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「#無こその存在# あるいは #鮎子# の人生」絶賛上映中 昨日7/19日も #近藤善揮# さん、GEN TAKAHASHI監督の舞台挨拶を開催。猛暑の中、ありがとうございました! そして、 ★本日7/20月祝 15:05回上映後も舞台挨拶開催! #天蝶二# さん、#松島好希# さん、GEN TAKAHASHI監督
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【作品情報】 『無こその存在、あるいは鮎子の人生』 貧困の元凶・財務省職員の暗殺を夢想する、テロリスト未満の若い女・鮎子と、彼女を助ける謎のイタリア人の眼を通して描く、問題作にして社会派エンターテイメント ■7/1(水)~3(金) 16:30 ※7/3で終了 @ayuko_movie
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【作品情報】 6/27(土)~ 『無こその存在、あるいは鮎子の人生』 ■6/27(土) 16:00 ■6/28(日) 17:50 ■6/29(月)・30(火) 17:25 ■7/1(水)~3(金) 16:30 ※7/3で終了 🎪舞台挨拶予定 ①6/27(土)16:00の回上映後 ②6/28(日)17:50の回上映後 登壇者:GEN TAKAHASHI 監督
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6/30(火) 上映スケジュ―ル <開館 9:40> 10:00|わたしの聖なるインド 11:35|福本清三 どこかで誰かが見ていてくれる 13:45|ディッシュアップ 15:30|王様は笑わない※最終日 17:25|無こその存在、あるいは鮎子の人生 19:25|竜宮の誘い
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7/1(水) 上映スケジュ―ル ★毎月1日はファーストデー!一般料金が1300円! <開館 10:40> 11:00|わたしの聖なるインド 12:35|福本清三 どこかで誰かが見ていてくれる 14:45|ディッシュアップ 16:30|無こその存在、あるいは鮎子の人生 18:30|竜宮の誘い
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2026年6月15日夜に #コトリ会議『##この上のない下水筒』を観ました。会場はアトリエ春風舎。コトリ会議はまだこまばアゴラ劇場があったころから何度も観ている。##上のない下# ネタバレがあります。 場内に入ると立てこまれた舞台美術。古い建物の一室。正面の部屋の奥にはもう一部屋あるようだ。上手側がその部屋の出入り口になっていることがやがて知れる。 男の首吊りのシーンから物語が始まる。そのそばに立っている女性との会話が妙に心に残る。 その彼、朝倉くんのお通夜に集まる人たち。過去の同級生らしい。遺体は奥の部屋に安置されているという。正面の部屋には仮の朝倉くんが座っている。その状況がよくわからなくて、でも彼らの時間やそのなかでの会話やエピソードが重なるうちに彼らの今も、その記憶も、仮の朝倉くんの存在を通して浮かんでくる。様々な出来事の歪み方、トイレの話にしても、タケコプターのようなウィッグにしてもそう。ぞうさん銀行の300万円も、なにより雨水しか飲まない彼が持つ水筒も、その寓意を受け取り得ないままに自分のいくつかの記憶のテイストと重なっている。観ている顛末があって、その一方で出来事が舞台の見えない部分を巡り、過去の記憶の感覚となり、それぞれの今として訪れることへの感慨に染められている。 朝倉くん(仮)の居住まいを作家が演じていることで観る側の無意識に形作られる視座があって助けられる。照明にも鋭い切れをもったところがいくつかあり、音の差し入れ方が生むニュアンスがあることにも引き込まれる。俳優たちの醸す異なったトーンでの実存感が朝倉くんと彼らの過去の日常の膨らみになっているのも良い。 そうして終演後は、暫くそのつかみ切れないものへの得心や訪れる行き場のようなものに心を捉えられていた。登場人物たちの間の距離が淡々と愛想なく生々しく感じられたし、その彼らの想いが理解しえず、でも理解できるような気がした。それは言葉をつくしても埋められない、演劇だからこそ表現しうるそれぞれの学生時代から滴る今のありようにも思えた。
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「スパイ防止法に反対する奴は売国奴だ!」 最近よく聞く言葉だ。 だが私は逆に聞きたい。 ではなぜ、反日カルトの統一教会についてはそこまで無頓着だったのか。 なぜあれほど深刻な問題を前にして、多くの人が見て見ぬふりをしてきたのか。 統一教会問題は単なる宗教問題ではない。 高額献金問題でもない。 霊感商法問題だけでもない。 本質はもっと根深い。 日本という国家をどう見ていたのか。 日本人をどう扱うべき存在と考えていたのか。 そこにある。 統一教会の教義や関連文献、過去の発言として報じられてきた内容を見ると、日本と韓国は対等な関係ではない。 韓国は「アダム国家」。 日本は「エバ国家」。 韓国が中心であり、日本は奉仕する側。 そうした世界観が存在していたと指摘されている。 さらに文鮮明氏の発言録として紹介された内容には、 日本人は韓国に贖罪しなければならない、 日本の財産は韓国のために使うべきだ、 日本は韓国を支える役割を果たさなければならない、 と受け取られても仕方のない内容が数多く存在する。 だから日本だけが異常な規模の献金対象になった。 だから日本だけが被害の中心になった。 偶然ではない。 思想と行動が一致しているのである。 しかも問題はそこでは終わらない。 文鮮明氏の発言の中には 国会議員との関係強化、 議員秘書の育成、 国会内での組織形成、 超党派での影響力拡大、 といった内容まで登場する。 もちろん個々の発言については検証が必要だ。 しかし少なくとも教団側が政治への影響力獲得を重視していたことは否定できない。 なぜ宗教団体が政治家との関係強化を目指すのか。 なぜ議員秘書を送り込もうとするのか。 なぜ国会内に組織を作ろうとするのか。 答えは簡単だ。 政治を動かしたいからだ。 ここで少し考えてみてほしい。 もし中国系団体が 「日本人は我々に奉仕するべきだ」 「日本人の財産は我々のものだ」 「国会議員との関係を強化しよう」 「議員秘書を送り込もう」 「国会内に組織を作ろう」 と言っていたらどうなるだろうか。 間違いなく大騒ぎになる。 保守派は激怒するだろう。 テレビは連日特集を組むだろう。 SNSでは売国奴という言葉が飛び交うだろう。 ところが統一教会になると急に基準が変わる。 「昔の話だ」 「もう解決した」 「野党も関係していた」 「票が欲しかっただけだ」 そんな言い訳が始まる。 おかしくないか。 本当に安全保障を重視する人間なら、 相手が中国だろうが、 ロシアだろうが、 北朝鮮だろうが、 統一教会だろうが、 同じ基準で見るはずだ。 自分の支持する政治家が関係しているから目をつぶる。 自分の支持する政党だから問題を矮小化する。 そんなものは保守でも何でもない。 ただの身内びいきである。 そして私が最も恐ろしいと思うのは、 統一教会そのものよりも、 こうした問題を知りながら、 あるいは見ようともせず、 「まあいいじゃないか」 で済ませてしまう人たちの存在だ。 国家は外敵だけで滅びるわけではない。 国民が危機感を失ったときに滅びる。 外国勢力の影響を警戒しろと言いながら、 自分の陣営に入り込んだ影響工作には拍手を送る。 それは安全保障ではない。 ただの宗教である。 しかも政治宗教だ。 スパイ防止法が本当に必要だと思うなら議論すればいい。 だがその前にやるべきことがある。 まず、 「自分たちは過去に何を見逃してきたのか」 を直視することだ。 日本を利用対象として見ていたと批判される団体。 日本人から巨額の資金を集めた団体。 政治への影響力拡大を目指していた団体。 そんな組織との関係を曖昧なまま放置しておきながら、 「スパイを取り締まれ!」 と叫んでも説得力はない。 なぜなら、 スパイ防止法が必要だと本気で考える人間なら、真っ先に警戒すべきだった相手を見逃していたことになるからだ。 そしてそれを反省せず、 検証もせず、 責任追及もせず、 「もう終わった話だ」と片付けるなら、 その人たちは安全保障を語っているのではない。 自分の陣営の不都合な事実から目を逸らしているだけである。 国家を滅ぼすのは敵国だけではない。 敵を敵と認識できなくなった国民の思考停止こそが、国家を内側から腐らせる最大の脅威なのである。
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BTCの「アノマリー」と「4年サイクル」について🔰 BTCではこれまで「半減期後に上昇し、その後ピークを迎え、調整局面に入る」 という、いわゆる「4年サイクル」 が意識されてきました。 実際、過去の値動きを振り返ると一定の傾向が確認できます。 一方で、ここで大切なのは、 「過去にそうだったから、今回も同じになるのか?」という視点だと考えています。BTCの半減期はこれまで4回。 つまり、過去のサイクルから将来を予測しようとしても、統計的なサンプルはまだ非常に限られています。 そもそも「半減期」と「アノマリー」は、少し分けて考える必要があります。半減期はBitcoinのプログラム上、新規供給量が約4年ごとに半減する仕組みです。これは実際に需給へ影響する構造的な要因であり、単なる経験則ではありません。 一方で、 「半減期から○日後に天井」 「その○日後に底」 「特定の月は上がりやすい、下がりやすい」 といったものは、過去の値動きから導かれたアノマリーです。 ここには市場心理も大きく関係していると考えています。多くの市場参加者が、 「4年サイクルだから、そろそろ売ろう」と考えれば売りが増え、逆に 「過去のサイクルではこの辺りが底だった」と考える人が増えれば、買いが入りやすくなる。 アノマリーが市場参加者の行動を通じて、結果として再現される「自己実現的」な側面もあるのではないでしょうか。そして、もう一つ重要なのがBTC市場そのものの変化です。 現在は現物ETFを通じた資金流入、機関投資家や上場企業による保有など、以前のサイクルにはなかった大きな資金の流れが存在しています。 市場規模も流動性も拡大しました。 2013年、2017年、2021年と現在では、同じBTCでも市場構造は大きく異なります。だからこそ当社では、過去のアノマリーや4年サイクルを「無意味」と考えるのでもなく、反対に「今回も必ず同じになる」と考えるのでもなく、一つの参考材料として捉えることが重要だと考えています。 現在のBTCを見るうえでは、 ・米国の金融政策、金利、世界の流動性 ・ETF等を通じた資金フロー ・機関投資家の動向 ・オンチェーン上の需給 ・地政学リスクやエネルギー価格 ・そして半減期を含む過去のサイクル こうした要素を総合的に見ていく必要があります。過去を学ぶことは重要です。 しかし、「過去にこうだったから、今回もこうなる」ではなく、 「なぜ過去はそうなったのか。そして、今は何が違うのか。」 そこまで考えることが、BTCを理解するうえで大切だと思います。 当社としても、一つの指標やアノマリーだけに依存することなく、様々な角度から情報を収集・分析し、BTC市場と向き合ってまいります。 ⭐︎溜まってきたオプションの大口を巻き込んできましたね📈 ここ数日は大切な動きになります。
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ポール・グレアム:「10億ドルを稼ぐ方法」 ■ 指数関数的成長がもたらす魔法の数学 スタートアップの爆発的な威力を理解するためには、指数関数的成長という数学の魔法を正しく計算してみる必要があります。例えば、資産価値200万ドルの企業が月間93パーセントのペースで成長した場合、10億ドルに達するまでの期間はわずか9.45ヶ月にすぎません。より一般的な月間15パーセントの成長であっても、5年間継続すれば約4384倍という驚異的なスケールに拡大します。初期売上が月1万ドルであっても、5年後には月4400万ドル、年換算で5億ドルを超え、創業者がビリオネアになる道は現実のものとなります。 ■ 成長の持続性を決定する市場の規模 スタートアップがどれほど巨大になり、創業者がどれほど富を得るかを決定するのは、成長率とその持続期間という2つの数字だけです。前者の成長率は顧客が熱狂して友人に勧めたくなる製品を作ることで得られ、後者の持続期間はアプローチする市場の規模によって決まります。不正を一切行わなくても月間15パーセントで成長することは十分に可能であり、それをどこまで続けられるかは単に需要の大きさに依存します。4000倍の需要が存在する巨大な市場であれば4000倍の成長が可能であり、そこには不正を働く余地などどこにもありません。つまり、適切な成長率を維持しながら巨大な市場へアプローチしさえすれば、10億ドルの価値はごく自然に実現されるのです。 ■ アイデアを探すのをやめてプロジェクトを始める 優れた起業アイデアを獲得するための最も逆説的なアプローチは、意識的にアイデアを探すのをやめることです。起業のためにアイデアを探しようとすると保守的になり、一見つまらなそうに見えるものの実は極めて有望なアイデアを自ら排除してしまいます。実際にアップルやフェイスブック、AirBnBなども、創業当初は誰もが失敗すると信じるほど奇妙で愚かなアイデアに見えました。最高の会社は、友人と一緒にただ面白いからという純粋な好奇心で作り始めた個人的なプロジェクトから誕生しています。自分たちがクールだと思うものを作る活動こそが、10年後の未来に誰もが使うようになる巨大な需要を無意識のうちに先取りしているのです。 ■ ユーザーへの深い共感が成功を自動化する 事業を大きく成長させる鍵は、顧客のニーズを深く理解し、彼らが熱狂して友人に伝えたくなる製品を作ることです。若い創業者は、自らと友人が切実に欲しがっているものを開発するという手法を通じて、この深いユーザー理解を確実に達成できます。他者を搾取して富を得る古いビジネスモデルとは異なり、スタートアップの成長モデルは他者に対する徹底的な共感を土台にしています。顧客の生活をいかに劇的に改善できるかという問いに向き合い続ける共感力こそが、急成長を生み出す最大のエンジンです。顧客を幸せにすることに集中し、その満足度を指数関数的に高めていけば、10億ドルもの価値は自動的に生み出されることになります。
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「オンパロス英雄記」| 多細胞無脊椎動物形態 CV:ウズムシ(CVなし) 「鉄墓」との戦いの果て、オンパロスは再び目覚めた。 滅びた世界の記憶を受け継ぎ、新たな星の海で生命の進化が始まる—— ▌「原初より生まれし生命」多細胞無脊椎動物形態 Multicellular Invertebrate Form 鉄墓の脅威が去った後、再生されたオンパロス。 そこに芽吹いた最初の生命は、まだ名もなく、形も定まらない小さな存在だった。 広大な憶質の海に漂うその姿は、やがて無数の進化の可能性を秘め、新たな星の生態系を築く始まりの種となる。 記憶と生命が交わる場所で、最初の一歩を踏み出した小さな英雄。 それは未来へ続く進化の物語、その始まりの姿である。 なお、モーディスの弱点は第十胸椎に存在するとされている。しかし現在の彼らは脊椎すら持たない無脊椎動物の姿であるため——この時代のモーディスには、弱点そのものが存在しない。つまり彼は、真の意味で「無敵」なのである。 ——「まだ何者でもない。だからこそ、どんな未来にもなれる」 所属惑星:オンパロス 担いし神権:「生命の進化」——多細胞無脊椎の神 #HonkaiStarRail# #崩壊スターレイル# #StarrailFamily#
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