にレアアースを止められ、プーチンに択捉に上陸され、金正恩に威嚇され、トランプに法の支配を揺るがされ、日本外交が世界の真ん中で咲き誇っているようにはみえない
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