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くしぶち万里 前衆議院議員(東京14区・墨田、江戸川)
@kushibuchi
前衆議院議員(3期)。東京14区(墨田区、江戸川区)。30年の経済不況から国民生活を救え。海、山、が大好きです。和歌を詠みます。スキー1級。 他の各SNSなどはコチラからも:
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このとき、モートン・ハルペリン氏の構想する北東アジア非核化戦略を30分にわたり伺いました(3枚目の真ん中が博士)。もともと、ニクソン政権やクリントン政権で安全保障担当を務められた外交・核戦略論の専門家であり、沖縄返還交渉にも米政府高官として深く関わられた方。私たちが日本の専門家や韓国の国会議員らとめざすプロセスとは別のアプローチでしたが、北東アジア非核化のゴールは一致。 今日の核危機をいかに回避するのか。 いま一度、日本が進むべき道を問い直したい。 #北東アジア非核地帯 ##非核の傘#
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ワシントンD.C.に来ています。長崎会議、ソウル会議に続いて、米国上院・下院議員を交え #北東アジア非核地帯# について議論しました。核抑止力拡大が叫ばれるなか、地域の安全保障協議の場が必要です。バイデン大統領に公開書簡を渡す準備をしています。 #非核の傘 ##くしぶち万里# #れいわ新選組#
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今晩のNスペ21時〜、「知られざる核危機 ハルペリン文書の警告」は必聴です。 私が、2023年に「北東アジア非核地帯創設」の国際議員連盟でワシントンD.C.を訪れた時、基調講演を務めてくれたのが、米国政治学者のモートン・ハルペリン氏でした。核保有国がひしめく北東アジアにおいて、いかに非核化を実現していくか、リアルな安全保障論として示唆に富んだ貴重な提言でした。決して、単なる理想論ではありません。 国是である非核三原則はその土台であり、揺るがしてはならないものです。 #核危機 ##非核三原則 # #北東アジア非核地帯 ##非核の傘#
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「場合によっては沖縄への核による報復攻撃がほぼ確実に発生する」 広島・長崎に続き、1950年代、3度目の核攻撃が行われる危険があったのをご存じだろうか 台湾海峡をめぐる危機、その全貌に迫ろうとある人物に話を聞いた
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昨日、長崎で「核兵器をなくす日本キャンペーン」による「核兵器禁止条約フォーラム」が開かれ、北東アジア地域の核軍縮を念頭に「中国・北朝鮮との対話」をテーマに据え、専門家らが意見を交わしました。 中国・北朝鮮との対話探る 長崎で核禁条約フォーラム|長崎新聞
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8月9日11時2分、長崎原爆投下によるすべての犠牲者に心から哀悼の誠を捧げます。 「平和宣言」起草委員会の会議録を歴史公文書として永久保存する方針が決定されたと昨夜伝えられています。よかった。そのプロセスこそ、被爆者の訴えや市民の声、識者の平和構想が刻まれた核廃絶運動の歴史そのものであり、世界平和の土台となる、唯一無二のもの。 核の傘から非核の傘へ。 困難があっても、徹底した平和外交と対話の歩みを止めてはなりません。 #長崎原爆の日 ##北東アジア非核地帯# #非核三原則#
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【声明】 「長崎・原爆の日」 (いのちの党 2026年8月9日) 長崎に原爆が投下されてから、81年目の夏となる。 原爆の犠牲となったすべての人々に、心から哀悼の誠をささげる。 また、今なお後遺症に苦しむ被爆者やご遺族の方々に、心からお見舞いを申し上げる。 「長崎を最後の被爆地に」 「ふたたび被爆者をつくるな」 この言葉は、単なる祈りではない。 地獄を生き延びた被爆者が、病気、生活苦、差別と闘いながら、国家補償と核兵器廃絶を求め続けてきた、命懸けの運動の言葉である。 長崎原爆被災者協議会は、ビキニ環礁でのアメリカの水爆実験ののち1956年6月23日に設立され、今年、結成70年を迎えた。また同年8月10日には日本被団協(2024年ノーベル平和賞受賞)が長崎の地で結成された。被爆者たちは、国の援護がないまま放置された状況を変えるべく、原爆医療法や被爆者援護法の制定、原爆症認定の拡大、さらには核兵器禁止条約の実現を求めて、国内外で声を上げ続けてきた。 被爆者健康手帳を持つ人は、2026年3月末で全国9万1,105人、平均年齢は86.66歳となった。 しかし今なお、長崎には、国が定めた被爆地域の外にいたため「被爆者」と認められず、被爆者健康手帳を交付されていない「被爆体験者」がいる。訴訟の原告を含む当事者の高齢化と死亡が進むなか、国による地域の線引きによって救済から取り残された人々を、今すぐ救うべきである。 残された時間は少ない。 受け継ぐべきものは、被爆した瞬間の体験だけではない。被爆者が沈黙を破り、国と社会を動かし、核兵器禁止条約の採択と発効を後押しした「ヒバクシャ運動の歴史」そのものを、次世代へ引き継がなければならない。それは、世界平和の土台となるものである。 長崎市の平和宣言文起草委員会について2014年以前の会議録がすべて廃棄されていたことが明らかになった。市は保存期間を20年に延長し、将来は歴史公文書として永久保存することも検討するとしている。 平和宣言の完成した文章だけでなく、被爆者や市民が何を訴え、どのような議論を経て一つ一つの言葉が選ばれたのか。その過程もまた、世界に残すべき歴史であり、平和への貴重な道標である。 長崎市は、長年、平和宣言などを通じて、「北東アジア非核兵器地帯」の創設を求めてきた。非核地帯とは、国際条約によって核兵器の生産、取得、保有及び管理が禁止された地帯である。世界にはすでに7つの非核兵器地帯(地域)が存在している。 この北東アジア非核兵器地帯構想では、日本、韓国、北朝鮮の3か国が核兵器を持たないと約束し、周辺の核兵器国が条約の附属議定書などを通じて、域内国への核兵器の使用や威嚇を行わないことを約束する。核戦争の危険を減らし、地域の緊張を緩和する具体的な取り組みである。 ところが、小泉進次郎防衛大臣は、防衛政策について「あらゆる政策をタブーなく議論し、進めなければならない」との姿勢を示した。政府は非核三原則を「政策上の方針として堅持する」とする一方、安保三文書改定の個別具体的な内容については明言を避けている。また、連立与党の日本維新の会は、2026年の政策集で「核共有を含む拡大抑止に関する議論を開始」すると掲げ、6月には総理に非核三原則の「持ち込ませず」について「現実的検討を行うべきだ」と見直しを提言した。今こそ、政府・与党は、被爆者をはじめ、長崎の平和宣言の声に耳を傾けるべきである。 日本政府には、非核三原則を国是として堅持し、法制化すること、核共有や核兵器の持ち込みを拒否すること、核兵器禁止条約に直ちに署名・批准することを求める。そして、被爆者運動の記録と証言を国の責任で保存・継承することを求める。 被爆者がつくり上げた歴史を、被爆者だけのものにしてはならない。 「長崎を最後の被爆地に」 その誓いを、次の世代の行動へと引き継ぐ。 わたしたちは、核兵器も戦争もない世界を実現するため、被爆者とすべての世代の市民の皆さんとともに、長崎の被爆体験の継承と核廃絶への取り組みに力を尽くしていく。 2026年8月9日 いのちの党
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(社説)被爆81年 揺らぐ規範 核使用のリスクを座視できぬ
横田美香 広島県知事は「核抑止は核兵器を使用することを前提にしない限り成り立たず、各国の不信や軍拡競争を助長し、世界を不安定化させるという根本的な矛盾をはらんでいる」とし「核抑止力を求めること自体が新たな戦争を引き起こしている現実を直視し、核抑止から脱却すべき」と訴えました。
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8月6日8時15分、広島原爆投下によるすべての犠牲者に心から哀悼の誠を捧げます。 「人間として生きることも死ぬことも許されない」と訴える被爆者の叫びを伝え、非核三原則を国是として守り抜かなければなりません。 #広島原爆の日 ##非核三原則#
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【声明】 「広島・原爆の日」 (れいわ新選組 2026年8月6日) あの日から81年目の夏を迎えた。 原爆の犠牲となったすべての人々に、哀悼の誠をささげる。 また、今なお後遺症に苦しむ被爆者やご遺族の方に、心からお見舞いを申し上げる。 わたしたちは、 被爆者が命を削りながら伝えてきた「核と人類は共存できない」という警告を受け継ぎ、「核兵器のない世界」の実現にむけて先頭に立つことを、あらためて誓う。 今年の広島市平和記念式典には、過去最多の127の国・地域が参列する。 ところが世界では核兵器の使用をほのめかす威嚇と軍拡が続く。7月末に発表された読売新聞などが実施した被爆者アンケートでは、約8割の回答者が「核兵器が使われる可能性は高まっている」と回答した。この危機意識を国民全体で共有しなければならない。 原爆投下という未曽有の惨禍が、国内外であまりにも軽々しく扱われている。4月末から開かれた第11回核不拡散条約(NPT)再検討会議は最終文書を採択できず、2015年、2022年に続き、3回連続の不採択となった。 大国が自ら核兵器保有を続けながら他国には不拡散を求めるNPT体制の機能不全はもう明らかである。どんな国であれ核兵器の保有や製造・開発を違法と定める核兵器禁止条約こそ、核廃絶に向けた議論の枠組みとしなければならない。日本政府には、今年の11月末にニューヨークで開催が予定されている、核兵器禁止条約第1回再検討会議への最低でもオブザーバー参加と、同条約への最終的な批准が求められている。 今何よりも憂慮すべきは、唯一の戦争被爆国である日本の政府・与党が自ら核兵器の配備に向けた議論を始めていることだ。 連立与党である維新の会は6月24日の総理大臣に対する安保三文書改定に向けた提言で、非核三原則のうち「持ち込ませず」について「現実的検討を行うべきだ」と見直しを主張。原子力潜水艦についても「早急に導入すべきだ」と訴えた。 さらに、日本では7月下旬に、小泉進次郎防衛大臣が、「触れざるを得ない一つは核だ」「あらゆる政策をタブーなく議論し、進めなければいけない」と発言した。 高市早苗総理も同様に、安保三文書の改訂をめぐって、「当然、あらゆる課題についてしっかりと議論の俎上に載せる」との意向を国会で示した。 「議論するだけ」と軽く扱ってはならない。 日本の防衛大臣が、核兵器の持ち込みや核共有へつながり得る選択肢に道を開くことは、非核三原則を空洞化させるための地ならしである。周辺国はそのようなシグナルとして受け取る。 わたしたちは、すでに2022年参院選で「核共有を含む核拡大抑止のタブーなき議論をすべき」と主張していた一部の政党の動きを憂慮し、ウィーンで開催された核兵器禁止条約第一回締約国会議において強く批判している。国会議員会議では、NATO加盟国を代表する議員から「日本で核共有の議論があるというが、『核兵器』がシェアされることはあり得ない。核保有国の兵器が押し付けられるだけで、押し付けられた側には何の権限も与えられない」とコメントが出され、国会議員会議の声明が取りまとめられた。 核抑止論は、現実に戦争を防いでいない。それどころか、相互不信と軍拡競争を加速させ、誤算や事故による破滅の危険を高めている。 核兵器によって国民の命を守るというが、その核兵器が使用されれば、最初に奪われるのは市民の命と暮らしだ。 「人間として生きることも死ぬことも許されない」と訴える原爆被害者の実相を直視するならば、唯一の戦争被爆国である日本は、核を使う側に近づく議論ではなく、核を決して使わせない外交と軍縮こそ進めるべきである。 日本が、唯一の戦争被爆国としてやるべきことは明白だ。 政府は、非核三原則を一切見直さず、国是として堅持すること。核共有や核持ち込みを拒否すること。核兵器禁止条約に早期署名・批准すること。そして、東アジアに対話と信頼醸成の法的枠組みをつくることである。 「核の傘」から「非核の傘」へ。 被爆者はじめ核廃絶を願うすべての人々とともに、核兵器も戦争もない世界を実現するため、引き続き、力を尽くしていく。 2026年8月6日 れいわ新選組
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法の支配の危機、日本でも ICC赤根所長が講演 日本人として初めて国際刑事裁判所(ICC)所長を務める赤根智子さん(70)が29日、名古屋大で講演し「世界で起きている法の支配の危機は、日本でも起きるかもしれない。アンテナを張って勉強してほしい」と話した。
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また大きな地震が起きてしまった。 能登半島地震後、山本太郎が国会で繰り返し訴えたのは、支援や自治体職員の不足、そして災害対応を担うNPOに大きな負担が集中している現実だった。 その問題意識を受け継ぎ、「日本版スタッフォード法」の必要性を国会で問いかけた伊勢崎賢治議員(5月25日)。 スタッフォード法とは、州や自治体だけでは対応しきれない大規模災害が発生した際、大統領の災害宣言によって、連邦政府による財政支援や救援・復旧支援を発動するためのアメリカの法律だ。 自治体任せにせず、その対応能力を超えた時には、国が責任を持って支える仕組み。 東日本大震災から15年。 避難所となる体育館などへのエアコン設置すら、いまだほとんど進んでいない。 被災者を過酷な環境に置いたまま、軍備増強には巨額の予算を注ぎ込む。 東日本大震災から日本はいったい何を学んだのか。
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そうだ!災害対応こそ、積極財政。
しつこいようですが、震度7以上の大地震で補正を組んで無いのは能登だけなんです。 "予備費で対応"としていましたが現場対応のスピードが違います。 積極財政を掲げる高市さんなら、とっとと補正組みますよね? ここでも財源問題でしょうか?
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人命救助はもちろん、災害のたびに大きな問題となる災害関連死は、避難所の改善や災害NPOとの連携でゼロにできる。繰り返してはならない。圧倒的な公助を。 #熊本地震#
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【声明】令和8年熊本地震を受けて:人命救助と災害関連死を防ぐため早急に救助態勢拡充を(れいわ新選組 2026年7月29日) 令和8年7月28日発生した「令和8年熊本地震」で被害に遭われた皆様に、 心よりお見舞い申し上げます。 本日(7月29日)午前時点の政府発表によれば、 すでに死者13人、重軽傷者は36人となっています。 建物の下敷きになったまま救助を待つ住民がまだいることが推定され、 政府・自衛隊・消防など総力を挙げた人命救助が求められます。 真夏の猛暑の中で起きた今回の「熊本地震」は、 2016年4月の「熊本地震」と比べても さらに災害関連死や二次被害のリスクが高いと懸念されます。 報道によれば本日時点で5県500か所以上に9,186人が避難していますが、 冷房が使えない避難所も少なくありません。 停電は約3万7千戸に達し、 自宅に残った住民も冷房を使えない中で熱中症のリスクにさらされています。 さらには指定避難所が開設できない場所もあり、 多くの被災者が車中泊を余儀なくされています。 2016年熊本地震ではこの車中泊避難が、 被災者の健康悪化の一因となったことが指摘されています。 れいわ新選組はこれまでの数々の災害において、 ボランティアやNPO、民間団体頼り、 被災自治体に丸投げする災害対応の限界を指摘し、 圧倒的な公助の拡充を求めてきました。 高市首相は「できることは全てやる」と宣言しました。 しかし、報道によれば発災翌日の本日時点で 自衛隊の救助態勢は4,600人規模。 2016年4月の熊本地震で、 発災当日に1万5千人に増員、翌日に2万人態勢に増やしたことと比べて 規模が小さくはないか。 7月29日時点で八代市1か所、宇城市5か所で 自衛隊の給水活動が行われたといいます。 これらの給水現場では、炎天下の中、被災者が水を求めて 長蛇の列ができたとされています。 これも支援が遅く、規模が小さすぎないか。 能登半島地震では総理の被災地入りが 発災からおよそ2週間後となったことが、 政府の初動の遅れにつながりました。 政府はまず副大臣のチームを現場に派遣することを決めました。 しかし高市総理には早期に被災地を、せめて上空からでも視察し、 被害規模を自らの目で見て危機意識を持つことを求めます。 れいわ新選組は、自治体議員や地元の構成員、支援者らも通じて情報収集に努め、 被災者や現場支援者のニーズを政府に伝えるとともに、 圧倒的な公助拡充を強く求めていきます。 2026年7月29日 れいわ新選組
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@kushibuchi 俺は櫛渕さんの過去に言っていた事を思い出していましたよ☺🩷日本は避難所の待遇も遅いし酷い!先進国ならば被災したその日の夕食から望めばワインだって飲める環境だって事を!確かに調べたら海外の避難所の待遇も迅速さも日頃から政府、行政がしっかりしていますね!ペットを連れての避難も当たり前
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熊本地震で犠牲になられた方、余震が続く中、不安に包まれているすべての方々へ心からお見舞いを申し上げます。今年3月、熊本を皮切りにボランティアミーティングで訪れた際、2016年4月の熊本地震から10年の節目にあたり、各地で復旧・復興へ取組みを振り返る資料や催しを目にしました。熊本城はじめ益城の仮設住宅や南阿蘇の被災現場にもわずかながら支援に行ったこともあります。現地の皆さんの落胆と不安はいかばかりか、と思うと本当に胸が痛みます。どうか身の安全を最優先に、一人でも多くの方が無事であり、被害が広がらないことを祈ります。
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#高市政権# 「 #骨太方針# 」で弾薬工場の「公設民営化」検討へ  「平和ブランドを掲げてきた国が…」識者から疑問の声 東京新聞デジタル
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本日は羽田新飛行ルートの中止を求める品川区と港区の住民団体&区議の、初の合同街宣を品川駅で行いました🎤 れいわ新選組からは私と森けいじろう区議が参加。1時間で約200枚のビラを配布できました!これからも広域に連携して活動を広げていきます🔥 街宣後には森区議と色々とお話しもできました😊
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米軍・那覇軍港の移設先である浦添西海岸はこんなにも美しい海。埋め立てちゃいけない。多くの人に知ってほしい。 #那覇軍港移設反対 ##浦添市# この海はだれのもの 〜うらそえ西海岸物語〜
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ワシントンD.C.に来ています。長崎会議、ソウル会議に続いて、米国上院・下院議員を交え #北東アジア非核地帯# について議論しました。核抑止力拡大が叫ばれるなか、地域の安全保障協議の場が必要です。バイデン大統領に公開書簡を渡す準備をしています。 #非核の傘 ##くしぶち万里# #れいわ新選組#
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