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スパイ防止法/国旗損壊罪/国民投票法改正(憲法改正へ)/皇室典範改正(女性天皇NG/麻生が天皇の外戚に)/個人情報保護法改正(病歴が企業に)すべてこの2ヶ月で実現しました。すごいスピード感。麻生太郎はかつて「ナチスの手口に学んだらどうか。気づかぬうちに改憲」と発言。今がそのときなのでは。
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明日17時より、5回目となる緊急街頭演説会を行います。 ━━━━━━━━━━━━━━ 🔷ながつま昭 緊急街頭演説会《第5弾!》 「名前住所付き病歴等を本人同意無く企業に渡すな!」街頭演説  ~改正個人情報保護法~ 日時:明日7月11日(土) 17時~ 場所:JR中野駅 北口 🔴ながつま昭から改正個人情報保護法の問題点を説明します! ※演説の時間は多少前後する可能性がございます。 ※他団体とバッティングした際は、南口等場所を変更いたします。 #長妻昭 #ながつま昭 #個人情報保護
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8 月 1 日,《黃岩島國家級自然保護區管理辦法》發布。管理辦法重點就管理機制、管護措施、法律責任等作出規定,共十六條。黃岩島國家級自然保護區將實行嚴格保護,未經批准禁止捕撈、採礦和採挖珊瑚、珊瑚礁、硨磲等活動以及其他破壞海洋珍稀物種和自然生態系統的活動。對違反管理辦法相關規定的行為,將依法追究責任。
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【番組放送後の総括と感想】 今夜、NHK総合にて特別番組『スパイ 機密と監視の境界で』が正式に放送されました。テレビの前でこの歴史的瞬間を共に見届けてくださった、国内外の多くの同志、ご友人、そして日本各界の支持者の皆様に、心より深く感謝申し上げます。 今夜の放送を受け、ここに私の全面的な説明と総括を皆様にお伝えいたします。 1. 放送内容に関する遺憾と無念 今年の3月から5月にかけて、私はNHKの制作チームによる長期にわたる密着取材を全面的に受け入れ、中国共産党による国境を越えた弾圧、諜報工作の実態、デジタル空間における標的型フィッシング攻撃(台湾メディア『上報』の記者を騙る手口)、そして現実世界において犯罪組織から受けている直接的な脅迫に関する、極めて貴重な一次情報や証拠資料の数々を提供してまいりました。 しかしながら、今夜最終的に放送された番組において、私の出演シーンは番組冒頭の数秒の導入と、番組結尾の約2分の総括のみに凝縮され、核心となる取材内容や具体的な告発プロセスの大部分は、遺憾ながら編集でカットされてしまいました。当事者として、多大な時間と命がけの覚悟を投じて臨んだだけに、これら驚くべき工作の全貌を日本の視聴者の前に徹底的に明らかにできなかったことは、内実、痛恨の極みであり、深い遺憾の意を禁じ得ません。 2. 公共放送としての思惑と安全配慮(保護)について しかし、冷徹に思いを巡らせば、日本の国家安全保障や大国間の高度な情報戦が絡む極めてセンシティブなテーマにおいて、公共放送であるNHKが直面したであろう巨大なプレッシャーもまた、十分に理解できます。特に、私が【完全な実名・素顔・肉声】での出演という強硬な姿勢を貫いたため、制作チームは番組放送後に私が中国の諜報機関からさらに過激な報復や物理的な危害を加えられるリスクを極限まで考慮したのかもしれません。取材対象者の人身の安全を保護するための「最大の克制」として、あえて具体的な内容を伏せる選択をした可能性は否定できません。たとえ放送時間は短くとも、番組の「冒頭」と「結び」という最も重要な象徴的ポジションに私を配置したことは、中国共産党の浸透工作を告発するという私たちの大きな方向性が、番組制作において認められた証左でもあります。 3. 真相は白日の下に、戦いはこれからも続く NHKでの放送には多くの客観的制限がありましたが、だからといって真実が覆い隠されるわけではありません。以前皆様にご報告いたしました通り、状況はすでに大きく進展しています。 私はすでに、警視庁警視総監宛てに『国境を越えた弾圧に関する被害報告および保護要請』を正式に提出しており、現在は警察当局と緊密な連携のもと、厳重な警戒・防衛体制をとっています。 テレビ局の編集には限界がありますが、日本および民主主義国家の安全保障部門、司法機関による「国境を越えた共同防衛」、そして私たちが捍衛する自由と民主主義の戦線に限界はありません。今回の出演は、あくまで一つの始まりに過ぎません。私たちが決して強権や脅迫に屈しないという不屈の背中を、日本社会に示すことはできたと確信しています。 私のメッセージを拡散し、声援を送ってくださる日本各界の皆様、そして私を支えてくれるすべての同僚、ご友人の守護に、改めて重ねて感謝申し上げます。皆様がいてくださること、そして関係国家の執法機関による厳重な保護があるからこそ、私は一歩も退きません。安全第一を貫き、これからも毅然と前へ進んでまいります! 王戴 敬上 2026年7月12日 夜
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【命がけの実名告発:7月12日(日)NHKスペシャル出演のご案内】 皆様: いつも温かい応援をいただき、誠にありがとうございます。民主中国陣線の王戴です。 今週末、7月12日(日)午後九時より放送されるNHKスペシャル「スパイ 機密と監視の境界で」に、私が出演いたします。 今回の放送にあたり、私は中途半端なモザイクや音声加工をすべて拒否し、私の「本名(王戴)」を出し、顔も隠さず、声も変えない完全な【実名・素顔】の状態で出演することを決断いたしました。 今回の私の出演時間は、番組全体の構成上、決して長いものではありません。しかし、日本の公共放送で堂々と実名を出し、ありのままの真実を日本社会に届けること自体が、私を守る最大の盾になり、国益にもつながると確信したため、短い放送尺であっても一切妥協せず実名での放送を求めました。 実は、この5月の撮影を終えてから現在までに、私の身の回りでは恐るべき事案が立て続けに発生しています。犯罪組織を利用した直接的な脅迫に加え、デジタル空間では極めて高度なサイバー攻撃が行われました。 私に届いた書面取材の申し込みは、台湾の主要メディア「上報」の国際部特約記者を名乗り、かつてNHKドキュメンタリーの主人公であり、NHKと共に歴史を記録してきたパートナー(共同クリエイター)とも言える「寇愛哲」氏の名を騙った標的型フィッシング(スピアフィッシング)でした。専門家の分析により、私のパスワードを盗み、デバイスにスパイウェアを植え付けるための中国共産党のソフトウェアであることが判明しています。 中国側は、私がNHKの取材を受けたことを見越したかのように、「実在する台湾メディアの肩書き」と「NHK側が最も信頼し、その名前を出されれば私が絶対に疑わない人物の経歴」をピンポイントで狙って攻撃を仕掛けてきているのです。 この看過できない一連の事態を重く受け止め、私は警視庁警視総監宛てに「国境を越えた弾圧に関する被害報告および保護要請」を正式に提出いたしました。現在は警視庁の担当の方とも直接つながり、緊密な連携と厳重な警戒体制をとっています。 放送時間は短くとも、私が命がけで示した確骨たる姿勢と、日常のすぐ裏側で現在進行形で行われている情報戦のリアルを、ぜひ一人でも多くの日本の皆様に見ていただきたいと願っております。 放送当日、ぜひご覧いただき、忌憚のないご意見やご感想をお寄せいただければ幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。 王戴 リンク: #NHKスペシャル# #スパイ# #安全保障# #サイバー攻撃# ----------------------- 【冒著生命危險的實名指控:7月12日(日)NHK紀錄片特別節目出演通知】 非常感謝大家一直以來給予我的溫暖支持。我是民主中國陣線的王戴。 本週末,7月12日(日)晚上9點起播出的NHK特別節目《間諜:在機密與監視的邊界》(スパイ 機密と監視の境界で)中,我將出演。 在這次節目製作中,我拒絕了所有折衷的打碼或聲音處理,毅然決定以我的【本名(王戴)】、真實面容以及原聲完全公開出鏡。 由於節目整體結構的關係,我此次的出場時間並不算長。然而,在日本的公共電視台(NHK)上堂堂正正地公開實名,將不容掩蓋的真相傳遞給日本社會,這本身就是保護我的最大盾牌,同時也事關日本的國家利益。因此,即便是簡短的播出時長,我也在實名出鏡這一點上絕不妥協。 事實上,自今年5月完成拍攝至今,我的身邊接連發生了令人震驚的嚴重事態。除了遭到利用犯罪組織進行的直接恐嚇外,在數字網絡空間中,我也遭遇了極其高級的定向網絡攻擊。 我收到的一份書面採訪邀請,對方冒充台灣媒體《上報》的國際部特約記者,並盜用了曾作為NHK紀錄片主角、被視為與NHK一同記錄歷史的合作夥伴(共同創作者)「寇愛哲」的身份。經專家分析,這是一次精準的魚叉式網絡釣魚(Spear Phishing),其目的是企圖竊取我的密碼並在我的設備中植入中共的間諜監控軟件。中共似乎早就洞悉了我接受NHK採訪的情況,精準地瞄準了「實在的台灣媒體頭銜」以及「NHK方最信任、一旦拋出名字我絕不會懷疑的人物的經歷」來對我發動攻擊。面對這一系列無法坐視的嚴峻事態, 我已正式向日本警視廳警視總監遞交了《關於跨國鎮壓的受害者報告及保護請求》。目前,我已與警視廳擔當者直接建立聯繫,採取緊密協作與嚴密警戒的防範體制。 雖然播出時間很短,但我仍希望盡可能多的日本及各界民眾,能夠看到我冒著生命危險展現的堅定立場,以及正發生在我們日常生活中、且仍在進行中的這場情報戰的殘酷現實。 當天節目播出時,歡迎大家收看,並希望能聽到您坦誠的意見與反饋。非常感謝。 王戴 ---
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保護法益は異なるとはいえ、外国国旗損壊罪が存在することでアンバランス感が出ていること自体はたしかなので、それを解消するためには自国の国旗損壊罪を創設するのではなく外国国旗損壊罪を廃止するのが一番良いと思います。
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“保護法”改正であなたの個人情報が危ない?会期末まで24日‥自民と維新が目指す法案成立【6月23日(火) #報道1930】|TBS# NEWS DIG @YouTubeより
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個人情報保護法の改正で今議論されている内容や、世界の潮流です。日本はどうなるか。 「同意疲れ」への反省とCookieの新しい線引き – 世界のプライバシー規制でいま起きている変化
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個人情報保護法の改正で、Xをやめる人が続出するんじゃないかな。だって氏名や住所とか全部セットになった個人情報が、どこの誰とも分からない会社に引き渡されるんだよ。何に使われるか分からない。何をされるか分からない。私だっていつまで続けられるか分からないよ。
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個人情報保護法の改正までのプロセスを、取材し続けている若江雅子記者が書いている。企業の同意を得るために、違法行為での企業への課徴金を狭めたり、団体訴訟できないようにしたりと、個人を守る制度は骨抜きにされたと言ってもいい。いつも不思議に思うんだけど、与党の国会議員も議員である前にひとりの個人であるはず、なぜその意識が抜け落ちてしまうのだろう。 (時時刻刻)個人情報に穴、懸念置き去り 問診票・支持政党…「特例」で提供、悪用の恐れ:朝日新聞
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