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ねえねえ PSPとかPSビータとか、DSとかゲーム機とカセット結構出てきたんだけど、 フリマで売ったらほしい人いる? 私がやったゲームの続きからやってくれる人いる????????() #岩田華怜フリーマーケット#
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次回の #バカリゲム# は5月16日(土)18時から放送! ゲストは初登場 ヒコロヒーさん 各方面で活躍する2人のゲームや プライベートな話をお楽しみに! 大人気お届けコーナーもあります! #バカリズム# #ヒコロヒー# #東雲うみ#
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【夜の怖さを覚えていますか?】 『夜廻』 本作は「夜の怖さ」をテーマにした、ホラーアクションアドベンチャーゲームです。 かわいらしい絵柄とは裏腹に、プレイヤーのトラウマを刺激するような本格的な恐怖と、切ないストーリーが特徴の日本一ソフトウェアの人気シリーズです。 --------------------------------- ■物語のあらすじ 幼い少女は、愛犬の「ポロ」を連れて夕暮れの道を散歩していました。 しかし、少女の不注意によってポロは事故に遭い、どこかへいなくなってしまいます。 空っぽのリードを持って帰ってきた少女を見て、事情を察した姉は、ポロを探しに夜の街へと向かいました。 深夜になっても戻らない姉を心配した少女は、懐中電灯を手に、一人で家の外へ飛び出します。 そこに広がっていたのは、昼間とは全く違う、恐ろしいお化けたちが徘徊する不気味な夜の街でした。 --------------------------------- ■ゲームの基本システム ゲームの主な目的は、消えてしまった大切なもの(姉や愛犬など)を探すため、懐中電灯を片手に不気味な夜の街を探索することです。 ・お化けから「逃げる」しかない 主人公の幼い少女は、お化けと戦う武器を持っていません。 見つかったら、走って逃げるか、看板や草むらに隠れてやり過ごすしかありません。 ・心臓の鼓動(心音システム) お化けが近くに寄ってくると、ドクドクと「心音」が大きくなり、画面が波打ちます。このときはスタミナの消費が早くなり、長く走れなくなるため、一気に緊張感が高まります。 ・懐中電灯の光が頼り 街灯のない暗闇にいるお化けは、懐中電灯の光を当てることで初めて姿が見えるようになります。 --------------------------------- ■どんなところが魅力? ・「子供の頃に感じた夜の怖さ」の再現 昼間は見慣れた通学路や公園が、夜になると全く違う不気味な場所に思える……そんな誰もが経験したことのある恐怖を、どこか懐かしい昭和レトロな街並みで体験できます。 ・不気味で多彩な「お化け」たち 都市伝説や日本の民話をモチーフにしたお化けが多数登場します。それぞれ「光を当てると止まる」「音に反応する」など、違った特徴を持っています。 ・ギャップのある残酷さと切なさ キャラクターの見た目はとても可愛いですが、ゲーム内ではお化けに捕まると一撃でゲームオーバー(画面が血に染まる)になるなど、シビアで容赦のないダークさがあります。 --------------------------------- ■注意点 ・精神的ブラクラが多い 画面がいきなり赤くなったり、大音量とともに画面いっぱいに化け物の顔が表示されたりする、いわゆる「びっくり系の演出(ジャンプスケア)」が非常に多いです。心臓の弱い方や、突然驚かされるのが苦手な人はかなり強いストレスを感じる可能性があります。 ・「一撃死」の覚えゲーで難易度が高い 主人公の少女はお化けを攻撃できません。お化けに一瞬でも触れると、画面が血まみれになって即ゲームオーバーです。敵の動きや出現パターンを死んで覚える「死にゲー」の要素が強く、アクションゲームとしてかなり難易度が高いです。何度もやり直す根気が必要です。 ・グロテスクで残酷な描写(鬱展開)がある グラフィックはドット絵ですが、ストーリーや演出はかなり重くダークです。動物の死体、血だまり、いじめ、飛び降り自殺を連想させる描写など、子供のプレイヤーには刺激が強すぎるトラウマ級のシーンが何度も登場します。 ・BGMがほぼ無く、静かすぎて怖い ゲーム中は、お化けが近くにいる時の「心臓の音(ドクドクという音)」と、環境音(虫の声や風の音など)しか聞こえません。ゲーム音楽がないため孤独感と恐怖が何倍にも膨れ上がります。夜中にヘッドホンをつけて遊ぶのは本当に怖いので覚悟してください。 --------------------------------- ■シリーズ作品の紹介 現在、以下の3つの主要な作品が発売されています。 ・夜廻(第1作) 消えた愛犬と姉を探す物語。 ・深夜廻(第2作) 花火大会の帰りに離れ離れになった、2人の少女の視点を切り替えながら進む物語。 ・夜廻三(第3作) 自分にかけられた呪いを解くため、忘れてしまった「思い出」を探す物語。 『夜廻』シリーズは、Nintendo Switch、PlayStation 4、PlayStation 5、PC(Steam)、スマートフォン(iOS / Android)など、幅広いプラットフォームで遊ぶことができます。 --------------------------------- ■今から遊ぶならどの機種がおすすめ? Nintendo Switch または PS5 が一番おすすめ! 現在、最新のゲーム機(Switch / PS5)であれば、『夜廻と深夜廻(セット版)』と『夜廻三』がどちらも発売されているため、シリーズ丸ごと快適にプレイできます。 ・Nintendo Switch ・PlayStation 5 --------------------------------- #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
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【狂気と美学の終着駅――】 『サンタ・アガタの断罪』 本作は人間のエゴと狂信、そして「処刑の美学」をテーマにしたダークファンタジー・ホラーアドベンチャーです。 「鬱要素」を含むダークな作品ですが、その容赦のない絶望的なストーリーが多くのゲーム実況者の目に留まりました。 ------------------------------ ■物語のあらすじ 『サンタ・アガタの断罪』は、敵対する2つの地域と、そこで生きる2人の主人公の視点から描かれる戦争と処刑の物語です。 都市の軍勢は圧倒的な武力で「泉の村」を蹂躙し、捕らえた村人たちを次々と処刑していきます。 恐ろしいことに、領主ノアをはじめとする都市の支配者たちが村人を処刑する際、その「処刑方法」には異常なまでの明確な基準とこだわり(美学)が存在していました。 プレイヤーは、都市側の人間であるゼフィと、村側の人間であるアガタという2人のキャラクターの視点を交互に切り替えながら、この残酷な日々を過ごしていくことになります。 迫り来る戦火のなかで「平和な世界」を願い抗う者たちと、狂気を孕んだ美学のもとに断罪を進める者たち。それぞれの思惑が交錯するなか、戦いは衝撃の結末へと向かっていきます。 ------------------------------ ■ゲームの主な特徴 ・「W主人公」による多角的な視点 プレイヤーは、侵略する「鐘の鳴る都市」のゼフィと、侵略される「泉の村」のアガタという2人の視点を交互に切り替えて進めます。一方的な悪や正義ではなく、それぞれの立場から戦争の残酷さと不条理さを体感する構造になっています。 ・狂気とこだわりが詰まった「処刑の美学」 本作の最大の特徴は、領主ノアをはじめとする都市の支配者たちが、捕らえた村人を処刑する際の「方法」に異常なまでの基準とこだわり(美学)を持っている点です。ただの虐殺ではなく、独自のルールに基づいた「断罪」が行われる世界観が、プレイヤーに強烈な印象を与えます。 ・美しくもダークな「イベントスチル」 作者自身の手によって描かれるイベントイラスト(スチル)が非常に豊富です。シリアスで容赦のないダークなストーリー展開と、その残酷さを引き立てる耽美的で美しいアートワークのギャップが、作品の没入感を大きく高めています。 ・「サンタシリーズ」の集大成 本作は、同作者が長年展開してきた「サンタシリーズ」と呼ばれる一連のフリーゲーム群の最終作です。過去作から散りばめられていた世界の謎や、キャラクターたちの因縁がひとつの結末へと収束していく、重厚なグランドフィナーレとなっています。 ------------------------------ ■配信プラットフォーム ・フリーゲーム夢現(DL版・ブラウザ版) ・BOOTH(DL版) ------------------------------ #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
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なかなか着眼点が面白いし、まわりとワイワイ盛り上がれるゲームがあった。東京芸大のゲーム系の人のやつらしい
キム・エラン『どれか一つは嘘』(訳:古川綾子)読了 母を亡くしたジウ 死を予感する能力を持つソリ 家族崩壊のトラウマを抱えるチェウン 三人の高校生が「5つの自己紹介・1つは嘘」のゲームをきっかけに互いの秘密を絵や小さな嘘で静かに支え合う キム・エラン13年ぶりの長編 嘘を暴くのでなく秘密を助け合う装置に変え成長を才能で何か成し遂げるから何かをやめることと他者の痛みに寄り添うことへずらす 読み終えた後の余韻と刺激が凄まじかった
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【誰も、あの結末を予想できない――】 『狂い月』 本作は、ゲーム制作サークル「3色ぱん」によって制作された、サスペンスホラーゲームです。 美麗なグラフィックや演出、緻密に練られたストーリーが高く評価されており、数多くのゲーム実況者にもプレイされているフリーホラーゲームの名作です。 --------------------------------- ■物語のあらすじ 普段と変わらない高校生活を送る主人公の「神崎 満(かんざき みちる)」。 ある日、クラスメイトが持ちかけた「幽霊屋敷」の噂話に巻き込まれ、4人の同級生と共にその不気味な屋敷へと足を踏み入れることになります。 しかし、屋敷に入った直後に扉が閉まり、閉じ込められてしまいます。脱出を試みて探索を進める彼らでしたが、その場所に秘められた凄惨な真実と、恐ろしい「狂気」が彼らを襲い始めます。 --------------------------------- ■ゲームの特徴とシステム ・謎解き探索ADV 屋敷の中を探索してアイテムを見つけ、仕掛けられた謎を解きながら行動範囲を広げていく、オーソドックスな脱出スタイルです。 ・ストーリー・シナリオ重視 アクション要素(敵から逃げ回るなど)は少なめなため、じっくりと物語の世界観やサスペンス要素に没頭できます。 ・マルチエンディング 物語の結末は、ノーマルエンドのほかに、衝撃の真相が明かされるイラストムービー付きのトゥルーエンドなどが用意されています。 ・高水準な演出とグラフィック 自作のドット絵や、緊迫感を盛り上げるスチル(挿絵)、キャラクターの作り込みがフリーゲームとは思えないほど非常に秀逸です。 ・切ない読後感 トゥルーエンドを迎えた時、恐怖が深い哀しみへと変わります。 --------------------------------- ■注意点 もしプレイを検討されているなら、ストーリーのネタバレ(特にトゥルーエンドの真相など)を事前に見てしまうと面白さが半減してしまうため、まずは情報なしでの初見プレイ、または未視聴の実況動画から見始めるのがおすすめです。 --------------------------------- ■配信プラットフォーム ・ふりーむ!(DL版) --------------------------------- #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
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第8話8月25日(日)よる10:30 『#降り積もれ孤独な死よ』# 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 ❅ ⋱ 📺出演情報🌨️ ⋰ 本日8/19(月) よる8時〜 『#音が出たら負け』# #吉川愛さん#& #山下美月# さんが出演🎶 図書館レベルの静けさ”50デシベル”を 超える音が出たら即アウトのゲームに挑戦🤫 2人の応援お願いします👏🏻
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なぜ、同業者にそこまで無料で教えるのか 私はXを初めてまだ5か月ほどですが、 何より一番驚いたのが、士業同士の交流が 半端じゃないほど行われているということ。 一昔前までは、こんな風景はあり得なかったのでは ないかと勝手に思っています。 同業同士は、あくまで顧客を奪い合うライバルであり 昔から、そこまで仲良く交流する対象ではなかったはず。 多分‥ そして、自分が開発したり、作り出したものを それこそ無料で配布するなど天地がひっくり返っても ありえなかった光景だと認識しています。 それが、今、X上で多くの方々が触れ合い、 共有し合い、助け合い、同じ世界を感じている。 同じシステム、思想、境遇など、 共通項を見つけては知見を重ね合わせ、 同じベクトルを、同じ目線で見つめている。 私はこれまで経営者の方ばかりを向いていました。 自分がサービスを提供している事務所以外の 同士業との交流など、ほぼ皆無。 自分自身が税理士になる前から経営者であったことも その要因の一つではありますが、 同じ税理士に対してもビジネスを構築する結果としての お付き合いがほとんどで、 同じ世界観を発信し、共有するなど 発想さえありませんでした。 そんな中、この5か月間、 この世界を見ていて、 なぜ、奪い合っていたはずの人たちが、 分け合うようになったのかが、ぼんやりと見えてきました。 その背景には、 善意や交流の楽しさから共有している方もいるとは思いますが、変化への危機感もあるのかもしれません。 資格を持っているだけでは、 選ばれない時代が、もう来ています。 だからこそ、この危機感が、 同業を「ライバル」から「同じ世界に生きる仲間」に変えた。 一人で抱え込んだ知識は、AIの時代、すぐに古くなります。 出し惜しみした実力は、外から見れば、無いのと同じ。 だから、出して、出した人のところに、 信頼と、人と、次の知見が集まる。 奪い合いのゲームが、終わりつつあると感じています。 そして、私がずっと向きあってきた「経営者」も、 同じ変化の中にいる、ということも。 経営者に伝えてきた見える化、共有、仕組み化を、 私自身が、同業との間で、ほとんどやってこなかった。 今後、税理士同士が競うのは、間違いなく、 顧客ではなく、変化への、速さです。 速く変わる人が多いほど、業界そのものが残る。 今までは、経営者の方だけを向いて、 その人の目を見て発信してきました。 これからは、同じ道を歩く同業の方にも 少しでもお力になれるように生きていこうと ふと、思った次第です。 未熟者ではありますが、 今後ともご指導お願いいたします。
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