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突然ですが、私は他の人のふわっと香るいい匂いが好きです🤫 自分の好みってなかなか人に言えないけど、 同じ趣味や性癖の人と出会えたらいいよね…! そんな人に「aune」がおすすめ✨ いろんな好みや性癖をきっかけに人とつながれるサービスみたいです🫶ぜひみてね❣️↓
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なぜ学歴厨であるだけで避難されるのか?野球に夢中な人や、サッカーに夢中な人がいるのと同じように学歴に夢中なだけなのに....趣味の一つに学歴があるだけなのに...
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コスプレに対して、人それぞれの定義や思想・理念があるとは思います。 ですが、それを他者に押し付けたり否定したりする世界にはなってほしくないなと思っています。 私がコスプレを始めた頃(17年前)は、自分でメイク、ウィッグセット、衣装制作をすることが当たり前でした。 でも私は、コスプレ=自己満足の世界だと思っています。 だから衣装を作れない方、ウィッグやカラコンをしない(いわゆる完コスではない)方を「コスプレイヤーではない」「作品愛がない」とは思いません。 自己満足の世界なのでコスプレをする理由も、楽しみ方も、自由であっていいと思っています。 自分が大切にしているものを、他の人にも同じように大切にすることを求めなくてもいいと思います。 私はこれからも、趣味でも仕事でもコスプレをします。 コスプレイヤーとして活動しながら、グラビアをはじめコスプレ以外のお仕事もしていきますが 中には「えなこはコスプレイヤーじゃない」と思う方もいらっしゃると思います。 それも、人それぞれのコスプレイヤー像があると思うので否定しません。 ただ、「こうでなければコスプレイヤーじゃない」ではなく それぞれが自分の好きな形でコスプレを楽しめる世界であってほしいので 私はこれからも、自分の思うように自分らしく続けていきたいと思っています。
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この著者は、心理の世界の言語化がとても上手だと思った。「他人を攻撃せずにはいられない人」の内面への指摘や、攻撃を受けやすい人の特徴、攻撃を受けているのに気づかない人の心理などを描いた言葉に、ハッとさせられる。長いけど、めちゃくちゃ読んで欲しい。Xでよく見かける人たちの心理構造への理解の解像度も上がると思う。以下、引用。👉 「攻撃欲が強い人が欲しているのは、破壊である。他の誰かがうまくいっているのが許せない。それゆえ、他人の幸福や成功に耐えられず、強い怒りや敵意に突き動かされて、とにかく壊そうとする。  そこに利害がからんでいる場合もある。自分自身の願望や利益しか頭にない彼らは、自分が望むものを手に入れるうえでの邪魔者に対して、攻撃の刃を向ける。たとえば、あるポストに自分が就くために、ライバルを陰で中傷したり、足を引っ張ったりして、蹴落とそうとするような場合が典型例だろう。自分の行動がどれだけ混乱を巻き起こしたり、迷惑をかけたりするか、などということには決して目を向けようとしないわけである。  このようなエゴイストはなるべくなら近くにいてほしくないものだが、意図がわかりやすいため、実は対処もしやすい。厄介なのは、自分の利益がからんでいるわけでもないのに、あなたを打ちのめし、あなたがやっていることを台なしにし、ときには、あなたの人格そのものまで破壊しようとするようなタイプである。  しかも彼らは、悪意を隠して攻撃する。もしくは自分自身の悪意に気づいておらず、無自覚のまま、非常に残酷なことをやってのける場合もある。しばしば、『あなたのためを思って』とか、『こういう理由があってやっているんだよ』とかいった言い方で接してくるが、その善良で優しそうな仮面の下に何らかの悪意を隠し持っている」 「自分の近くにいる人の攻撃欲を見抜くことはとても難しい。 『いやいや、化けの皮なんてすぐにはがれる』とお思いになるかもしれない。でも実際には、自分が攻撃を受けていることに気づかないままでいる人はとても多い。  他の人がターゲットになっている場合は、比較的簡単に見破ることができる。気づきにくいのは、自分自身がターゲットにされているケースである。先ほど紹介した女性の事例からもわかるように、自分が痛い目に遭うまでは、はっきり認識するのが難しく、時間がかかることが多いのだ。  しかも厄介なことに、攻撃欲のある人は、攻撃していることを周囲に気づかれないように隠蔽することが多い。先の女性も、『先輩は、私の憧れです』などという歯が浮くようなおべんちゃらを真に受け、安心して愚痴をこぼしたり、新しい企画について相談したりしていた結果、気づいたときにはもう手遅れだったわけである。  このように、相手を直接攻撃するわけではなく、遠回しに打ちのめそうというタイプから身を守ることは、なかなか難しい。そういう人は虚実とり混ぜて語るし、誠実そうにふるまっていたかと思うと突然計算高さをのぞかせる。こうした二面性もあるので、一体どういう人なのかわかりにくく、周囲がころっとだまされることになりやすい」 「攻撃欲の強い人は、世間で一般に『善』として受け入れられているようなことをよく引き合いに出す。  正直でなければならないとか、寛大でなければならないといった、それが適切かどうか、日頃は誰も疑ってみないような考え方を持ち出すことが多い。子供の頃からしつけや教育の中で教え込まれてきた支柱であり、おとなしく従順な人ほど、こういうことがきちんと守られなければ社会は成り立ちえないと信じ込んでいる。(中略)  そこにつけ込んで、自分に都合のいいようにねじ曲げて解釈するのが、攻撃欲の強い人である。もし、あなたが何かを頼まれて断ったら、『友達が困っているのに助けないなんて、冷たい』といった言葉を吐いて、罪悪感を覚えさせるように仕向けるわけである。(中略)  相手に罪悪感を抱かせるうえで何よりも有効なのは、自分が被害者のふりをすることである。そうすれば、自分の責任は全て否認できるのだから。そのため、何か具合の悪いことがあっても、悪いのは常に他の誰かであり、自分はあくまでも被害者なのだという印象を周囲に与えようとする。  ターゲットにされやすいのが、誰かが困っているとすぐに同情して、助けてあげたい、慰めてあげたい、守ってあげたいなどと思うような人なのは、決して偶然ではない。こんなふうに優しい人は、少しでも責められると、悪いのは自分なのかと罪悪感を抱きやすいので、攻撃対象としてうってつけなのである。  そのうえ、攻撃欲の強い人は逃げるのもうまい。もし、あなたが、『私が一体何をしたというのだろう? なぜ私がこんなに責められなければならないのだろう?』と疑問を感じて質問しても、巧妙に話をそらせたり、論点をすり替えたりする。ときには、別のことであなたを攻撃して、あなたの心の中にさらなる混乱の種をまくかもしれない。  だいたい、質問にはちゃんと答えず、はぐらかす達人である。そのため、あなたが、自分には落ち度がないのに責められることが納得できず問いかけても、のれんに腕押しだ。あなたは、痕跡を残さずに殴られ続けているような気になるかもしれない。  要するに、攻撃していることを隠蔽しながら攻撃するのが常套手段である。もし、わかりやすいやり方で直接攻撃するようなことをすれば、反撃されるかもしれない。説明を求められるかもしれない。場合によっては、相手が防御したり、逃げ道を見つけたりするかもしれない。そうさせないために、自分は責めているわけでも、攻撃しているわけでもないと否認しながら、ターゲットを身動きできない状態に追い込んでいくわけである」 「ターゲットを孤立させるのも、攻撃欲の強い人の常套手段である。  従事している仕事や活動をけなしたり、せっかく築いた人間関係にけちをつけたりして、徐々に他の人とのつながりを断ち切るように仕向けていく。そのために脅すこともあれば、いさかいの種をまくこともあるが、いずれにせよ、周囲との関係に亀裂を入れようとする。  これは、ターゲットが他の人との交流によって考えを変えたり、支えてもらったりするようになるのを防ぐためである。そんなことになれば、影響力を行使しにくくなるので、シャットアウトするわけである。  というのも、攻撃欲の強い人は、自分がその場を支配できないとか、影響力を行使できないという状況に直面すると、強い不安にさいなまれるからである。そこで、そういう事態を極力避けるために、自分の思い通りに操作できるよう策を弄することになる。  ターゲットの家族、友人、同僚、さらには仕事や趣味にまでけちをつける。ターゲットが好意的な判断を下しているものでも、批判したり、けなしたりして、締め出そうとする。『あんな親だと、うまくいかないのは全て親のせいにできるよね』『なぜ、あなたがあんなことに貴重な時間を使うのか、わからない』といった言い方で、ターゲットが周囲の人々に対して疑惑や不信感を抱くように仕向けるのである。  このように孤立させようとするのは、自分のあずかり知らぬところで、ターゲットが能力を発揮したり楽しみを見出したりすることに耐えられないからでもある」 「ある人が攻撃欲の強い人だということに気づいたら、最良の解決策は、できるだけ避けるということである。  たとえば、同じ職場で働いている場合、勤務の時間帯を変更するとか、向こうがよく行く場所には足を向けないようにするとかして、なるべく顔を合わせないようにする。場合によっては、異動や転勤を申し出るという選択肢だってあるかもしれない。  そこまでするかと思われるかもしれないが、私の外来に通っていた会社員の女性は、背後を通り過ぎる際に『死ね』とつぶやいたり、すれ違いざまに『邪魔』と叫んだりする先輩に悩まされて眠れなくなり、しばらく休職した後、自ら希望して別の支店に転勤した。  転勤後、受診した際に、『支店が変わって、本当に良かった。ずっと胸につかえていたものが、やっと取れたような気がします。会社に行っても、あの人の顔を見ずにすむのかと思うと、伸び伸びと仕事ができます。ときどき、研修会や会議などで会うこともありますが、もう私とは関係ありませんから』と語った。ちなみに、例の先輩はその後、新たに配属された女性社員をターゲットにして同じような嫌がらせを繰り返したため、パワハラ委員会に告発されたということである」 『他人を攻撃せずにはいられない人』 著者:片田珠美 発行:PHP研究所 @PHP_Business
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大手ファンドで出世したバリキャリ女性が「結婚したい」「けど、理想の相手がいない」といって奢りにきたので、「あなたは、現在の価値に囚われすぎている。ほら。ファンドだって、将来性に投資するワケでしょ?なぜ同じことが、婚活になるとできないんですか?」という話になった。 婚活においてパートナーを選ぶなら、「今その人との関係を魅力的に思うか」ではなく、「こどもを持ち、それから3年経ったときに、その関係は悪くないものになっているか」で考えるべきだ、と話した。 つまり、これは「子育ては運動部」理論である。 初対面では別にしっくりこない、とくに相性のよくなさそうなチームメイトでも「3年クソみたいな顧問にしごかれながらキツイ練習を共にする」と、なんだか愛着が湧いてきて、むしろ「入学当初仲の良かったクラスメイト」なんかよりも、ずっと仲良くなっていたりする。一生呑める仲にすらなりうる。 結婚と子育ては「部活」である。これをいかに超えるか。そして、超えたあとに「育まれる関係性が想像できるか」。これでパートナーを選ぶ。つまり、今の価値だけを測るのではなく、本質的な運用を続けることで高まる将来的な価値も、パートナーの査定に含めよ、と。 あなたも、本業ではそういう会社を買うでしょ?同じことやんなよ!というお話しである。 というわけで、さいきんは趣味で「奢りにきたひとたち」を結婚させたりしています。詳細は @taichinakaj のプロフに!
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📮 北海道札幌市の「かんみやぷう」さんからのお手紙。 50年以上前、小学5年生の学習誌のペンフレンド募集欄で知り合った女の子とのご縁が、ずっと続いていました✉️ 中学以降は年賀状だけになり、40数年後に岡山・倉敷で再会。 そこでわかったのは、お互いに趣味で落語をやっていたこと。 「北海道と岡山、それぞれで笑いを届けていたんです」 そして今年8月、ふたりで同じ高座に上がることになりました。 「返事を待ちながら相手を思う時間があった手紙の文化は、人生を豊かにしてくれた」 薫堂さん「一冊の雑誌が結んだご縁が、半世紀を経て高座につながるとは」 👉 ラジコで聴く #サンポス# #小山薫堂# #宇賀なつみ# #TOKYOFM# #手紙# #落語で#
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◤ 永 野 節 全 開 ◢ 🌉今夜24時50分 🍷 #若槻千夏# × #指原莉乃# × #永野# 🔥 永野が趣味をSNSに投稿する   芸能人に物申す! 🤔 指原と永野は実は同じタイプ? 📺 若槻が語るブランク戦略 個室だから飛び出す 本音だらけの密談トークに注目🤫 #指原千夏#
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久しぶりのお友達探し🏷︎⸝‍⋆ NIKKE、ニャル子、🟦⛓etc⋯多趣味レイヤー❕最近は特にbllがアツい❤️‍🔥 レイヤー、カメラマン以外で同じ趣味の方もぜひっ ̫ ᴗ⸝⸝˘🎀 RT中心にたくさんお迎えいきます👌🏻 ̖́-︎ #カメラマンさんと繋がりたい# #コスプレイヤーさんと繋がりたい#
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7月3日は武田和歌子アナ48歳のお誕生日!🎉 水曜日にレギュラーメンバーでお祝いしました🎂 お酒が大好きな武田アナ! 同じ趣味の金子さん、中村先生と、この日も飲みに行く約束をしていましたよ😆 48歳も、おいしいお酒を"ほどほどに"楽しんでください! #誕生日# #武田和歌子# #newsおかえり#
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