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永山瑛太さんありがとうございました!言葉、痺れました。#僕はそう思います# #菅田将暉ANN#
【引退したねづっちへ最後のインタビュー】 「そうですね、おっしゃる通り僕は確かにあの日整いました。ステージの上で」 —しかし答えなかった。なぜですか? 「答えなかったんじゃありません、答えられなかったんです」 —その答えとはどんなものだったんですか? ……(長考) —お話しできる範囲で結構です 「台所で皿を洗う母の後ろ姿。サント・シャペル教会のステンドグラス。真夜中の公衆電話。星々の囁き。遠くから聞こえる吹奏楽部の練習音。死臭。チョコレート。鳩の血。祭囃子。曼茶羅。雨の予感。ボイジャーの孤独。8、5、7、3、8、8、6、2。黒い繭。風に踊るビニール袋。無言電話、エントロピー……青い扉……(沈黙)」 —それがあの日の謎かけの答えだと? 「まさか。こんなものは海を説明しろと言われてコップの水を見せた様なものですよ(笑)」 —確かに整いはあった。答えも生まれた。しかしそれを説明する言葉が無かった? 「つまりはそう言う事なんだと思います。 僕自身はもちろんその答えを感覚としては理解できているのですが、それを正確に伝える術がない。おそらくその答えを伝える手段として現在人類の有する“言葉”というツールは適切では無いようにも思います。なんだろう...もっと立体的で直感的な......分からないですね(笑)」 (中略) —本日はありがとうございました。 「こちらこそありがとうございます。 もう一般人の僕に会うためにこんな山奥まで来てくださって」 私を玄関まで見送ってくれたねづっちさんが去り際に一瞬、芸人だったあの頃のように「ねづっちです」と上着の襟にそっと手を添えたかの様に見えたのは、彼のファンだった私の願望が見せた白昼夢だっただろうか。
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200人いる会場で、10人が死ぬほど笑っている。  これをウケている、とすることは正しいのか、ということを考える日々です。 ウケていない190人がそこそここちらに好感を持っていてくれているならウケているでよいかもしれない。 でも190人に嫌われていたらやっぱりそれは滑っているんですね。 基本的には200人にウケるように頑張るべきだ、と滑りたくない僕はそういう人でありたいわけですが。 でもSNS時代だと、5%に大ウケ、95%から反発、くらいが一番インプレッションが伸びる感じがするんです。 確かにその言動は滑っているんですが、インプレッション的には結果が出ている。 それでいいんだろうか、と思います。 いや、芸人ならばいいでしょう。ひとつの生き方ですから。 でもたとえば政治の世界ならどうなのでしょう。それでいいのでしょうか。 200人のうち10人だけが笑っている状況なのではないか、という自問をきっと僕は生涯持ち続けられるように、と僕は思っているのです。
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負けてめっちゃ悔しいハズなのにちゃんと『おめでとう』言える人は凄いと思う 私はSSCで滅茶苦茶ブサイクな笑顔で『おめでとう』を言ってたからあの悔しさよく知ってます でもしゃーないです。しゃーないんです。その痛みがバネです でも、勝った人は 実は陰でもっと言われてます。『大した事ない曲』『どうしてアレが』って。これは誰が勝ってもそうなってしまう。人間とは汚いものでございます。 だから勝者は裏でこっそり傷ついているんです。。 でも胸を張るのを止めたりしていたら負けた人に申し訳が立たないじゃないですか?だから勝った人はより一層ブサイクな笑顔で『ありがとございます』って言っていますよ(笑) 僕らはそうやって今日もブサイクに音楽を前に進めているんだと思います🙏 だからちゃんと『おめでとう』が言える人は凄いと思うんです👏 (そもそも石なげんなよって話でもありますw)
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よく読んでいただければおわかりいただけると思いますが、僕は言葉のお話をしているのではありません。 「駆除」や「処分」という表現の背後にある僕たち人間の驕りについて、罪についてお話しているのです。今、熊の出没がタイムリーな話題なので、皆さんすぐに熊を連想されるかも知れませんが、動物に限ったことではありません。植物や自然や全てについてです。全ての人たちがそうではありませんが、概して人間は自分たちに不都合かどうかで、人間以外のものを犠牲にしてしまうことが多いのは事実です。時に、より簡単な方法を選んでいるだけに見えることもありますし、きっと軽んじている部分もあると思います。 駆除や処分というのは、すごく深く根付いてしまった僕たちのメンタリティが生む表現のように感じます。 前のポストでお断りしているように、これは僕の個人的所見です。同意を強いる気持ちもありませんし、SNSにいるどなたか存じ上げない方に思想を強いられる謂れもありません。 ただ、僕自身、人間としてとても恥じているだけのことです。
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僕は「ニシノコンサル」と称して、企業やクリエイターの皆さんから、日々さまざまなご相談をいただいています。   相談内容は、企画の作り方、届け方、事業の設計、チームづくりなど、多岐にわたります。 その中で時々、「CHIMNEYTOWNと一緒に、この企画を進めたいのですが、どうすれば実現できますか?」というご相談をいただくことがあります。   コンサルタントの役割は、相談者の可能性を最大化し、実現に向けて伴走することです。 ただ、ここで僕自身が抱える立場上の矛盾が生まれます。 僕はコンサルタントである一方で、CHIMNEYTOWNという会社の経営者でもあります。  コンサルタントとしては、相談者の味方でありたい。 しかし経営者としては、CHIMNEYTOWNが積み重ねてきた価値や信用を守らなければならない。 会社には、使える時間、人材、予算など、限られた経営資源があります。 そして、CHIMNEYTOWNという名前を使うことには、それ相応の責任が伴います。   「面白そうだから」 「応援したいから」 という気持ちだけで、すべての企画を一緒に進めることはできません。 ここで、もう一つの問題が発生します。   会社として「NO」という判断をした場合、コンサルタントとしての自分は、「相談者の課題を解決できなかった」ということになります。   一方で、その結果を避けるために、コンサルタントとしての立場や面子を守ろうとして、無理に社内を動かし、企画を通そうとすれば、今度はCHIMNEYTOWNという会社に負担をかけることになります。 相談者の可能性を広げたい自分と、会社を守る責任を持つ自分が、同時に存在しているのです。 そのため、最初から明確なルールとして、「ニシノコンサルを通じて、CHIMNEYTOWNとのコラボレーションを実現する方法を相談する」ということ自体をお断りさせていただいております。 ニシノコンサルは、CHIMNEYTOWNとのコラボレーションへの入口ではありません。 ただ、実際にコンサルティングが始まると、そのルールを越えてしまうケースがあります。 「どうすれば、ご一緒できますか?」 「CHIMNEYTOWNと組むには、何が必要ですか?」 といった相談に発展することがあります。 その場合は、「CHIMNEYTOWNへのお仕事のオファーであれば、企画書をご用意いただいた上で、正式な窓口からお問い合わせください」とお伝えすることになります。 そこでゲームセット。 これは非常にもったいない。 だからこそ、僕やCHIMNEYTOWNが事前に設けているルールについては、ご理解いただき、守っていただけると嬉しく思います。   その上で、ニシノコンサルでは、皆さんの企画や事業がより大きく育つために、僕が持っている知見や経験を最大限活用して、一緒に考えさせていただきます。
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先日のポストで僕は熊のお話も、駆除に反対・賛成のお話もしていません。でも、何かに取り憑かれたように、どうしても熊駆除反していると思い込む方々、落ち着いて文章が読めない方々。「大論争」などと言う言葉で煽る的外れなメディアにコントロールされないでください。まんまと皆さんが大嫌いな「マスゴミ」の思う壺です。あえて熊画像を貼ったのは、メディアへのアンチテーゼです。 今日はあえて宣言して熊のお話をします。 僕には熊出没で大変なエリアにお住まいの知人や、そのご家族が複数います。皆さん信じないかも知れませんが、確かに外出もままならない状況ではあるけれど、テレビで生中継までして、まるでキングコングかゴジラでも現れたかのような異常な報道に、違和感しかなく、逆に熊が可哀想だと言っていました。 ここまで何とか読んだ時点で、「駆除反対」センサーが作動した方々は、中傷コメントを書きに走ってください。 少し前は猟友会や行政へ見当違いなクレームをしてしまう方々がいましたが、最近SNSで見かける「熊が可哀想」の一言を発しただけの人に群がり、中傷する駆除賛成派の方々も、行政にクレーム電話をしていた反対派以上に常軌を逸しています。 そしてテンプレートのように、お前が引き取れ、保護しろ、熊出没エリアに住め、等々。とにかく「駆除大賛成」ではない方々を次々と中傷するのですが、僕の知人のように出没エリアに住んでいる人でも、駆除大賛成ではない場合は叩かれるのでしょうか?先にコメントを想像すると、「土屋の知人だから頭がおかしい。」あたりでしょうか?ちなみにその人は、賛成ではないが、現状ではやむを得ないと言っていて、同じ心情の方は多いと言っていました。 それと、一つ心に留めていただきたいのは、お仕事として心を込めて熊の飼育をされている方々もいます。あまりに度が過ぎた表現は、そういう方々のお気持ちをも傷つけて否定することになります。  本当に危険なのは、人を恐れていたはずの熊が市街地に現れ、人を襲うになり、熊の生態が変わってきてしまっていることです。熊を殺せば解決ではありません。背後にあるのは本当にシリアスな問題だと思います。 あえてもう一度言いますが、僕は「駆除」「処分」という言葉が嫌いです。幼少期は、自然の中で育ちました。ずっと自然も動物も大好きです。人も動物も自然も、傷つかない世界であって欲しい。 「お花畑センサー」が感知した方々、どうぞ。さあ、騒げ! メディアが切り取るとしたら、上の部分でしょうか?「土屋昌巳 熊駆除賛成派を挑発」みたいにね。メディアにコントロールされるのは、こんな煽りに乗るのと同じです。お気を確かに。
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サービスは、お客様の前だけで発揮されるものではありません。 仲間に挨拶をしない。 仲間の話に相槌を打たない。 仲間に笑顔を向けない。 ZOOM会議に、YouTubeを観るような顔で参加する。 そうした人間が、お客様の前に立った瞬間だけ、質の高いサービスを提供できるとは僕は考えていません。 接客は「技術」である前に、「姿勢」です。 だから僕は、お客様への振る舞い以前に、仲間への振る舞いを見ます。 仲間を大切にできる人は、お客様も大切にできる。 職場での日常は、接客の予行演習ではなく、その人の本質なのだと思います。 というわけで「社員手帳」を作り直しました。 以前の手帳のデザインからは、仲間を楽しませる姿勢が見られなかったので。  新しい社員手帳の表紙はコレ↓
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お酒は好きです。 でも、お酒に飲まれる人は大嫌いです。 適量のお酒は、その場を楽しくしたり、人との距離を縮めたりすることもあります。 でも、お酒を飲んで機嫌が悪くなる、人に当たる、怒る、暴言を吐く…。 そういう人は、お酒との付き合い方を一度考えたほうがいいと思います。 アルコールは前頭葉の働きを弱めるので、感情や衝動を抑えにくくなることがあると言われています。 僕は、お酒は生産性を上げるために飲むものだと思っています。 良い出会いが生まれる。 良いアイデアが生まれる。 明日への活力になる。 そんな時間なら最高です。 でも、人間関係を壊したり、仕事を失ったり、周りを傷つけたりする飲み方なら、それは生産性ゼロどころかマイナスです。 飲むなら、自分も周りも笑顔になれる飲み方を。 それができないなら、飲まない勇気も大人の魅力だと思います。🍻
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今一度、僕自身のさまざまな政治的課題、政策についての立ち位置をお示ししておきたいと思います。 憲法改正→反対 軍備→現状維持にとどめるべき 日米地位協定→改定 辺野古→反対 原発→将来的にはゼロ 再エネ→拡充 同性婚→賛成 選択的夫婦別姓→賛成 規制緩和→反対 移民政策→反対 減税→食料品消費税の恒久ゼロ、その他法人税強化や金融所得課税などには賛成 女性天皇→認めるべき 女系天皇→現状認める必要ない 企業団体献金→規制強化 議員定数削減→反対 項目がこんなもんしか思い浮かびませんでしたが、こんな感じです。 ただ、僕は完全に思想が一致しなければ連帯できない、とは全く思っていません。 そう言った意味で、平和、暮らし、人権を大事にするという政党は広く応援しています。
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