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♪akira
@suttokobucho
愛と哀しみのスットコ映画書いてます。
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2/3 ホリー・ジャクソン『余命一週間の探偵として』(服部京子訳/創元推理文庫) そして映画ファンにオススメの番外編本2冊 ヤン・ハロルド・ブルンヴァン『消えるヒッチハイカー アメリカの都市伝説とその意味』(満園真木訳/東京創元社) 以下、続きます。
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イチオシ本連載更新です。 『バスカヴィル作家の最終便』 『幕が上がれば誰かが誰かに殺される』 『死亡通知書 宿命』 『余命一週間の探偵として』 映画ファンにオススメの番外編2冊、 『消えるヒッチハイカー アメリカの都市伝説とその意味』 『おれの映画人生』 映画は公開中の『隣人たち』です。
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イチオシ本連載更新です。今月は6冊!  『シャーロック・ホームズは引退しました』 『ファイナル・スコア』 『水面の弔花』 『キル・フォー・ミー キル・フォー・ユー』 『遠近法』 『記憶にない殺人』 映画は7/24(金)公開『プライベート・ケース』です。
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もう⁉︎ びっくり‼️
🐑🐏꒱꒱🍃🍃≡🐑🐏꒱꒱ 明日、SNSを席巻した13匹が プライムビデオにやってくる! ≡🐑🐏꒱꒱🍃🍃🐑🐏🐑🐏꒱꒱ ひつじたちが事件の謎に挑む⁉ 映画『ひつじ探偵団』が 6月24日(水) よりプライムビデオで独占配信開始! 笑いあり・感動ありのメェ~作をお見逃しなく─=≡🐑 #ひつじ探偵団🐑🐏#
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コロナ禍の間、「モンクはどうしているんだろう?」「世間全体がモンクみたいになってきたな」と一度ならず思ったので、本家から答えが得られて、最高にスッキリした気分です。名探偵モンクよ永遠に。
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先月たまたま気がついて鑑賞しました。あのモンクがどうやってコロナ禍をやり過ごしたのかとても気になっていたので。同窓会的な楽しみもあり。
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ええ⁉︎ 「名探偵モンク 最後の事件」、Netflixに入ってたの⁉︎ 知らなかった。角野卓造さんの吹き替えも! ダメだ、今日は全てを放り出して、これを観る。
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今日はお友だちの力を借りつつ頑張ったので超久しぶりにお家でロング缶を飲みました。これから本を読む!
「本の雑誌」今月号の連載で取り上げたデンマーク映画『さよなら、僕の英雄』は明日公開です! 驚いてください。
本日発売「本の雑誌」7月号の連載<本、ときどき映画>はジョー・ネスボ『失墜の王国』(鈴木恵訳/早川書房)と、6/19(金)公開のマッツ・ミケルセン主演映画『さよなら、僕の英雄』
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あっけない……こんな簡単でいいのかよ よしんば参議院で否決されたとしても圧倒的多数議席のせいで衆議院での再可決→成立が可能だし…ほんと、なんてことしてくれたんだ 広告規制・最低投票率規定なしのガバガバ投票でサクッと憲法を変えてしまえるクソ法もとい #国民投票法改正法案に反対します#
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こんな大変なニュースも無視されるなんて、報道機関の人々はご自分の家族のことも心配ではないんだろうか。
出遅れましたが、『このホラーがすごい! 2026年度版』海外編にて、マリアーナ・エンリケス『秘儀』が第1位、アグスティナ・バステリカ『肉は美し』が第4位に入りました! いろいろ嬉しい評価の言葉を噛み締めております。ありがとうございました。今年も...お楽しみに!
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来週土曜日(6/20)に玉川高島屋S.C. 西館1Fアレーナホールでおこなわれる《たまがわBOOKフリマ》にて、とある書評家さんとふたりで出店します📚とてもおもしろそうなイベントなので、お買い物がてら遊びに来ていただけるとうれしいです🍟レタアンも少しだけ持っていきます💌
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ミステリファンの間でも何かと評判のいい「ひつじ探偵団」を観てきました。まるでクリスティのミステリみたい(褒めてる)。それだけでなく現代日本に住むわたしたちにも刺さるものがあります。ただのお子ちゃま映画ではない。ぜひご覧ください。
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周浩暉『死亡通知書 暗黒者』は、名探偵コナンのファンの人は一人残らず読んだ方がいいと思います。
刊行当時めちゃくちゃコーフンして全力で推していた『死亡通知書 暗黒者』の続編が出ると! やったー! 電子書籍がセールになるそうなので未読の人はこの機会にぜひ。
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周浩暉『死亡通知書 暗黒者』(稲村文吾訳/早川書房)。刑事の死を皮切りに残酷無比な殺人鬼が犯行を開始する。だが事件は既に18年前に始まっていたのだ。回避不可、逃げ道無しの予告殺人鬼を中国警察は捕まえらえるのか? 最後の一頁までバクバクしながら一気読み! 猛烈に燃えた!! 続き~!!
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シンジケートの連載でご紹介した映画『DIE MY LOVE ダイ・マイ・ラブ』は本日公開です。マーティン・スコセッシが惚れ込んでプロデュースを決めたという原作、アリアナ・ハルウィッツ『死んでよ、アモール』(宮﨑真紀訳/早川書房)も今月刊行されましたので、こちらもぜひ!
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【更新情報】読書案内>【偏愛レビュー】本、ときどき映画(Web出張版)>第55回 今月のイチオシ本――スティーヴン・キング『もし血が流れれば イフ・イット・ブリーズ』(白石朗・安野玲訳,文藝春秋)ほか(執筆者・♪akira)
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本日発売「本の雑誌」7月号の連載<本、ときどき映画>はジョー・ネスボ『失墜の王国』(鈴木恵訳/早川書房)と、6/19(金)公開のマッツ・ミケルセン主演映画『さよなら、僕の英雄』
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\杉田比呂美個展 開催中です!/ 愛おしい日常も、爽やかな不思議さも、さらりと描く杉田比呂美さん。 今週土曜日まで開催しております。 ぜひご覧ください! オンラインストアにて作品をご覧いただけます。 杉田比呂美 『まばたき』 2026年6月4日(木)~6月13日(土) 12:00 ~ 19:00 (最終日17:00迄) 日曜日休廊 「さまざまな女の子の日常を、まばたきをするように切り取りました。」 と杉田比呂美さん。 杉田比呂美  <プロフィール> 東京生まれ。イラストレーター、絵本作家。ユーモラスかつとらえどころのない作風で、ミステリから児童文学まで幅広い分野の作品の挿絵を手がける。 特にミステリの挿絵には、宮部みゆきや若竹七海など多数。児童文学作品の挿絵には、それぞれ第40回・第45回日本児童文学者協会賞受賞作品の『トゥインクル』・『4つの初めての物語』などがある。「小説すばる」の表紙画を担当など。『12にんのいちにち』(杉田比呂美 絵と文)で第20回日本絵本賞受賞。 X: Instagram:
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「本の雑誌」6月号の連載〈本、ときどき映画〉で紹介した映画『シラート』@sirat_jp は明日公開です。
本日発売「本の雑誌」6月号の連載〈本、ときどき映画〉は、イアン・リード『もう終わりにしよう。』(坂本あおい訳/ハヤカワ・ミステリ文庫)と6月5日(金)公開の映画『シラート』@sirat_jp を紹介しています。どっちもすごいですよ。
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ネトフリの『古畑任三郎』で頭いっぱいになってたらいつのまにかAmazonプライムビデオにリーアムの『裸の銃を持つ男』が来ていたのだった。早く観たい!
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