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王 戴
@IoGgnj
民主中國陣線副主席。 「改變中國2020~」。NPO法人天安門事件記念実行委員会 委員長
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衷心與您一起祈願,願熊本平安,願日本平安,也願世界每個地方都能遠離災害與不安。 私は皆さんと共に、熊本が安全であり、日本が安全であり、そして世界のあらゆる場所が災害や不安から解放されることを心から祈っています。
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彼女たちは文字を剣とし、権力を恐れず、香港の良心を守り抜いている。暗闇の中、彼女の清らかな声は香港共産党政権の暴政を批判し、眠りについた無数の魂を呼び覚ます。この小さな書店は、真理の砦であるだけでなく、人々の行く手を永遠に照らし続ける自由の聖火なのだ。香港共産党を勇敢に批判するこの女性に敬意を表そう、彼女こそ時代の英雄である。
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【矢板明夫氏襲撃の本質と、日本国内の私(王戴)への脅迫】 これは個人への怨恨ではない。 日台の社会に「恐怖の種」を植え付ける心理テロだ! 台湾でジャーナリストの矢板明夫氏が香港黒社会(ヤクザ)に襲撃された事件(7月15日最新捜査)と、現在日本にいる私(王戴)が受けている執拗な恐喝・脅迫は、完全に地続きの「国家級の跨境鎮圧」です。 ① 矢板氏襲撃:なぜ「たった一発の殴打」にこれほどの巨費を投じたのか? 逮捕された香港籍の廖容疑者は、2019年の香港デモで市民を無差別襲撃した黒社会「和勝和」の組員でした。 ここで重要なのは、これが矢板氏個人に対する怨恨ではないということです。仮に矢板氏の言論が黒社会のボスの逆鱗に触れただけなら、これほど多くの人員を動員し、巨額の資金を投じて、たった一発殴るだけで終わるはずがありません。 香港黒社会の当初の計画は、犯行後に証拠を完全に隠滅し、容疑者を速やかに海外へ逃亡させるという「完全犯罪」でした。彼らが巨費を投じて一発殴った本当の目的は、矢板氏の口を塞ぐことではなく、それを見たすべての台湾人に「中国を批判すればどうなるか」という凄まじい恐怖を植え付け、社会全体を萎縮させることにあったのです。 ② 日本にいる私「王戴」への恐喝: 次は日本社会が標的になる そして、この「恐怖の種」を植え付ける心理テロは、まさに今、日本国内にいる私(王戴)に対しても実行されています。私は現在、彼らから深刻な恐喝・脅迫の標的にされています。 物理的な暴力(矢板氏の事件)と、陰湿な脅迫メッセージ(私のケース)は表裏一体です。「どこにいてもお前を見張っている」という恐怖を植え付け、発言者だけでなく周囲の友人や関係者をも巻き込んで自粛を強いる。この卑劣な手口が、今まさに日本国内で起きているのです。 ③ 日本社会の皆様へ: 明日は我が身、対岸の火事ではない 。台湾当局は国家安全レベルの「反浸透法」を適用し、背後の現地協力者を含む組織犯罪として徹底捜査を行っています。 一方、日本はどうでしょうか。「日本は安全だ」という神話の裏で、中国の「海外警察」や赤い工作員、地下黒社会はすでに東京や大阪の街底に深く潜入しています。 今日、矢板氏への暴挙や、私(王戴)への脅迫に対して私たちが声を上げず、黙り込んでしまえば、彼らの計画通り社会に恐怖が蔓延します。明日、同じように新宿や銀座の街頭で白昼堂々襲撃されるのは、体制を批判する日本の学者、ジャーナリスト、中国民主活動家そして自由を愛する一般の日本市民の皆様です! 言論の自由を恐怖で踏みにじる暴挙を断じて許してはなりません。日本政府および警察当局には、国内における外国勢力の違法な威嚇・浸透行為の取り締まりを大幅に強化し、日本に生きる人々の自由を命がけで守ることを強く求めます! #矢板明夫# #王戴# #言論の自由# #国境を越えた抑圧# #安全保障# #言論弾圧断固反対# #日本社会への警告#
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【番組放送後の総括と感想】 今夜、NHK総合にて特別番組『スパイ 機密と監視の境界で』が正式に放送されました。テレビの前でこの歴史的瞬間を共に見届けてくださった、国内外の多くの同志、ご友人、そして日本各界の支持者の皆様に、心より深く感謝申し上げます。 今夜の放送を受け、ここに私の全面的な説明と総括を皆様にお伝えいたします。 1. 放送内容に関する遺憾と無念 今年の3月から5月にかけて、私はNHKの制作チームによる長期にわたる密着取材を全面的に受け入れ、中国共産党による国境を越えた弾圧、諜報工作の実態、デジタル空間における標的型フィッシング攻撃(台湾メディア『上報』の記者を騙る手口)、そして現実世界において犯罪組織から受けている直接的な脅迫に関する、極めて貴重な一次情報や証拠資料の数々を提供してまいりました。 しかしながら、今夜最終的に放送された番組において、私の出演シーンは番組冒頭の数秒の導入と、番組結尾の約2分の総括のみに凝縮され、核心となる取材内容や具体的な告発プロセスの大部分は、遺憾ながら編集でカットされてしまいました。当事者として、多大な時間と命がけの覚悟を投じて臨んだだけに、これら驚くべき工作の全貌を日本の視聴者の前に徹底的に明らかにできなかったことは、内実、痛恨の極みであり、深い遺憾の意を禁じ得ません。 2. 公共放送としての思惑と安全配慮(保護)について しかし、冷徹に思いを巡らせば、日本の国家安全保障や大国間の高度な情報戦が絡む極めてセンシティブなテーマにおいて、公共放送であるNHKが直面したであろう巨大なプレッシャーもまた、十分に理解できます。特に、私が【完全な実名・素顔・肉声】での出演という強硬な姿勢を貫いたため、制作チームは番組放送後に私が中国の諜報機関からさらに過激な報復や物理的な危害を加えられるリスクを極限まで考慮したのかもしれません。取材対象者の人身の安全を保護するための「最大の克制」として、あえて具体的な内容を伏せる選択をした可能性は否定できません。たとえ放送時間は短くとも、番組の「冒頭」と「結び」という最も重要な象徴的ポジションに私を配置したことは、中国共産党の浸透工作を告発するという私たちの大きな方向性が、番組制作において認められた証左でもあります。 3. 真相は白日の下に、戦いはこれからも続く NHKでの放送には多くの客観的制限がありましたが、だからといって真実が覆い隠されるわけではありません。以前皆様にご報告いたしました通り、状況はすでに大きく進展しています。 私はすでに、警視庁警視総監宛てに『国境を越えた弾圧に関する被害報告および保護要請』を正式に提出しており、現在は警察当局と緊密な連携のもと、厳重な警戒・防衛体制をとっています。 テレビ局の編集には限界がありますが、日本および民主主義国家の安全保障部門、司法機関による「国境を越えた共同防衛」、そして私たちが捍衛する自由と民主主義の戦線に限界はありません。今回の出演は、あくまで一つの始まりに過ぎません。私たちが決して強権や脅迫に屈しないという不屈の背中を、日本社会に示すことはできたと確信しています。 私のメッセージを拡散し、声援を送ってくださる日本各界の皆様、そして私を支えてくれるすべての同僚、ご友人の守護に、改めて重ねて感謝申し上げます。皆様がいてくださること、そして関係国家の執法機関による厳重な保護があるからこそ、私は一歩も退きません。安全第一を貫き、これからも毅然と前へ進んでまいります! 王戴 敬上 2026年7月12日 夜
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【命がけの実名告発:7月12日(日)NHKスペシャル出演のご案内】 皆様: いつも温かい応援をいただき、誠にありがとうございます。民主中国陣線の王戴です。 今週末、7月12日(日)午後九時より放送されるNHKスペシャル「スパイ 機密と監視の境界で」に、私が出演いたします。 今回の放送にあたり、私は中途半端なモザイクや音声加工をすべて拒否し、私の「本名(王戴)」を出し、顔も隠さず、声も変えない完全な【実名・素顔】の状態で出演することを決断いたしました。 今回の私の出演時間は、番組全体の構成上、決して長いものではありません。しかし、日本の公共放送で堂々と実名を出し、ありのままの真実を日本社会に届けること自体が、私を守る最大の盾になり、国益にもつながると確信したため、短い放送尺であっても一切妥協せず実名での放送を求めました。 実は、この5月の撮影を終えてから現在までに、私の身の回りでは恐るべき事案が立て続けに発生しています。犯罪組織を利用した直接的な脅迫に加え、デジタル空間では極めて高度なサイバー攻撃が行われました。 私に届いた書面取材の申し込みは、台湾の主要メディア「上報」の国際部特約記者を名乗り、かつてNHKドキュメンタリーの主人公であり、NHKと共に歴史を記録してきたパートナー(共同クリエイター)とも言える「寇愛哲」氏の名を騙った標的型フィッシング(スピアフィッシング)でした。専門家の分析により、私のパスワードを盗み、デバイスにスパイウェアを植え付けるための中国共産党のソフトウェアであることが判明しています。 中国側は、私がNHKの取材を受けたことを見越したかのように、「実在する台湾メディアの肩書き」と「NHK側が最も信頼し、その名前を出されれば私が絶対に疑わない人物の経歴」をピンポイントで狙って攻撃を仕掛けてきているのです。 この看過できない一連の事態を重く受け止め、私は警視庁警視総監宛てに「国境を越えた弾圧に関する被害報告および保護要請」を正式に提出いたしました。現在は警視庁の担当の方とも直接つながり、緊密な連携と厳重な警戒体制をとっています。 放送時間は短くとも、私が命がけで示した確骨たる姿勢と、日常のすぐ裏側で現在進行形で行われている情報戦のリアルを、ぜひ一人でも多くの日本の皆様に見ていただきたいと願っております。 放送当日、ぜひご覧いただき、忌憚のないご意見やご感想をお寄せいただければ幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。 王戴 リンク: #NHKスペシャル# #スパイ# #安全保障# #サイバー攻撃# ----------------------- 【冒著生命危險的實名指控:7月12日(日)NHK紀錄片特別節目出演通知】 非常感謝大家一直以來給予我的溫暖支持。我是民主中國陣線的王戴。 本週末,7月12日(日)晚上9點起播出的NHK特別節目《間諜:在機密與監視的邊界》(スパイ 機密と監視の境界で)中,我將出演。 在這次節目製作中,我拒絕了所有折衷的打碼或聲音處理,毅然決定以我的【本名(王戴)】、真實面容以及原聲完全公開出鏡。 由於節目整體結構的關係,我此次的出場時間並不算長。然而,在日本的公共電視台(NHK)上堂堂正正地公開實名,將不容掩蓋的真相傳遞給日本社會,這本身就是保護我的最大盾牌,同時也事關日本的國家利益。因此,即便是簡短的播出時長,我也在實名出鏡這一點上絕不妥協。 事實上,自今年5月完成拍攝至今,我的身邊接連發生了令人震驚的嚴重事態。除了遭到利用犯罪組織進行的直接恐嚇外,在數字網絡空間中,我也遭遇了極其高級的定向網絡攻擊。 我收到的一份書面採訪邀請,對方冒充台灣媒體《上報》的國際部特約記者,並盜用了曾作為NHK紀錄片主角、被視為與NHK一同記錄歷史的合作夥伴(共同創作者)「寇愛哲」的身份。經專家分析,這是一次精準的魚叉式網絡釣魚(Spear Phishing),其目的是企圖竊取我的密碼並在我的設備中植入中共的間諜監控軟件。中共似乎早就洞悉了我接受NHK採訪的情況,精準地瞄準了「實在的台灣媒體頭銜」以及「NHK方最信任、一旦拋出名字我絕不會懷疑的人物的經歷」來對我發動攻擊。面對這一系列無法坐視的嚴峻事態, 我已正式向日本警視廳警視總監遞交了《關於跨國鎮壓的受害者報告及保護請求》。目前,我已與警視廳擔當者直接建立聯繫,採取緊密協作與嚴密警戒的防範體制。 雖然播出時間很短,但我仍希望盡可能多的日本及各界民眾,能夠看到我冒著生命危險展現的堅定立場,以及正發生在我們日常生活中、且仍在進行中的這場情報戰的殘酷現實。 當天節目播出時,歡迎大家收看,並希望能聽到您坦誠的意見與反饋。非常感謝。 王戴 ---
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🚨【矢板明夫氏襲撃事件・最新進展】 香港籍の廖港発容疑者の背景と、極めて緻密な犯行手口が明らかに! 台湾の検察・警察当局の調べにより、本件は高い反偵察(証拠隠滅)意識を持ち、あらかじめ計画された組織的な「国境を越えた言論弾圧(越境抑圧)」犯罪であることが判明しました。 👤 容疑者の背景 香港籍の男、廖港発(りょう・こうはつ)容疑者(33歳)。中国広東省で生まれ、のちに香港へ移住。台湾入境は今年で2回目。 🕵️‍♂️ 緻密な犯行手口 1️⃣ 7月2日の台湾入境後、足がつかないよう3箇所のホテルを転々としながら行方をくらまし、移動には終始Uberのみを使用。 2️⃣ 事件のあったホテルのカフェ等に約2日間近く潜伏・下見(蹲点)を敢行。防犯カメラの死角を選んで接近し、わざわざ「声をかけて矢板氏本人であることを確認」した上で顔面を殴打。 3️⃣ 犯行直後、ただちに逢甲夜市(有名な夜市)へと向かい、新しい服を購入してその場で変装。作案時の衣服を処分し人相を偽装。 ✈️ 国外の共犯者と逃亡計画 廖容疑者は事前に韓国・釜山行きの航空券を購入しており、空港の搭乗待合室で待機していたところ、「左腕にある極めて特徴的な黒いタトゥー」が決め手となり、台湾警察にその場で身柄を確保(逮捕)されました。さらに警察の捜査により、もう一人の香港籍の男(共犯者)が、事件前日の7月5日に一足早く台湾を出国していたことが確認されています。 ⛓️ 司法処分 台中地方検察署は廖容疑者を傷害罪および公然侮辱罪の容疑で、裁判所へ「接見禁止(外部との連絡遮断)を伴う勾留」を請求。検察・警察当局は、背後に境外敵対勢力(中国共産党当局や特定の組織)による「買収(指示)」があった疑いが濃厚とみて、幕後の主謀者の特定を全力を挙げて進めています。 これは単なる突発的な暴力事件ではなく、民主主義における言論の自由に対する「国境を越えた重大な脅威」です。台湾のみならず、私たち日本国内においても、決して他人事ではなく最大限の警戒が必要です! #矢板明夫# #言論の自由# #国境を越えた抑圧# #台湾# #廖港発# #言論弾圧断固反対#
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矢板明夫氏が台湾で襲撃される、香港籍の男を逮捕。日本でも起こり得る「言論弾圧暴力」を断じて許すな! ジャーナリストの矢板明夫氏が7月6日、台湾・台中市のホテルで香港籍の男(33)に顔面を殴打され、負傷する事件が発生しました。男は台中国際空港から国外逃亡を図ったところを台湾警察にスピード逮捕されました。 矢板氏は「暴力で言論を封殺する行為は断じて許されない」と抗議。台湾の陸委会は、中国が今月1日に施行した「民族団結進歩促進法」の直後に起きた、初の「国境を越えた言論弾圧」の事例として強い懸念と非難を表明しています。 ⚠️明日は我が身。日本も決して他人事ではない 今回の事件は、台湾だけの問題ではありません。日本国内でも、中国の体制に批判的な言論を展開する知識人、ジャーナリスト、民主活動家が日常的に監視や脅迫の脅威に晒されています。このような「国境を越えた抑圧が、明日にでも日本国内で白昼堂々実行される可能性は十分にあります。 民主主義の根幹である「言論の自由」を、暴力と恐怖によって踏みにじる試みを、私たちは絶対に容認してはなりません。日本政府および警察当局には、国内における外国勢力の違法な活動や脅迫行為への警戒・取り締まりを大幅に強化することを強く求めます。 #矢板明夫# #言論の自由# #国境を越えた抑圧# #台湾# #言論弾圧断固反対#
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祝美国国庆节快乐!独立日快乐! 独立記念日おめでとうございます!素晴らしい国定記念日になりますように。 Happy Independence Day! Wishing you a wonderful 4th of July!
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2026年7月2日,美国在台协会(AIT)处长谷立言于「台中无人机产业商业论坛」强调,无人机不仅带来庞大商机,更能改变战争型态。面对数世代一遇的军事革命,台湾需积极调整以提升国防战力,并将台湾打造成无人机「蜂巢」,有效吓阻区域冲突。 ————————————— 【2026.7.2 台中ドローンフォーラム】 「ドローンはビジネスだけでなく、戦争の常識さえも変えるーー。」 AIT(米国在台協会)のグリーン所長が熱弁! デジタル時代に一度の「軍事革命」が起きる今、台湾は防衛力強化へ向けた大きな転換期を迎えています。 目指すは、台湾をドローンの「蜂の巣」に。 圧倒的な技術と連携で、地域の平和と安全を守り抜く新たな挑戦が始まります!🛡️✨ #台湾# #ドローン# #安全保障# #イノベーション# #AITrading#
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中共の悪法による最初の犠牲者!💔 7月2日、在米チベット人のロプガ・ランゼン(Lobga Rangzen)氏(44)が、ニューヨークの国連本部前で焼身抗議を行い、搬送先の病院で救命措置の甲斐なく息を引き取りました。 彼は事件直前、SNSの生配信で、中共が7月1日に施行したばかりの「民族団結進歩促進法」を強く非難しました。この悪法はチベット人のアイデンティティに対する実存的な脅威であると訴え、「内紛を辞め、地域や宗派を超えて真に団結すること」、そして「本当の追悼とは、チベットの自由と独立のために闘い続けることだ」というメッセージを残しました。 私たちは、中共の悪法と暴政を強く非難します。この悲劇的で衝撃的な事件に深い悲しみを覚えるとともに、チベットの英雄のご遺族に対し、心からお悔やみを申し上げます。 彼の名前にある「ランゼン(Rangzen)」とは、チベット語で「独立・自由」を意味します。英雄の肉体は滅びとも、その精神は永遠に生き続けます。 #FreeTibet# #Rangzen# #チベット人権# #ロプガランゼン#
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中共105周年党庆背后实施的《民族团结进步促进法》真相:威胁言论自由的长臂管辖与越境镇压之魔手 ーーー王戴 今天是7月1日,中共不仅要迎来它的105年党庆,更要在这一天正式实施一部所谓《民族团结进步促进法》。这根本不是一部为了促进民族和谐的建设性法律,而是一部彻头彻尾的“迎党庆恶法”。它将中共过去十几年来在新疆、西藏、南蒙古等地推行的暴力同化、文化灭绝政策强行法治化。更令人唾弃的是,它的第63条竟然将黑手直接伸向了境外,管到了我们每一个生活在海外、享有言论自由的普通人和组织。 首先,我们必须把焦点对准这部恶法中最无耻的第六十三条。条文白纸黑字写着:“境外的组织和个人,实施破坏民族团结进步、制造民族分裂行为的,依法追究法律责任。” 前几天,中共司法部副部长胡卫列还在新闻发布会上狡辩,说这不是长臂管辖。这完全是自欺欺人!这部法律的第63条,实际上就是中共发放给其海外秘密警察和特工的一张跨国抓人、越境镇压的“合法许可证”。 在这部法律的定义之下,什么是“破坏民族团结”?什么是“制造民族分裂”?完全由中共独裁政府说了算。这意味着,即便你是一个住在日本、住在欧美国家的外国人,只要你公开声援维吾尔人、西藏人、蒙古人、香港人的遭遇,甚至只要你说一句“支持台湾”,在中共眼里就成了“犯罪”。 中共很清楚它没办法把手伸到每一个国家的法庭上,但它要通过这种立法在国际社会制造巨大的恐怖和寒蝉效应。他们想让外国的学者、外资企业、媒体以及我们海外华侨集体噤声。这种用国内暴政去绑架世界公民思想的行为,是对国际法和各国主权最粗暴的践踏。 其次,我们看看这部法律在境内的核心本质。中共口口声声说“铸牢中华民族共同体意识”,实际上是在用法律机器彻底消灭各民族的文化多样性。 法律第15条等条款强制规定全面推行国家通用语言文字。这等于在制度上彻底断绝了维吾尔语、藏语、蒙古语在学校和公共场所的教学空间。把孩子强行送进寄宿学校,切断他们与本民族语言和文化的纽带,这不是团结,这是教科书式的文化种族灭绝。 法律甚至管到了家庭教育。规定父母必须引导未成年人“热爱中国共产党”,不得灌输“不利于民族团结”的观念。中共不仅要管人民的嘴,还要通过法律格式化少数民族乃至所有中国人的大脑。 这部恶法选在7月1日上路,其政治挑衅意味极其浓厚。它在警告全世界:中共已经不满足于在长城防火墙内搞独裁,它要把这套政治恐怖向全球输出。 我们看到,2023年就有香港留学生因为在日本社交媒体上的言论,回港后遭到逮捕。现在有了这部《民族团结进步促进法》,中共在海外通过刺探、恐吓、扣押国内家属做人质等手段进行的跨境镇压,将变得更加肆无忌惮。 作为生活在日本和海外的民主倡导者,我们绝对不能坐以待毙。我们在世界各地的发声,就是对这部恶法最好的反击! 中共越是急迫地炮制这种管向境外的恶法,第63条所谓境外追责,在法律适用上缺乏正当性。“一个国家的法律应主要适用于本国境内,中国大陆法律不能直接适用于大陆以外地区,台湾更是另一个政治实体。把这部法用于其他国家和地区,是赤裸裸的干预内政。所谓长臂管辖,从法律上说没有道理,已经脱离法律正常属性,把法律无限政治化。越暴露出它内心的虚弱与恐惧。它害怕真相被揭露,害怕各民族追求自由的声音汇聚在一起。 在此,我呼吁日本政府以及整个自由世界,必须高度警惕中共以这部恶法为借口,在海外(包括日本境内的秘密警察据点)开展的间谍和恐吓活动。自由世界必须建立起更强大的防御机制,保护我们这些海外异见人士、各民族以及所有享有自由言论权利的各界人士。 中共的暴政无法阻挡人类对自由的向往。历史终将证明,靠恶法和暴力维持的“大一统”谎言,必然会在自由的浪潮中彻底破产! #中国动向# #人権问题# #表现自由# #国际法#
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7月1日の中国共産党創立記念日に、悪法と評される「民族団結進歩促進法」が施行されます。その第63条は海外の組織や個人にまで適用される内容となっており、驚きを禁じ得ません。 日本時間6月26日(金)夜10時(北京時間夜9時)より、中国行動Xスペース第76回を開催します。今回は日本の国会議員評論家である石平氏をはじめ、豪華ゲストをお迎えし、党創立を記念して制定されたこの悪法について徹底討論します! 【ゲスト】 石平 氏、王戴 氏、イルハム・マハムティ 氏、ツェワン・ギャツォ 氏 【モデレーター】 ニューヨーク反賊、蘇雨桐、蛙哈哈
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七一中共党庆,民族团结进步促进法恶法上路,其中63条甚至管到了境外组织与个人,令人咋舌! 北京时间周五晚9点,中国行动X空间76期,我们请来日本国会议员石平等重量级嘉宾,聊聊这部迎党庆恶法! 嘉宾:石平、王戴、伊利夏提、慈诚嘉措 主持:纽约反贼、苏雨桐、蛙哈哈
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----------- 【2026年6月3日東京】六四天安門事件37周年記念集会・中国大使館抗議・殉難者追悼キャンドルナイト(燭光晚會) ----------- ※拡散用チラシの一覧です(這是待分發的傳單清單。) ----------- 六四天安門事件37周年記念集会チラシ PDFファイル 画像ファイル(影像檔案) 六四天安門事件37周年抗議行動チラシ PDFファイル(宣傳單 PDF 文件) 画像ファイル(影像檔案) 六四天安門事件37周年プラカード PDFファイル(標示牌 PDF 文件) 画像ファイル(影像檔案)
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アジアの自由と平和のためにも中国の民主化を~軍事的対峙を超えた「価値の攻勢」と諸民族の解放による平和への道筋~ 作者:王戴 【目次】 1. 序論:21 世紀の「静かなる開戦」とアジアの危機の深層 2. 第 1 章:覇権主義の源泉としての「経済・軍事大国化」の功罪 • 2008 年・2010 年の転換点と「力による現状変更」への誘惑 • 一帯一路の虚飾と「債務の罠」による現代の植民地主義 3. 第 2 章:腐敗の連鎖――東南アジアのオンライン詐欺と中国共産党の闇 • 一帯一路が生んだ「犯罪特区」と CCP 幹部との黒い癒着 4. 第 3 章:歴史の教訓――ソ連崩壊と東欧民主化に学ぶ「独裁の終わり」 • 軍拡競争の果ての破綻と「鉄のカーテン」を溶かした真実の力 5. 第 4 章:軍事的緊張における「抑止」の真意と独裁の後ろ盾としての中 国 • 北朝鮮・ミャンマーの黒幕としての北京 6. 第 5 章:抑圧された諸民族の覚醒と「内部崩壊」の力学• 民族自決こそが独裁を解体する最大の「毒薬」 7. 中国の越境拉致・拘束と人権侵害:王炳章・桂民海事件の真相 8. 第 6 章:情報障壁の打破と国際連帯――信頼される日本が果たすべき役 割 • アジアで最も信頼される国・日本の道義的リーダーシップ 結論:アジアの平和は、天安門の夢と諸民族の自由の結実にある
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「六四天安門事件37周年記念緊急集会天安門事件を考える ―天安門事件を忘れるな 今年は1989年6月4日に起きた天安門事件から37年目です。ようやく にして中国の経済は行き詰まり、不動産業を始め製造業なども倒産の嵐の 中にあり、若者の失業はとどまることを知りません。習近平体制も人民解 放軍との対立が顕著となり、その指導体制が揺らぎつつあります。 今こそ世界が、あの天安門事件を思い起こし、自国の軍隊が自国の国民を 虐殺するという非民主主義的な行動を糾弾しなければなりません。 私たちは中国共産党の崩壊を早めるため、この集会を開きます。 日時2026年6月3日(水)午後2時 場所参議院議員会館国際会議室 (一階玄関にて係が案内) 千代田区永田町2-1-1 メトロ有楽町線·半歲門線「永田町駅」1番出口よりすぐ、 メトロ丸の内線・千代田線「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩5分 参加費無料 主催NPO法人天安門事件記念実行委員会 八九 委員長王戴(民主中國陣線日本代表) 事務局長小島孝之(アジア民主化運動代表) 六四 講師袁紅氷氏 袁紅氷(えんこうひょう)北京大学元教授、中国の作家、法学者。1989年「北京大学教師後援団」 を組織して天安門広場に集まった学生を積極的に擁護。1990年に発表した「高原の風」は学生、 知識層の広範な支持を得る。オーストラリアに亡命、現在台湾などで活躍。 登 壇 石平参議院議員 ほか多数 世界ウイグル会議総裁(ヨーロッパより) トゥルグンジャン・アラウドゥン氏 世界南モンゴル会議代表(ヨーロッパより) ジョショープト・テムチルト氏 台湾淡江大学助理教授(台湾より) 廖雨詩博士 ダライ・ラマ法王日本代表部事務所代表 アリヤ・ツェワン・ギャルポ氏 白紙革命代表 香港代表 ほか 記者会見 午後4時30分〜同会場にて ご寄付のお願い みずほ銀行本郷支店普通口座2841209 アジア民主化実行委員会 主催:特定非営利活動法人天安門事件記念実行委員会 過去の抗議行動や集会の記録は 〒101-0041東京都千代田区神田須田町一丁目4番1号日宝須田町ビル5階 こちらのサイトをご覧ください。 連絡先:TEL03-3525-7493/TEL090-8340-2388(王)/TEL090-2329-2352(小島)
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日本·東京天安門事件37週年紀念集會傳單。 天安門事件37周年チラシ —————————————— 日本東京、紀念天安門事件37週年的海報和標語牌。 天安門事件37周年ポスター、プラカード
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主催講演会 王戴氏(民主中国陣線)『アジアの自由と平和のためにも中国の民主化を』2026.5.6報告/アジア自由民主連帯協議会
第86屆演講會【附影片】王戴先生(民主中國陣線)『為了亞洲的自由與和平,需要促使中國實現民主化』 第86回主催講演会【動画有り】王戴氏(民主中国陣線)『アジアの自由と平和のためにも中国の民主化を』
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感謝新唐人電視台的精彩介紹,這對我們來說是莫大的鼓勵。 この度は新唐人テレビにて素晴らしい形でご紹介いただき、誠にありがとうございました。私共にとっても大変励みになります。
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