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性暴力を許さない
性暴力を許さない コミュニティ
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性暴力を許さない
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王 戴
@IoGgnj
2026.07.06 21:12
矢板明夫氏が台湾で襲撃される、香港籍の男を逮捕。日本でも起こり得る「言論弾圧暴力」を断じて許すな! ジャーナリストの矢板明夫氏が7月6日、台湾・台中市のホテルで香港籍の男(33)に顔面を殴打され、負傷する事件が発生しました。男は台中国際空港から国外逃亡を図ったところを台湾警察にスピード逮捕されました。 矢板氏は「暴力で言論を封殺する行為は断じて許されない」と抗議。台湾の陸委会は、中国が今月1日に施行した「民族団結進歩促進法」の直後に起きた、初の「国境を越えた言論弾圧」の事例として強い懸念と非難を表明しています。 ⚠️明日は我が身。日本も決して他人事ではない 今回の事件は、台湾だけの問題ではありません。日本国内でも、中国の体制に批判的な言論を展開する知識人、ジャーナリスト、民主活動家が日常的に監視や脅迫の脅威に晒されています。このような「国境を越えた抑圧が、明日にでも日本国内で白昼堂々実行される可能性は十分にあります。 民主主義の根幹である「言論の自由」を、暴力と恐怖によって踏みにじる試みを、私たちは絶対に容認してはなりません。日本政府および警察当局には、国内における外国勢力の違法な活動や脅迫行為への警戒・取り締まりを大幅に強化することを強く求めます。 #
矢板明夫
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言論の自由
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国境を越えた抑圧
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台湾
# #
言論弾圧断固反対
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鈴木あいね
@amourSon71
2026.07.13 08:36
検察官は客観性と人権への配慮が求められる立場であり、性暴力を訴えた人に対する二次加害は、決してあってはならないこと。 その程度は大したことはない、示談でいいんじゃないかと、事情聴取の段階で、検察官の一方的な判断・発言が行われていたとすれば、極めて深刻な問題です。 もし、声を上げたことを後悔するような対応が行われていたとすれば、それは司法への信頼を揺るがさるおえない。 早急に対応改善に動いてほしい.... 漫画家が明かす性暴力のトラウマ まかり通る「同意誤信」への違和感:朝日新聞
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平井美津子#『私のからだは私のもの』#『私の性を奪うな。』
@mittan0418
2026.06.22 00:09
元々関心はないですが、不起訴になったとはいえ自ら性暴力を認めている人物を日本代表にする組織、監督。加害者とともにセカントレイプしてることになります。
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柴田英里
@erishibata
2026.08.02 23:47
“ロクサーヌ・ゲイは著書『バッド・フェミニスト』の中で、11歳の少女が集団性暴力に遭った事件に関するニュース記事を引いて「フィクションの中の暴力と現実に存在する暴力を切り離すことはできない」と主張しました。しかし、フィクションと現実は明確に異なるものです。現実に起きた悪質な事件を引き合いに出してフィクション表現を断罪することには、論理的な飛躍があり、因果関係も相関関係も存在しません。 感情はどこまで行っても「感情」であり、「客観的事実」とは同義ではなく、「共感」をベースにしたナラティブは、解釈の幅を狭め、自都合に歪曲されやすいという脆弱性を抱えやすいのです。” 表現と「社会正義」の過剰接続:『みいちゃんと山田さん』炎上について思うこと
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クレア
@kureakurea01
2026.07.15 22:53
元陸上自衛官の五ノ井里奈さんは、男性隊員らから受けた性被害を実名で告発した。防衛省は調査によって性暴力を含むセクハラを認定し、関係者を処分。刑事裁判では元隊員三人の有罪が確定し、2026年1月には最後の民事訴訟で和解が成立した。防衛省の調査資料によれば、所属中隊を中心に約百人への聞き取りが行われている。だが、あたしが最も恐ろしく思うのは、加害そのものだけではない。助けを求めた者を守るはずの組織が、集団で口裏を合わせ、訴えた側を孤独にしたことである。 国を守る訓練を受けた者たちが、仲間を守らず、組織の体面を守った。そのとき防衛されたのは国民ではなく、加害を見過ごしてきた空気であった。 世間は彼女を勇気ある告発者と呼ぶ。 もちろん勇気はあった。 しかし本来、被害を訴えるために人生を懸けるほどの勇気など、誰にも要求してはならない。 勇気ある女性が社会を変えたという美談だけで終われば、次の被害者にも同じ孤独と英雄役を押しつけることになる。 裁判が終わった後も、心は判決文のように「以上」で閉じられない。 勝ったから元に戻れるわけでも、謝罪されたから眠れるわけでもない。 事実が認められるまでに費やした時間、疑われた屈辱、奪われた職業、壊された人間関係には、完全な返還命令など出せないのである。 そして今、彼女はスコーンを焼いている。 裁判終結後もどん底でもがき、新しい仕事へたどり着いたという。 あたしはこの姿を安易に「苦難を乗り越えた成功物語」にはしたくない。傷つけられた人が笑顔を見せたからといって、傷つけた社会の責任が消えるわけではないからだ。 ただ、スコーンというものは面白い。押し潰された生地も、静かな熱の中で、もう一度ふくらむ。 けれど忘れてはならない。 彼女が強くなるために、あの苦しみが必要だったのではない。 彼女は苦しみのおかげで立ち直ったのではなく、苦しみに人生の続きを奪わせなかったのである。 店頭に並んでいるのは、美談ではない。 誰にも屈服しなかった一人の女性が、自分の手へ取り戻した普通の一日である。 真の再発防止とは、次の被害者にも五ノ井さんほど強くなれと求めることではない。 強くなくても訴えられ、実名をさらさなくても守られ、一人で巨大な組織と闘わなくても事実が認められる仕組みをつくることだ。 あたしも、スコーンの甘い香りに誘われて店先まで来たが、そこで見たのは勝利の勲章ではなかった。ようやく彼女自身のものになった、人生の続きであった。 元陸上自衛官の五ノ井里奈さんがパティシエールとして働き、スコーンを焼いているお店。 名前「The Scone's Meow」 場所、東京都練馬区 西武池袋線・中村橋駅から徒歩2分。 店舗名、The Scone's Meow(ザ スコーンズ ミャオ) 住所、東京都練馬区貫井2丁目2-4(中村橋駅 から徒歩約2分)
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セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン / Save the Children Japan
@scjapan
2026.07.06 08:30
紛争や暴力によって家を追われる子どもの人数は2025年に過去最多を記録しました。これは1日平均3万5,000人もの子どもたちが新たに避難を余儀なくされた計算です。 世界で生じている避難の主な要因について、紛争が初めて気候変動を上回る結果となりました。 コンゴ民主共和国、スーダン、イラン、パレスチナなどでは紛争が続き、多くの子どもたちが家や地域、学校を離れ、不安定な生活を強いられています。世界では5億2,000万人以上の子どもが紛争地域で暮らし、子どもへの重大な権利侵害(殺害、負傷、性暴力など)も増加しています。 セーブ・ザ・チルドレンの、移住や避難に関するシニアアドバイザーは次のように述べています。 「避難を余儀なくされた子どもは、単なる“数”ではありません。その一つひとつの背景には、暴力や破壊を目の当たりにし、学校や友人、地域社会を離れて、不安定な未来に向き合う子どもたちがいるのです。」 人道支援が安全かつ継続的に届けられる体制を確保し、避難を余儀なくされた子どもたちが、ニーズに応じた支援や長期的な解決策を受けられるようにすることが求められます。 中東危機をはじめ、人道危機や災害の影響を受け、深刻な状況に置かれている子どもたちを支援する「海外の子どもの今を支える緊急募金」に、ご寄付をお願いします。
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好評上映中🎥『声をあげるということ−性犯罪 刑法改正の記録−』公式
@ourvoices_docs
2026.08.08 08:24
本日、公認心理師/臨床心理士で、上智大学で「性暴力被害者の支援」をテーマに教鞭をお執りになっている #
齋藤梓
# さんにご登壇いただきました🗣️ 性加害は「見知らぬ人から、突然」というイメージが強いだけに、見知っている人からの加害を「性暴力」と呼んでいいのかと葛藤される方が多いそうです。
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ムービーコア【公式】
@movie_core2014
2026.06.08 05:00
ドキュメンタリー映画『声をあげるということ-性犯罪 刑法改正の記録-』勇気をもって自らの声をあげた性暴力サバイバーたちの姿を追った5年にわたる記録。2026年8月1日公開 #
声をあげるということ
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ハフポスト日本版
@HuffPostJapan
2026.08.11 11:31
『ゴゴスマ』避難所の性被害対策に 「女性は肌を露出しない」 「目立たない服装を」と呼びかけ。 性暴力被害時の服装展(2023年)を企画した 上智大の田中雅子教授に、 避難所で女性に自衛を求める妥当性を聞くと?👇
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好評上映中🎥『声をあげるということ−性犯罪 刑法改正の記録−』公式
@ourvoices_docs
2026.08.12 03:26
公式パンフレットを 劇場窓口にて販売しております📚 🔸解説 🔸作品概要 🔸登場人物 🔸スタッフ 🔸監督のことば 🔸寄稿「声を上げた、その先へ」上谷さくらさん 🔸不同意性交等罪成立までの法の変遷 🔸性暴力関連年表 800円(税込) 作品を観た後、さらに本作の背景を知っていただける一冊です🪻
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