「避難所の運営にも万全を尽くして」中道・立憲・公明が政府に熊本地震の初動対応について申し入れ
【令和8年熊本地震】3党合同で政府ヒアリング
✅「人命救助を最優先に、被災者の生活再建を全力で支援」田名部本部長
✅現時点で必要と考えられる支援策を政府に申し入れ
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昨日発生した熊本地震により、お亡くなりになられた方々に心よりご冥福をお祈りするとともに、被災された皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。
また、安否不明の方々の一刻も早い救助、懸命に救援活動をされている皆さまの安全を祈念いたします。
本日夕刻より3党合同で、政府から被害状況のヒアリングを行いました。まだ確認中の情報も多い中、何よりも人命救助を最優先に、熱中症対策を含めたライフライン(停電・断水)の早期復旧・復興に全力で取り組むよう、政府に要請しました。
引き続き、救護・支援活動、そしてBCPへの支援、雇用調整助成金の拡充など、現場の声をしっかりと国に届け、実行に移してまいります。
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最大震度7の大きな災害です。
余震も続き、深刻な被害が次々に報告されています。
被災地域の皆様、酷暑の中、どうかお気をつけてください。
被災者支援、復旧、復興に向けて、被災地域の同僚議員などとも連携して微力を尽くして参ります。
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熊本県熊本地方を震源とする地震・津波注意報に関する対策室の設置について
本日16時33分に設置した「熊本県熊本地方を震源とする地震・津波注意報に関する情報連絡室」を18時00分に「熊本県熊本地方を震源とする地震・津波注意報に関する対策室」に切り替えました。
引き続き、災害・緊急事態局を中心に関係する県連等からの情報収集を行っていきます。関係県連、総支部において、情報収集とともに必要な防災対策をとるように要請しています。
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🔟
リポストする形でチームサナエがこの取り組みに共感しと、いわば加担してるんじゃないかと。
もうちょっと言うと、このノーボーダーは、本当は暗号資産を取引するには、交換業者としての資金決済法上の登録をしなきゃいけません。
(後略)
※ぶら下がりの全文は添付の書き起こしをご覧ください。
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6⃣
サナエトークンに関しての私の質問に対する陳述書だと私は理解していますが、中身、高市さんが何かこう勝手なんだけども、私の質問はサナエトークンですから。金曜日も、動画の話は一切しませんので、もちろん財政大丈夫かっていう質問もします。そこに書いてあるようにしますけれども、
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5⃣
全てだと思います。これでは回答になっていませんということを申し上げたいと思います。
それと、2つほど皆さまにあわせて伝えておきたいことは、私が前回トークンの質問しかしてません、政策論は別ですよ。いわゆるその動画の話は私一切質問してませんから。私の質問に対するこれ陳述書ですから、
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4⃣
ちゃんと私の質問に予算委員会の場で、できれば木下秘書が参考人として来ていただいてお話ししていただくことが、真相解明するために一番いいと思いますが、もし来れない場合でも、高市総理が秘書にちゃんと聞き取った上で、私の質問に詳細に通告書いてありますから、答えていただくということが
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3⃣
つい先ほど4時19分かな、この陳述書を読んで、これは回答になってないと判断して、6月22日の予算委員会の時の通告項目をそのまま、プラスあと1問。木下秘書は、このサナエトークンを入手したことがありますかという質問、そこに書いてありますけど、これを加えて通告をいたしました。
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2⃣
それをもって答弁に代えてほしいということで出てきたものでありますから、ちゃんと私の質問に対して答えてるものでなければならないわけです。
ですが、読みましたけども、ほとんど答えになってませんので、6月22日の時も15問ほど、精緻な通告をあらかじめ通告してますけれども、
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7月22日(水)16:55~後藤祐一議員(予算委員会委員)が、高市早苗事務所から提出された陳述書についてぶら下がりを行いました。
1⃣
後藤祐一議員
先ほど木下秘書の陳述書なるものを拝見しましたが、これはもともと6月22日の予算委員会で、私の質問に対して、秘書の陳述書を出すから、
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副首都法案が参議院で審議入りをしました。
約4時間の質疑を行いましたが、原案提出者の答弁が正直言ってグダグダ…
議論が深まらず、このままではとても採決などできません。
与党も頭を抱えているのではないか。
どうされるつもりやら…
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前参議院副議長の長浜博行議員:「『良識の府』『再考の府』とかつては言われたこともあったこの参議院で、80年の歴史を持つ皇室典範が、わずか数時間の審議で、充分な質疑も行われずに改悪されることを想像すると、まさに断腸の思いです。」
👉全議員に響きますように。
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明日、高市総理に質問、議論します。
お伺いしたいことが沢山あります。
応援、いただければ力になります。
明日、国会閉会を迎えるというのに、参議院では今日も7本の政府提出法案が審議されています。
まだ審議入りすらしていない法案もあります。
過去に例のない異常な状況となっています。
明日、延長の申し入れがなされる可能性があります。まさに政権与党の不作為です。
野党は副首都法案の17日参院審議入りには応じない方針を確認「与党にも伝えた」立憲・斎藤氏 会期延長は不可避の情勢(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))
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【代表会見】皇室典範改正案に修正案を提出、否決なら反対へ
事前説明のなかった「養子の子への皇位継承権」「結婚後の女性皇族への住民基本台帳法適用」が政府案に盛り込まれたことを問題だと指摘。
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【速報】高市総理の経歴疑惑をめぐる内閣広報官・佐伯耕三氏の「常軌を逸したメディア対応」
激しい論争を巻き起こしている高市総理の「経歴疑惑」。これに対して、内閣広報官の佐伯耕三氏が自身のXで、アメリカ時代の元上司に「直接取材した」と豪語していました。
しかし、『週刊現代』がその「アメリカ時代の元上司」であるシェルーテス氏にメールで事実関係を問い合わせたところ、返ってきたのは衝撃の回答でした。
「日本政府の代表者から連絡を受けたことは一度もない」
さらに異常なのは、この件に関する佐伯広報官の「メディア対応」です。彼は政府の公式な広報官という立場でありながら、正式な取材要請には一切応じようとしません。
その裏で、自身のXアカウントから、一方的に都合の良い主張だけを展開し続けています。
メディアの質問に答える義務を放棄し、SNSで国民を扇動する――。これは広報活動ではなく、「プロパガンダ」です。正直言って、常軌を逸しています。
いったいこの国は、どこへ向かおうとしているのか。
↓現政権の不都合な真実を、ぜひその目で確かめてください。
内閣広報官の「不可解なメディア対応」…高市総理の米国元上司が明かした「全真相メール」を公開する
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〇記者向けの説明では配付したのに、議員向けには配付しなかった改正法案の追加資料がある!?
👉皇室典範改正法案の付属資料と現存規定から読み解くにあたって限界があった条文につき、記者向け説明では、議員には示されなかった追加資料が配付されています。
いわゆる立法府の総意を逸脱する内容であるため、政府から積極的に議員向けに説明することや関連資料の配付をすることは避けたのかもしれません。
しかし、難しい議論だからこそ、政府に求められるのは、前提となる事実関係や現行法の解釈、改正案の結果どうなるのかといった議論の土台となる点について立法府に対して詳らかに説明する姿勢ではないでしょうか。
-------------以下、長文になります。
〇旧11宮家の方々が養子に入り、男の子がお生まれになった場合の皇位継承権については、皇室典範第2条の皇位継承順位の規定によることとされていますが、すでに書いたとおり、全体会議で要綱案が示された際に明確な説明がありませんでした。
〇この点については、皇室典範改正法案の閣議決定時にも、記者から「実方の系統」による具体的な継承順序の質問があり、これを受けて各旧宮家、各元皇族の継承順序を記したペーパーが追加資料として配付されたとのことです。
👉しかし、国会に対してこのような説明は行われていません。
〇7月10日の衆議院議院運営委員会で、「条文案の段階になって急にこの話が浮上したという、一部誤解した指摘や報道が見られた」、「地位という言葉が御身位と皇位継承順序と摂政就任順序を指すのは明らか」などとする主張も見られますが、閣議決定後に記者からも質問が出たことからも明らかなように、「実方の系統による」との条文は、読めばすぐに理解できる内容とはなっていません。
〇加えて、この条文について衆議運委では、官房長官から「例えば、複数の方がおられた場合に順序に紛れが生じないようにするという」趣旨であり、「創設的な規定ではございません。」との答弁にとどまっています。
👉しかし、依然として具体的な適用について詳細の説明はなされていません。
〇この点、これまでの政府の資料をひとつひとつ丁寧にたどっていくと、令和3年11月30日の有識者会議で配られた資料(この資料は95頁あります)に、「昭和22年10月に皇籍離脱をした旧皇族(旧11宮家)の男子とその皇位継承順位」と題する系図が掲載されているのが見つかりました。
👉しかし、この系図も、当時の皇族の順位を書いてあるのみで、今後、養子となられる方々やその子孫の順位等が分かるものとはなっていません。
〇法律を作るのであれば、それがどのように運用されるのかまで明らかにしてしかるべきです。
〇立法府における議論というのは、政府の法案等の課題等を質すとともに、国民がその内容について理解を深めるプロセスでもあります。
👉今回、このような重要な法案にもかかわらず、十分な説明や資料の提示がないことは、国民の理解を得る機会を失っているという観点においても極めて残念です。
質疑の場があるならば、そこで指摘しようと考えていましたが、質疑の全体時間が短く今回は機会がないため、手続上も課題があることをお伝えしたいと思います。
長文をご覧くださいまして、誠にありがとうございました。
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