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Aki
@mikorino
「ファン化」と「コミュニティ」の専門家|言葉と場づくりで、無理なく人が集まる仕組みをつくる|株式会社DIL|独学でTOEIC満点、英検1級、英語三冠|著書『英語で人生が変わる独学術』|Xコミュニティ「Xやろうぜ」始動↓
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合議の怖さは、判断が遅くなることより「誰の意思で作ったのか」が消えていくこと。 全員の意見を足していけば、誰も強く反対しないものはできる。でも、誰かが強くほしがるものからは遠ざかる。 プロダクトに必要なのは、多数決より中心軸。 尖りとは、足した量ではなく、捨てる基準の一貫性で生まれる。
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「好かれよう」とした瞬間、人は相手を見ているようで、自分を見始める。 どう映るか。どう評価されるか。嫌われていないか。 意識が自分に戻るほど、目の前の人はいつの間にか“自分を採点する存在”に変わっていく。 一方で、長く選ばれる人は自分を魅力的に見せることより、相手に何を渡せるかを見ている。 だから好感はつくれても、信頼はつくれない。 信頼とは演出ではなく、その人が何を繰り返してきたかという履歴。 「好かれる人」の本なのに、最後に残るのは好かれる技術ではない。 他者の目から自由になった人ほど、他者から選ばれていく。 白石さん、本日出版。おめでとうございます!!
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「問いを立てる」って「先に詰まる場所を知っている」ということ。うまく続かない場面ほど、「なぜ止まったか」を後から探すことになる。先に「ここで手が止まりませんか」を仕込んでおけば、崩れる前に手が打てる。崩れる場所を先に読んでおく準備。
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2:10 𝕏開始。 𝕏の収益化ルールが9月から大きく変わる。今の「クリエイター収益分配」は9/7で終了し、9/8から新制度「オリジナルコンテンツ・リワード」への申請が順次スタート。自動移行ではない。さっそく自分の資格を確認したら、4項目すべてクリアしてた。→
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「元気出して」とはよく聞くけど、無理にひねり出すものじゃない。「元気」は元の気に戻ること。疲れてるときほど予定を入れたり、人に会ったり、情報を浴びたりして気分を上げようとする。でも、それで余計に遠ざかることもある。そんなときは、→
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何かを足すより減らす。通知を閉じる、人から少し離れる、ぼーっとする、よく眠る。外から入ってくるもの減らしていくと、少しずつ自分の呼吸や感覚が戻ってくる。元気はがんばって出すものじゃなく、もともと自分の中にあるもの。余計なものを退けたあとに、自然と戻ってくるもの。
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マヂでこれ 飽和状態なのに、これ以上情報入れてどうするの?
GLP-1受容体作動薬のような肥満症治療薬が開発される一方で、ジャンクフードだらけの食生活を送る人も多い国、アメリカ。この矛盾が生じるのは人間の欲求とそれを満たせるだけの技術が体の持つ本来の機能を超えてしまったから。快楽に投資し、事後処理にコストをかける。健康を維持することの難しさよ
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健康への投資をケチる人ほど、結果的にお金で苦労します。これは精神論ではなく、構造の話です。 生活習慣病の多くは食事・運動・睡眠の乱れが引き金になる。そして一度発症すると、治療費だけでなく、働けない期間の収入減という二重のダメージが来る。 つまり健康を崩すコストは、医療費だけじゃない。 ジムの月会費を「高い」と感じる人が、入院費と休業による減収には無防備、というのは本当によくある話。 健康管理は、いちばん身近で、いちばん効果的な家計防衛。体への投資は、そのまま財布への投資でもあるんです。
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そして22:00からはぬるぬるラジオです。というかもう8月7日!?早すぎる・・・
何かを足すより減らす。通知を閉じる、人から少し離れる、ぼーっとする、よく眠る。外から入ってくるもの減らしていくと、少しずつ自分の呼吸や感覚が戻ってくる。元気はがんばって出すものじゃなく、もともと自分の中にあるもの。余計なものを退けたあとに、自然と戻ってくるもの。
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「元気出して」とはよく聞くけど、無理にひねり出すものじゃない。「元気」は元の気に戻ること。疲れてるときほど予定を入れたり、人に会ったり、情報を浴びたりして気分を上げようとする。でも、それで余計に遠ざかることもある。そんなときは、→
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人を育てる時ほど、「人」と「行動」を分けて見ること。 「あなたはこういう人」と決めつけるのではなく、 「今回のこの行動をどう変えるか」を一緒に考える。 人にラベルを貼ると可能性まで狭めてしまう。 見るべきは、その人自身ではなく“変えられる行動”なんですよね。
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人生イージーモードを、奇跡だと思っているうちは遠い。 ミラクルじゃない。つくり方がある。 目標は高くするより、「できた」を増やす。 小さな達成を積み重ねる人ほど、自分の人生を前に進められる。
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Aki (@mikorino )さんの記事を、自分の勉強のためにもイラスト化してみました✨ 指示のあとの余計な一言。看護師時代、先輩に言われてたなぁ。「Saiくんっていつもそうだよね」いやいや!今回初めてなんだけど!?というケースも… 仕事を効率的に進めるためにも、余計な決めつけはしないようにしたいです。まじで。
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何気ない決めつけにモヤモヤした人ほど読むべし 私も工場で『不器用な人』と言われたら、モヤッとしたし「自分は不器用」と思ってしまってた
最終地点までを明確にイメージしていると、今何をすべきかが見えてくるし、一本の線が見えてきますよね✨ 目標を高く持ちながら、日々を準備や練習にあてる。焦らず、コツコツと。promised landに向かい、登っていきたいです。 ちなみにリアル登山は高野山が最終地点でした。めちゃキツかった😂
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高尾山を最終地点にする人と、富士山を目指す途中で高尾山に登る人。同じ坂道でも感じ方が違う。後者は体力も装備も、もっと高い山を基準に整えてるから、高尾山を「登れるかな」と見上げることなく、通過点として進んでいける。それは→
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もし高尾山で息が上がっても、靴や歩く速さ、水分の取り方を確かめ、その経験を次の山に活かせるから。高尾山が終点だとしんどさは苦行になるけど、富士山まで見ていればその辛さは準備になる。 大きな目標を置くと、目の前の山の高さは変わらなくても、その山を登る意味は変わってくる。
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資料への指摘に「〇〇さんっていつもそうだよね」が足された瞬間、直す対象が資料からその人全体にすり替わる、という話。 仕事では、行動と人格は切り離して扱わないといけない。 理由は、人格に原因を置いた瞬間、打てる手が消えるからだ。完璧主義だから、詰めが甘いから、と結論すると、次にやることが何もない。性格は短期では変わらないので、そこに原因を置いた時点で解決不能になる。 逆に行動と構造の話に留めれば手が出る。要件が曖昧だった、期限が短かった、判断基準を渡していなかった。全部こちら側で変えられる。 しかも人格に寄せる指摘は、原因を掴んだ気にさせるから厄介だ。あの人はそういう人だから、で全部説明がついてしまう。 対人のストレスは、構造で解決するもの。
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コミュニケーションに「評価」を混ぜると、漏れなくこうなる…。 相手を打ち負かしたいほどに何かいいたい時こそ、AIにぶちまける。 相手だって傷つくし、こころがあるって忘れないでいたい。信頼関係は崩れるのは一瞬。
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