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#10月になったのでフォロワーさんに自己紹介しようぜ# 二次創作(多) たまに一次創作 リクエストしていただければ描きます気軽にどぞ!
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毎回なんでバさんの髪こんなに描き込んじゃったんだよ…!って思いながら描いてる。 もっと省エネにしたい
【お知らせ】 YouTubeにて本ドラマの ディレクターズカット版が公開! 地上波では描き切ればなかった 未公開シーンも要チェックです👀 ※TVer配信は終了しました #砂田将宏# #内山昂輝# #AIに話しすぎた男# #ARG#
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時間配分を間違え 天神祭りの絵は構図までしか出来なかった。 AIに仕上げてもらった絵は綺麗だけど、 僕が描きたい楽しい絵ではない。 失敗の原因は ・現地でうまくスケッチできなかったこと。 ・文学の読書に時間使いすぎたこと。 動き続ける人物をどうやって描けばいいのか研究必要。
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ぷるけっと 天音さんととにかくさんのお手伝いしてます 半裸です 鈴鹿さんは撮影券とチェキ券のみあります 頼まれれば絵も描きます
9/3開催「こみっく☆トレジャー30」お品書きです! 新作は描き下ろし「山風 下着mode.B2タペストリー」! 他 夏コミ新作「白露型の下着。」や「時雨 B2タペストリー」なども増刷し持っていきますのでよろしければ『5号館 ア-45a 白い狐の住む社』に是非っ! #こみトレ#
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2026年6月11日夜に #半畳の宇宙『##ハムレット×AI』を観ました。# 日本福音ルーテル蒲田教会にて。 会場は教会の聖堂、その祭壇の前のスペースを斜めに切って白いシートが敷かれ舞台が設えられている。小道具で大きなものといえば白い脚立と背もたれのついた白い椅子が一脚ずつ。小道具としてはスマホだのリコーダーだの小物が記憶に残る。 半畳の宇宙は山の手事情社からの団体ということで、その冒頭からかつて見たメソッドや語り口もふんだんに取り入れつつ、観る側を物語に導いていく。 ハムレットは何度か見ているのだが、物語をすべてということではなく、その一部というか枝葉が省かれていることが多くて、ましてや4人の俳優で演じるとなればそれの完全版を演じるなど無理な話、フォーティンブラスもローゼングランツ&ギルデンスターンあたりも出てはこない。でも、そのことが今回の語り口に重なると、物語の骨格の剥ぎ出しとなりその姿が見事に浮かび上がる。山の手事情社的な演じ方だからこその一つずつのシーンを演じ上げる強さもあるし「×AI」を関して切り出す新しさもあるし、一方でその切れ味に編み込まれた遊び心もある。また、描き方のなかで脚立や背もたれ椅子の使い方も生きる。骨格標本のようなハムレットの物語がライブ感を持ち、歩み、その顛末になることに圧倒される。気が付けば時間を忘れて見入った90分強であった。 衣装や音の使い方も洒脱、ノイズの使い方などもうまい。原典からのせりふの切り出しがしっかりと物語全体の血の流れとして機能していることにも関心、演出とそれを演じる俳優たちの力量を感じる。ダイジェスト版といえばそうなのだけれど、単にハムレットの良いところをさらったというだけではなく、「×AI」も物語にライブ感を与えるための良き潤滑剤となって、半畳の宇宙版のならではの筋肉をしっかりと感じることができたハムレットであった。
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1週間ほど留守にして安曇野に戻ってきた。朝の散歩が気持ちよい。今回は毎日いろいろで面白かったな。渋谷慶一郎×高橋悠治×アンドロイド・マリアコンサート素晴らしかった。近くからマリアが歌う様子をつぶさに観察。アンドロイドとの間で音楽演奏を聴く身体が出来た夜。翌夜は尾池亜美バイオリンリサイタル、弾く人とバイオリンが一体化していると聴く身体も一体化するのだと、こちも身体(カラダ)の経験。翌日は東京芸術中学で中学生たちとホックニー「〈え〉の歴史」について。こちらも、〈え〉とはカラダで見るもの、そうすると〈見る〉と同時にきみの〈て〉が〈え〉を描き始めるという話。ICCでBill Viola作品を確かめた(これは記号学会のため)。ユーロスペースで『ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム』2作やっと見ることができた。今年インドに行ったらあの都市、建築を訪れてみたいな。のむらやワインで現地買い付けワインを数本購入、山長が営む『彬』で魚介三昧等。ちょっといい一週間でした。お原稿も進んでいますから心配しないように(笑)。そういえば別の日に山長でおろしてもらった「なんとか鯛」の刺身がとってもおいしかったのだが、名前を忘れてしまった。鯛らしくない地魚みたいな魚だったのだけどイトヨリよりにちょっと似た魚。親父さんに「これうまいの?」って訊いたら、「さあね、食べたことないから分かんない」っという返事。でも、甘い身でおいしかったのだが、名前がよく読み取れないうちに買ってしまって後から思い出せない。ネットで調べたんだが、鯛24種類のリストにも載ってなかった。あれは何鯛だったの?
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#ILoveTokyo# 今から30年前、我が家がニューヨークから東京へ引っ越す準備をしていたときのことです。 娘は、離れがたいニューヨークの街が描かれた一冊の美しい絵本をプレゼントされました。それは幼い彼女の心をそっと包み込んでくれるような、素敵なお守りでした。 その時、私はすぐに思ったのです。 地球の反対側で待っている東京の魔法や感動、そして鮮やかな大冒険を見せてあげるための、同じような絵本が東京にもあればいいのに。。。 東京で数年過ごした後、私たちはウィーンへと旅立ちました。その時も娘は、すっかり自分の「ホーム」となっていた東京を離れることを、とても悲しがっていました。 春の桜並木や夏の花火、コンビニや商店街の風景。そんな東京の思い出をいつでも振り返ることができる絵本があればいいのに。。。 ですが、そんな絵本はどこにもありませんでした。 何年もの間、私は大手出版社にこの企画を持ち込み続けました。けれど、返ってくる答えはいつも同じでした。 「イラストが細かすぎます。子供向けの絵本にしては制作コストがかかりすぎます」 求められたのは、もっとシンプルな絵や、妥協した省力化でした。 しかし私は、子供たちが一度開いたら手放したくなくなるような、そして何年経っても大切に読み返してもらえるような「人生の宝物」になる一冊を作ることに、どうしても妥協したくありませんでした。 クラウドファンディングにも挑戦しましたが、目標金額には届きませんでした。けれど「一筋の光が消えても、また新しい扉が開く」という言葉の通りです。 友人からの素晴らしいご縁のおかげで、旅行読売出版社と出会うことができました! 私のビジョンを真に理解し、私が決して諦めなかった細部まで描き込まれたアートの価値を、心から評価してくれた最高のパートナーです! こうしてついに、30年越しの夢が子供たちの手元へと届くことになりました! 『I Love Tokyo』は、11月18日に発売されます!
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