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いつもいつも名前出していただいて🥹 ありがとうございます! ついに今週日曜日!!!よろしくお願いします‼️⚾️ メールも待ってます📨! #それ聴け ##carp#
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ゆっくりジョグ 今日はひそかに心配していたことが上手くいったという報告を聴けてほっとする 年齢を重ねる毎に家族に友人や物事との関係性は変わっていくけれど、人との縁は大切にしていきたいなと それはそうと本当に身体の無理が効かなくなっている…バーンアウトする前にちゃんと休もう…
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Marc Johnson - Summer Running #nowplaying# 1曲目の「Faith in You」からがっちり心を掴んで離さない大好きなアルバム♪ Pat Methenyのギターが涼しげで最高です。こんな環境で聴けたら、それはもう幸せでしょうね。#STUDIOCONFORT#
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マイカー、商用車、10年以上長く乗っている人が多そう、ワイドFM (FM補完放送 ) が、2014年から開始、東京局は2015年12月、ワイドFM対応の車でないので、聴けませんとの投稿がそれなりにある、2014年以降販売した車ならラジオは対応していると思われる 🚙 🚚 。#ワイドFM #FM補完 #カーラジオ#
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ジャズがとっつきにくい理由の一つは、「ジャズ」という言葉があまりにも広すぎることだと思う。 ディキシー、スイング、ビバップ、クール、ハードバップ、ポストバップ、フリー、フュージョン、ブラジリアン、アフロキューバン、ソウルジャズ……そして現在まで。 スタイルの境界も必ずしも明確ではないし、一人の奏者がいくつものスタイルを横断することもある。 だから「ジャズを聴いてみたい」と思っても、最初に何を聴けばいいのか分からない。 詳しいジャズファンに聞いても、その人が好きなアルバムを勧めてくれることが多い。でも、それが自分にも響くとは限らない。 大学でジャズ史を教えていた時、学生から「ジャズには興味があるけれど、何を聴けばいいのか分からない」という話を何度も聞いた。 その中で印象に残っているのが、 「ラジオみたいにいろいろ流れてくれば、直感的に“これ好きかも”と思ったものを、そこから掘り下げられる」 という意見。 なるほどと思って、それ以来学生にはAccuRadioのジャズチャンネルを勧めるようになった。いろいろな時代やスタイルの音楽が流れてくるので、自分の入口を見つけやすい。 ジャズを聴くのに、最初から歴史や理論を知っている必要はないと思う。 詳しい人が何と言おうと、まずは自分が「これ、いいな」と思ったものを聴く。 そこからその奏者を調べたり、同じ時代やスタイルを聴いたりして少しずつ広げていく。 それがジャズに親しんで、やがてハマっていく一番自然な方法の一つなんじゃないかと思う。
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8月6日、原爆の日。 昨晩はエアコンの風が直接当たる位置に寝ていたせいか風が気になってなかなかうまく眠れず。今朝は7時半にアラームをかけていたものの起きるのが少し辛かった。 それでも今日は8月6日。8時15分に1分間の黙祷をするため体を起こした。 最近は毎日のように「今が戦前なのではないか」と思わされるようなニュースが飛び込んでくる。 着々と進められる憲法改正の議論。 戦争を「防衛」と言い換えた武器の輸出や訓練。 その武器が向けられる先には、いつもやわらかな人間の命がある。紛れもなく殺人に向けた準備なのに、「現実的に考えると」という顔をして政治家たちが着々とコマを進めている。つよい恐怖と違和感を覚える。 私は一市民としてできる限り抗いたい。 日常の時間をやりくりして、たとえそれまでの空気をぶった切るようであっても、「最近政治やばいよねえ」と周りの人に切り出してみること。時間が許す限りデモに参加すること、署名をすること。あと、自分で自分を冷笑しないこと。 母方の曾祖父は、パプアニューギニアに派遣され、戦後帰ってきたのは小さな石ころ一つだったという。 生前、祖母は夏に限らず一年中、何度も何度もその話をしてくれた。当時は素直に聴けないこともあったけれどいま振り返るとその物語はしっかりと私の中に受け継がれている。「語り継ぐ」は成功し私に残っている。 今日は家でしばらく作業をこなしたあと、8月9日に控えた「岸本さとこ2期目スタート集会」に向けた準備。 ワークショップのグループ分け用紙を作るという地味な作業だけれど無事に150人分の紙が完成!当日の搬出荷物に詰め込んだ。 その後はモンドジェラートさんへ。 「#かぼちゃと語ろう能登のこと」という企画のかぼちゃのジェラートをいただいた。ダブルにしてもう一方はレモンマスカルポーネ。ジェラートになってもほくほく感残るかぼちゃ味を味わいながら、能登半島地震に改めて思いを馳せる。# 地震の直後、富山にあるパートナーの実家へ地震の片付け手伝いに行ったことなどを思い出す。あれから、日常を営みながら、連綿と能登に思いを寄せ、足を運び、支援を続けられている人たちに本当に頭が上がらない。 夕方、首相のスピーチを読むのが怖くて、先に広島市長の平和宣言全文を読んだ。 政治は究極、戦争をしないためにあると思っている。そうでしょう。 戦争をするために政治を利用する人たちが多すぎて、めまいがする昨今。 戦争をなんとか回避し続けるこの先100年の未来のために。後から「あのとき諦めずにやっておいてよかった」と思えること、今できるすべてをやろうと思う。 目をそらさず、為政者の言動を見届けていようと思う。
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【リリース曲について①】 #夕季のクラファン# で制作した今回のメイン曲は「 #音楽連鎖# 」。 音楽に対する覚悟と決意を胸に新しく生まれ変わった自分と一緒にこの曲をリューアルすることに。 初めてのロックに挑戦。 自分の生き様や本音を力強く音に乗せました。 ロックが何かも分からなかった私は色々なロックミュージックを聴きました。 それから歌詞を何度も朗読し、どうすれば"伝わる歌"になるのかを試しました。 とにかく生々しい、心からの叫びを聴いてほしいです。 今回はギターもベースも生演奏です。 ギターは大切な仲間の稲月カノンちゃん(@kanon_gitabo )に弾いてもらいました。 ゴリゴリロックに仕上げてもらいました! 音が届いた時、何かが始まる予感がしました。 こだわりにこだわり抜いた最高傑作。 YouTubeで1コーラス聴けます。👇 この曲をみんなで世の中に解き放ちたいです。 Spotifyで1万回再生。 絶対に達成しましょう! いける! Recording, Mixing & Mastering Engineer:ノギカズマ(Studio Compass) @stcompass_nogi
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クラシック音楽に関わっていると、細かいことを気にし過ぎに見えることがある。 確かに、外から見ればそう見えるのかもしれない。 一つの音の入り方、母音の処理、旋律の向かい方、同じフレーズが二度出てきた時の変化、伴奏との関係、作品が書かれた時代の感覚まで見ていくのだから、気にしない人からすれば面倒な世界に見えるだろう。 しかし、それは自分のステイタスを高く見せるためにやっているわけではない。 作品の中に書かれているものを、出来るだけ雑に扱わないようにしているのである。 作曲家がなぜその音をそこに置いたのか、その旋律がどこへ進もうとしているのか、言葉が音楽の中でどう扱われているのかを考えずに演奏すれば、音は並んでいても作品へ近づいたことにはならない。 だから、クラシック音楽家には細部を見る力が必要になる。 ただし、その細部を見る力が、他人を見下すための道具になってしまうこともある。 「これが分からない人には分からない」 「この世界に入ってこられない人は浅い」 そういう態度になった瞬間、作品への敬意だったはずのものが、ただの選民意識に変わってしまう。 本来、厳しく向けるべきなのは外側ではなく、自分自身の演奏に対してである。 楽譜をどこまで読めているのか、言葉をどこまで音楽の中で扱えているのか、共演者の音をどこまで聴けているのか。 そうしたことを自分の演奏の中で問い続けるからこそ、細部を見る意味がある。 そして、その細部を聴き手に説明として押し付けるのではなく、音楽として届かせることが出来ているのかまで含めて考えなければならない。 私は、そこまで含めて音楽家の仕事なのだと思っている。
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