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まいど!相場の福の神こと、藤本誠之です🔥 本日22時から、魂のYouTubeライブを開催します‼️ テーマは―― 「半導体・AIバブルは終わるのか? キオクシアホールディングス(285A)徹底解説」💥 半導体相場のうねり、AIバブルの出口戦略、そして個人投資家がこれからどう動くべきか―― 福の神が“ズバリ”本音トークで語ります! 年間400社超の経営者と会う私が、実際に現場で掴んだ“生の声”を、 惜しみなく、夜の22時に大放出します💣 質問・コメントも大歓迎! 事前質問も募集しますので、気になることをどんどんぶつけてください🔥 今夜、22時。 あなたの投資に“次の一手”を届けます。 #藤本誠之# #相場の福の神# #株っていいよね# #キオクシア# #半導体# #AIバブル# #個人投資家必見#
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🎯 相場の福の神 上場企業向けIR勉強会 第45回 WEBセミナー 「新TOPIX改革」目前、時価総額を上げる最後の一手とは? 2026年7月7日(火)16:00~17:30/オンライン開催(参加無料) まいど!相場の福の神こと、藤本誠之です。 東証の「新TOPIX」改革も、いよいよ大詰めを迎えています。 10月には採用銘柄が約1650社から約1000社へと絞られる見込み。 “浮動株時価総額” が鍵を握る中、いかに自社の評価を高め、時価総額を押し上げるのか――。 今回のWEBセミナーでは、 これまで1400社を超える上場企業経営者とのミーティングから見えてきた「個人投資家が求めるIR」や、 「新TOPIX 改革」を乗り切るための実践的なアプローチを解説します。 また、事前にいただいたご質問には、時間の許す限りお答えします。 上場企業の経営者・IR担当者にとって、見逃せない内容です。 📌 参加対象:上場企業の経営者・IR担当者のみ(個人投資家不可) 📌 費用:無料 📌 申込URL: 📧 お申込み時は、会社メールアドレスでお願いします。 📆 申込者には、前日までに視聴URLをお送りします。 皆さまのご参加を心よりお待ちしています。 藤本 誠之(相場の福の神) マーケットアナリスト/ラジオNIKKEIパーソナリティ
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重點解讀台積電的玻璃核心載板投影片 台積電在 6 月 11 日的日本 JPCA Show 2026,進行主題為「AIの進化に不可欠な先端パッケージング技術」的簡報,該份簡報約40頁,當中某張標題為「Glass Substrate Development for CoWoS」的投影片流出,引發廣泛關注。 以下是對該投影片(見附圖)的重點解讀,能網路科普查到的技術細節就不多說了,要注意的是投影片上的 COP 不是 Chip-on-Package 的縮寫,而是 Coplanarity、也就是平整度 / 共面度。 ▌重點結論: 1. 台積電正式宣布與 Ibiden 以及群創合作,開發玻璃核心載板(glass core substrate),結構為玻璃上下各黏合 ABF 的三層結構設計,該技術就是用於 CoPoS 的 oS。 2. 市場低估玻璃核心載板的重要性,該技術對台積電是「must have」,意即 CoPoS 中,oS 的重要性高於 CoP,這也是該技術進行測試時,先搭配既有的 CoW 而非 CoP 的原因。 3. 玻璃核心載板單價較既有 ABF 載板高出數倍,群創加工的玻璃單價非常高,為最核心的材料。除 Nvidia 外,目前已有兩家美系客戶同樣表達高度興趣。 ▌與本投影片相關的產業調查: 1. 本投影片提及的玻璃核心載板由 250x250mm 切割而來,ABF 增層主要採用 Ajinomoto 的 GL107 並混搭 ABF-GCP,以 2027–2028 主流 AI 晶片 ABF 規格的 24-28 層進行測試 2. 台積電實驗時的 CoW 是測試載具(test vehicle),足以驗證採用複合材料時最具挑戰性的機械結構問題。測試結果良好意味著台積電、Ibiden 與群創已合作突破關鍵技術瓶頸。 3. 目前是由 Ibiden 負責切割 250x250mm 的玻璃核心載板。待 2H27 採用 510x515mm 做量產前模擬時,若 Ibiden 仍想降低生產複雜性以維持超高毛利率,可能會改交由更熟悉玻璃特性的群創切割。 ▌流出的投影片內容是將 CoPoS 中的 oS、也就是玻璃核心載板(投影片中的 glass-SBT)與 CoW 搭配的技術驗證結果,這是為解決該投影片前一頁所提到的「Substrate mechanical and electrical Dilemma」,而這顯著凸顯了 CoPoS 中 oS 的重要性。 1. CoPoS 中,CoP 要解決的是生產效率 / 切割經濟性的問題,這與成本與售價有關;而 oS 要解決的是翹曲與耐用性問題,這牽涉到能否做出晶片,以及晶片能否運作。 2. CoP 與 oS 兩者整合相得益彰,但展望未來數年,兩者的技術定位還是有些差異。CoP 是可選的絕佳優化選項(very-nice-to-have),沒有它的代價就是晶片更貴;但 oS 是必需品(must-have), 沒有它可能連能否做出可用晶片都是問題。 3. 比較定位差異不是為了捧 oS 貶 CoP,這牽涉到客戶願意為哪個技術環節付錢的現實問題,細節下面分析。 ▌投影片中含金量最高的是電源完整性(power integrity;PI)改善,這對客戶意義重大,這也代表玻璃核心載板生產穩定後,台積電獲利能力與競爭優勢可望同步提升。 1. 技術說明:玻璃核心載板薄 → TGV(through glass via)垂直導通路徑短 → 導通路徑電阻(R)跟迴路電感(L)同降 → PI 改善 2. 對客戶意義重大原因:PI 改善 → 供電更穩 → 釋出功率餘裕(power headroom)→ 可整合更多電晶體、或拉高運作時脈 → AI 晶片算力提升 3. 對客戶而言,生產效率是台積電的基本責任,客戶不會為此多付錢;但 AI 算力提升能直接轉化為客戶的競爭力與獲利,故客戶願意為此買單。這也是 Nvidia 積極看待玻璃核心載板的原因。 4. 對台積電而言,玻璃核心載板可提升良率並降低成本,同時提高 AI 晶片的算力與售價,既是降本工具,也是漲價籌碼,對獲利與競爭力都是加分。 5. 目前載板成本佔 AI 晶片 BOM 約低個位數,封裝良率造成的損失約載板成本的 5-10 倍,故即便未來玻璃核心載板成本高於目前的數倍以上,但佔 BOM 比重仍低,且可改善封裝良率造成的損失,故預期玻璃核心載板的高單價不會影響客戶採用意願。 ▌簡報後的問答環節,有聽眾提問關於玻璃核心載板的 TGV 細節,台積電當場拒絕回答,因為玻璃核心載板的關鍵技術就是 TGV,核心 know-how 目前掌握在台積電與群創手中。相較下,另一個提問者的問題是關於 IVR、eDTC、與 LSI 的整合,台積電就回答了不少。 ▌根據產業調查,若一切順利,台積電的目標是在 4Q28-1Q29 開始量產玻璃核心載板,以符合 Nvidia AI 晶片迭代節奏。順帶一提,許多人在傳的 Ibiden 的法說投影片,上面將玻璃核心載板時程列為 CY30,我對此的解讀是:對外向來保守謹慎的 Ibiden 將玻璃核心載板正式列為發展路線,這更確定了該技術長期趨勢。但從 Ibiden 投影片的其他細節與市場資訊不完全一致來看,例如 reticle 時程與台積電公開宣稱的差約一個世代、Rubin Ultra 載板尺寸明顯大於其在 CY26-27 標示的 90x90 等,這說明了在預測未來時,需隨時多方交叉驗證。
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おい。日本人、日本政府。もういい加減にいい加減にしろ。1960年代に約609万ヘクタールもあった日本の耕作面積は、現在では430万ヘクタールにまで減少。つまり、たったの60年間で東京ドーム約38万個分もの農地が無くなったということ。農家の高齢化、担い手減少、資材価格の高騰、ふざけた政府の政策...etc。真面目な話。今後、本当に純国産の食材はなくなる。 今後、本当に日本人は外資によって支配される。ちなみに政府が推奨するスマート農業では真の国家安全保障である食料生産性は守れない。なぜならばスマート農業は投資家、外資、一部の大企業のみが潤い、かつ日本人支配の為の構造だからだ。 コレ理解できますか?日本政府はもう日本人を救わない。それどころか積極的に間引き始めている。おんぶに抱っこに肩車。映画に旅行にショッピング。エンタメ、大谷、スキャンダル。とにかく平和ボケた日本人へ。脳内氷河期から抜け出さない限り。行動に移さない限り。継続し成長し続けない限り。日本人は完膚なきまでに奴隷として生きるしかなくなる。なぜならば食ほど大切なことはないからだ。 みなさん。共に立ち上がってください。ボクは日本の食料問題改善に人生を捧げます。ただただ生きるのは嫌だ。みなさん。共に挑戦してください。
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気が引き締まる環境に身を置く。 これは経営者にとって、とても大事なことだと思っています。 独立して自分がトップの立場になり、周りに指示を出す側の期間が長くなると、気付かないうちに自分に甘くなってしまうことがあります。 もちろん日々頑張っているつもりです。 でも、自分より高いレベルで戦っている人たちの中に入ると、「まだまだだな」と思わされることが少なくありません。 先日、ある投資家兼コンサルタントの方と、その出資先企業2社の社長とのミーティングに参加する機会がありました。 時間にして20分ほど。 でも、その20分で行われていた意思決定の量と質に圧倒されました。 課題の整理。 優先順位の決定。 採用。 営業。 新規事業。 投資判断。 次のアクション。 一体この短時間で何個の意思決定が行われているんだろうと思うほどでした。 改めて感じたのは、経営とは意思決定の連続だということ。 そして会社の成長速度は、意思決定の速度に比例するということです。 慎重になることも大事ですが、考えすぎて止まるのはもっと危険。 今回のミーティングに参加して、「まだまだ事業速度を上げられるな」と良い意味で焦りを感じました。 こういう気付きをもらえる環境に身を置けることに感謝しながら、また一つギアを上げていこうと思います。
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💡HBFを積んだGPU1枚が、HBM8枚ぶんのモデルを丸ごと抱えられる | 同じ金額と電力で並べ直すと帯域は6割弱だ $SNDK HBFを積んだGPUが1枚、同じく4枚、そしてHBMを積んだGPUが8枚。SanDiskが8月13日の投資家説明会で見せた比較図には、この3つが並んでいる。1枚対8枚は同じモデルを走らせるのに要る最小構成の差で、会社はこれを設備投資効率8倍と呼んだ。4枚が8枚に並ぶのはトークンの出力量のほうで、こちらはGPU効率2倍。どちらも社内試験の数字で、グラフにトークン毎秒の目盛りは入っていない。 Hot Chips 2026で、同じ技術に別の問いを立てた数字が出た。 出したのはOxmiq Labs。Intelのチーフアーキテクトを務めたRaja Koduriが作った会社で、売っているのはライセンス提供のチップアーキテクチャとソフトウェアであって、メモリではない。 問いはこうだ。同じ金額と同じ電力を使うなら、トークンはどちらが安く出せるか。 条件はGPU 72枚のラック1本、1兆パラメータのKimi-K2をFP4で走らせ、入力100万トークン・出力1,000トークンのデコード中心。HBMだけで組むと容量20.7TB、帯域の合計1,584TB/s。同じ金額と電力でHBFに置き換えると、容量は294.9TBへ約14倍に増え、帯域合計は922TB/sへ6割弱に下がる。混ぜると89.3TBで、帯域は条件次第で279〜1,418TB/sに散る。 容量が枚数を決めているうちは、HBFの側が勝つ。HBFなら1枚でKimi-K2を丸ごと抱えられるので、ラック1本に72インスタンスが入る。HBMだと1インスタンスに8枚要るから9インスタンスで止まり、束ねた8枚の演算は容量のために遊ぶ。ここまではSanDiskの図と同じ向きだ。 向きが変わるのは、同時に使う人と1秒あたりの生成量が増えたときだ。帯域が律速になった時点から、トークン1個あたりの原価はHBMの側が下になる、というのがOxmiqの試算である。安くなるのは1ギガバイトの値段であって、1トークンの値段ではない。 Oxmiqの結論は一行に収まっている。ラックにはHBM、箱にはHBF。 SanDiskは投資家説明会で3つの置き方を並べていた。HBMを補う、HBMの枠をそのまま置き換える、そして切り離してデコードの重みとKVキャッシュを持たせ、小さいHBMをキャッシュに使う。Oxmiqが残したのは3つ目に近い。HBFが引き取るのはホスト側のDRAMが持っていた分で、そこへ回すのはMoEのエキスパートとKVキャッシュだ。Oxmiqが例に挙げたKimi-K3は、重み1.56TBのうち1.45TB、93%がエキスパートの重みで、トークンごとに呼ばれるのはその一部にすぎない。 置き分けはソフトウェアの仕事になる。最大の帯域を出すには64KB単位で読み、1MB単位で書く。データはDMAで動かすので、CPUやGPUのキャッシュ階層を通らない。どの重みをHBMに残しどれをHBFへ回すかも、書き換え寿命の残りも、ホスト側が管理する。Chips and Cheeseはこれを、ホストのソフトウェアがSSDコントローラの仕事を引き受けることだと書いた。vLLMには専用の実装が要る。 その実装を出すのは、仕様を書いた2社ではない。HBMとHBFの間でデータを動かす仕組みはドライバとランタイムの層にあり、そこを持っているのはNVIDIAとAMDだ。Oxmiqの見立てでは利点が一部の用途に限られるので、メモリ階層をもう一段抱える手間を負ってまで全面的に支える理由は、両社の側に強くない。 SanDiskの直近四半期(7月3日締め)の売上は89億6,500万ドル、研究開発費は3億4,800万ドルだった。HBFが生んだ売上はまだ1ドルもない。8月13日に見せたのはダイのテープアウトで、推論製品のサンプルは2027年に置いてある。1年前の同社は、最初のHBFサンプルを2026年後半、HBFを使う推論機器を2027年前半と言っていた。 仕様を書いたもう一方はSK hynixで、こちらはHBMも売っている。ラックにHBMが残る限り、SK hynixはそこでも売る側に立つ。SanDiskはHBMを売っていない。 だから2027年のサンプルより手前に、見えるものがある。vLLMにHBF用の割り当てと配置が入るか。NVIDIAとAMDが、HBMとHBFの間のデータ移動をドライバで出すか。歩留まりも積層も耐久性の認定もSanDiskの側に残っているが、この2つが動かない限り、そこを越えても採用は広がらない。 🤘情報提供 Stock Slayer :
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【メディアの歴史的転換期】 大手ニュースサイトのトラフィック激減と、Substack「独り勝ち」の背景🔥 2026年4月の米国主要メディアのトラフィックを見ると、CNN、Fox News、MSNなど大手ニュースサイトのアクセスが大きく落ちている一方で、Substackだけが大きく伸びている。 ここで起きていることは、かなり構造的。 まず、Google検索が「リンク集」から「回答エンジン」に変わった。 AI Overviewによって、ユーザーは検索結果上で答えを得てしまい、元記事までクリックしない。 次に、XやMetaなどのSNSも、外部リンクを冷遇する方向に動いている。プラットフォームとしては、ユーザーを外に出したくない。 結果として、ニュースサイトは検索からもSNSからも流入を奪われている。 つまり、大手メディアは今、 AIに入口を奪われ、SNSに出口を塞がれる という二重苦に直面している。 その中でSubstackが伸びているのはなぜか。 答えはシンプルで、主役が「組織」から「個人」に移っているからだと思う。 人々はもう、巨大メディアブランドそのものを信じているのではない。 「この人の視点なら読みたい」 「この専門家の解説ならお金を払いたい」 「この書き手の世界観に参加したい」 という形で、顔の見える個人に信頼が移っている。 これはメディアだけの話ではない。 音楽も、映像も、ゲームも、教育も、投資情報も、政治言論も、全部同じ方向に向かっている。 中央集権的なプラットフォームや大手ブランドから、個人・コミュニティ・直接課金へ。 今後のメディア企業に必要なのは、PVを集めて広告で稼ぐモデルではなく、 AI企業へのデータライセンス 個人クリエイターを中心にしたサブスク コミュニティ化 イベント・物販・教育・金融などへの横展開 プラットフォーム依存からの脱却 このあたりになっていく。 逆に言えば、ただ記事を大量生産して、GoogleとSNSからの流入を待つだけのメディアは、かなり厳しくなる。 メディアの本質は「情報を届けること」から、 信頼できる個人を中心に、コミュニティと経済圏を作ることへ変わり始めている。 Substackの成長は、その象徴にすぎない。 これはメディア産業の終わりではなく、 メディアが“組織の時代”から“個の時代”へ移行する歴史的な転換点だと思う。
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個人投資家たちは、AIトレードに慎重になり始めている #marketsinsider#
個人投資家も再度の当局介入に臨戦態勢、円買い持ちに転じた可能性
個人投資家も機関投資家も、デジタル資産の末端投資家はAIブームを追い求めて売りに出している。 東洋が決断を下す時、その発表は世界に衝撃を与えるだろう。現実が突きつけられる時が来る。 そして、その後に起こる資本のローテーションは激しいものになるだろう。
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