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荻野幸太郎/OGINO,Kotaro
@ogi_fuji_npo
1980年生まれ。NPO法人うぐいすリボン理事。関心分野は非営利組織論、表現の自由(特に創作・虚構表現に関して)。分担執筆に『縮小社会の文化創造』(思文閣出版)、『社会人のための人権講座』(静岡県人権・地域改善推進会)、『公共ガバナンス論』(晃洋書房)など
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夏コミと文フリ東京で頒布予定の『Fictosexual Perspective 2026』、現物が届きました~! フィクトセクシュアルやフィクトロマンティック、あるいはより広く、二次元やフィクション、セクシュアリティやAIなどについて考えるためのエッセイ集となっています。詳細は引用をご覧ください。
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【告知】同人誌『Fictosexual Perspective 2026』頒布のお知らせ フィクトセクシュアルのエッセイ・評論集を今年も刊行します。概要、目次、頒布予定を公開していますので、ぜひご覧ください。 最初の頒布はコミケ108(8月15日・16日)での委託販売です。
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【コンプラ重視の大企業で不祥事多発 多すぎるルールが招くしょうもない結末】 「真面目にすべての研修を受け、すべてのコンプライアンス手続きを馬鹿正直にこなしていたら、それだけで1日の労働時間が終わり、本来の業務は一歩も進まない」
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『七等星をみつけて』読んできちゃったよ。そして第二話以降が気になってきちゃったよ。。 これを解説テーマにするのはまだ早すぎるゆっくり解説 @YouTubeより
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何というか、SNSでの、ああ言えばこう言うみたいな不毛な論争が、現実の政策のあり方まで歪めることが日常化してしまっているんじゃないかと、それが心配なんですよね、
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性暴力の発生場面のかなりの割合は、実は夫婦間とか恋人同士のDVの類型としてのものだというのが、近年の共通した理解だと私は思っていたんだけど、最近、性交同意のあり方の議論のなかで、ステディな関係での性交渉なら同意の有効性に疑いが生じる可能性は低いみたいな論調が盛んになってきたねぇ。
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明日よる9時のアド街は #門前仲町# 残念ではありますが、今回が #山田五郎# さん最後の出演になります。 五郎さんの「街」や「東京」への想いがこもった コメントを、聞いて頂けたら幸いです。 VTRの中には江戸落語を彷彿とさせる瞬間も あります。それがとても愛おしい街です。 #土曜の夜はアド街#
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今回の放送分を収録した6日後に、 山田五郎さんは逝去されました。 五郎さんのユーモアと知性にあふれた トークが恋しいです。 五郎さんが愛してくれたアド街を みんなで守っていこうと思います。 皆様、引き続きよろしくお願い致します。
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「電気工学・コンピュータ科学部門のトップだけでなく、経済学者、理論物理学者、哲学者までも」。/「来学期から授業はありません」 一流の“大学教授”が大量に消えている | クーリエ・ジャポン
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未成年のSNS利用を規制しても問題を先送りにするだけ →わかる それはそれとして、現代のSNSは人々の虚栄心や敵意を増幅する機械として完成されすぎているし、青少年(のみならず中高年も)の精神に悪影響を及ぼすことは間違いない →はい
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最終回を読んだら、今までここに書き散らしたものを整理して一本のテキストにまとめ直すつもりだが、タイトルは「みいちゃんは私だ」に決めた。
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新聞に掲載されて話題になっている、セックスワーク否定側のロジック、互いに性的欲望を満たし合う関係こそが、対等で自由な性的合意なのだとする立場に対するアンチテーゼとしては、こういうセックスワーク制度設計の立場があり得るのかなとは思う。
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近未来の制度を予想するに、性交渉をする人間は、セックスワーカーとして登録することを必須として、各々が相手方の権利の保護についての業務上の責任を担うといった方向も考え得るのではないか。つまりセックスワーカーとして登録した者同士以外での性交渉を非合法とする仕組である。 対価を得ない者はアマチュア・セックスワーカー。対価を得る者はブロ・セックスワーカー。 セックスワーカーとして登録しない限り、生涯にわたって性交同意が法定的にない者として保護される。 性交渉をする場合は、互いに業務上の義務として、相手が確かにセックスワーカーであることの登録確認と、公衆衛生上・人身保護上の安全確認を実施し、その後に合意契約を行って記録して、紛争が生じた場合に予め備える。あとは、特定の登記した相手方とのみ性交渉を行う甲種アマチュアセックスワーカーと、不特定多数の相手方との性交渉ができる乙種アマチュアセックスワーカーとの種別にして、保護をしやすくするといった感じだろうか。 これによって、行政法的に、業務上の安全義務を多層的に張り巡らすことができるし、そもそも他人との性交渉を望まない人々が、本来自分とは関係のない問題で煩わされることも少なくなるだろう。
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近未来の制度を予想するに、性交渉をする人間は、セックスワーカーとして登録することを必須として、各々が相手方の権利の保護についての業務上の責任を担うといった方向も考え得るのではないか。つまりセックスワーカーとして登録した者同士以外での性交渉を非合法とする仕組である。 対価を得ない者はアマチュア・セックスワーカー。対価を得る者はブロ・セックスワーカー。 セックスワーカーとして登録しない限り、生涯にわたって性交同意が法定的にない者として保護される。 性交渉をする場合は、互いに業務上の義務として、相手が確かにセックスワーカーであることの登録確認と、公衆衛生上・人身保護上の安全確認を実施し、その後に合意契約を行って記録して、紛争が生じた場合に予め備える。あとは、特定の登記した相手方とのみ性交渉を行う甲種アマチュアセックスワーカーと、不特定多数の相手方との性交渉ができる乙種アマチュアセックスワーカーとの種別にして、保護をしやすくするといった感じだろうか。 これによって、行政法的に、業務上の安全義務を多層的に張り巡らすことができるし、そもそも他人との性交渉を望まない人々が、本来自分とは関係のない問題で煩わされることも少なくなるだろう。
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堀新さんの新刊『「リベラル」ではない人のための憲法のお話』の第1章は「死刑囚が異世界ラノベを書くとき」。「死刑囚」という、世間からは人権を否定されがちな主体が、「異世界ラノべを書く」という、これまた世間からは見放されがちな表現の自由を求めるところからストーリーは始まる。 そんな堀新さんの講演、❝「リベラル」ではない人のための憲法21条のお話❞ を、今週末の7月5日(日)14特から吉祥寺の武蔵野商工会館ゼロワンホールで開催します。お楽しみに!
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志田先生らしいバランス感覚のある論考。 国旗損壊罪も、どうしても制定するというのであれば、「物を破いたり燃やしたりする様子を他人に見せつける」ことの威迫的な側面に着目して、受忍限度を超えて他人の活動を妨害した場合に限定した規制といった形で与党は問題提起するのが筋だったと思う。
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私の見解は、声を発した場所が「会場の外か、中か」によって法的判断が分かれる、というものです。 式典会場の「外」は、「パブリックスペース(公共空間)」にあたるので、公共空間における抗議は「表現の自由」の範囲内として認められるべき、と考えます。 ただし、物理的な有形力を行使したり、街宣車で大音量を流したりして、式典の進行を妨害するような行為は、威力業務妨害罪などに問われる可能性があります。 一方で、会場の「中」で声を上げた件については、 会場は外部と区切られており、主催者(県)は声出しの禁止を求めていたとのことです。そうなると、今回の場合は、静謐(せいひつ)な環境で式典を進めたいという主催者の『管理権』がその空間内では優先し、平穏な手段での排除であればやむを得ないと考えられます。 とはいえ、警察官らが発言者の身柄を拘束して排除するのは最終手段であり、抑制的であるべきだと述べました。 ======= 法的観点から言えることは、こういうことになってしまいます。が、だからこそ、なかなか国民全体に届かない、不可視化されがちな人々の声は、メディアが取り上げて、メディアがパブリック・スペースの役割を果たしてほしい。ということも余談として述べさせていただきました。
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私の見解は、声を発した場所が「会場の外か、中か」によって法的判断が分かれる、というものです。 式典会場の「外」は、「パブリックスペース(公共空間)」にあたるので、公共空間における抗議は「表現の自由」の範囲内として認められるべき、と考えます。 ただし、物理的な有形力を行使したり、街宣車で大音量を流したりして、式典の進行を妨害するような行為は、威力業務妨害罪などに問われる可能性があります。 一方で、会場の「中」で声を上げた件については、 会場は外部と区切られており、主催者(県)は声出しの禁止を求めていたとのことです。そうなると、今回の場合は、静謐(せいひつ)な環境で式典を進めたいという主催者の『管理権』がその空間内では優先し、平穏な手段での排除であればやむを得ないと考えられます。 とはいえ、警察官らが発言者の身柄を拘束して排除するのは最終手段であり、抑制的であるべきだと述べました。 ======= 法的観点から言えることは、こういうことになってしまいます。が、だからこそ、なかなか国民全体に届かない、不可視化されがちな人々の声は、メディアが取り上げて、メディアがパブリック・スペースの役割を果たしてほしい。ということも余談として述べさせていただきました。
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あのぉ……あまり言及したくないんだけど、一応日本語とポルトガル語の両方わかる者として言わなきゃいけないことがありまして。 Xの自動翻訳の精度はマジでゴミ。勝手に意訳して書かれてないことを表示しやがる。だから大量のすれ違いが発生してる。自動翻訳信じないほうがいいです。
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